十勝・帯広
十勝・帯広のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した十勝・帯広のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(12ページ目)。手作りの「ぬくもり」がいっぱい自然を感じる湯宿「中村屋」、展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる「十勝が丘展望台」、山あいに湧き、美肌効果もあるのでつるつる温泉の異名も「うらほろ留真温泉」など情報満載。
- スポット:435 件
- 記事:37 件
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十勝・帯広のおすすめスポット
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中村屋
手作りの「ぬくもり」がいっぱい自然を感じる湯宿
施設の一部はスタッフが作ったという宿。木をふんだんに使った大浴場が好評。雪景色を眺めながら汗を流す気分は爽快そのもの。露天風呂「星のさと」は混浴となる。
中村屋
- 住所
- 北海道河東郡上士幌町ぬかびら源泉郷南区
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バスぬかびらスキー場前行きで1時間40分、十勝ぬかびら営業所下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=13350円~/外来入浴(7:30~10:00、14:00~20:00)=700円/外来入浴食事付(7:30~9:00、食事処・レストラン利用、要予約)=4200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:30
十勝が丘展望台
展望台からは温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望できる
十勝が丘公園にある展望台。眼下には温泉街や十勝川、広大な十勝平野を一望する。1~2月の気温がマイナス15度以下のときには、十勝川流域の雲龍(川霧)が見られることも。
うらほろ留真温泉
山あいに湧き、美肌効果もあるのでつるつる温泉の異名も
浦幌町から本別町へ向かう道道から分岐して5kmほどの山あいに湧く。北海道内トップクラスのアルカリ性(PH10.0)を誇り、つるつる温泉の異名も。温泉より奥はダートの林道となっていて、ライダーの人気が高い。
新嵐山スカイパーク展望台
異国を思わせる農業地帯を堪能
十勝平野は北海道屈指の農業地帯。見渡す限り続く畑、整然と立ち並ぶシラカバやカラマツの防風林など、日本離れしたスケールを感じさせる風景を堪能できる。
新嵐山スカイパーク展望台
- 住所
- 北海道河西郡芽室町中美生
- 交通
- 帯広広尾自動車道芽室帯広ICから道道54号、国道38号、道道62・317・55号を新嵐山方面へ車で18km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 見学自由
十勝しんむら牧場クリームテラス
牧場生まれの乳製品が勢ぞろい
放牧牛乳と北海道産グラニュー糖で作るミルクジャムが有名な「しんむら牧場」内にあるカフェ。原料が放牧牛乳のみのクロテッドクリーム、道産小麦を使ったスコーンなどが評判だ。
十勝しんむら牧場クリームテラス
- 住所
- 北海道河東郡上士幌町上音更西1線261
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで1時間
- 料金
- クリームティーセット=900円/焼きたてワッフル=650円/牧場スープカレーセット=1400円/放牧牛乳=200円/
- 営業期間
- 4~12月
- 営業時間
- 10:30~16:30(閉店17:00)
スノーアートヴィレッジなかさつない
原のアートを観てアクティビティを満喫
東京ドーム1.5個分の雪原に、スノーシューで描かれたスノーアートを熱気球ややぐらの上から見ることができる。バナナボートをスノーモービルでひくアクティビティも満載。キッチンカーで十勝グルメを楽しむこともできる。
スノーアートヴィレッジなかさつない
- 住所
- 北海道河西郡中札内村南常盤283中札内農村休暇村フェーリエンドルフ
- 交通
- JR根室本線帯広駅からタクシーで40分
- 料金
- 入場料=無料/スノーモービル=1500円/ (一部アクティビティは有料)
- 営業期間
- 12月中旬の2日間
- 営業時間
- 10:00~15:00、熱気球は7:00~9:00
札内川園地キャンプ場
十勝の雄大な自然に抱かれた緑豊かなキャンプ場
日高山脈襟裳十勝国立公園内にあるキャンプ場。雄大な山々に囲まれ、園内には清流札内川が流れており、園内のピョウタンの滝は人気のスポット。広々としたテントサイトは川に近く、釣りも楽しめる。
札内川園地キャンプ場
- 住所
- 北海道河西郡中札内村南札内713
- 交通
- 帯広広尾自動車道中札内ICから中札内市街地へ。国道236号を左折し道道55号へ右折。道なりに道道111号に入り案内看板に従い現地へ。中札内ICから23km
- 料金
- 管理料=大人(中学生以上)800円、小人(小学生)400円/サイト使用料=オート1区画500円・800円・1000円/宿泊施設(1名利用)=バンガロー5000円、トレーラーハウス「住箱」10000円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月上旬(要問合せ)
- 営業時間
- イン12:00、アウト11:00(バンガローはイン15:00、アウト10:00、トレーラーハウス「住箱」はイン13:00、アウト10:00)
然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)
