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「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。毛無山中腹。ブナの原生林やシラカバ林が残る自然散策スポット「上ノ平高原」、猪苗代湖畔のキャンプ場「天神浜オートキャンプ場」、「日本の渚百選」に選ばれた沙美海水浴場で海水浴が楽しめる「沙美海岸」など情報満載。

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日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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上ノ平高原

毛無山中腹。ブナの原生林やシラカバ林が残る自然散策スポット

毛無山の中腹に広がる上ノ平高原は、ブナの原生林やシラカバ林が残る自然散策スポット。夏は高原の草花が一斉に開花し、10月上旬~下旬には高原一帯で紅葉が楽しめる。

上ノ平高原の画像 1枚目

上ノ平高原

住所
長野県下高井郡野沢温泉村豊郷上ノ平
交通
JR北陸新幹線飯山駅から野沢温泉ライナー野沢温泉行きバスで25分、終点下車、タクシーで30分
料金
情報なし
営業期間
6~11月
営業時間
情報なし

天神浜オートキャンプ場

猪苗代湖畔のキャンプ場

猪苗代湖畔にあるキャンプ場。湖に沿った林の中にあるオートフリーサイトは愛犬も一緒に宿泊可能。場内施設も充実で、大型バーベキューハウスのほか女性専用のパウダールームも完備。すぐそばには白砂がキラキラ光る絶景で有名な天神浜湖水浴場がある。

天神浜オートキャンプ場

住所
福島県耶麻郡猪苗代町中小松四百刈
交通
磐越自動車道猪苗代磐梯高原ICから国道115号・49号で郡山方面へ。天神浜大遊泳場を目標に一般道に入り現地へ。猪苗代磐梯高原ICから2km
料金
入場料=1人(小学生以上)1700円/サイト使用料=オートフリーテント1張り1600円(電源サイトは1サイト2100円)、普通車1台1600円/
営業期間
通年(冬期は要問合せ)
営業時間
イン9:00~16:00、アウト12:00(電源サイトはアウト11:00)

沙美海岸

「日本の渚百選」に選ばれた沙美海水浴場で海水浴が楽しめる

「日本の渚百選」に選ばれた沙美海水浴場を擁し、瀬戸内海の穏やかな風景のなか海水浴を楽しめる。平成元(1989)年に人工海浜になった西浜も見所の一つ。

沙美海岸の画像 1枚目

沙美海岸

住所
岡山県倉敷市玉島黒崎
交通
JR山陽新幹線新倉敷駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

リバーサイド公園

「かぼちゃ公園」と呼ばれ地域の人々に親しまれている

地元では「かぼちゃ公園」と呼ばれる小野川沿いの公園。芝生広場の中には幼児向けの遊具から、小野川を見渡せる堤防デッキ・複合遊具等がある。

リバーサイド公園

住所
茨城県稲敷市江戸崎甲4908
交通
JR常磐線土浦駅からJRバス江戸崎行きで45分、終点下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

野首海岸

コバルトブルーの海が美しい無人島のビーチ

およそ300mにわたって続く白い砂浜。コバルトブルーの海とのコントラストは「絶景」と呼ぶにふさわしい景観で、夏は海水浴を楽しむことができる。徒歩すぐの野崎島自然学塾村はシャワーを完備。

野首海岸

住所
長崎県北松浦郡小値賀町野崎郷
交通
小値賀港から町営渡船で35分、野崎港下船、徒歩20分
料金
野崎島自然学塾村施設利用料=1000円/
営業期間
通年
営業時間
見学自由(おぢかアイランドツーリズムに要事前連絡)

沖の島

海遊びが楽しめる

宿毛沖約24kmの海上に浮かぶ小島。釣りやダイビング、キャンプ、海水浴などが楽しめる。とくに釣りは磯釣り、投げ釣りの好ポイントが点在し、年中、太公望たちで賑わう。

沖の島の画像 1枚目
沖の島の画像 2枚目

沖の島

住所
高知県宿毛市沖の島町母島
交通
土佐くろしお鉄道宿毛線宿毛駅から高知西南交通片島岸壁行きバスで5分、片島第3下車すぐの片島港から宿毛市営定期船で1時間35分、母島港下船
料金
定期船乗船料(片道)=大人1330円、中・高校生1070円、小学生670円/
営業期間
通年
営業時間
情報なし

