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北海道 x グルメ

「北海道×グルメ×シニア」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「北海道×グルメ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元で評判のソフトクリーム「コーヒールームきくち」、特産品を使った洞爺の新名物「岡田屋」、屋台で味わう小樽のグルメ「おたる屋台村 ろまん横丁」など情報満載。

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北海道のおすすめエリア

北海道のおすすめスポット

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コーヒールームきくち

地元で評判のソフトクリーム

黄色い外観が目を引くコーヒー専門店。シャリシャリとした食感の残るモカ味のソフトクリームが一番人気。ドリップしたコーヒーを使うので香りが高く、地元では有名な逸品だ。

コーヒールームきくちの画像 1枚目
コーヒールームきくちの画像 2枚目

コーヒールームきくち

住所
北海道函館市湯川町3丁目13-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
モカソフト=260円(テイクアウト)・310円(店内)/パフェ=630円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)

岡田屋

特産品を使った洞爺の新名物

地元の人や観光客からも親しまれている甘味処の老舗。道産牛乳で作ったオリジナルの「白いおしるこ」が人気。

岡田屋の画像 1枚目
岡田屋の画像 2枚目

岡田屋

住所
北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉36
交通
JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車、徒歩3分
料金
白いおしるこ=440円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉店)

おたる屋台村 ろまん横丁

屋台で味わう小樽のグルメ

2017年4月に小樽のアーケード街「サンモール一番街」に開業。寿司屋やバルなど、7軒の店が並ぶレトロ感満載の屋台村。小樽ならではの料理を堪能できる。近くには「おたる屋台村 レンガ横丁」もある。

おたる屋台村 ろまん横丁

住所
北海道小樽市稲穂1丁目3-9サンモールアーケード内
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩5分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

大舟

北海道の旬の魚を思う存分に

地元はもとより全国的に人気が高い老舗居酒屋。提供する魚介類は道産のみで、8割が釧路産だ。ウニやカニ、サーモンは全道中から季節に応じて最良のものを提供している。

大舟の画像 1枚目

大舟

住所
北海道旭川市三条通6丁目右6
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩5分
料金
紅鮭の刺身=950円~/オオカミウオ網焼=842円/ジンカラ=780円/特大ホッケ半身=750円/シシャモ=680円(メス)・480円(オス)・580円(ペア)/鉄砲汁(花咲がに)=680円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~22:30(閉店23:00)

津花館

江差海岸やかもめ島、海洋丸を眺望しながら洋食中心の食事を堪能

海に面した窓辺に座れば、日本海の景色を眺めながら食事を楽しむことができる。メニューは洋食中心で、新鮮な海の幸を使った丼もある。

津花館

住所
北海道檜山郡江差町橋本町100
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、橋本町下車、徒歩3分
料金
車海老オムライス=1700円/ニシン親子膳=950円/江差DADEMEカレー=890円/にしんそば=900円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、16:30~20:00(閉店20:30)

らーめん五丈原

札幌にとんこつブームをもたらした先駆店

うまさの秘密は、長時間かけて仕込まれる豚骨スープ。こってりとコクがあるのに後味さっぱり。歯ごたえのあるちぢれ麺とぴったり。名物のチャーシューおにぎりも味わいたい。スープとWで食べ応えたっぷりの太麺メニューも登場。

らーめん五丈原の画像 1枚目
らーめん五丈原の画像 2枚目

らーめん五丈原

住所
北海道札幌市中央区南七条西8丁目
交通
地下鉄すすきの駅から市電外回りで3分、東本願寺前下車、徒歩5分
料金
しょうゆらーめん=700円/とん塩らーめん=700円/みそらーめん=700円/ますらお=800円/ばんからみそらーめん=750円/つけめん=800円/つばめ三条ラーメン=750円/チャーシューおにぎり=170円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~翌3:00(スープがなくなり次第閉店)

レストラン箕輪

素材に寄り添い導き出す滋味あふれる正統派

静かな住宅街にあるフレンチレストラン。函館の海の幸をはじめ、季節感のある食材を使った繊細な味付けに定評がある。事前に要望を伝えると、それに合わせてコースを考えてくれる。

