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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。地元家族に人気。オートキャンプはできないが設備は揃う「蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場」、シーズンインの早さは道内有数。初滑りのゲレンデで人気「中山峠スキー場」、春には花見客が大勢集まる。遊具やレストラン、販売所もある「オニウシ公園」など情報満載。

  • スポット:203 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

181~200 件を表示 / 全 203 件

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

地元家族に人気。オートキャンプはできないが設備は揃う

地元のファミリーを中心に人気のあるキャンプ場。オートキャンプはできないものの、設備はひととおり揃い、家族連れやグループで快適なキャンプが楽しめる。

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 1枚目
蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場の画像 2枚目

蘭越町ふるさとの丘リンリン公園キャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町相生969
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号を蘭越町方面へ。道の駅らんこし・ふるさとの丘の裏手に現地。黒松内ICから13km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1000円/宿泊施設=バンガロー2500円・3000円/
営業期間
5月下旬~10月
営業時間
イン13:00、アウト11:00

中山峠スキー場

シーズンインの早さは道内有数。初滑りのゲレンデで人気

札幌と道南地方を結ぶ交通の要所である中山峠。ベースでも800mを超える標高の高さと北向きの斜面により、シーズンインの早さと春スキーの長さは道内有数。初滑りのゲレンデとして人気を誇っている。

中山峠スキー場の画像 1枚目

中山峠スキー場

住所
北海道虻田郡喜茂別町川上345
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号を洞爺湖温泉方面へ車で46km
料金
リフト1日券=大人3600円、小人3000円/4時間券=大人3000円、小人2500円/フルシーズンパス=14000円/オフシーズンパス(4月1日~クローズ)=12000円/ (要問合せ)
営業期間
11月上旬~12月中旬、4月上旬~5月中旬(年により異なる)
営業時間
平日9:00~16:00、土休日9:00~16:00

オニウシ公園

春には花見客が大勢集まる。遊具やレストラン、販売所もある

春にはサクラが咲き、花見客が大勢訪れる公園。噴水広場、遊具などのほか、道の駅「YOU・遊・もり」、展望ラウンジ、レストラン、物産販売所もあり、休憩施設としてもにぎわう。

オニウシ公園の画像 1枚目
オニウシ公園の画像 2枚目

オニウシ公園

住所
北海道茅部郡森町上台町326-18
交通
JR函館本線森駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

鶴沼公園キャンプ場

鶴沼ではボート遊びもできる

鶴沼のほとりに整備された公園内のキャンプ場。シンプルなつくりで開放的な芝生のオートサイトとフリーサイトがあり、バンガローは一部キッチン、トイレ付。道の駅と温泉に隣接しているのが便利だ。

鶴沼公園キャンプ場の画像 1枚目
鶴沼公園キャンプ場の画像 2枚目

鶴沼公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡浦臼町キナウスナイ188-306
交通
道央自動車道奈井江砂川ICから国道12号で美唄方面へ。奈井江駅の先の交差点で道道139号へ右折。道道278号、国道275号で現地へ。奈井江砂川ICから12km
料金
サイト使用料=オート1区画2000円、AC電源付き1区画3000円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(5m超は1200円)/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン11:00、アウト10:00(バンガローはイン13:00)

東浜桟橋(旧桟橋)

明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた

明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。

東浜桟橋(旧桟橋)の画像 1枚目
東浜桟橋(旧桟橋)の画像 2枚目

東浜桟橋(旧桟橋)

住所
北海道函館市末広町21
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

土橋自然観察教育林

樹齢約500年のヒバの木がある

約560種の植物が生育している町有林。さまざまな生き物も観察することができる。森林展示館(8:30~17:00)内の管理事務所で入林届の提出が必要。

土橋自然観察教育林の画像 1枚目

土橋自然観察教育林

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町18
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を江差方面へ車で66km
料金
無料
営業期間
4~9月
営業時間
8:30~17:00(森林展示館)

ニセウ・エコランドオートキャンプ場

リーズナブルで快適。ホタル観賞もできる

シンプルなつくりながら、開放的なサイトとリーズナブルなバンガローも揃い、サニタリーは清潔で快適。場内にはパークゴルフ場で楽しめ、初夏にはホタルの観賞会も行われる。

ニセウ・エコランドオートキャンプ場の画像 1枚目
ニセウ・エコランドオートキャンプ場の画像 2枚目

ニセウ・エコランドオートキャンプ場

住所
北海道沙流郡平取町岩知志67-6
交通
日高自動車道日高富川ICから国道237号を帯広方面へ。振内市街地中心部の約3km先、幌去橋を渡ってすぐ左側に案内看板あり。日高自動車道日高富川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画車1台5人まで2000円(6~10人は2500円)、フリーサイト1張り5人まで500円(6~10人は1000円)/宿泊施設=バンガロー5人まで3000円(6~10人は3500円)/
営業期間
5月1日~10月31日
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

