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札幌・函館・旭川 x レジャー施設

「札幌・函館・旭川×レジャー施設×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×レジャー施設×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場「かなやま湖畔キャンプ場」、富良野観光の拠点におすすめ「上富良野町日の出公園オートキャンプ場」、海水を利用したビッグスケールの海のプール「元和台海浜公園」など情報満載。

  • スポット:157 件
  • 記事:53 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 157 件

かなやま湖畔キャンプ場

ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場

湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。

かなやま湖畔キャンプ場の画像 1枚目
かなやま湖畔キャンプ場の画像 2枚目

かなやま湖畔キャンプ場

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
料金
サイト利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー3600円※別途人数分のサイト利用料が必要/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン8:30、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

富良野観光の拠点におすすめ

ラベンダーが美しい公園内にあるキャンプ場。AC電源、水道・流し台完備の個別サイトやフリーサイト、キャンピングカーサイトがあり、場内の設備も充実。リゾート気分が味わえるコテージも人気だ。

上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 1枚目
上富良野町日の出公園オートキャンプ場の画像 2枚目

上富良野町日の出公園オートキャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町東2線北27号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道237号で上富良野町へ。道道291号へ左折し約4km進み、一般道へ左折し現地へ。旭川鷹栖ICから47km
料金
入場料=1人(中学生以上)1000円/サイト使用料=AC電源付き1区画4000円、キャンピングカー1区画5000円、フリーテントサイトは入場料のみ/宿泊施設=コテージ1棟15000円、バンガロー1棟5000円、手ぶらキャンプ(4人用)15000円※別途入場料/
営業期間
4月25日~10月25日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(車中泊サイトはイン10:00、フリーサイトは8:30から受付可)

元和台海浜公園

海水を利用したビッグスケールの海のプール

遊具施設、展望台、海のプールがある。海のプールは自然のままの海をカラーブロック張りのプールサイドで囲い、波が荒い時でも安心して海遊びができるようになっている。

元和台海浜公園の画像 1枚目

元和台海浜公園

住所
北海道爾志郡乙部町元和
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間4分、江差病院前で函館バス大成学校前行きに乗り換えて20分、元和下車、徒歩5分
料金
清掃協力金=小学生以上100円/
営業期間
7月下旬~8月下旬
営業時間
9:00~16:30

鷹泊自然公園

設備は水場とトイレ、野外炉だけの自然を満喫できる穴場な場所

場内の施設は水場とトイレと野外炉だけ。利用者もあまりいない穴場のキャンプ場で、雄大な自然を満喫できる。

鷹泊自然公園の画像 1枚目

鷹泊自然公園

住所
北海道深川市鷹泊
交通
道央自動車道深川ICから深川市街を抜け、国道275号を幌加内方面へ。途中道道693号へ左折し、鷹泊ダム方面に進むと現地。深川ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月中旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

自然を感じるキャンプ場

木々に囲まれたサイトに、盛り土されたテントスペースが点在。場内施設も十分で、静かにキャンプを楽しめる。利用時はキャンプ場使用届出書(当日提出可)が必要。

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーンの画像 1枚目

旭川市21世紀の森21(ニイペ)の森自然体験ゾーン

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂741
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して瑞穂方面へ進み、旭川21世紀の森案内板に従い現地。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00~17:00、アウト10:00(デイキャンプは10:00~17:00)

青葉公園ピクニック広場

昆虫の名前がついたサイトが広場を囲むように並んでいる

青葉公園の一角にあるキャンプ場。広場を囲むようにサイトが並び、それぞれに昆虫の名前が付けられている。利用は完全予約制。

青葉公園ピクニック広場の画像 1枚目

青葉公園ピクニック広場

住所
北海道千歳市泉沢868
交通
道央自動車道千歳ICを出て、最初の信号を左折、少し進んだ先の案内看板に従って左折すると現地。千歳ICから2km
料金
入場料=一般600円、小・中学生300円/バーベキューコーナー=1人100円/ (市内在住者は入場料一般300円、高校生及び65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

ファミリーで楽しく遊べるキャンプ場

スポーツ施設内にあるキャンプ場で、サイトは適度に木々に囲まれたフリーサイト。バンガローやコテージもある。園内にはフィールドアスレチックやパークゴルフ場、くるみな木遊館などもあり、ファミリーにおすすめ。

