トップ > 日本 x 子連れ・ファミリー > 北海道 x 子連れ・ファミリー > 札幌・函館・旭川 x 子連れ・ファミリー

札幌・函館・旭川

「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。開拓の歴史が刻まれた歴史的建造物「北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎」、天人峡の岩壁の上は湿原の平坦な土地で大雪山の地形がわかる「滝見台」、週末にふらりと訪れるのに最適な設備充実の都市型温泉「南幌温泉」など情報満載。

  • スポット:1,140 件
  • 記事:374 件

札幌・函館・旭川のおすすめエリア

札幌・小樽

グルメも魅力な北の大都会、運河とガス灯と寿司の街

洞爺・登別

洞爺湖の景色を満喫し、歴史ある名湯で癒される

日高・襟裳岬

サラブレッドの故郷と大海原に突き出す日本有数の風の岬へ

函館・道南

かつての北海道の玄関口で異国情緒を楽しむ

札幌・函館・旭川のおすすめスポット

1,021~1,040 件を表示 / 全 1,140 件

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎

開拓の歴史が刻まれた歴史的建造物

アメリカ風ネオ・バロック様式の美しい建物で、国の重要文化財に指定されている。明治21(1888)年に開拓使札幌本庁舎を手本に建てられたもので、明治42(1909)年に内部を焼失。現在の建物は、昭和43(1968)年に創建当時の姿に復元され、令和元(2019)年から約5年に及ぶ大規模改修を行った。

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎の画像 1枚目
北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎の画像 2枚目

北海道庁旧本庁舎 赤れんが庁舎

住所
北海道札幌市中央区北三条西6丁目1
交通
JR札幌駅から徒歩7分
料金
入場料=一般300円、高・大学生200円、中学生以下無料/ (障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
8:45~20:30(閉館21:00)

滝見台

天人峡の岩壁の上は湿原の平坦な土地で大雪山の地形がわかる

天人峡温泉から化雲岳登山道を登り約1時間30分。天人峡の岩壁の上は、湿原でもある平坦な土地で、アイヌの人々が「ヌタプカウシペ」と呼んだ大雪山の地形がわかる。

滝見台の画像 1枚目

滝見台

住所
北海道上川郡美瑛町天人峡
交通
JR函館本線旭川駅からタクシーで1時間5分、天人峡温泉下車、徒歩1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

南幌温泉

週末にふらりと訪れるのに最適な設備充実の都市型温泉

札幌から30km圏内という好立地に所在し、日帰り利用が主体の温泉施設が建つ。道内では数少ない本格的ラドン泉もある。併設のレストランではキャベツ天丼が名物。

南幌温泉の画像 1枚目

南幌温泉

住所
北海道空知郡南幌町南九線西15番地
交通
JR函館本線江別駅から夕鉄バス南幌・栗山行きで15分、南幌温泉前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ドリームランド イカロスの城

小さなこどもから大人まで楽しめる施設

バンジートランポリンやエア遊具、卓球コーナーなど楽しいアトラクションがそろう。入場すると60分間遊び放題に。

ドリームランド イカロスの城

住所
北海道小樽市築港11-5ウイングベイ小樽 五番街 3階
交通
JR函館本線小樽築港駅からすぐ
料金
60分遊び放題(年齢6か月以上)=800円/見守り保護者=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店19:00)

知内スターヒルズキャンピングヤード

手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可

ファミリースポーツ公園に隣接し、広場に立派なログハウスが並ぶ。手軽にバーベキューを楽しめ、手頃な料金でバンガローを利用できるのでリピーターも多い。

知内スターヒルズキャンピングヤード

住所
北海道上磯郡知内町元町
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。知内川手前で右折、新知内橋を渡り現地へ。北斗茂辺地ICから30km

鮨九

北海道を始めとした全国の旬の魚が楽しめる

店内は赤の漆塗りのカウンターで和のなごみとモダンさを感じさせる。北海道を始めとした全国の旬の魚が楽しめる。

鮨九

住所
北海道札幌市中央区南五条西2丁目TONFU0502ビル 1階
交通
地下鉄豊水すすきの駅からすぐ
料金
旬のおまかせお刺身盛り合わせ=4500円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌3:00(閉店)

湯の沢水辺公園

山間の広々としたキャンプ場

茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。

湯の沢水辺公園の画像 1枚目

湯の沢水辺公園

住所
北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
交通
函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月12日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

