トップ > 日本 x 春 > 北海道 x 春 > 札幌・函館・旭川 x 春

札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い「厚田キャンプ場」、道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園「函館市恵山海浜公園」、北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された「イタンキ浜」など情報満載。

  • スポット:203 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

101~120 件を表示 / 全 203 件

厚田キャンプ場

施設やサイトは清潔感がある。周囲は山で囲まれ海にも近い

周囲は山に囲まれているが、海にも近く海水浴のベースにも適している。施設やサイトは、清潔感があり快適、場所によっては車の横付けも可能だ。ほかにも水遊びに最適な小川やジップラインもある。

厚田キャンプ場

住所
北海道石狩市厚田区厚田石狩市あいろーどパーク内
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道231号で厚田方面へ。道道11号を右折し看板に従って現地。札幌北ICから45km
料金
使用料=大人(中学生以上)200円、小人(小学生)100円/サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは500円)/
営業期間
4月29日~9月30日
営業時間
イン12:00、アウト10:00(日帰りは10:00~17:00)

函館市恵山海浜公園

道の駅、キャンプ場も備えた海沿いの公園

海浜公園内のキャンプ場。場内設備はいたってシンプルだが、道の駅やコンビニなどが隣接しているので買い物には便利だ。

函館市恵山海浜公園の画像 1枚目

函館市恵山海浜公園

住所
北海道函館市日ノ浜町31-2
交通
函館市街から国道278号を恵山岬方面に進むと、国道沿いの海側に現地。函館市役所から40km
料金
サイト使用料=テント1張り300円(2人用以下)、500円(3人用以上)/ (タープ、スクリーンテントは別途1張り500円)
営業期間
5~9月
営業時間
イン9:00~18:00、アウト10:00

イタンキ浜

北海道で初めて鳴り砂海岸である事が確認された

昭和61(1986)年にイタンキ浜一帯が北海道では初めて、鳴り砂海岸であることが確認された。夏には海水浴場として開放され、家族連れやカップルで賑わう。

イタンキ浜の画像 1枚目
イタンキ浜の画像 2枚目

イタンキ浜

住所
北海道室蘭市東町3
交通
JR室蘭本線東室蘭駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

穂別キャンプ場

宿泊施設も揃いオートサイトは全区画AC電源付き

AC電源付きのオートサイトに広大なテントサイト、そして多彩なバンガローが揃う、家族連れに人気のキャンプ場。場内では川遊びや森林浴、昆虫採集など、自然と触れあいながら思い思いに楽しめる。

穂別キャンプ場の画像 1枚目
穂別キャンプ場の画像 2枚目

穂別キャンプ場

住所
北海道勇払郡むかわ町穂別稲里553
交通
道東自動車道むかわ穂別ICから道道1165号、国道274号で夕張方面へ進み現地へ。むかわ穂別ICから9km
料金
衛生協力費=1人200円/サイト使用料=オートサイト1区画2500円、テント専用テントまたはタープ1張り600円(テント・タープ一体型は1張1200円)、ライダーサイト1区画600円、ドッグサイト4500円(別途1頭200円)/宿泊施設=バンガロー3000~9000円、ツリーハウス4500円/ (テント専用の日帰り利用はテント、タープ1張りにつき600円(テント・タープ一体型は1張600円))
営業期間
5~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

氷の体験美術館 北海道アイスパビリオン

雪と氷の幻想的な世界を体験

雪と氷の幻想の世界が体験できる館内はマイナス20度に保たれている。日本最低記録温度マイナス41度の体験コーナーやダイヤモンドダスト、クリオネが見られる。

氷の体験美術館 北海道アイスパビリオンの画像 1枚目
氷の体験美術館 北海道アイスパビリオンの画像 2枚目

氷の体験美術館 北海道アイスパビリオン

住所
北海道上川郡上川町栄町40
交通
JR石北本線上川駅から徒歩20分
料金
大人1080円、小人650円、幼児(3歳以上)200円 (冬期イベントは一部有料、障がい者手帳持参で割引あり)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(閉館17:30)

札幌市中央健康づくりセンター

いつでも1回390円で筋トレやエアロビクスをできる公共施設

一般での利用のほか、医師、保健師、管理栄養士、理学療法士、健康運動指導士がサポートし、メディカルチェック+体力測定の実施後に総合指導や体力に合わせた個別での運動メニューを作成してもらうこともできる(要予約)。

