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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。川遊びが楽しいキャンプ場「和良川公園オートキャンプ場」、キャンプや海水浴、美しい海を堪能できる「須ノ川公園」、四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び「阿蘇レインボーバレー」など情報満載。

  • スポット:4,990 件
  • 記事:9,844 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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和良川公園オートキャンプ場

川遊びが楽しいキャンプ場

平成の名水百選に選定された和良川沿いにあるオートキャンプ場。水遊びや魚釣りが気軽に楽しめるほか、特別天然記念物のオオサンショウウオが見られることもある。

和良川公園オートキャンプ場の画像 1枚目
和良川公園オートキャンプ場の画像 2枚目

和良川公園オートキャンプ場

住所
岐阜県郡上市和良町沢192-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号・256号で郡上市和良へ。道の駅の入口を過ぎて橋を渡りすぐ右折。郡上八幡ICから20km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4000円、追加1人800円(GW、8月10~16日はオート1区画5人まで6000円、追加1人1200円)、AC電源使用料500円、ゴミ処分協力費500円、バンガロー付きサイト1区画6000円/
営業期間
3月15日~12月20日
営業時間
イン12:00、アウト11:00

須ノ川公園

キャンプや海水浴、美しい海を堪能できる

須ノ川海岸沿いにある広大な芝生公園。約1km続くウバメガシの林の中にある、石畳の遊歩道をのんびり散策することができる。公園に隣接したオートキャンプ場がある。

須ノ川公園の画像 1枚目
須ノ川公園の画像 2枚目

須ノ川公園

住所
愛媛県南宇和郡愛南町須ノ川
交通
JR予讃線宇和島駅から宇和島バス城辺・宿毛行きで54分、須の川下車、徒歩5分
料金
キャンプ1人1泊(小学生以上)=300円/キャンプ日帰り=無料/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園、GW・7~8月は~18:00<~19:00の場合あり>、12~翌2月は~16:00)

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)300円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オートフリー車1台1000円、テント1張り1000円、タープ1張り1000円、バイクキャンプは1000円(入園料込)/ (川遊びは大人600円、小人400円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00

青井浜ワンワンビーチ

愛犬といっしょに泳ごう

竹野浜海水浴場の東側にあり、犬といっしょに海水浴を楽しめる。遠浅の美しい海辺で、浜の延長は約150m。必ず犬にライフジャケットを着用させるなど、詳細な利用規定がある。

青井浜ワンワンビーチの画像 1枚目
青井浜ワンワンビーチの画像 2枚目

青井浜ワンワンビーチ

住所
兵庫県豊岡市竹野町竹野17-22
交通
JR山陰本線竹野駅から徒歩20分
料金
犬1頭(利用料)=1000円/犬専用ライフジャケット貸出=1000円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~17:00

種差キャンプ場

海岸に高山植物が咲く

開放的な芝生のサイトがどこまでも続く。天然芝生の緑にキスゲの黄色が映える。海水浴場にも近く、太平洋から昇る朝日も眺められる。

種差キャンプ場の画像 1枚目

種差キャンプ場

住所
青森県八戸市鮫町赤コウ55-4
交通
三陸沿岸道路種差海岸階上岳ICから一般道で種差海岸方面へ。県道1号へ入り、種差海岸駅の先、右手に現地。種差海岸階上岳ICから6km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円(1人用テントは500円、大型テントは2500円)、タープ1張り500円(大型タープは1000円)/
営業期間
4月上旬~11月中旬(変更の場合あり)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

出島野鳥園

いろいろな種類の野鳥を観察できる環境を整備した公園

池や砂地、草原など野鳥が集まるような環境を整備した公園。四国で唯一飛来するチュウヒのほか、いろいろな種類の野鳥を観察できる。日本野鳥の会による探鳥会も開催。

出島野鳥園の画像 1枚目

出島野鳥園

住所
徳島県阿南市那賀川町みどり台
交通
JR牟岐線阿波中島駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

有明浜海水浴場

家族連れに人気の遠浅で穏やかなビーチ

有明浜は日本の渚百選に選定されている美しい海岸。2kmにわたる美しい白砂と遠浅の浜辺として知られる。隣接して琴弾公園がある。

有明浜海水浴場の画像 1枚目
有明浜海水浴場の画像 2枚目

有明浜海水浴場

住所
香川県観音寺市有明町有明浜
交通
JR予讃線観音寺駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