利根別自然公園キャンプ場

原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプができる

利根別原生林の豊かな自然の中で静かにキャンプを楽しめる。9時から17時の間はウォーキングセンターで受付、時間外に利用の際は台帳への記入が必要。

利根別自然公園キャンプ場の画像 1枚目
利根別自然公園キャンプ場の画像 2枚目

利根別自然公園キャンプ場

住所
北海道岩見沢市緑が丘
交通
道央自動車道岩見沢ICから国道234号を岩見沢駅方面へ進み、駒園7丁目交差点を右折。北海道教育大学岩見沢校の脇を通り高速を越えてすぐに現地。岩見沢ICから3km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月21日~10月31日
営業時間
インフリー、アウトフリー

恵庭温泉 ラ・フォーレ

美肌効果が高いナトリウム塩化物温泉(モール温泉)

お湯は美肌効果の高い茶褐色のナトリウム塩化物温泉(モール温泉)。広々とした露天風呂とサウナのほか、内風呂にはジェットバスやバイブラバスがある。入浴料の安さも魅力。

恵庭温泉 ラ・フォーレの画像 1枚目
恵庭温泉 ラ・フォーレの画像 2枚目

恵庭温泉 ラ・フォーレ

住所
北海道恵庭市恵南4-1
交通
JR千歳線恵庭駅からタクシーで5分
料金
入浴料=大人440円、小学生140円、幼児無料/ (回数券11枚綴4400円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30(閉館23:00)

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

「本気で、遊ぼう。」がコンセプトのアウトドア施設

サイトは区画されたオートサイトや開放的なフリーサイトなど様々なタイプがあり、ファミリーキャンプからソロキャンプまで幅広いニーズに対応。快適にアウトドアライフを楽しめる。

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 1枚目
白老キャンプフィールド「ASOBUBA」の画像 2枚目

白老キャンプフィールド「ASOBUBA」

住所
北海道白老郡白老町森野98番1
交通
道央自動車道白老ICから道道86号で伊達方面へ。ホロケナシ駐車公園の先右手に現地。白老ICから11km
料金
入場料=大人(中学生以上)2000円、小学生1000円、未就学児無料/サイト利用料=フリーサイト無料、オートサイト4000円~、ハンモックサイト2000円~・4000円~、ドッグランサイト8000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン12:30、アウト11:00

きのこの里あいべつオートキャンプ場

充実した場内施設で快適に過ごせる

サイトは芝生で整然と区画されたオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設も充実している。

きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 1枚目
きのこの里あいべつオートキャンプ場の画像 2枚目

きのこの里あいべつオートキャンプ場

住所
北海道上川郡愛別町愛山1区
交通
旭川紋別自動車道愛山上川ICから国道39号で愛別市街方面へ進み、石狩川手前左手に現地。愛山上川ICから2km
料金
サイト使用料=スタンダードカーサイト1区画4000円、キャンピングカーサイト1区画5000円、フリーサイト1人用テント1張り1000円、2~5人用テント1張り2000円、2ルーム・タープ1体型テント1張り2500円、追加テント(タープ、スクリーンなど)1張り500円、プライベートサイト1500円~2500円、車中泊2000円/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

cotedor

贅に酔いしれて味わう北海道発のフランス料理

札幌では数少ないグランメゾン。もてなす料理は、伝統あるフランス料理の基本を崩さず、旬の食材を使用し現代風にアレンジした味わい豊かな逸品ばかり。質の高い接客にも定評がある。

cotedorの画像 1枚目

cotedor

住所
北海道札幌市中央区宮ケ丘1丁目2-38
交通
地下鉄西28丁目駅から徒歩5分
料金
ランチコース(平日)=2700円・3780円・5400円/ランチコース(土・日曜、祝日)=3780円~/ディナーコース=7560円・9720円・12960円/ (サービス料別)
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:00(閉店15:30)、18:00~20:30(閉店23:00、要予約)

千代田の丘キャンプ場

水道、トイレのみのシンプルなサイトを低料金で利用できる

美瑛の丘や、大雪山連峰を見渡せることで人気の「千代田の丘 見晴らし台」からほど近い、穴場のキャンプ場。シンプルなサイトはファームレストラン裏手にあり、低料金だが利用の際には連絡が必要だ。

千代田の丘キャンプ場の画像 1枚目

千代田の丘キャンプ場

住所
北海道上川郡美瑛町水沢春日台第一-4221
交通
道央自動車道旭川鷹栖ICから旭川市街を経由して国道237号で美瑛町へ。美瑛市街から一般道でファームレストラン千代田方面へ進み現地へ。旭川鷹栖ICから36km
料金
サイト使用料=オートキャンプ1区画2000円、フリーサイトテント1張り1500円/
営業期間
5~10月
営業時間
イン13:00、アウト10:00