札幌市中央健康づくりセンターの画像 1枚目
札幌市中央健康づくりセンターの画像 2枚目

札幌市中央健康づくりセンター

住所
北海道札幌市中央区南三条西11丁目3313~4階
交通
地下鉄西11丁目駅から徒歩5分
料金
運動フロア入館料=390円/健康度測定(予約制)=3000~8000円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:30(閉館)、日曜、祝日は~18:00(閉館)

豊似湖

ハート型の湖面がエメラルドの様に輝き周辺にはナキウサギも生息

原生林の中に、ハート型の湖面がエメラルドのように輝く。周辺には大雪山周辺で有名な氷河時代の生き証人、ナキウサギも生息し、運が良ければその独特の声を聞くことも。

豊似湖

住所
北海道幌泉郡えりも町目黒
交通
帯広広尾自動車道忠類大樹ICから国道236号・336号、一般道を襟裳岬方面へ車で59km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ファームズ千代田 ふれあい牧場

丘のふもとのふれあい牧場

雄大な北の大地を彩る四季折々の花や田園風景の中で、「遊・食・観」を楽しめるメニューが揃った施設。レストランがあり体験プログラムも揃い、丘を訪れた記念に植樹もできる。

ファームズ千代田 ふれあい牧場の画像 1枚目

ファームズ千代田 ふれあい牧場

住所
北海道上川郡美瑛町春日台4221
交通
JR富良野線美瑛駅からタクシーで10分
料金
牧場見学=無料/ポニーの引き馬=600円/仔牛のミルクやり=600円/どさんこの引き馬=900円/ジャージー牛の乳搾り=1200円/
営業期間
通年(体験は4月下旬~10月下旬、要問合せ)
営業時間
9:00~17:00(11月~翌3月は10:00~15:00、体験受付は10:00~15:00)

毛無山展望所

小樽市街を見渡せる展望台。夜景はスケールも大きく幻想的

毛無山の山腹にある展望所からは、市街を端から端まで見渡せるほか、天狗山など付近の山並みや四季折々の眺望を楽しめる。遠くに霞む港町の幻想的な夜景にも注目だ。

毛無山展望所の画像 1枚目

毛無山展望所

住所
北海道小樽市天神4
交通
JR函館本線南小樽駅からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
4月上旬~11月中旬
営業時間
見学自由

ミュージアムロード

5つの記念館、美術館を結ぶルート

岩内町からニセコ町、真狩村までの道道66号は、小川原脩記念美術館、木田金次郎美術館、荒井記念館、有島記念館、西村計雄記念美術館を結ぶルート。大自然に包まれた作品と芸術にじっくり触れてみたい。

ミュージアムロードの画像 1枚目

ミュージアムロード

住所
北海道虻田郡ニセコ町岩内町、真狩村
交通
道央自動車道豊浦ICから道道32号をニセコ町方面へ車で55km
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
24時間

月形町皆楽公園キャンプ場

温泉隣接で低料金がうれしい

サイトは林の中と駐車場のような広場の2タイプ。ハウス型バンガローといった宿泊施設、メロン形のトイレなどの設備もある。状況によってはサイトの一部でオートキャンプも可能。

月形町皆楽公園キャンプ場の画像 1枚目

月形町皆楽公園キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町北農場1
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号・33号・6号で月形町へ。市北1交差点で国道275号へ右折、次の信号で右折して現地へ。美唄ICから20km
料金
キャンプ場利用料=1人(小学生以上)200円/サイト使用料=テント専用テント1張り1000円/バンガロー=5000円/バーベキューコーナー利用料=1人100円(1回3時間まで)/
営業期間
4月下旬~10月31日
営業時間
イン9:00、アウト12:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

三本杉岩

3つの岩の1つが離れている事から三角関係の恋愛の民話を生んだ

安山岩でできた高さ30mほどの岩。3つの岩のうち1本が離れており、それを三角関係の恋愛に例え、「主は三本杉よ、二本離れて妾しゃ独り」の民話を生んだ。

三本杉岩の画像 1枚目

三本杉岩

住所
北海道久遠郡せたな町瀬棚区三本杉
交通
道央自動車道国縫ICから国道230・229号、道道447号をせたな町瀬棚区方面へ車で49km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

オタモイ海岸

断崖と海の荒々しい景色が続いている景勝地

オタモイ海岸は断崖と海の荒々しい景色が続く景勝地。2011年に起きた土砂崩れの影響で、海岸に下りる事は出来ないが海上観光船等で海から見ることは可能。

オタモイ海岸の画像 1枚目

オタモイ海岸

住所
北海道小樽市オタモイ、祝津
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスオタモイ入口行きで15分、おたもい団地下車、徒歩25分
料金
情報なし
営業期間
夏期
営業時間
情報なし