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

吊り橋を渡ってキャンプ場へ

下呂市馬瀬川上(かおれ)地区の清流馬瀬川のほとりにある小さなキャンプ場で、入口の色鮮やかな吊り橋が印象的。テントサイトとバンガローがあり、場内は山と川に囲まれていて環境にも恵まれている。

老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 1枚目
老谷の森 川のほとりのキャンプ場の画像 2枚目

老谷の森 川のほとりのキャンプ場

住所
岐阜県下呂市馬瀬川上523
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道156号、国道472号の城南交差点を左折し高山市清見町へ。国道257号を右折し現地へ。郡上八幡ICから37km
料金
施設使用料=1人(3歳以上)500円、ペット1頭1000円/サイト使用料=テント専用1張り3000円~/宿泊施設=バンガローA棟4人まで12000円~、B棟5人まで18000円~/ (期間、備品内容により変動あり)
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン14:00~17:00、アウト8:00~11:00

畦田キャンプ場

市街地からアクセス良好、山の麓のキャンプ場

国道からアクセスのよい場所にありながら、緑が多く静かでゆったりと過ごせる。サイト内への車の乗り入れはできないが、荷物の積み下ろしの時は近くまで車を寄せることができる。温泉が隣接しているのも魅力。

畦田キャンプ場の画像 1枚目

畦田キャンプ場

住所
香川県丸亀市綾歌町栗熊西68-1
交通
瀬戸中央自動車道坂出ICから国道11号・438号で丸亀市綾歌町へ。国道32号で高松方面へ進み、綾歌市民総合センター手前で右折、看板あり。坂出ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円、フリーサイト1000円/ (丸亀市、善通寺市、多度津町、琴平町、まんのう町在住者以外は利用料金30%割増)
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~16:00、アウト11:00

サンビーチ一ツ葉

海水浴とマリンスポーツで、海をまるごと堪能しよう

みやざき臨海公園の北側に位置し、海水浴が楽しめる南ビーチと、マリンスポーツやバーベキュー、バスケットボールなどができる北ビーチで構成される。マリーナも隣接しており、景観もすばらしい。夏の1日を存分に楽しめるビーチだ。

サンビーチ一ツ葉の画像 1枚目
サンビーチ一ツ葉の画像 2枚目

サンビーチ一ツ葉

住所
宮崎県宮崎市新別府町前浜1400-16みやざき臨海公園内
交通
JR宮崎駅から宮崎交通バス一ツ葉試験場行きで15分、公園道路入口下車、徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
9:00~18:00

星の草原キャンプ場

夜はスターウオッチングを楽しもう

おじろスキー場のゲレンデに、夏は広々と開放的なオートサイトを整備。見晴らしの良いキャンプ場で、夜は満天の星を楽しめる。

星の草原キャンプ場

住所
兵庫県美方郡香美町小代区大谷463
交通
北近畿豊岡自動車道日高神鍋高原ICから国道482号で香美方面へ。おじろスキー場を目標に進み、途中看板に従い一般道に入り現地へ。日高神鍋高原ICから33km

西表島エコツーリズムセンター

西表島の自然と文化を知る・見る・体験するための情報がここに

島の自然や文化に関する資料や書籍が閲覧できるほか、自然体験ツアーや宿泊施設など、西表島内の情報を幅広く提供。ガイドブックやグッズの販売、不定期で独自の環境教育プログラムを開催。

西表島エコツーリズムセンターの画像 1枚目
西表島エコツーリズムセンターの画像 2枚目

西表島エコツーリズムセンター

住所
沖縄県八重山郡竹富町上原870-277
交通
上原港からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館)

見帰りの滝

唐津

迫力のある流れが涼感を誘う

滝しぶきの迫力は九州内では他に類を見ない。春は桜、初夏は新緑とアジサイ、秋は紅葉が周辺を彩る。

見帰りの滝の画像 1枚目

見帰りの滝

住所
佐賀県唐津市相知町伊岐佐
交通
JR唐津線岩屋駅からタクシーで15分
料金
情報なし (あじさいまつり期間中は美化料金が必要(美化料金は毎年変更あり))
営業期間
通年
営業時間
見学自由