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

広場のようなサイトは環境抜群

羊蹄山を望める広場のようなサイトは環境抜群。オートキャンプはできないが、リヤカーが借りられるので、荷物の運搬に便利だ。週末は混むので予約推奨。

京極町スリーユーパーク・キャンプ場の画像 1枚目

京極町スリーユーパーク・キャンプ場

住所
北海道虻田郡京極町川西70
交通
道央自動車道虻田洞爺湖ICから国道230号で喜茂別町へ。国道276号で京極町へ進み、道道478号でふきだし公園方面、京極温泉の裏手に現地。虻田洞爺湖ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用テント1張り500円、タープ1張り500円※専有面積が8平方メートル(2.83m×2.83m)以上になる場合はテント1張り1000円、タープ1張り1000円/
営業期間
5月上旬~10月下旬
営業時間
イン11:00、アウト11:00

ギャラリーカフェレストラン SA・KU・RA

和テイストの雑貨が並ぶほっこりカフェ

旭山動物園すぐそばにあるギャラリー・カフェレストラン。どの席からも庭が眺められ、ゆったりと食事が楽しめる。

ギャラリーカフェレストラン SA・KU・RA

住所
北海道旭川市東旭川町倉沼31-32
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭山動物園行きバスで40分、終点下車、徒歩5分
料金
日替わりランチ=680円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)、10~翌2月は~17:00(閉店、夜は要予約)

カムイスキーリンクス

中斜面をゴンドラで移動でき、ゲレンデの混雑もなく快適

山頂付近に広がる未圧雪エリア。完璧に圧雪された幅150mの急斜面が続くゴールドコース。旭川市街から約40分のアクセスの良さ。リフトの自動ゲートにより快適に移動可能。

カムイスキーリンクスの画像 1枚目
カムイスキーリンクスの画像 2枚目

カムイスキーリンクス

住所
北海道旭川市神居町西丘112
交通
道央自動車道深川ICから国道12号を旭川方面へ車で17km
料金
リフト1日券=大人5300円、小人1800円、シニア(65歳以上)4500円/4時間券=大人4600円、小人1600円、シニア4100円/リフト券カード代(返却時に返金)=500円/ (レンタル料金スキーセットは大人7500円、小人5000円、ボードセットは大人7500円、小人5000円)
営業期間
12月中旬~翌3月下旬
営業時間
平日9:00~日没、土休日9:00~日没

倶知安町旭ケ丘スキー場

こぢんまりしたスキー場だがファミリースキー場として親しまれる

羊蹄山の眺望が素晴らしい。コース2本、リフト1本とこぢんまりとしたスキー場だが、初級から上級まで楽しめるファミリースキー場として親しまれている。

倶知安町旭ケ丘スキー場

住所
北海道虻田郡倶知安町旭
交通
札樽自動車道札幌北ICから国道230号をニセコ方面へ車で100km
料金
リフト1日券=大人1500円、小人800円/ナイター券=大人1000円、小人500円/ (レンタルなし)
営業期間
12月下旬~翌3月中旬
営業時間
平日9:00~16:00(火・木曜ナイター17:00~21:00)、土休日9:00~16:00

そらいち

旭川グルメが味わえる空港内のフードコート

国内線ターミナル2階のフードコートは、旭川周辺のグルメが充実。旭川ラーメンや海鮮丼など8店舗の店が軒を連ねる。

そらいち

住所
北海道上川郡東神楽町東二線16号98旭川空港ターミナルビル 2階
交通
JR函館本線旭川駅から旭川電気軌道旭川空港行きバスで40分、終点下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:40(一部店舗は7:55~)

ユートピア和楽園 知内温泉旅館(日帰り入浴)

天然湧出する泉源はそれぞれ泉質が異なる

瀟洒な洋館造りで、裏山すべてが敷地という見晴らしの良さ。天然湧出する泉源はそれぞれ微妙に泉質が異なり、岩風呂の大浴槽も男湯はリフレッシュ効果が高く、女湯は目や皮膚病に効くという。知内温泉サウナ(呼吸の間)は「温泉×サウナ」による癒やしと整いの極上体験がかなう。

ユートピア和楽園 知内温泉旅館(日帰り入浴)

住所
北海道上磯郡知内町湯ノ里287
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分(湯の里温泉入口バス停から送迎あり、予約制)

妹背牛温泉

源泉掛け流しの日帰り入浴と設備の整うコテージで快適に

田園風景が広がる妹背牛町に所在。入浴は露天風呂やジェットバスなどがある日帰り専用施設、宿泊は冷暖房や調理器具を備えたコテージとなる。周辺には遊水公園やパークゴルフ場もある。

妹背牛温泉の画像 1枚目

妹背牛温泉

住所
北海道雨竜郡妹背牛町妹背牛
交通
JR函館本線妹背牛駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし