札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。はるか遠くに美馬牛小学校を望む「三愛の丘展望公園」、岩礁が沖合まで続く風の岬「襟裳岬」、国内空港では初となる天然温泉を活用したリラクゼーション施設「新千歳空港温泉」など情報満載。
- スポット:761 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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三愛の丘展望公園
はるか遠くに美馬牛小学校を望む
パノラマロードにある展望公園。色とりどりの丘が一望でき、南西方向には塔が目印の美馬牛小学校が見える。トイレも完備しているので、散策途中の休憩にもいい。
襟裳岬
岩礁が沖合まで続く風の岬
白亜の灯台がシンボルの襟裳岬。沖合までのびる岩礁は、日本最大のゼニガタアザラシの生息地としても有名だ。風速約25mの風を体験できる襟裳岬「風の館」にも寄って行こう。
襟裳岬
- 住所
- 北海道幌泉郡えりも町えりも岬
- 交通
- 帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号、道道34号を襟裳岬方面へ車で76km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
新千歳空港温泉
国内空港では初となる天然温泉を活用したリラクゼーション施設
内風呂、露天風呂のほか、サウナ、ボディケアサービスがある本格的な温泉施設。基本料金には館内着やタオルの貸し出しなども含まれている。
新千歳空港温泉
- 住所
- 北海道千歳市美々新千歳空港国内線ターミナルビル 4階
- 交通
- JR千歳線新千歳空港駅構内
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小学生800円、幼児(3歳~)600円/深夜料金(翌1:00~)=大人1500円、小学生800円、幼児600円加算/朝風呂(5:00~7:30、浴衣セット別)=大人800円、小学生・幼児400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌7:30(閉館翌9:00)
大湯沼
白い湯煙と硫黄の香りが立ち昇る温泉沼
爆裂火口跡にお湯がたまってできた周囲1kmほどの湯沼。青緑色の水面は40度、底から130度の熱湯が涌く。南側の大湯沼展望台からは沼の全容を見渡せる。周辺は紅葉の名所。
大沼湖畔遊歩道(島巡りの路)
気軽に楽しめる自然散策
「島巡りの路」は、公園広場から左手の後楽橋を渡り、公魚(わかさぎ)島、浮島、アイヌ島と続く7つの島を巡る1周約50分の散策コース。駒ヶ岳の姿を見ながら大沼の自然を満喫できる。
函館市観光案内所
函館観光に行くならまずはここで情報を入手
函館駅構内にあり、外国語対応もできる観光案内所。各種パンフレットや割引券も置いている。函館観光をスタートする前の情報収集に便利。
函館市観光案内所
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 市電・バスが乗り放題の1日乗車券=1000円/2日乗車券=1700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉所)
洞爺湖ビジターセンター・火山科学館
洞爺湖の成り立ちを学べる
平成12(2000)年に起きた有珠山噴火の記録映像の上映や噴火写真などの紹介がメイン。そのほか、有珠山噴火によって起きた現象を記録パネルやガラス越しの床下展示などで紹介している。
洞爺湖ビジターセンター・火山科学館
- 住所
- 北海道虻田郡洞爺湖町洞爺湖温泉142-5
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、洞爺湖温泉下車すぐ
- 料金
- 洞爺湖ビジターセンター入館料=無料/火山科学館入館料=大人800円、小・中学生400円/ (団体15名以上は大人720円、小・中学生360円、障がい者は手帳持参で入場料が半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館、時期により異なる)、年末年始は要問合せ
湯元 啄木亭(日帰り入浴)
最上階から夜景を満喫
11階の屋上に造られた「空中露天風呂」は、函館の夜景や漁火、満天の星を眺めながら入浴できる。大浴場からも、横幅30mというガラス窓越しに、景色が楽しめる。
湯元 啄木亭(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目18-15
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩3分
- 料金
- 入浴料=大人1200円、小人600円/ (タオル・バスタオルレンタルは300円、日帰り入浴パスポート券(購入時に要写真付き身分証提示)11260円(1ヶ月)、22000円(2ヶ月)、33000円(3ヶ月))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~8:00(閉館9:00)、13:00~20:00(閉館21:00)、繁忙期は変更の場合あり、要問合せ
親子の木
吹雪や猛暑にも負けず仲良く寄り添っている3本の「かしわの木」
小高い丘に3本の「かしわの木」が仲良く寄り添って立っている風景。吹雪や猛暑に負けず堂々としている姿で人気を集めている。残念ながら平成27年10月、強風で1本が倒れてしまった。
大沼遊船
遊覧船に乗って湖上からの景色を楽しむ
新日本三景のひとつにも選ばれる雄大な大沼湖をクルージング。湖上から美しい湖畔の景色や見晴らす山々の絶景を楽しみ、北海道の豊かな自然をゆったり満喫できる。
大沼遊船
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町大沼町1023-1
- 交通
- JR函館本線大沼公園駅から徒歩7分
- 料金
- 大沼・小沼島めぐり遊覧船=大人1120円、小学生560円/ペダルボート=2000円(2人乗り+幼児1人)、2500円(4人乗り)/てこぎボート=1500円(2人乗り)、2000円(3人乗り)/モーターボート(10分コース)=大人1600円、小人(3~12歳)800円/モーターボート(貸切、3名15分)=7200円~/
- 営業期間
- 4月上旬~12月中旬
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉業、時期により異なる)
地球岬
地球の丸さを実感できる断崖上の岬
新日本観光地100選や北海道の自然100選に選ばれた展望地。太平洋に突き出した高さ約150mの断崖絶壁からは、駒ヶ岳や恵山岬までも見渡せる。日の出の名所としても人気。
北海道大学植物園
芝生に寝転んでのんびりひと休み
日本初の近代的植物園で、札幌の開拓以前の姿が残る貴重な場所。約13haの敷地には、約4000種の植物が育成、保存されている。高山植物園や北方民族植物標本園などがある。
北海道大学植物園
- 住所
- 北海道札幌市中央区北三条西8丁目
- 交通
- JR札幌駅から徒歩10分
- 料金
- 入園料=大人420円、小・中学生300円、未就学児無料/ (団体割引あり(30名以上)大人350円、小人240円、回数券6枚大人2200円、小人1620円)
- 営業期間
- 4月29日~11月3日
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉園16:30、時期により異なる)
美瑛の丘
名前の付いた木や丘を巡る
なだらかな丘の起伏が連なる景勝地。北西部のパッチワークの路にはCMや商品パッケージになった風景が多く、南東部のパノラマロードでは十勝岳を背景に美しい丘の重なりが楽しめる。
北星山ラベンダー園
スキー場の斜面を利用
北星山頂近くにあり、山麓からは観光リフトでのアクセスも可能。3haほどのラベンダー畑が美しい。サルビア、マリーゴールド、ベコニアなどの花畑が広がる。
北星山ラベンダー園
- 住所
- 北海道空知郡中富良野町宮町1-41
- 交通
- JR富良野線中富良野駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=無料/観光リフト=大人400円、小人200円/
- 営業期間
- 6月中旬~8月下旬
- 営業時間
- 入園自由(観光リフトは9:00~16:40)
湯巡り舞台 足湯
屋根付きなので雪が降ってもOK
市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。
湯巡り舞台 足湯
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目16-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、12~翌2月は~22:00
二十間坂
二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的
その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。
谷地頭温泉
地元の人たちに愛される町の秘湯
函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。
谷地頭温泉
- 住所
- 北海道函館市谷地頭町20-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館22:00)






