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札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×春(3,4,5月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。「大雪かみかわ ヌクモ」、供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気「霊場西の河原」、自然とふれあいのんびり過ごそう「北海道ふくろう乃湯リゾート」など情報満載。

  • スポット:203 件
  • 記事:368 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

121~140 件を表示 / 全 203 件

霊場西の河原

供養するための地蔵堂や積み上げられた石の塔が並ぶ独特の雰囲気

積丹半島西海岸を代表する景勝地。難破船の犠牲者を供養するために祀られた地蔵堂や、積み上げられた石の塔がいくつも並ぶ。霊場独特の雰囲気が漂う。

霊場西の河原の画像 1枚目

霊場西の河原

住所
北海道古宇郡神恵内村珊内村西の河原
交通
JR函館本線余市駅から北海道中央バス神威岬行きで1時間30分、終点で北海道中央バス岩内ターミナル行きに乗り換えて15分、西の河原下車、徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北海道ふくろう乃湯リゾート

自然とふれあいのんびり過ごそう

温泉施設併設でゆったりとキャンプが楽しめる。サイトは整然と区画されたオートサイトと野趣あふれるフリーサイトがあり、そのほか場内にはカフェ棟や足湯ゾーン、五右衛門風呂などもある。

北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 1枚目
北海道ふくろう乃湯リゾートの画像 2枚目

北海道ふくろう乃湯リゾート

住所
北海道石狩郡当別町金沢157-8
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で月形方面へ。北海道医療大学駅の手前で一般道へ左折し、北海道医療大学の前を通過し約2kmで現地。江別東ICから18km
料金
入場料=大人1200円、小学生600円、乳幼児無料/サイト使用料=オート1区画3000円、テント専用1張り600円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン10:30、アウト10:00

南茅部川汲公園

必要最低限の設備で本来のキャンプを楽しめる

キャンプのできる公園。トイレしかない必要最小限の設備だが、本来のキャンプを楽しむために訪れる人も多い。

南茅部川汲公園の画像 1枚目

南茅部川汲公園

住所
北海道函館市川汲町2085
交通
函館市街から道道83号を南茅部方面へ進み、川汲トンネルを抜け現地へ。函館市役所から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

北追岬キャンプ場

公園内にあるキャンプ場。アクセスと眺めが良い

北追岬公園内にあるキャンプ場。水平線に沈む夕日を一望できる。温泉へのアクセスと眺めの良さから利用者が多い。

北追岬キャンプ場の画像 1枚目

北追岬キャンプ場

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から道道39号を青苗岬方面へ。青苗を過ぎ、さらに道道39号を道なりに進むと左手に現地。奥尻港から30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

グリーンパークキャンプ場

サイトは小規模ながら、滞在中は温泉も利用できる

サイトは8区画と小規模ながら、滞在中はグリーンパークの温泉はもちろん、予約をすれば朝食の利用もできる。

グリーンパークキャンプ場の画像 1枚目

グリーンパークキャンプ場

住所
北海道樺戸郡新十津川町総進ふるさと公園内
交通
道央自動車道滝川ICから国道451号で新十津川市街へ進み、案内板に従い現地へ。滝川ICから13km
料金
利用料=大人(中学生以上)500円、小人(小学生)300円/サイト使用料=テント専用1区画1000円/
営業期間
5月中旬~10月
営業時間
イン13:00~19:00、アウト6:00~11:00

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

森林浴が楽しめる人気のキャンプ場

樹齢600年と言われるヒバの巨木が根を張る森の中のキャンプ場。テントサイトは無料で利用できるが、シーズン中にはすぐいっぱいになるほどの人気だ。ログ造りのリーズナブルなバンガローもある。

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 1枚目
厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森の画像 2枚目

厚沢部町土橋自然観察教育林・レクの森

住所
北海道檜山郡厚沢部町緑町
交通
函館市街から国道227号を厚沢部方面へ。厚沢部市街の本町交差点先、厚沢部川を渡りシンボルタワーのところで左折して現地へ。函館市役所から60km
料金
サイト使用料=無料/宿泊施設=バンガロー大人2400円、小・中学生1200円/ (バンガロー連泊2泊目以降大人1200円、小・中学生600円)
営業期間
4月下旬~9月下旬
営業時間
インフリー、アウトフリー(宿泊施設はイン13:00~17:00、アウト10:00)

