北海道
「北海道×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「北海道×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。雨竜沼湿原へのベースに「雨竜沼湿原ゲートパーク」、牧草に潮風のミネラルが含まれていて牛乳はコクがありまろやか「小松牧場」、静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場「キタラ キャンプフィールド」など情報満載。
- スポット:561 件
- 記事:540 件
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雨竜沼湿原ゲートパーク
雨竜沼湿原へのベースに
雨竜沼湿原への登山口にあり、場内にはテントサイトのほか宿泊施設・南暑寒荘がある。開設期間は事前の確認が必要だ。
雨竜沼湿原ゲートパーク
- 住所
- 北海道雨竜郡雨竜町338-2
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道275号を沼田方面へ。雨竜町役場先の交差点で道道432号へ左折。暑寒湖を過ぎ、尾白利加川、ペンケペタン川沿いを進むと現地。滝川ICから43km
- 料金
- 環境美化整備等協力金=大学生以上1人500円/サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月中旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
小松牧場
牧草に潮風のミネラルが含まれていて牛乳はコクがありまろやか
霧多布半島に自生するヨモギ、笹などを食べて育ったのが、小松牧場の牛。牧草に潮風のミネラルが含まれていることもあり、牛乳はコクがあってとてもまろやかだ。
小松牧場
- 住所
- 北海道厚岸郡浜中町霧多布西四条1丁目127
- 交通
- JR根室本線浜中駅からくしろバス霧多布温泉行きで18分、役場前下車、徒歩10分
- 料金
- 牛乳・コーヒー牛乳・フルーツ牛乳=100円(瓶入り1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~17:00(閉園)
キタラ キャンプフィールド
静かに自然を満喫できる癒しのキャンプ場
川沿いや林間に4種類のオートサイトを整備。宴会をともなうグループキャンプは禁止されおり、焚火をしながら小川のせせらぎや、星空を楽しめる静かなキャンプ場だ。
キタラ キャンプフィールド
- 住所
- 北海道上川郡清水町旭山1-13
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道274号・38号で帯広方面へ。御影市街のセイコーマートの先で一般道へ右折、道道55号を経由して現地へ。十勝清水ICから16km
- 料金
- 入場宿泊料=大人(中学生以上)2000円(シーズン2泊目より1500円)、小人(小学生以下)1000円、ペット(犬)300円、別途暖房費(11月のみ)1人500円/宿泊施設=キャンピングトレーラー(就寝専用)4人用7000円、別途入場宿泊料/ (アーリーチェックインは別途大人500円、小人300円)
- 営業期間
- 4月末~11月30日
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト8:00~11:00(アーリーチェックイン11:00~可、要問合せ)
沓形岬公園キャンプ場
礼文島や利尻山を望める開放的なサイト
フェリーターミナルや市街地、温泉施設にも近い便利なロケーション。沓形岬灯台のある広場に開放的で低料金のフリーサイトが広がる。海風が強いので、テントはしっかりと設営しよう。
沓形岬公園キャンプ場
- 住所
- 北海道利尻郡利尻町沓形富士見町
- 交通
- 鴛泊港から道道105号で沓形方面へ。沓形岬公園の看板に従い現地へ。鴛泊港から14km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り500円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
黄金岬キャンプ場
夕陽の名所で知られる黄金岬。すぐ側に駐車スペースあり
夕陽の名所としても知られる黄金岬。サイトは、それほど広くなく、すぐ側には駐車スペースがある。
黄金岬キャンプ場
- 住所
- 北海道留萌市大町2丁目
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号で留萌方面へ。道道22号へ直進し、黄金岬を目指して現地へ。留萌大和田ICから8km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月下旬~10月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場
斜面に階段状のサイトが造られ、電源や水道付きタイプもある
斜面に階段状のサイトが造られていて、区画数は多くないがAC電源付きや水道付きのタイプもあり、広さも十分。桜岡湖を望めるロケーションで、すぐそばの剣淵温泉レークサイド桜岡で日帰り入浴できるのも便利。
