札幌・函館・旭川 x 見どころ・レジャー
「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×見どころ・レジャー×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。屋根付きなので雪が降ってもOK「湯巡り舞台 足湯」、二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的「二十間坂」、地元の人たちに愛される町の秘湯「谷地頭温泉」など情報満載。
- スポット:540 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
101~120 件を表示 / 全 540 件
湯巡り舞台 足湯
屋根付きなので雪が降ってもOK
市電湯の川温泉の電停近くの交差点にある足湯。無料で自由に浸かることができるので、散策途中の足休めにぴったり。屋根が付いているので、雨の日でも入ることができる。
湯巡り舞台 足湯
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目16-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00、12~翌2月は~22:00
二十間坂
二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的
その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。
谷地頭温泉
地元の人たちに愛される町の秘湯
函館山山麓に湧き、源泉は約65度。地元の人たちが朝からのんびりと入浴を楽しんでいる、町の中の秘湯でもある。五稜郭をまねた星形をした露天風呂もある。
谷地頭温泉
- 住所
- 北海道函館市谷地頭町20-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで12分、終点下車、徒歩5分
- 料金
- 大人=430円、小人140円、幼児70円/ (回数券10枚綴4100円、5枚綴2050円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~21:00(閉館22:00)
湯の浜ホテル(日帰り入浴)
絶好のロケーションが自慢
津軽海峡や函館山、下北半島を望んだ最高のロケーションが自慢の露天風呂。マッサージ効果のあるバイブラバス、蒸気風呂、寝湯などの風呂があり、ゆっくりと入浴できる。
湯の浜ホテル(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-30
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 入浴料=大人1000円、小人700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~20:00(閉館)
手づくりオルゴール工房
自分の好きな曲を選び自由に組み立てる手作り体験ができる
工房でオルゴールボックスの手作り体験ができる。好きな曲を選び絵の具やオーナメントを使って自由に組み立てていく。世界でただひとつのオルゴールを作れる。
手づくりオルゴール工房
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- オルゴール体験=2625~3150円/ (使用材料により料金が異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉館、受付は~15:00、前日までに要予約)
富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)
花々の咲く富良野・美瑛の大地を走る
ラベンダーが咲く富良野盆地と、パッチワークのように見える丘のまち美瑛を進むトロッコ風列車。窓を開ければ爽やかな風が吹く。期間中は「ラベンダー畑駅」が設置される。
富良野・美瑛ノロッコ号(1号~6号)
- 住所
- 北海道旭川市JR富良野線旭川駅~富良野駅
- 交通
- JR函館本線旭川駅ほか
- 料金
- 旭川~富良野間(片道)=大人1380円、小人690円/美瑛~富良野間(片道)=大人800円、小人400円/ (指定席利用の場合は指定料金大人840円、小人420円が必要(8月16日以降全席指定席)、障がい者割引一部あり、要問合せ)
- 営業期間
- 6月下旬~9月下旬
- 営業時間
- 時期により異なる(要問合せ)
五稜郭公園の桜
例年、GWが見頃に
星形の城郭跡で知られる公園。4月下旬になると、約1600本のソメイヨシノやヤエザクラなどが咲き乱れる。堀のほとりや郭内に咲く桜が星形の稜郭を埋め尽くし、さながら花の砦といった風情だ。貸しボートに乗って堀から見る桜もまた見事。
五稜郭公園の桜
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町44
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 4月下旬~5月上旬
- 営業時間
- 情報なし
登別温泉
北海道を代表する一大温泉地
泉質は9種類、1日1万トンという湯量の豊富さは道内一。温泉の源でもある地獄谷は火山噴火の跡で、荒々しい景観が見ものとなっている。周辺はクマ牧場など、観光施設も充実。
大三坂
石畳や街灯によるエキゾチックな坂道を歩く
石畳が続くおしゃれな坂道。車道と歩道の境目にガス灯を思わせる街灯が立っている。カトリック元町教会を訪れる観光客で賑わう。旧建設省の「日本の道百選」にも選定された。
函館七飯ゴンドラ
道南エリアをぐるっと一望
ゴンドラで15分ほどの空中散歩を楽しめ、天気がよいと山頂からは大沼や駒ヶ岳、遠くは室蘭までも見渡せる。山頂のカフェでは絶景とともに地元食材を使ったメニューが味わえる。
函館七飯ゴンドラ
- 住所
- 北海道亀田郡七飯町東大沼666
- 交通
- JR函館本線大沼駅からタクシーで10分
- 料金
- 乗車料=往復2000円/
- 営業期間
- 4月25日~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~日没(予定)
マイルドセブンの丘
防風林と畑のコントラスト
美瑛一帯はCMやドラマの撮影地としても有名だが、この場所もそのうちのひとつ。タバコのCMに使われて一躍有名になった。麦畑が一面に広がり、美瑛らしい美しい丘だ。
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)
故郷に帰ったようなくつろぎ感が心地よい
定山渓温泉に佇む民芸調の懐かしい故郷のような、ぬくもりたっぷりの宿。手作りのもてなしがうれしい。大浴場と露天風呂がある。
ぬくもりの宿 ふる川(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉西4丁目353
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓温泉行きで約1時間30分、定山渓湯の町下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人1500円、小学生750円、幼児無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:30(閉館15:00)
花人街道237
花や緑で彩られたエリアをイメージして付いた国道237号の別名
旭川から富良野、占冠に抜ける国道237号の別名。花や緑で彩られたこのエリアをイメージして名付けられた。美瑛、富良野間はラベンダー畑が連なり、ドライブに最適だ。
ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)
富良野のワインの製造過程が分かる
清水山の中腹にあるワイナリー。「富良野市ぶどう果樹研究所」が、ぶどう栽培から醸造までを行う市直営のワイナリーであり、工場内では熟成、瓶詰め工程や貯蔵ワインを見ることができる。試飲やオリジナル商品の販売も行なう。
ふらのワイナリー(富良野市ぶどう果樹研究所)
- 住所
- 北海道富良野市清水山
- 交通
- JR根室本線富良野駅からタクシーで5分
- 料金
- 見学料=無料/ふらのワイン(赤・白)=各1281円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
層雲峡温泉
大雪山国立公園の代表的温泉地。紅葉の時期は大盛況
大雪山周辺の温泉の中では最大の規模を誇り、全国的な知名度も高い。柱状節理の岩肌が絶景の層雲峡をはじめ、ロープウェイを使った黒岳登山などの観光拠点である。
開陽丸記念館(えさし海の駅)
幕末の軍艦を原寸大に再現
幕末にオランダで建造された幕府軍艦開陽丸を、オランダに残っていた設計図をもとに復元。海底から引き上げられた開陽丸の大砲や生活用具など、約3000点を展示している。
開陽丸記念館(えさし海の駅)
- 住所
- 北海道檜山郡江差町姥神町1-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間50分、姥神町フェリー前下車、徒歩7分
- 料金
- 開陽丸記念館入館料=大人500円、小・中・高校生250円、幼児無料/ (障がい者手帳持参で開陽丸資料館入館料1割引、15名以上の団体は入館料1割引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)