とうまスポーツランド くるみなの森キャンプ場

住所
北海道上川郡当麻町市街6区
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号、国道39号で愛別方面へ。当麻町の道の駅とうまから道道1122号・道道140号で愛別方面に進み現地へ。旭川北ICから10km
料金
サイト使用料=テント1張り800円、タープ1張り500円/宿泊施設=ログハウス3600円、コテージ13000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン15:00、アウト11:00)

旭川市21世紀の森ふれあい広場

自然に囲まれ心地良い芝生でキャンプができる

豊かな自然に囲まれた、心地良い芝生のサイトには、ペット同伴サイトもある。場内に、温泉施設「21世紀の森の湯」があるのもうれしい。キャンプ場の利用に予約は不要だが、現地での受付(9:00~16:30)が必要。

旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 1枚目
旭川市21世紀の森ふれあい広場の画像 2枚目

旭川市21世紀の森ふれあい広場

住所
北海道旭川市東旭川町瑞穂888
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で東神楽方面へ。道道295号へ左折して旭山動物園方面へ進み、動物園前を左折して瑞穂方面へ。「21世紀の森」案内板のある交差点を左折、旭川市21世紀の森ログハウス方面に進み現地へ。旭川北ICから30km
料金
利用料=大人300円、高校生200円、中学生以下無料/
営業期間
5月1日~11月30日(融雪及び降雪状況により異なる)
営業時間
イン10:00、アウト10:00

知内町農村公園

水場とトイレのみの設備だがサイトはゆったり。無料で利用可

場内設備は水場とトイレのみだが、ゆったりしたサイトは居心地がよい。予約は不要(現地にある受付名簿に記入)。利用料が無料というのもうれしい。

知内町農村公園の画像 1枚目
知内町農村公園の画像 2枚目

知内町農村公園

住所
北海道上磯郡知内町湯の里
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。福島方面へ進み、道の駅しりうちの手前を右折して現地へ。北斗茂辺地ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ふとろ海水浴場

キャンプに必要な設備が揃い快適に海辺のキャンプが楽しめる

小さな炊事場にきれいなトイレ、シャワー室も揃い、キャンプに必要な設備が整う。砂浜は広いが駐車場のスペースが狭いのがやや難点。清掃が行き届いており、快適に海辺のキャンプを楽しめる。

ふとろ海水浴場の画像 1枚目

ふとろ海水浴場

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区太櫓
交通
道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道740号で太櫓・鵜泊方面に海岸沿いを進むと右手に現地。国縫ICから50km
料金
サイト使用料=テント1張り1000円/
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

くりやまさくらキャンプ場

ホテル併設のキャンプ場で初心者でも安心

ホテル敷地内にあり芝生のテントサイトでキャンプができる。レンタル品も充実し、ホテルの温泉も利用できるので、ビギナーにもおすすめ。また、市街地にも近いので、食材の買出しにも便利だ。

くりやまさくらキャンプ場の画像 1枚目
くりやまさくらキャンプ場の画像 2枚目

くりやまさくらキャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町湯地91
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。くりやま温泉ホテルパラダイスヒルズを目標に現地へ。岩見沢ICから16km
料金
入場料=大人500円、小学生200円(金・土曜、祝前日とGW、7月26日~8月17日は大人600円、小学生300円)/サイト使用料=テント1張り300円、タープ無料(金・土曜、祝前日とGWはテント1張り1000円、タープ1張り500円)、7・8月はテント1張り1200円、タープ1張り500円(金・土曜、祝前日と7月26日~8月17日はテント1張り1800円、タープ1張り500円)※温泉利用料は別途/
営業期間
4月1日~11月30日(冬期利用は要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト11:00(日帰りは11:00~18:00)

大岸シーサイドキャンプ場

海とキャンプを楽しめる。サイトは岩場を挟んで分かれている

海水浴シーズンに泊まりがけで海を楽しめるキャンプ場。サイトは岩場を挟んでわかれていて、設備は最小限。

大岸シーサイドキャンプ場の画像 1枚目
大岸シーサイドキャンプ場の画像 2枚目

大岸シーサイドキャンプ場

住所
北海道虻田郡豊浦町大岸
交通
道央自動車道豊浦ICから国道37号経由で道道608号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。豊浦ICから5km
料金
駐車料=普通車500円、キャンピングカー2000円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(特大テントは1500円)、タープ1張り1000円、日帰りは1グループ1000円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ

施設充実でゆとりの快適サイト

広々とした敷地内には、水道・流し台付きでゆったりサイズのキャンピングカーサイト、スタンダードカーサイトが並ぶ。公園内には温泉施設や子どもが楽しめるアトラクションも揃っている。