けんぶち絵本の里家族旅行村キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡剣淵町東町5173
- 交通
- 道央自動車道和寒ICから国道40号で剣淵町へ。道道205号に入り桜岡貯水池を目指し現地へ。和寒ICから15km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画2500~3000円、オートAC電源付き1区画3500円~5000円、テント専用(フリーテントサイト)テント・タープ各1張りまで1200円(1・2人用テントは600円)、追加1張り500円/
- 営業期間
- 5月上旬~10月31日(気候状況などにより変動あり)
- 営業時間
- イン13:00、アウト11:00
夕張岳
夕張岳の高山植物群落、蛇紋岩メランジュ帯は国の天然記念物
北海道中央部を南北に走る夕張山脈の南端に位置し、標高は1668m。夕張岳の高山植物群落及び蛇紋岩メランジュ帯として国の天然記念物に認定されている。
日の出岬キャンプ場
オホーツク海から昇る日の出が感動的
キャンプ場はオホーツク海を望む高台にあり、よく整備されたフリーサイトにカラフルなバンガローが並ぶ。キャンプ場のすぐ裏にあるホテルの温泉は日帰りで利用できる。オホーツク海からの日の出は必見だ。
日の出岬キャンプ場
- 住所
- 北海道紋別郡雄武町沢木
- 交通
- 紋別市街から国道238号を雄武町方面へ。日の出岬を目指し現地へ。紋別市役所から35km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り4人用以下400円(タープ使用の場合は600円)、5人用以上600円/宿泊施設=バンガロー3000円/
- 営業期間
- 6月1日~9月30日
- 営業時間
- イン10:00、アウト10:00
利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に
離島では日本最北の温泉がすぐそば
利尻富士町アメニティパーク内にあり、設備の充実した宿泊施設と海を望める芝生のフリーサイトがある。レンタル品も充実。鴛泊港に近く、利尻島観光や登山の拠点にもおすすめ。温泉へも歩いて行ける。
利尻島ファミリーキャンプ場ゆ~に
- 住所
- 北海道利尻郡利尻富士町鴛泊栄町
- 交通
- 鴛泊港から道道105号、一般道で利尻富士温泉を目標に進み現地へ。鴛泊港フェリーターミナルから2km
- 料金
- 入場料=大人520円、小人(小学生以下)310円/宿泊施設=バンガロー4人用5230円・6人用7330円、コテージ1棟16760円、別途入場料/ (障がい者は入場料310円)
- 営業期間
- 5月1日~10月31日
- 営業時間
- イン14:00~19:00、アウト~10:00
豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス
町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている
噴火湾展望公園に隣接。園内には町内が一望できる展望塔のほか、大型ローラーすべり台などの遊具、遊歩道が整備されている。
豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス
- 住所
- 北海道虻田郡豊浦町高岡64-1
- 交通
- 道央自動車道豊浦ICから虻田洞爺湖IC方面へ車で5km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 4月中旬~10月末
- 営業時間
- 9:00~17:00
然別湖観光遊覧船
約30分で原生林に囲まれた神秘的な然別湖を遊覧できる
然別湖をクルージング。定員60名、所要約30分で然別湖の遊覧をのんびりと楽しめる。然別湖の自然に身も心も委ね、原生林に囲まれた神秘的な湖を湖上から眺めることができる。
然別湖観光遊覧船
- 住所
- 北海道河東郡鹿追町然別湖畔
- 交通
- JR根室本線新得駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間10分、終点下車すぐ
- 料金
- 大人1100円、小人550円
- 営業期間
- 5月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 6:00~17:00(最終17:40)、9月以降は~日没前まで
暑寒野営場
自然に囲まれた静かなキャンプ場でトイレのみ。ワイルド派向け
自然に囲まれた静かなキャンプ場。無料で利用できる暑寒荘もあるが、電気や水道はなく、場内設備もトイレのみ。登山ベースやワイルド派向け。
暑寒野営場
- 住所
- 北海道増毛郡増毛町暑寒沢830
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌大和田ICから国道233号・231号で増毛市街へ。道道546号に入り、ポンショカンベツ川に沿って左折し渓流の森へ進むと現地。留萌大和田ICから35km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6月下旬~10月上旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
