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「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。目の前に海水浴場「象潟海水浴場キャンプ場」、レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心「小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)」、眺望の良さが一番の魅力「だるま山高原キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:5,011 件
  • 記事:9,819 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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象潟海水浴場キャンプ場

目の前に海水浴場

遠浅の砂浜が広がる海水浴場がすぐそばのキャンプ場。サイトは松林の中にあるので、夏でも涼しく快適。ハイシーズンは事前に連絡すること。

象潟海水浴場キャンプ場の画像 1枚目

象潟海水浴場キャンプ場

住所
秋田県にかほ市象潟町入湖ノ澗
交通
日本海東北自動車道金浦ICから国道7号で遊佐方面へ。JR象潟駅前で右折し、象潟海水浴場に現地。金浦ICから7km
料金
入場料=大人1400円、小人(小学生)700円、日帰りは大人700円、小人700円/サイト使用料=テント専用1張り1000円、タープ600円/
営業期間
7月1日~8月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

レンタル品充実のキャンプ場は初心者でも安心

海にも山にも近いという環境に恵まれ、海水浴や天然温泉も楽しめるキャンプ場。施設やレンタル品も充実で初心者にも安心。小豆島オリーブ公園など見所にも足を運んでみよう。

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 1枚目
小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)の画像 2枚目

小豆島オートビレッジYOSHIDA(キャンプ場)

住所
香川県小豆郡小豆島町吉田甲302-1
交通
福田港から県道26号を藤崎方面に進み、途中の案内看板に従い左折。吉田川沿いを進み現地へ。福田港から3km
料金
入場料=大人(中学生以上)400円、小人(3歳~小学生)200円/サイト使用料=オート1区画4400円、オートフリー1台3300円、AC電源使用料1100円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

だるま山高原キャンプ場

眺望の良さが一番の魅力

駿河湾や富士山の眺めが素晴らしい高原のキャンプ場。尾根上に細長くのびたサイトは手前にフリーサイト、奥にオートサイトがある。施設もひととおり揃っていて、快適なロッジもある。

だるま山高原キャンプ場の画像 1枚目

だるま山高原キャンプ場

住所
静岡県伊豆市大沢1021-19
交通
修善寺道路修善寺ICから県道18号を戸田方面へ進むと、左手に現地。修善寺ICから10km
料金
サイト使用料=オートサイト1区画3500円、フリーサイト1区画2500円/宿泊施設=ロッジ5人まで15000円/
営業期間
3月第3土曜~11月30日(宿泊施設は通年営業)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

鹿川キャンプ場

異彩を放つ絶景が広がる

ユネスコエコパークに認定されている雄大な山々と鹿川渓谷の美しい自然に囲まれた、テントサイトやバンガローを備えるキャンプ場。川遊びや登山などアクティブに楽しめる。

鹿川キャンプ場の画像 1枚目

鹿川キャンプ場

住所
宮崎県延岡市北方町上鹿川申986-45
交通
九州中央自動車道蔵田終点から国道218号で日之影町方面へ。槇峰大橋渡り、案内看板に従い一般道・県道237号・214号で鹿川渓谷を目標に現地へ。蔵田終点から27km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用1張り1040円、タープ1張り520円/宿泊施設=バンガロー9420円/休憩室利用料=高校生以上1040円、小・中学生410円/駐車料=1台210円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

日立市かみね動物園

太平洋が一望できる動物園。遊園地が隣接しており一日楽しめる

太平洋が一望できる動物園。ライオンやゾウ、リスザルやカピバラなど約100種540点の動物に会える。遊園地やレジャーランドも併設されているので家族で一日楽しむことができる。

日立市かみね動物園の画像 1枚目
日立市かみね動物園の画像 2枚目

日立市かみね動物園

住所
茨城県日立市宮田町5丁目2-22
交通
JR常磐線日立駅から茨城交通神峰公園口方面行きバスで10分、神峰公園口下車、徒歩3分
料金
入園料=大人520円、小人(4歳~中学生)100円/ (65歳以上は無料、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:45(閉園16:30)、11~翌2月は~15:15(閉園16:00)