レストラン箕輪の画像 1枚目
レストラン箕輪の画像 2枚目

レストラン箕輪

住所
北海道函館市杉並町4-30
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
料金
ローストビーフ=5400円/シェフのおまかせ料理(要予約)=9720円/皿Course(要予約)=5400円/ランチコース=1404円・2160円/ディナーコース=4320円・5400円・7560円・9720円/道産魚介たっぷりのシーフードサラダ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)

小樽福鮨

小樽近海でしかとれないネタを始め、新鮮な食材をそろえる

小樽近海でしかとれない珍しいネタを始め、新鮮な海の幸をそろえている。観光拠点近くにあり、利用しやすい。落ち着いた雰囲気の店内は禁煙。

小樽福鮨の画像 1枚目
小樽福鮨の画像 2枚目

小樽福鮨

住所
北海道小樽市堺町5-26
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
小樽にぎり=3564円/旬彩ちらし=2700円/焼タラバがに=4320円/海鮮ちらし=3240円/ (お通し300円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:30(閉店20:00)

海鮮処かふか

ウニやホッケなど新鮮な魚介類が味わえる香深漁協直営レストラン

香深漁協直営のレストラン。水揚げされた新鮮な魚介類を使った料理が味わえる。特にウニとホッケがおすすめだ。近くにある売店「海鮮館」では、礼文島の特産物を購入できる。

海鮮処かふかの画像 1枚目
海鮮処かふかの画像 2枚目

海鮮処かふか

住所
北海道礼文郡礼文町香深トンナイ558-1マリンストア 2階
交通
香深港から徒歩10分
料金
うに丼=3500円/開きほっけ=800円/海鮮丼=3200円/焼うに=500円/ほっけのチャンチャン焼=800円/うにといくらの二色丼=2500円/
営業期間
5月1日~10月15日
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

らーめん山頭火 本店

旭川発祥。まろやかな豚骨スープのしおらーめんが自慢

旭川ラーメンを代表する名店。塩分控えめでやさしい味わいの白湯スープのファンが多い。特製とろ肉らーめんのチャーシューは極上の柔らかさ。

らーめん山頭火 本店の画像 1枚目

らーめん山頭火 本店

住所
北海道旭川市一条通8丁目MANNYBLD 1階
交通
JR函館本線旭川駅からすぐ
料金
しおらーめん=900円/特製とろ肉らーめん=1210円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~21:00

鮨処 はこだて

旬のネタをお好みで選べる丼が人気

丼や定食も好評の寿司店。鮮度を重視した道産中心のネタは、にぎりはもちろん丼メニューにもふんだんに使われる。各種取り揃えられたお酒とともに、旬の魚介を堪能しよう。

鮨処 はこだての画像 1枚目

鮨処 はこだて

住所
北海道函館市若松町9-15どんぶり横丁市場内
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
海の花ちらし=1500円/たっぷり10色海鮮=1890円/選べる3色海鮮=1890円/北海握り=1690円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~15:00頃(L.O.)

回転寿司 根室 花まる 札幌南25条店

道東産のサンマ、ホタテ、カニなど新鮮魚介が特徴

サンマ、ホッキ貝、ツブ貝などネタは毎日根室から直送。根室の海を知りつくした元漁師の仕入れ担当が吟味した、新鮮なネタが自慢の寿司を存分に楽しめる。

回転寿司 根室 花まる 札幌南25条店

住所
北海道札幌市中央区南二十五条西14丁目1-11
交通
地下鉄西18丁目駅から市電内回りで14分、電車事業所前下車、徒歩5分
料金
サーモン中落ち=209円/紅鮭すじこ醤油漬=418円/生ほたて=308円(一貫)/ぼたんえび=418円(一貫)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:50(閉店22:00)

ニュー三幸

メニュー多彩なビアホール

昭和29(1954)年創業の老舗の総合レストラン。海の幸、山の幸を使用した郷土料理、洋食、ジンギスカンまで、多彩で種類豊富なメニューが楽しめる。

ニュー三幸の画像 1枚目

ニュー三幸

住所
北海道小樽市稲穂1丁目3-6サンモール1番街
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
料金
4種ジンギスカン食べ飲み放題=5480円/小樽海鮮あんかけ焼そば=1380円/ふらの和牛のビーフシチュー=2200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00)

弟子屈ラーメン総本店

魚介ダシが効いた地産地消ラーメン

摩周湖の豊かな自然に育まれた、地産地消のラーメンを提供。数種類の魚介と野菜を炊き込み、裏ごしで絞り上げた特製のしょう油ダレを使った魚介絞り醤油が名物。テレビなどでも話題。

