日本 x 見どころ・体験
「日本×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・体験×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。良縁祈願をお参りに「水田天満宮・恋木神社」、後南朝最後の皇子の墓「自天王・忠義王の陵墓」、色鮮やかなボタンが咲き競う「燕趙園のボタン」など情報満載。
- スポット:5,502 件
- 記事:1,982 件
日本のおすすめエリア
日本の新着記事
日本のおすすめスポット
4,541~4,560 件を表示 / 全 5,502 件
水田天満宮・恋木神社
良縁祈願をお参りに
水田天満宮の末社で、日本で唯一「恋」という文字が入ることから良縁を祈願する人が多い。ハート形の陶板を埋め込んだ恋参道や、夫婦雛、幸福一位の木などがあり、恋愛運アップに期待が高まる。
自天王・忠義王の陵墓
後南朝最後の皇子の墓
金剛寺本堂の左にある後南朝最後の皇子の墓。南北朝の動乱時、皇位略奪を謀った南朝の自天王と忠義王は、長禄元(1457)年、赤松家の謀略によって殺害された。
自天王・忠義王の陵墓
- 住所
- 奈良県吉野郡川上村神之谷
- 交通
- 近鉄吉野線大和上市駅から奈良交通湯盛温泉杉の湯行きバスで40分、終点で奈良交通下桑原行きバスに乗り換えて20分、柏木下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
燕趙園のボタン
色鮮やかなボタンが咲き競う
鳥取県と中国河北省の友好のシンボルとして建設された、国内最大級の中国庭園である燕趙園。隣接したボタン園では中国で「花王」とも呼ばれるボタンが36種約2000株咲く。
中岡慎太郎像
若き日の情熱がほとばしる青年像
坂本龍馬とともに維新回天に尽力し、30歳の若さで没した中岡慎太郎。偉業を讃え、昭和10(1935)年に建てられた彼の像は、桂浜の龍馬像とともに、高知の代表的な記念像である。
中岡慎太郎像
- 住所
- 高知県室戸市室戸岬町
- 交通
- 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線奈半利駅から高知東部交通室戸世界ジオパークセンター・甲浦行きバスで1時間、室戸岬下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
十王村の水
犬上川の伏流水といわれる、住宅地に湧く名水
環境省の「名水百選」に選定されている、住宅地に湧く名水。犬上川の伏流水といわれ、地下水を汲み上げている水源地には小さな社が立っている。湖東三名水の一つ。
松濱軒のハナショウブ
庭園の池を埋め尽くす大輪の花
八代城主松井直之が母の芳院尼のために建てた茶室。庭園には、5月から6月にかけてカキツバタや肥後ハナショウブの花々が咲き誇る。
松濱軒のハナショウブ
- 住所
- 熊本県八代市北の丸町3-15
- 交通
- JR鹿児島本線八代駅から八代市街地循環バス「みなバス」左廻りで30分、検察庁・法務局・博物館前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月下旬
- 営業時間
- 情報なし
本光寺常盤歴史資料館
歴史ファン興奮の資料が見られる
藩主松平家の菩提寺。境内の常盤資料館は、島原城の常盤御殿を移築した建物で、織田信長が徳川家康に宛てた書状など松平家に伝わる遺品1000点を展示する。
本光寺常盤歴史資料館
- 住所
- 長崎県島原市本光寺町3380
- 交通
- 島原鉄道島原駅から徒歩15分
- 料金
- 常盤資料館=大人300円、中・高校生200円、小学生150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
泉ボタニカルガーデン
四季折々の草花が楽しめる
七北田ダムの湖畔にある、花好きのオーナーが長年にわたり整備した花の楽園。園内は数千本のシャクナゲをはじめ、さまざまな草花であふれている。ピクニック気分で訪れよう。
泉ボタニカルガーデン
- 住所
- 宮城県仙台市泉区福岡赤下
- 交通
- 地下鉄泉中央駅からタクシーで30分
- 料金
- 入園料=大人400円、小人100円/会員パスポート=1000円(1年間有効、大人のみ)/
- 営業期間
- 4月第2土曜~11月第1日曜
- 営業時間
- 9:30~16:30
御上神社
御田植祭とずいき祭が有名な歴史ある神社
三上山西麓に立つ古社。鎌倉時代の建築様式を伝える本殿は国宝。楼門、拝殿は重要文化財。5月第4日曜の御田植祭と、スポーツの日の、豊作を祈る行事、ずいき祭が有名だ。
梅の里
後沢貯水池周辺が花見ポイント。約1200本の梅の木が並ぶ
甲斐市の牛句地内には、約1200本の梅の木が植えられ、梅の里と呼ばれている。花見ポイントは木が集中している後沢貯水池周辺。開花時期は2月下旬~3月中旬。
烏ヶ森公園
丘に広がる花いっぱいの公園
標高280m余りの烏ヶ森一帯に広がる公園。園内の四季折々の花が目を楽しませてくれる。オナガやホオジロなどの野鳥も集まり、花見をしながらバードウォッチングが楽しめる。
舎那院
開山は空海による寺。源義家が戦勝祈願を行ったといわれている
長浜八幡宮の隣にある寺。明治維新の神仏分離までは八幡宮の別当とされていた。平安時代前期、空海によって開山され平安中期には源義家が東夷征伐の前に戦勝祈願を行ったといわれている。
栗東 間の宿
通りに残る古い商家や町家が往時の宿場の面影を残す
草津と石部の間の宿。万能薬「和中散」を製造販売していた「旧和中散本舗」の屋敷をはじめ、通りに残る古い商家や町家が、旅人でにぎわった往時の宿場の面影を残している。
銀座の柳の碑
銀座の柳並木を詠った「銀座の柳」の歌詞が刻まれている碑
8丁目のはずれ、中央通り沿いに立つ記念碑。銀座の風景の一つである柳並木を歌った、西条八十作詞・中山晋平作曲の「銀座の柳」の楽譜が刻まれている。隣には柳が植えられている。
民話の道
遠野駅から市立博物館までの通りの名で彫刻や陶板レリーフが設置
遠野駅から市立博物館へ抜ける通りが別名「民話の道」。民話に登場する主人公などの彫刻や陶板レリーフが設置され、訪れた人の目を楽しませる。