立象山展望台

巨象が立つ姿に似ていることでこの名が付く。頂上には展望台も

せたな町中心部に位置する立象山は巨象が立っている姿に似ていることから名付けられた。頂上には展望台があり、360度のパノラマが楽しめる。夜には漁火が見られることもある。

立象山展望台の画像 1枚目

立象山展望台

住所
北海道久遠郡せたな町瀬棚区西大里
交通
道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号、一般道をせたな町瀬棚区方面へ車で51km
料金
情報なし
営業期間
4月中旬~11月中旬
営業時間
見学自由

平岡公園

心をなごませる可憐な梅の花の名所

梅の名所として知られる公園。4月から5月にかけて咲くミズバショウは、円柱形をした黄色い花がかわいらしい。木道が敷かれた散策路を歩いて湿生植物を観察できる。

平岡公園の画像 1枚目
平岡公園の画像 2枚目

平岡公園

住所
北海道札幌市清田区平岡公園1-1
交通
地下鉄大谷地駅から北海道中央バスイオン札幌平岡店行きで16分、平岡5条6丁目下車、徒歩5分
料金
テニスコート(1面、1時間)=640円/野球場(1面、1時間)=1200円/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(施設により異なる)

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

キャンプ場は小さいが、園内施設が充実し家族で楽しめる

キャンプ場としてはこぢんまりとしているが、園内施設が充実している。パークゴルフ場や多目的広場があり、ファミリーで楽しめる。

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークぴっぷオートキャンプ場

住所
北海道上川郡比布町北7線16号
交通
旭川紋別自動車道比布北ICから一般道で遊湯ぴっぷを目標に現地へ。比布北ICから3km
料金
サイト使用料=オート1区画1500円、テント専用テント1張り500円/
営業期間
5月上旬~10月下旬(積雪状況により異なる)
営業時間
イン14:00~17:00、アウト11:00

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

薪割り、水入れを自分でやる五右衛門風呂があり設備はシンプル

設備はトイレと風呂などのシンプルなキャンプ場。水入れから薪割りまですべて自分達の手でおこなう五右衛門風呂がある。子どもがのびのびと遊べる環境が魅力だ。

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区自然体験キャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区自然体験キャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=テント1張り2000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

ニセコアンヌプリ国際スキー場

初・中級者がノビノビ滑走できる明るい白樺林のゲレンデ

ニセコにあって、実に穏やかかつ優しい雰囲気がゲレンデに漂うスキー場。やさしい斜面が中心となっているので、初・中級者でもストレスなく滑走できる。

ニセコアンヌプリ国際スキー場の画像 1枚目
ニセコアンヌプリ国際スキー場の画像 2枚目

ニセコアンヌプリ国際スキー場

住所
北海道虻田郡ニセコ町ニセコ485
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号をニセコ方面へ車で105km
料金
リフト1日券(ニセコ全山共通)=大人10700円、小人6300円、中学生・シニア8900円/1日券(アンヌプリ)=大人7000円、小人4600円、中学生・シニア5300円/
営業期間
11月下旬~翌5月上旬
営業時間
8:30~16:30(12月中旬まで8:30~16:00、4月上旬以降は9:00~16:00)、ナイター(12月中旬~3月中旬)16:30~19:30

さっぽろばんけいスキー場

札幌中心部から20分。ナイター営業でたっぷり遊べるスキー場

札幌中心部から車で20分と好立地。ナイターでの山頂からの夜景が好評なスキー場。ゲレンデは地形豊かなコースが揃う。FIS公認のモーグルコース、国内最大のハーフパイプコースもある。

さっぽろばんけいスキー場の画像 1枚目
さっぽろばんけいスキー場の画像 2枚目

さっぽろばんけいスキー場

住所
北海道札幌市中央区盤渓410
交通
札樽自動車道札幌北ICから道道89号を盤渓方面へ車で11km
料金
リフト1日券=大人4500円、中学生以下3000円/6時間券=大人4100円/4時間券=大人3600円、中学生以下2600円/ナイター=2000円/ (レンタル料金スキー・ボードセットは1日大人5800円、中学生以下4200円)
営業期間
12月上旬~翌4月上旬
営業時間
平日9:00~22:00(ナイター16:00~)、土休日9:00~22:00(休日は8:30~、ナイター16:00~)

田島公園

地元の憩いの場で親しまれている。利用は無料だが事前受付必要

地元の人の憩いの場としても親しまれている公園。利用は無料だが、事前に役場での受付が必要。管理人は常駐していない。

田島公園の画像 1枚目

田島公園

住所
北海道雨竜郡沼田町旭町
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号を進み、沼田町役場を越え右手に現地。沼田ICから5km
料金
サイト使用料=無料(ただし、沼田町役場建設課での事前受付が必要)/
営業期間
5~10月15日
営業時間
インフリー、アウトフリー