弟子屈ラーメン総本店の画像 1枚目
弟子屈ラーメン総本店の画像 2枚目

弟子屈ラーメン総本店

住所
北海道川上郡弟子屈町摩周1丁目1-18
交通
JR釧網本線摩周駅からタクシーで5分
料金
魚介絞り醤油=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00(閉店)

奈辺久

郷土料理が豊富な阿寒湖畔の老舗

昭和40(1965)年創業の阿寒湖畔の郷土料理店で、阿寒湖でとれるわかさぎ、姫鱒料理が味わえる。わかさぎ天ぷら定食、姫鱒刺身定食のほか、コース料理がある。

奈辺久の画像 1枚目
奈辺久の画像 2枚目

奈辺久

住所
北海道釧路市阿寒町阿寒湖温泉4丁目4-1
交通
JR根室本線釧路駅から阿寒バス阿寒湖畔行きで2時間、終点下車、徒歩9分
料金
わかさぎ天ぷら定食=1130円/虹鱒刺身定食=1620円/コース料理=2800円・3880円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(閉店)

鮨みなと

新鮮な素材を蝦夷前と江戸前の両方で

旭川の繁華街にある名店。江戸前と蝦夷前のよさを知り尽くし、旬の素材から巧みに旨みを引き出す。にぎりも一品料理も洗練され、器にも心配りが感じられる。

鮨みなとの画像 1枚目
鮨みなとの画像 2枚目

鮨みなと

住所
北海道旭川市三条通5丁目左9
交通
JR函館本線旭川駅から徒歩7分
料金
おまかせにぎり=4860円/コース=7560円~/
営業期間
通年
営業時間
18:00~22:30(閉店23:00)

地物産品御料理処 根ぼっけ

50種以上の根ぼっけ料理が揃う

北海道では、大型の脂のりがよいホッケを根ぼっけと呼ぶ。その根ぼっけが煮付けや刺身、バッテラ、つみれ汁などで味わえる。各種活魚料理もおすすめ。

地物産品御料理処 根ぼっけの画像 1枚目
地物産品御料理処 根ぼっけの画像 2枚目

地物産品御料理処 根ぼっけ

住所
北海道函館市松風町8-19
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
根ぼっけちゃんちゃん焼き=2041円・1069円(ハーフ)/根ぼっけの煮付け=1490円/根ぼっけ生握り=1004円/根ぼっけ鍋(2人前)=2721円~/根ぼっけバッテラ=1080円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

すし耕

石造り倉庫で味わうこだわりの握り

砂糖蔵だった石造りの倉庫を改装した店は、ノスタルジックな雰囲気。値段はリーズナブルな上、明記されているので安心だ。シャリは最上級の米を厳選した水で炊き上げている。

すし耕の画像 1枚目

すし耕

住所
北海道小樽市色内2丁目2-6
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
いろどり(にぎり11個)=3100円/サーモンいくら丼=2900円/うにいくら丼=6300円/おけちらし=6000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00、ネタがなくなり次第閉店)

つるや

伝統と和食の技が生きる

おすすめはみそ野菜チャーシュー。旭川ラーメンらしい、コシのある細めの麺で、からむスープは甘辛さが絶妙のこってり味噌味。分厚いチャーシューも満足できるボリュームだ。

つるやの画像 1枚目
つるやの画像 2枚目

つるや

住所
北海道旭川市四条通19丁目左10
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道東光・曙外廻り行きバスで6分、4条通21丁目下車、徒歩3分
料金
みそ野菜ラーメン=850円/みそ野菜チャーシュー=1050円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉店)

ジンギスカン Ram

3つの国の生ラムを食べ比べ、玉ネギは105円でおかわり自由

脂肪の少ないアイスランド産を基本とし、北海道産、ニュージーランド産と3つの国の生ラム肉が食べられるジンギスカン専門店。締めのラムカレーや塩ラーメンも見逃せない逸品メニューだ。

ジンギスカン Ramの画像 1枚目

ジンギスカン Ram

住所
北海道札幌市中央区南七条西4丁目菅原ビル 1階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩7分
料金
アイスランド産ラム=864円/ニュージーランド産特上ラム肩ロース=864円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~売り切れまで