小松淵

大蛇の伝説が残る名勝

「小松淵の主」大蛇が棲んでいたといわれる渓谷。そびえたつ巨石の頂上には数本の老松が生え、その真ん中に大きな穴があいている。自然美と伝説を感じたい。

小松淵の画像 1枚目
小松淵の画像 2枚目

小松淵

住所
山形県最上郡大蔵村南山
交通
JR山形新幹線新庄駅から大蔵村営バス肘折温泉行きで54分、温泉口下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

中尊寺

奥州藤原氏の栄華を伝える平泉のシンボル的存在

奥州藤原氏初代・清衡が12世紀初頭に造営した中尊寺。平安期の雰囲気を色濃く残した東北の名刹には、数多くの堂塔が点在する。金色堂はじめ歴史あるお堂や文化財を見学しながら散策を楽しもう。平泉にある5つの奥州藤原氏ゆかりの施設が世界遺産「平泉仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群」として登録されている。

中尊寺

住所
岩手県西磐井郡平泉町平泉衣関202
交通
JR東北本線平泉駅から岩手県交通バスイオン前沢行きで4分、または平泉駅から巡回バス「るんるん」(土日のみ運行)で10分、中尊寺下車すぐ
料金
金色堂・讃衡蔵の拝観料=大人800円、高校生500円、中学生300円、小学生200円/ (障がい者手帳持参者は拝観料半額)
営業期間
通年
営業時間
有料拝観エリア8:30~17:00(11月4日~翌2月末日までの期間は~16:30、12月31日は~15:00)

富津海水浴場

東京湾アクアラインに一番近い海水浴場

富津岬の南側にある海水浴場で、遠浅で広々としている。近くには潮干狩場や富津公園内のジャンボプールなどのレジャー施設もある。

富津海水浴場の画像 1枚目

富津海水浴場

住所
千葉県富津市富津
交通
JR内房線青堀駅から日東交通富津公園行きバスで20分、終点下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

花立自然公園

アスレチックや天体観測で遊ぼう

宇宙をテーマにしたアスレチック施設、展望広場、バーベキュー広場がある。全国でも珍しい手製の望遠鏡を備えた天文台や、ログハウスの宿泊施設も備える。

花立自然公園の画像 1枚目
花立自然公園の画像 2枚目

花立自然公園

住所
茨城県常陸大宮市高部4611-1
交通
常磐自動車道那珂ICからバードライン、県道102・12号、国道293号を高部方面へ車で36km
料金
入園料=無料/アスレチック施設入場料=300円/天文台「美スター」入場料=無料/ログキャビン1棟1泊(4人~)=8220~10770円(5~10月は12340~16440円)/バーベキューハウス1基(~4人、炭付)=2100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(施設により異なる、天文台利用は要予約)

あすなろ園

選べる食べ放題コースが魅力的

ブドウ、モモ、サクランボ、イチゴ狩りができる。ブドウの食べ放題では、低農薬栽培のデラウェア、ベーリーA、巨峰、シャインマスカットから選べる。

あすなろ園

住所
山梨県甲州市勝沼町等々力1825-1
交通
JR中央本線勝沼ぶどう郷駅から甲州市民バスぶどうコース1で20分、等々力公民館前下車、徒歩5分
料金
入園料=無料/ブドウ狩り食べ放題(40分)=大人1200円~、小学生以下600円~、3歳未満無料/
営業期間
2~11月中旬(果物により異なる、ぶどう狩りは7月下旬~11月中旬)
営業時間
9:00~17:00

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

高原のアウトドアライフ

和泉山脈の自然を生かして造られたレクリエーション施設の一角にあるキャンプ場。眺めの素晴らしい展望台や遊歩道など、自然を満喫できる。

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)の画像 1枚目

ハイランドパーク粉河(キャンプ場)