中尾山高原グラススキー場

緑のゲレンデを爽快に滑り抜けよう

標高1000mの中尾山高原にあるグラススキー場。緑の中を爽快に滑るグラススキーを500mコースで楽しむことができる。スキー、靴、ヘルメットなどのレンタルも可。

中尾山高原グラススキー場の画像 1枚目

中尾山高原グラススキー場

住所
徳島県美馬市木屋平太合カケ
交通
徳島自動車道脇町ICから国道193・492・438号を中尾山方面へ車で45km
料金
滑走料1日(リフト・レンタル込)=大人5220円、中学生以下3600円/滑走料のみ1日=大人2570円、中学生以下1800円/2時間(リフト・レンタル込)=大人2060円、中学生以下1440円/滑走料のみ2時間=大人1020円、中学生以下720円/ (レンタル料金はグラススキー料金に含む)
営業期間
4月第4土曜~10月
営業時間
平日10:00~16:30、土休日10:00~16:30

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

岩倉キャンプ場

川辺のシンプルなキャンプ場

サイトは3か所に分かれ設備は必要最小限。側を小瀬川が流れ夏には川遊びとキャンプを楽しむ人で賑わう。

岩倉キャンプ場の画像 1枚目
岩倉キャンプ場の画像 2枚目

岩倉キャンプ場

住所
広島県廿日市市津田868
交通
広島岩国道路廿日市ICから国道2号、県道30号で吉和方面へ進み現地へ。廿日市ICから20km
料金
利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児(3歳以上)200円、日帰りは大人500円、小人250円、幼児100円/ (障がい者とその介護者1名は利用料半額)
営業期間
通年
営業時間
イン8:30、アウト17:00

聖山パノラマオートキャンプ場

シラカバ林の中でキャンプ

ごんげん池のほとりにあり、林間のオートサイトは全区画に野外炉が設置されている。設備もひととおり揃い、手軽に利用できるコテージもおすすめ。利用の際は聖山パノラマホテルにて受付。

聖山パノラマオートキャンプ場の画像 1枚目

聖山パノラマオートキャンプ場

住所
長野県長野市大岡丙5402-2
交通
長野自動車道麻績ICから国道403号で聖湖へ。聖湖畔で左折し現地へ。麻績ICから15km
料金
サイト使用料=オート1台3650円、AC電源使用料350円/宿泊施設=コテージ13610円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

八ツ滝

八女

県下最高峰の山々にある滝で、四季の移り変わる風景も美しい

樹齢数百年の自然林に囲まれた県下最高峰の山々である釈迦ヶ岳、御前岳にある滝。春のシャクナゲ、夏の新緑、秋の紅葉、冬の霧氷と移り変わる風景をバックにしている。

八ツ滝

住所
福岡県八女市矢部村北矢部本川内
交通
JR鹿児島本線羽犬塚駅から堀川バス宮ノ尾行きで1時間28分、宮ノ尾下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画3000~5000円、オート大型1区画5500~7500円、AC電源付き1区画4000~6000円、ドッグランサイト1区画8000~10000円、オートフリーゾーン車1台2500~4000円(2台目からは追加車1台1500円)、テント専用(フリーゾーン)1人1000~2000円※すべての料金は利用日により変動あり(3シーズン制)/
営業期間
4月1日~11月30日(12月1日~翌2月末は一部冬期営業の場合あり、要確認)
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のような木造のロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人600円、フリーサイト1張り1500円/宿泊施設=常設テント6000円、ロッジ(平屋)4人まで15000円・(2階建て)5人まで17500円※追加大人2000円・小人1000円(追加は2人まで)/ (ロッジはオフシーズン限定割引料金設定あり、詳細はHP要確認)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00