白銀荘前キャンプ場

十勝岳登山の基地として人気が高い。白銀荘の温泉を利用できる

吹上温泉保養センター白銀荘に隣接し、十勝岳登山の基地として人気の高いキャンプ場。白銀荘の温泉を利用できるほか、近くには野趣あふれる温泉、吹上露天の湯もある。

白銀荘前キャンプ場の画像 1枚目

白銀荘前キャンプ場

住所
北海道空知郡上富良野町吹上温泉
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で上富良野町へ。道道291号で十勝岳温泉方面へ進み、バーデンかみふらの手前で道道966号へ左折。右手の吹上温泉保養センター白銀荘横に現地。旭川鷹栖ICから65km
料金
サイト使用料=テント専用1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
5月中旬~10月中旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

川下海浜公園

海水浴場の側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料

はまますピリカ・ビーチ(川下海水浴場)のすぐ側にあり、キャンプは無料だが、夏は駐車場のみ有料となる。トップシーズンはかなり混み合う。

川下海浜公園の画像 1枚目
川下海浜公園の画像 2枚目

川下海浜公園

住所
北海道石狩市浜益区川下15-2
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で石狩市浜益方面へ。国道451号との交差点を過ぎて左手に現地。札幌北ICから70km
料金
サイト使用料=無料/駐車料(7月中旬~8月中旬、海水浴場開設期間のみ必要)=大型車(30人乗り以上)5000円(1日2500円)、中型車(11~29人乗り)3000円(1日1500円)、普通車2000円(1日1000円)、オートバイ600円(1日300円)/
営業期間
5月上旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

レンタル品に宿泊施設も揃い、手軽にキャンプを楽しめる

開放感のあるオートサイトにはテーブル&ベンチが置かれ、一部AC電源付きサイトもある。充実したレンタル品に快適な宿泊施設のコテージも揃い、手軽にキャンプを楽しめる。

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 1枚目
鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森の画像 2枚目

鶉ダムオートキャンプ場ハチャムの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町木間内60-1
交通
函館市街から国道227号で厚沢部町方面へ。中山トンネルを抜けて先の入口看板を左折して現地へ。函館市役所から45km
料金
サイト使用料=オート1区画3000円、AC電源付き1区画3500円、テント専用1区画1500円、キャンピングカー1区画5000円/宿泊施設=コテージA12000円、コテージB大人2000円、小人1000円、7・8月を除く平日に割引あり、詳細は要問合せ/
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
イン13:00、アウト10:00

噴火湾パノラマパーク

幅広い人が楽しめる大型遊具や宿泊施設がある

道南の観光拠点として利用できる道立公園。広大な敷地内は景観を活かした4つのゾーンに分かれ、子どもが楽しめる大型遊具や宿泊施設、パークゴルフ場などがある。

噴火湾パノラマパークの画像 1枚目

噴火湾パノラマパーク

住所
北海道二海郡八雲町浜松368-8
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉園)

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

噴火湾を一望する、圧倒的な開放感

カーサイトは1区画200平方メートルと広く、シンクやピクニックテーブル付きのサイトもある。充実設備のロッジやツリーハウス、薪で沸かす本格的な五右衛門風呂など、遊び心を刺激する施設もそろう。

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 1枚目
北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲の画像 2枚目

北海道立噴火湾パノラマパーク オートリゾート八雲

住所
北海道二海郡八雲町浜松368-1
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号・5号を函館方面へ進み、案内看板に従い右折して現地へ。八雲ICから8km
料金
入場料=大人1000円(土曜、祝前日、夏期は1100円)、小学生500円(土曜、祝前日、夏期は550円)/サイト使用料=オートAC電源付き1区画2090~4290円、テント専用テント1張り550~1650円、料金は利用日により変動あり/宿泊施設=ロッジ10560円(土曜、祝前日は12650円、夏期は13750円)/
営業期間
4月中旬~12月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(ロッジはイン15:00)

泉沢自然の森キャンプ場

周辺には森林浴できる歩道がある。トイレや炊事場も清潔

サイトは豊かな自然に囲まれていて、周辺には森林浴が楽しめる歩道もある。トイレや炊事場は清潔で快適だ。利用は完全予約制。

泉沢自然の森キャンプ場の画像 1枚目

泉沢自然の森キャンプ場

住所
北海道千歳市泉沢1007-41
交通
道央自動車道千歳ICを出て1つ目の交差点を右折、向陽台方面へ進み現地へ。千歳ICから5km
料金
入場料=大人600円、小・中学生300円、バーベキューコーナーのみの利用者は1人100円/ (市内在住者は入場料大人300円、高校生・65歳以上150円、小・中学生100円)
営業期間
4月下旬~10月中旬(早期閉場の場合あり)
営業時間
イン12:00、アウト11:00