住所
和歌山県紀の川市中津川802
交通
京奈和自動車道紀の川ICから県道62号で泉佐野方面へ。紀泉高原スカイラインへ右折し現地へ。紀の川ICから13km
料金
キャンプ場使用料=大人(16歳以上)410円、小人(6歳以上)210円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー(受付は9:00~17:00)

札幌市定山渓自然の村

豊かな自然とのふれあいが楽しめる

定山渓にある野外教育施設で、リーズナブルな料金が魅力。区画型のテントサイトのほかコテージ、ゲル型テントハウスなどの宿泊施設が揃う。石窯料理や飯ごう炊さんなどの体験プログラムもあり、家族で楽しめる。

札幌市定山渓自然の村の画像 1枚目
札幌市定山渓自然の村の画像 2枚目

札幌市定山渓自然の村

住所
北海道札幌市南区定山渓(豊平峡ダム下流国有林野)
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道5号で札幌市街へ。国道230号で定山渓温泉方面、定山渓温泉街先で豊平峡ダム方面へ一般道を左折して約3km。札幌北ICから40km
料金
サイト使用料=テント専用1区画5人まで500円(日帰りは170円)、連結テントサイト1区画10人まで1000円(日帰りは340円)、特別テントサイト(ログキャビン付)1区画10人まで1000円(日帰りは340円)/宿泊施設=テントハウス1棟7人まで3900円(日帰りは1300円)、コテージ1棟5人まで4700円(日帰りは1600円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:30(日帰りは9:00<前日満室の場合は13:00>~17:00)

オートキャンプ沢谷

ロフト付きバンガローもおすすめ

目の前には清流天ノ川、澄んだ空気に包まれるキャンプ場。オートサイトはもちろん、ロフト付きバンガローもおすすめ。春の新緑、秋の紅葉には心を打たれる。

オートキャンプ沢谷の画像 1枚目
オートキャンプ沢谷の画像 2枚目

オートキャンプ沢谷

住所
奈良県吉野郡天川村沢谷67-1
交通
京奈和自動車道五條北ICから国道24号・370号を吉野方面へ。岡崎交差点で国道309号へ右折、天川村へ進み現地へ。五條北ICから33km
料金
入場料=大人400円、小人200円/サイト使用料=オート1区画(車1台)4400円、AC電源使用料550円/宿泊施設=バンガロー13200円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~15:00、アウト11:00

青葉山ろく公園(キャンプ場)

青葉山の麓に広がる公園でキャンプや陶芸体験などが出来る

青葉山の麓に広がる、青葉山ろく公園の中でキャンプのほかパターゴルフやグランドゴルフ、陶芸体験などができる。

青葉山ろく公園(キャンプ場)の画像 1枚目

青葉山ろく公園(キャンプ場)

住所
京都府舞鶴市岡安
交通
舞鶴若狭自動車道舞鶴東ICから府道28号、国道27号で高浜方面へ。鹿原交差点で府道772号へ左折し、舞鶴高専の先の一般道で現地。舞鶴東ICから6km
料金
サイト使用料=大人1200円、小人(小・中学生)600円(市内在住者は大人600円、小人300円)、日帰り利用は大人600円、小人300円/
営業期間
3~11月
営業時間
イン13:00、アウト12:00(ログハウスはアウト10:00)

清滝

清流に紅葉が散りかかる名所

愛宕山のふもと、清滝川に沿う清滝から高雄へ通じる渓谷は錦雲渓と呼ばれ、京都でも名高い紅葉の名所。川沿いに約3kmの遊歩道が整備されている。春は桜が美しい。

清滝の画像 1枚目
清滝の画像 2枚目

清滝

住所
京都府京都市右京区嵯峨清滝
交通
JR京都駅から京都バス72系統清滝行きで1時間、終点下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
11月上旬~下旬
営業時間
情報なし