上芦別公園
場内施設は整っている湖畔のキャンプ場
野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。
上芦別公園
- 住所
- 北海道芦別市上芦別町201
- 交通
- 道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
道民の森一番川地区オートキャンプ場
全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり
大きな樹木に囲まれたテントサイトは自然がいっぱい。全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。
道民の森一番川地区オートキャンプ場
- 住所
- 北海道石狩郡当別町青山奥二番川
- 交通
- 道央自動車道江別東ICから国道337・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
- 料金
- サイト使用料=オート1区画6000円/
- 営業期間
- 5月下旬~9月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30
ローズガーデンちっぷべつ
バラの香りに包まれるロマンチックな庭園
5.4ヘクタールの敷地に300種類、3000株のバラが植えられ、満開のバラの中を散策できる。「バラの城ふろーら」では、バラグッズ、バラのソフトクリームなどを販売。
ローズガーデンちっぷべつ
- 住所
- 北海道雨竜郡秩父別町秩父別3条東2丁目
- 交通
- JR函館本線深川駅から北海道中央バス沼田行きバスで15分、大聖寺前下車、徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 6月下旬~10月上旬
- 営業時間
- 9:00~16:45(閉園17:00)
沼浦キャンプ場
平坦な芝生のサイトは開放的でトイレ、炊事場も清潔
水面に利尻山を映す美しいオタトマリ沼の近くにある。平坦な芝生のサイトは開放的で炊事場、トイレも清潔。
沼浦キャンプ場
- 住所
- 北海道利尻郡利尻富士町鬼脇沼浦
- 交通
- 鴛泊港から道道108号で沼浦方面へ進み、鬼脇港を越えて左手に現地。鴛泊港から21km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 6~9月中旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
茂辺地川の鮭の遡上
水しぶきを上げて躍動する鮭を見られる
北斗市南部を流れる茂辺地川は、鮭の遡上風景を間近に見られることで有名。道南いさりび鉄道茂辺地駅からほど近く、山歩きなどせずに気軽に遡上を観察できる。
西興部森林公園キャンプ場
穴場的な場所だが、買い出しも入浴も徒歩で行けて便利
森林公園は遊具施設も整備された、大自然の中で楽しめる公園。穴場的なキャンプ場だが、買い出しも入浴も歩いて行ける距離にあり、とても便利。ログハウスもおすすめ。
西興部森林公園キャンプ場
- 住所
- 北海道紋別郡西興部村西興部82
- 交通
- 名寄市街から国道239号で西興部村へ。森林公園の看板を右折し現地へ。名寄市役所から47km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1張り500円/宿泊施設=ログハウス15000~17000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月下旬
- 営業時間
- イン9:00~16:30、アウトフリー
富士見ヶ丘公園キャンプ場
広大な公園内のキャンプ場。サイトは木々に囲まれのんびりできる
道の駅えんべつ富士見に隣接した広大な公園内のキャンプ場。サイトは大きな木に囲まれ、のんびりと過ごせる。晴れた日には利尻富士の眺めが楽しめる。
富士見ヶ丘公園キャンプ場
- 住所
- 北海道天塩郡遠別町富士見
- 交通
- 深川留萌自動車道留萌ICから国道232号で遠別町へ。道の駅えんべつ富士見手前を右折し、道なりに進み現地へ。留萌ICから93km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り500円/宿泊施設=ケビン2000円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(ケビンはイン13:00、アウト10:00)
道民の森月形地区学習キャンプ場
木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場
区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。
道民の森月形地区学習キャンプ場
- 住所
- 北海道樺戸郡月形町月形地区
- 交通
- 道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画2500円/宿泊施設=バンガロー4人用6000円、10人用11000円/
- 営業期間
- 5月下旬~10月31日
- 営業時間
- イン14:00、アウト12:30(宿泊施設はアウト10:00)