大雪山黒岳スキー場

標高が高く大自然の景観が堪能できる山岳スキー場

黒岳の北斜面に開かれた山岳スキー場。標高が高く、大自然の景観が堪能でき、加えて抜群の雪質と長いスノーシーズンを誇る。また、麓には層雲峡温泉もある。

大雪山黒岳スキー場の画像 1枚目
大雪山黒岳スキー場の画像 2枚目

大雪山黒岳スキー場

住所
北海道上川郡上川町層雲峡
交通
旭川紋別自動車道上川層雲峡ICから国道39号を層雲峡方面へ車で20km
料金
リフト1日券=大人3800円、小人2200円/回数券(5回)=大人1800円、小人1260円/ (レンタル料金スキーセットは3500円、ウエアは1000円、スノーシューセット(スノーシュー、ブーツ、ポール、手袋)は1000円)
営業期間
11月中旬~翌1月上旬、2月中旬~5月上旬
営業時間
平日9:00~15:20、土休日9:00~15:20

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

町内が一望できる展望塔のほか遊歩道などが整備されている

噴火湾展望公園に隣接。園内には町内が一望できる展望塔のほか、大型ローラーすべり台などの遊具、遊歩道が整備されている。

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシスの画像 1枚目

豊浦噴火湾展望公園ハイウェイオアシス

住所
北海道虻田郡豊浦町高岡64-1
交通
道央自動車道豊浦ICから虻田洞爺湖IC方面へ車で5km
料金
施設により異なる
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
9:00~17:00

上芦別公園

場内施設は整っている湖畔のキャンプ場

野花南湖の湖畔にある公園に、広場のような芝生サイトがある。施設はトイレと水場が整備されている。

上芦別公園の画像 1枚目

上芦別公園

住所
北海道芦別市上芦別町201
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号を富良野方面へ。上芦別で道道365号へ左折し、上芦別駅前を過ぎた先に現地。滝川ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5~10月
営業時間
インフリー、アウトフリー

道民の森一番川地区オートキャンプ場

全区間水道、流し台付きでテント専用のサイトもあり

全区画に、水道・流し台が付いていて、森の中、川のせせらぎをBGMにキャンプを楽しめる。「体感の森」の「モグラのトンネル」は、子どもたちに人気。

道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 1枚目
道民の森一番川地区オートキャンプ場の画像 2枚目

道民の森一番川地区オートキャンプ場

住所
北海道石狩郡当別町青山奥二番川
交通
道央自動車道江別東ICから国道337号・275号で当別町へ。樺戸町交差点で道道28号へ左折して約30km先の入口看板で右折、約8kmで現地。江別東ICから48km
料金
サイト使用料=オート1区画5000円/
営業期間
5月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト12:30

道民の森月形地区学習キャンプ場

木工芸や陶芸が体験できるキャンプ場

区画されたテントサイトと2種類のバンガローがあり、テントサイトのみペット連れのキャンプ可能。陶芸が体験できる陶芸館、木工芸が体験できる木工芸館がある。また、場内を流れる小川では水遊びもできる。

道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 1枚目
道民の森月形地区学習キャンプ場の画像 2枚目

道民の森月形地区学習キャンプ場

住所
北海道樺戸郡月形町月形地区
交通
道央自動車道美唄ICから道道135号、国道12号、道道33号・6号で月形町方面へ。市北1丁目で国道275号へ左折、南耕地1丁目を右折後、約9km。美唄ICから30km
料金
サイト使用料=テント専用1区画2000円/宿泊施設=バンガロー4人用5000円、10人用10000円/
営業期間
5月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:30

男山自然公園

春にはカタクリの群落が彩る自然公園

丘陵地帯にある32haの園内では、可憐なカタクリをはじめ、エゾエンゴサク、イチゲ、フクジュソウなどの花々が次々と訪れる人の目を楽しませてくれる。

男山自然公園の画像 1枚目

男山自然公園

住所
北海道旭川市東山
交通
JR函館本線旭川駅から道北バス名寄線で40分、男山公園前下車すぐ
料金
無料
営業期間
4月中旬~5月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

四季彩街道

道道白老大滝線の愛称。急な山間や谷川を抜けるルートは爽快

太平洋に面した国道36号と、大滝村内を走る国道453号とをつなぐ道道86号白老大滝線の愛称。平成10(1998)年に開通した道で、急な山間や谷川などを抜けるルートは爽快。

四季彩街道の画像 1枚目
四季彩街道の画像 2枚目

四季彩街道

住所
北海道白老郡白老町白老、大滝
交通
道央自動車道白老ICから道道86号を大滝村方面へ車で14km
料金
無料
営業期間
春~秋期
営業時間
24時間

道営野塚野営場

トイレと炊事場、水道と必要最低限だが無料

サイト使用料は無料で施設もトイレと炊事場、水道と必要最低限。場内から望むシャコタンブルーの海が素晴らしい。

道営野塚野営場の画像 1枚目
道営野塚野営場の画像 2枚目

道営野塚野営場

住所
北海道積丹郡積丹町野塚町浜中
交通
後志自動車道余市ICから国道5号・229号で神威岬方面へ。美国市街から約16kmの海側に現地。余市ICから42km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月上旬~10月上旬
営業時間
インフリー、アウトフリー