湖を一望できる眺めが自慢。露天風呂は湖に手が届きそうなほど
然別湖に面した閑静な旅館で、湖を一望する贅沢な眺めが自慢だ。おすすめの露天風呂は、湖に手が届きそうなほど近い。雄大な大雪の自然をバックにゆっくりつかろう。
然別湖畔温泉ホテル風水(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道河東郡鹿追町然別湖畔
- 交通
- JR根室本線新得駅から拓殖バス然別湖畔行きで1時間10分、終点下車すぐ(新得駅から送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~17:00
道の駅 ステラ★ほんべつ
地域に親しまれた旧銀河線の駅舎を利用
平成18(2006)年4月に廃止されたふるさと銀河線の旧本別駅舎を活用し、鉄道時代の名残を留めた道の駅。つつじで有名な本別公園も近い。施設内にはパン工房や中華レストランがある。
道の駅 ステラ★ほんべつ
- 住所
- 北海道中川郡本別町北3丁目1-1
- 交通
- 道東自動車道本別ICから国道242号を本別方面へ車で約4km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、レストランは11:30~14:00、17:30~20:00
六花亭帯広本店 喫茶室
帯広生まれの人気菓子メーカー本店ならではの豊富な品揃えが魅力
帯広駅から徒歩5分。1階店舗は「サクサクパイ」「雪こんチーズ」をはじめ、ケーキをコーヒーと共に食べられる。2階喫茶室では、季節のピザ・ホットケーキが人気。
六花亭帯広本店 喫茶室
- 住所
- 北海道帯広市西二条南9丁目6六花亭帯広本店 2階
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩5分
- 料金
- ホットケーキ=520円/今月のピザ=750円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~17:30(閉店18:00、時期により変動あり)
帯広天然温泉 ふく井ホテル
帯広駅前唯一の源泉かけ流し・天然モール温泉が自慢
モール温泉を源泉にした大浴場を備えている。ゆったりとした広めの客室が、リーズナブルな料金で利用可能。温水洗浄式トイレも完備。新聞は夕刊が無料提供。
帯広天然温泉 ふく井ホテル
- 住所
- 北海道帯広市西一条南11丁目19
- 交通
- JR根室本線帯広駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=4968~7236円/ツイン=8208~12960円/ダブル=7776~9720円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
豚丼の鶴橋
煮込んだ濃厚なタレは真っ黒だが、意外にあっさりしていて人気
脂っこい豚肉によく染み込むような濃厚なタレが特徴。真っ黒でびっくりするが、ボリュームがあって意外にあっさりしているのが人気の秘密だ。
豚丼の鶴橋
- 住所
- 北海道帯広市柏林台東町4丁目1
- 交通
- JR根室本線帯広駅から十勝バス新町北町経由営業所行きで13分、北町3丁目下車、徒歩5分
- 料金
- 豚丼=900円・1100円(特大)・1650円(超特)/豆腐のみそ汁=100円/なめこのみそ汁=150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店)
狩勝高原キャンプ場
設備はトイレと炊事場と最低限だが、無料で利用できる
サホロリゾートの一角にある無料のキャンプ場。設備はトイレと炊事場など最低限だが、リゾートエリアの中にありアクティビティが豊富に揃う。利用の際は隣接の新得町総合体育館で受付。
狩勝高原キャンプ場
- 住所
- 北海道上川郡新得町新内狩勝高原
- 交通
- 道東自動車道十勝清水ICから国道274号を清水市街へ進み、国道38号へ左折し新得町へ。新得市街を経由して狩勝高原へ進み、サホロリゾート内に現地。十勝清水ICから24km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
士幌高原ヌプカの里
緑の高原から眺望を楽しもう
大雪山国立公園内にあり、十勝平野を見下ろす雄大なロケーションのフリーサイトが心地よい。キャンプ場利用者は16時までロッジヌプカのシャワーが利用できる。別荘感覚で楽しめるコテージも人気。
士幌高原ヌプカの里
- 住所
- 北海道河東郡士幌町上音更21-173
- 交通
- 道東自動車道音更帯広ICから国道241号で士幌町へ。協進交差点で国道274号へ左折し、士幌新橋を渡り、道道661号へ右折して士幌高原へ。音更帯広ICから45km
- 料金
- サイト使用料=テント専用1区画1張り500円/宿泊施設=コテージ8000円、別途1人1000円(GW、7・8月は1500円)/
- 営業期間
- 4月中旬~11月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)
里見が丘公園キャンプ場
市街地に近いが自然を感じられ観光の拠点として利用する人も多い
足寄町の市街地に程近いが、自然も身近に感じることができる。サイトとバンガローが適度な木立に囲まれ、雰囲気も良く、場内ではスウェディッシュトーチ(ウッドキャンドル)や焚き火も楽しめる。道東観光の拠点として利用するキャンパーも多い。
里見が丘公園キャンプ場
- 住所
- 北海道足寄郡足寄町里見が丘
- 交通
- 道東自動車道足寄ICから国道242号で足寄市街方面へ進み、ローソン前の交差点を国道241号へ左折。右手に入口あり、現地へ。足寄ICから4km
- 料金
- サイト使用料=テント専用テント1張り400円/宿泊施設=バンガロー2100~4100円/
- 営業期間
- 5~10月
- 営業時間
- イン13:00、アウト10:00