南幌町三重湖公園キャンプ場

市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないがきれい

南幌市街にほど近い公園内にあるキャンプ場。設備は少ないが手入れは行き届き、低料金のバンガローもある。

南幌町三重湖公園キャンプ場の画像 1枚目

南幌町三重湖公園キャンプ場

住所
北海道空知郡南幌町南十三線西3番地
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号を長沼へ。道道274号方面へ左折し約5km。江別東ICから10km
料金
サイト使用料=テント専用テント2張りまで500円/宿泊施設=バンガロー2000円~3000円/
営業期間
4~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

上川ファミリーオートキャンプ村

露天風呂が気持ちいい

芝生のフリーサイトが広がり、車の乗り入れも可能。手ごろな料金のバンガロー、露天風呂や家族風呂もあり、ファミリーやライダーの利用も多い。

上川ファミリーオートキャンプ村

住所
北海道上川郡上川町旭町
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号で層雲峡方面へ。日東交差点の手前右手、GSの向かいが現地。上川層雲峡ICから1km

北竜町金比羅公園キャンプ場

サイトは開放的で野外炉が点在し、無料休憩所もある

小高い丘にある公園でキャンプもOK。サイトは開放的で野外炉が点在し、雨の日にありがたい無料休憩所もある。

北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 1枚目
北竜町金比羅公園キャンプ場の画像 2枚目

北竜町金比羅公園キャンプ場

住所
北海道雨竜郡北竜町三谷104-3
交通
深川留萌自動車道沼田ICから国道275号で北竜町へ。増毛方面に道道94号へ右折し現地へ。沼田ICから10km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

イカリカイ駐車公園

車の近くにテントを張れるが、サイトは狭くすぐに埋まる

車のすぐ近くにテントを張ることができるが、サイトは狭くすぐに埋まってしまう。買い出しなどは事前に済ませてから訪れるのが無難だ。

イカリカイ駐車公園の画像 1枚目

イカリカイ駐車公園

住所
北海道上磯郡知内町小谷石9-96
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。道道531号へ左折し、海岸沿いに進むと左手に現地。北斗茂辺地ICから37km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

上磯ダム公園

立派な炊事場があり、白樺に囲まれた芝生のサイトも快適

立派な炊事棟があり、シラカバに囲まれた芝生のサイトも快適。目の前のダムでは、釣りは禁止されている。

上磯ダム公園の画像 1枚目

上磯ダム公園

住所
北海道北斗市戸切地21-12
交通
函館江差自動車道北斗中央ICから道道96号を右折。一般道へ左折、上磯ダムを目標に現地へ。北斗中央ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月15日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

ニセコサヒナキャンプ場

ニセコの大自然に溶け合う心地よいロケーション

ニセコの自然になじむようにうまく整備された場内は居心地がよく、四季の自然とふれあいながら時間を過ごせる。全サイトに焚き火炉を設置。冬は雪上キャンプが楽しめる。

ニセコサヒナキャンプ場の画像 1枚目
ニセコサヒナキャンプ場の画像 2枚目

ニセコサヒナキャンプ場

住所
北海道磯谷郡蘭越町湯里224-19
交通
黒松内新道黒松内ICから国道5号でニセコ方面へ。道道207号で蘭越町の昆布駅先から道道207号を約5km、看板を右折し現地へ。黒松内ICから35km
料金
入場料=大人1000円、小人(4歳~小学生)700円(12~翌3月は大人1200円、小人800円)/サイト使用料=オート1区画3500円、AC電源使用料900円、テント専用Aサイト1区画2000円、Bサイト1区画1400円/宿泊施設=バンガロー4~5人用5500円、5~6人用6000円/
営業期間
通年(4・11月の営業は要問合せ)
営業時間
イン13:30、アウト11:00

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

テントサイトは平坦な芝生が開放的。園内には遊具もある

駐車場からサイトまで離れているが、テントサイトは平坦な芝生で開放的。園内にはアスレチック遊具が点在している。

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 1枚目
春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場の画像 2枚目

春光台公園グリーンスポーツ施設キャンプ場

住所
北海道旭川市近文6線3号
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから国道12号を経由し道道72号へ左折して現地入口へ。旭川鷹栖ICから4km
料金
入場料=大人300円、高校生200円(デイキャンプは大人200円、高校生130円)/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円(デイキャンプはテント1張り300円、タープ1張り300円)/
営業期間
5~10月(積雪状況により異なる)
営業時間
イン11:00、アウト11:00(デイキャンプは9:00~17:00、利用受付時間は時期により変動あり)