長万部公園キャンプ場

道南と道央の中継地として人気のキャンプ場

長万部温泉に近く、道南と道央の中継地として利便性のよいキャンプ場。広大な芝生のフリーサイトは開放的で春には桜、秋には紅葉が園内を彩る。バンガローは人気があるので予約は早めにしておこう。

長万部公園キャンプ場の画像 1枚目
長万部公園キャンプ場の画像 2枚目

長万部公園キャンプ場

住所
北海道山越郡長万部町富野243-21
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号で長万部市街へ。道道1141号へ右折して、長万部小学校横の跨線橋を渡って進むと右手に現地。長万部ICから6km
料金
キャンプ料=大人(高校生以上)600円、小人(小・中学生)300円/宿泊施設=バンガロー6000円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン13:00~17:00※時期により異なる、アウト11:00(バンガローはイン13:00、アウト10:00)

栗山公園キャンプ場

トイレ、炊事場のみだがバーベキューコーナーも隣接

区画されたサイト公園の一角にある。施設はトイレ、炊事場のみだがバーベキューコーナーが隣接している。市街地に近く、休日は地元の家族連れが多い。キャンプサイトの利用には3つのプランがあり、デイキャンププランのみ予約不可、案内所窓口での当日受付が必要。

栗山公園キャンプ場の画像 1枚目

栗山公園キャンプ場

住所
北海道夕張郡栗山町桜丘2丁目38-16栗山公園内
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号で栗山町へ。桜丘2交差点の先を左折し現地へ。岩見沢ICから15km
料金
サイト使用料=テント専用スタンダードプラン1区画500円、アーリーチェックインプラン1区画1000円、デイキャンププラン1区画500円/
営業期間
4月29日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト10:00(アーリーチェックインプランはイン10:00、デイキャンププランは10:00~14:00)

滝里湖オートキャンプ場

山と湖に囲まれた静かなキャンプ場

サイトはスタンダードカーサイト、キャンピングカーサイト、二輪専用フリーサイトの3タイプがある。場内はよく整備され、サニタリー施設も清潔で使い勝手がいい。気軽に宿泊できる別荘のようなコテージも人気だ。

滝里湖オートキャンプ場の画像 1枚目
滝里湖オートキャンプ場の画像 2枚目

滝里湖オートキャンプ場

住所
北海道芦別市滝里町288
交通
道央自動車道滝川ICから国道38号で富良野方面へ。滝里湖沿いのトンネルの先、右手湖畔に現地。滝川ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画4730円・5830円、キャンピングカー1区画6380円、二輪車など1人用専用フリーテントサイト1区画660円※7・8月以外の期間は半額/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(コテージはイン14:00)

ニセコビレッジスキーリゾート

縦に切られたダイナミックなコースはクルーズにパウダーに好適

ニセコアンヌプリにあるスキー場群の中では比較的斜面構成の難度が高いゲレンデ。ベースにはヒルトンホテルとザ・グリーンリーフが建ち、リゾート感を演出する。初心者向けのスキーコースもあり。

ニセコビレッジスキーリゾートの画像 1枚目
ニセコビレッジスキーリゾートの画像 2枚目

ニセコビレッジスキーリゾート

住所
北海道虻田郡ニセコ町東山温泉
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号をニセコ方面へ車で97km
料金
リフト1日券(ニセコ全山共通)=大人10500円、小人6300円、中学生・シニア8900円/1日券(ニセコビレッジ)=大人8000円、小人5200円、中学生・シニア7400円/ (レンタル料金スキーセットは大人7400円、小人5600円、ボードセットは大人7400円、小人5600円、ウエアは大人5500円、小人4900円)
営業期間
12月上旬~翌4月上旬(ナイターは12月中旬~3月中旬)
営業時間
平日8:30~19:00(ナイター16:00~)、土休日8:30~19:00(ナイター16:00~)

かなやま湖畔キャンプ場

ロケーション抜群の湖畔のキャンプ場

湖畔に広がる芝生のサイトが心地よく、素晴らしいロケーション。フリーサイトのほかにバンガローもあり、人気があるキャンプ場だ。湖ではカヌー体験もできる。歩いて4~5分の場所に日帰り入浴施設もある。

かなやま湖畔キャンプ場の画像 1枚目
かなやま湖畔キャンプ場の画像 2枚目

かなやま湖畔キャンプ場

住所
北海道空知郡南富良野町東鹿越
交通
道東自動車道占冠ICから国道237号で富良野方面へ。南富良野町金山で道道465号へ右折、幾寅方面へ進み右手に現地。占冠ICから33km
料金
サイト使用料=大人(中学生以上)620円、小人(小学生)250円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー2610円※別途サイト使用料/
営業期間
4月下旬~10月上旬
営業時間
イン8:30、アウト11:00(宿泊施設はイン13:00、アウト10:00)