かんざんじサンビーチ

浜名湖にある遠浅のビーチ

浜名湖北部にある遠浅のビーチで海水浴はもちろん、ウィンドサーフィンも楽しめる。更衣室やシャワーもあり、シーズン中は家族連れを中心ににぎわう。

かんざんじサンビーチの画像 1枚目

かんざんじサンビーチ

住所
静岡県浜松市中央区舘山寺町
交通
JR東海道新幹線浜松駅から遠鉄バス舘山寺温泉方面行きで45分、舘山寺温泉下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

宝塚ダッシュ村

豊富な味覚狩りや、BBQ、動物とのふれあいも楽しめる

宝塚市自然休養村、西谷地区には、いちご狩り、栗拾い、いも掘り、黒豆狩りなどの味覚狩りを楽しめる観光農園が点在。小動物と触れ合える施設もある。

宝塚ダッシュ村の画像 1枚目

宝塚ダッシュ村

住所
兵庫県宝塚市上佐曽利寺の上2-66
交通
中国自動車道宝塚ICから国道176号、県道33号を上佐曽利方面へ車で20km
料金
入園料(予約制)=大人800円、小人500円/いちご狩り=1500円~/黒枝豆狩り=500円~/栗拾い(みやげ800g付)=1500円/いも掘り=600円(2株)/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
10:00~16:00(閉館、要予約)

不動滝

古くから石動山修験者の滝打ちの修行場として知られる

滝壺横に不動尊が安置されていることから不動滝と呼ばれる。高さ20mの滝で、滝開きの7月5日には多くの人が滝に打たれる。

不動滝の画像 1枚目
不動滝の画像 2枚目

不動滝

住所
石川県鹿島郡中能登町井田
交通
JR七尾線良川駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日川浜海水浴場

広々とした白い砂浜が人気

白い砂浜と眺めの良さが人気のビーチ。海水浴、サーフィンはもちろん、釣りなどで1日中楽しめる。公営駐車場が海の近くにあるので利便性がよく、また、車で5分以内という近場には日川浜オートキャンプ場や温浴施設「湯楽々(ゆらら)」もある。

日川浜海水浴場の画像 1枚目
日川浜海水浴場の画像 2枚目

日川浜海水浴場

住所
茨城県神栖市日川
交通
JR鹿島線鹿島神宮駅から関東鉄道バス海岸線で40分、浜松下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
9:00~16:00

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

四季ごとの自然を満喫できる、冬は雪中キャンプも

自然豊かなロケーションのキャンプ場で、場内を流れる小川に心癒やされる。木立が多く、木漏れ日が気持ちよく夏でも快適に過ごせる。サイトのほかにキャビン10棟とバンガロー5棟が整備されている。

飛騨荘川 一色の森キャンプ場の画像 1枚目

飛騨荘川 一色の森キャンプ場

住所
岐阜県高山市荘川町一色カラ谷928
交通
東海北陸自動車道荘川ICから国道158号で高山方面へ。約1km先で県道452号を右折し、案内看板に従い現地へ。荘川ICから5km
料金
ごみ処理料=(1施設・テント1張りにつき)550円/サイト使用料=オートテント1張り3300円、オートAC電源付き4400円/宿泊施設=バンガロー8800円~、キャビン14300円~、冬期は割増料金あり/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はアウト10:00)

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

広大なフィールドで北海道らしさを満喫

宗谷ふれあい公園の一角にあり、道北の観光拠点に好立地。AC電源・水道付きのプライベートサイトのほか、フリーサイト、キャンピングカーサイトがある。手軽に楽しむなら設備の整ったロッジもおすすめだ。

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 1枚目
北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場の画像 2枚目

北海道立宗谷ふれあい公園オートキャンプ場

住所
北海道稚内市声問5丁目40-1
交通
稚内市街から国道238号で宗谷岬方面へ。声問市街に入り道道1133号へ右折。案内看板に従い約1kmで現地。稚内市役所から10km
料金
入場料=大人500円、小学生300円、幼児無料/サイト使用料=オート1区画1000円~、オートフリーテント1張り700円~、キャンピングカー1区画2000円~、バイク、自転車、徒歩でのフリーサイト利用は1サイト700円(入場料込)/宿泊施設=ロッジ6人用11000円~、8人用12000円~※別途入場料/ (各種障がい者手帳持参と65歳以上(要証明書)は入場料免除、すべての料金は時期により変動あり)
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)