袖ケ浦公園

豊かな緑と四々の花が鑑賞できる。珍しい植物も多く楽しめる

豊かな緑と四季折々の花が鑑賞できる公園。春には菜の花、桜、夏には花菖蒲、あじさいが咲き、園内を彩る。ほかに万葉集で歌われた植物が観賞できる万葉植物園や郷土博物館と見どころも多い。

袖ケ浦公園の画像 1枚目

袖ケ浦公園

住所
千葉県袖ケ浦市飯富2360
交通
JR内房線袖ケ浦駅から日東交通のぞみ野行きバスまたは平川行政センター行きで15分、袖ケ浦公園前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

なんた浜

島の娘たちの秘話が伝えられる、白砂の美しい浜

祖内集落沿いに伸びる、白砂が美しい浜。琉球王朝時代、税を取りにくる役人をこの浜で迎え入れた島の娘たちの秘話が伝えられている。

なんた浜の画像 1枚目

なんた浜

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

宇江城城跡

国指定史跡である宇江城城跡は宇江城岳の頂上に位置する

標高310mと久米島で最も高い宇江城岳の頂上に築かれたグスク。尚真王の時代に王府軍の攻撃で落城したと伝えられている。ここからは360度の眺望を楽しめる。国指定史跡。

宇江城城跡

住所
沖縄県島尻郡久米島町宇江城
交通
久米島空港から県道245・242号を宇江城方面へ車で7km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

涸沼自然公園

涸沼で楽しむアウトドアライフ

釣りファンに人気の涸沼のほとりにある自然を丸ごとアウトドア施設にした公園。イトトンボ橋や展望台などがあり山あり谷ありの散策路をのんびり歩きながら自然を楽しめる。

涸沼自然公園の画像 1枚目
涸沼自然公園の画像 2枚目

涸沼自然公園

住所
茨城県東茨城郡茨城町中石崎2263
交通
JR水戸駅からタクシーで20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)

高瀬サン・スポーツランド

多目的に使えるキャンプ場

サイト脇に島地川が流れているので、川遊びや釣りが手軽に楽しめる。高瀬峡や高瀬湖の散策や、場内でのスポーツ利用の拠点にも便利。

高瀬サン・スポーツランド

住所
山口県周南市高瀬692
交通
山陽自動車道徳山西ICから国道2号で周南市街方面へ。夜市交差点で県道180号へ左折、国道376号を右折して現地へ。看板あり。徳山西ICから20km
料金
サイト使用料=テント専用1区画530円、デイキャンプ260円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00

羅臼オートキャンプ場

眺めのいいサイトでのんびり

知床半島の入口に位置し、羅臼岳と国後島を望めるロケーションだ。場内施設はシンプルながら、サイトはゆったりとした広さがあり、周囲の展望を楽しみながらのんびり過ごせる。

羅臼オートキャンプ場の画像 1枚目
羅臼オートキャンプ場の画像 2枚目

羅臼オートキャンプ場

住所
北海道目梨郡羅臼町幌萌町628-1
交通
標津市街から国道244号・335号で羅臼方面へ。羅臼峠を越えて、総合運動公園隣に現地。標津町役場から35km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、AC電源付き1区画2000円、キャンピングカー1区画2000円、テント専用1人(小学生以上)400円/
営業期間
6月上旬~9月下旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00(盆時期はイン20:00まで可)

小野川湧水

樹林の中に「百貫清水」といわれる円形の泉がひっそりと佇む

磐梯山噴火でできた小野川湖。深い樹海から湖に流れ込む清冽な水をさかのぼると、落差20mの大瀑布・不動滝が現れる。水源はさらに奥で、日量約6000トンの水量。

小野川湧水

住所
福島県耶麻郡北塩原村桧原
交通
JR磐越西線猪苗代駅から磐梯東都バス休暇村・桧原行きで25分、五色沼入口下車、遊歩道の入り口まで徒歩1時間30分、不動滝までは徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

浄慶寺のアジサイ

約2000株程のアジサイが境内全体に咲くお寺

6月ごろになると、約2000株程のアジサイが境内全体に咲く。なかでも比較的珍しい、白いアジサイが多い。咲き誇るアジサイを眺めながら、お寺を見学するのもおすすめ。

浄慶寺のアジサイ

住所
神奈川県川崎市麻生区上麻生6丁目34-1浄慶寺
交通
小田急小田原線柿生駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
6月上旬~下旬
営業時間
見学自由