真駒内公園

ハイキングやバードウォッチングも人気

豊平川と真駒内川で仕切られた緑地公園。夏は樹木の間をジョギング、冬は歩くスキー、スケートと四季を通じて楽しめる。札幌冬季オリンピックで使われた競技場もある。

真駒内公園の画像 1枚目
真駒内公園の画像 2枚目

真駒内公園

住所
北海道札幌市南区真駒内公園3-1真駒内屋外競技場内
交通
地下鉄真駒内駅からじょうてつバス南95~98・環96系統で6分、真駒内競技場前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

くろんど池自然公園

四季の花木が美しいキャンプ場

くろんど池周辺は森林や広葉樹が広がり、四季折々の景観が素晴らしく、ファミリーの行楽客でにぎわう。キャンプ場には水洗トイレと炊事棟を併設。くろんど荘では予約制でキジ鍋やボタン鍋、野外のバーベキューが楽しめる。バーベキューの受付は15時まで。ゴミはすべて持ち帰りなので注意。

くろんど池自然公園

住所
奈良県生駒市高山町5035
交通
第二京阪道路枚方東ICから国道307号で京田辺方面へ。一般道と県道7号を経由し、くろんど池自然公園を目標に現地へ。枚方東ICから8km

オートリゾート苫小牧 アルテン

高規格な都市型アウトドアリゾート

サイトも宿泊施設も種類が多いので、ファミリーはもちろん、ソロやグループまで、さまざまなスタイルでキャンプが楽しめる。電源付きサイトとコテージにはWi-Fiも完備。温泉施設「ゆのみの湯」が隣接しているのも魅力だ。

オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 1枚目
オートリゾート苫小牧 アルテンの画像 2枚目

オートリゾート苫小牧 アルテン

住所
北海道苫小牧市樽前421-4
交通
道央自動車道苫小牧西ICから道道141号を錦岡方面に向かい、道道781号へ右折後、錦大沼入口を右折し現地へ。苫小牧西ICから10km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで4400円~、セミオートサイト3300円/宿泊施設=ログハウス24000円、デッキハウス23000円、キャビン18000円、ロフトハウス14500円、バンガロー9000円/ (平日割引あり、11~翌3月に割引あり、要HP確認)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

楽しいイベント盛りだくさん

安曇川の河口、琵琶湖畔のファミリー向けキャンプ場。湖岸の松林の中にテントサイトがあり、持ち込みでもレンタルでもキャンプが楽しめるが、施設はシンプル。夏には水泳場として監視員も配置され、湖での遊泳も可能。

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 1枚目
滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)の画像 2枚目

滋賀県立びわ湖こどもの国(キャンプ場)

住所
滋賀県高島市安曇川町北船木2981
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を今津方面へ。青柳北交差点で県道305号へ右折し現地へ。志賀バイパス終点から17km
料金
駐車料=普通車500円、バイク200円/サイト使用料=テント専用1張り2000円~、県内在住者は半額/宿泊施設=虹の家大人(25歳以上)2020円~、高校生~24歳1340円~、小・中学生1020円~、未就学児510円~、県内在住者は半額/
営業期間
通年
営業時間
イン16:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00)

河津浜海水浴場

釣りができてスーパーも近隣にあり、駐車場完備

伊豆急行河津駅から徒歩5分とアクセスは便利。駐車場も完備され、近隣にはスーパーなどもあって買い物もOK。河津川河口付近などで釣りもできる。

河津浜海水浴場の画像 1枚目
河津浜海水浴場の画像 2枚目

河津浜海水浴場

住所
静岡県賀茂郡河津町浜
交通
伊豆急行河津駅から徒歩5分
料金
無料 (海の家1か所(有料))
営業期間
7月中旬~8月下旬(要問合せ)
営業時間
8:30~17:00(監視員駐在)