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレの画像 1枚目
ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレの画像 2枚目

ひがしかぐら森林公園オートキャンプ場 フローレ

住所
北海道上川郡東神楽町二十五号
交通
道央自動車道旭川北ICから道道37号で旭川空港方面へ。東神楽町役場手前で道道294号へ左折し、道道から忠別川沿いの一般道へそのまま直進して現地へ。旭川北ICから24km
料金
施設使用料=小学生以上1人500円、未就学児無料/サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画Aサイト5000円、Bサイト4000円、Cサイト7100円/宿泊施設=フローレキャビン4人用7000円、6人用8000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト8:30~10:00

しゃこまるBASE

海が見渡せる景色が最高、アウトドアツアーも人気

日本海に浮かぶ黄金岬や宝島が望める高台のサイトは、朝日も夕日も見ることができる最高のロケーション。透明度の高い海水浴場まで徒歩5分。SUP、カヤック、E-MTBが人気。

しゃこまるBASEの画像 1枚目

しゃこまるBASE

住所
北海道積丹郡積丹町美国町小泊29
交通
札樽自動車道小樽ICから国道5号・229号を積丹岬方面へ。道道568号との交差点手前の左側。小樽ICから50km
料金
施設利用料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、未就学児無料、ペット無料/サイト使用料=テント専用(フリーキャンプサイト)テント1張り4000円、タープ2000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

かもめ島キャンプ場

ファミリーが多いキャンプ場

北海道江差町のシンボル・かもめ島にあるキャンプ場。高台にあるテントサイトからは日本海を一望でき、気分爽快。ただし、途中には階段もあり荷物の搬入は少しきつい。

かもめ島キャンプ場の画像 1枚目

かもめ島キャンプ場

住所
北海道檜山郡江差町鴎島
交通
道央自動車道八雲ICから国道227号で熊石方面へ。国道229号へ左折し、国道227号へ再び入り江差方面へ。江差町役場の先、右手に現地。八雲ICから67km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月中旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

室蘭岳山麓総合公園自由広場

サイトから街と港を一望

室蘭の街と港を見下ろすロケーションで、白樺の中にあるサイトは木陰で快適だ。市街地にも近く、買い出しに行くにも便利な立地。

室蘭岳山麓総合公園自由広場の画像 1枚目

室蘭岳山麓総合公園自由広場

住所
北海道室蘭市香川町224-1
交通
道央自動車道室蘭ICから道道107号を登別方面へ。望洋台霊園の先を左折し約3km。室蘭ICから7km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

函館市南茅部河川公園

渓流釣り、森林浴、散策で豊かな自然を楽しめる

渓流釣り、森林浴、散策などで豊かな自然を楽しめる公園。キャンプも可能で、シーズン中はサイトからテントがあふれ出すほど人気だ。

函館市南茅部河川公園の画像 1枚目

函館市南茅部河川公園

住所
北海道函館市豊崎町394-2
交通
函館新外環状道路函館空港ICから一般道、道道83号で南茅部方面へ。川汲町で国道278号へ左折、豊崎ひろめトンネルを出て道道980号へ左折し現地へ。函館空港ICから35km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月上旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

賽の河原公園キャンプ場

周辺で釣りや海水浴場が楽しめる。シンプルな設備だが快適

奥尻島北端の稲穂岬にあり、周辺で釣りや海水浴が楽しめるキャンプ場。設備はシンプルだが、朝日と夕日を楽しむことができる。

賽の河原公園キャンプ場の画像 1枚目

賽の河原公園キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町稲穂
交通
奥尻港から道道39号を稲穂岬方面へ進むと、右手に現地。奥尻港から10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

木漏れ日の中で森林浴

場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。

古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 1枚目
古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 2枚目

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

住所
北海道夕張郡由仁町古山430
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
料金
入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ・ハンモック)各1張り700円/
営業期間
4月中旬~11月中旬(変更の場合あり、冬期営業は要HP確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)

柏木地区レクリエーション施設

デイキャンプにもおすすめ

こぢんまりとしたサイトに水場とトイレがあるのみ。穴場的な雰囲気で、利用者も地元の人たちが多い。利用の場合は事前に申請が必要。

柏木地区レクリエーション施設

住所
北海道恵庭市柏木町672
交通
道央自動車道恵庭ICから道道117号で恵庭市街へ。本町交差点で道道46号へ左折し、柏木町交差点で一般道へ左折して現地へ。恵庭ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~9月
営業時間
イン13:00、アウト11:00