札幌・函館・旭川
「札幌・函館・旭川×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・函館・旭川×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。ドラマでは湯は白色だが実際は無色透明。女性は水着持参で「吹上露天の湯」、地元客から愛されるおだんご「やきだんご 銀月」、素朴な味わいの銘菓は幅広い年齢層に人気「わかさいも本舗」など情報満載。
- スポット:797 件
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札幌・函館・旭川のおすすめスポット
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吹上露天の湯
ドラマでは湯は白色だが実際は無色透明。女性は水着持参で
テレビドラマ「北の国から」で宮沢りえさんが入浴したことで有名。十勝岳の中腹にある森の中の無料の露天風呂。環境に配慮し、駐車場を含め一切の照明がない。
吹上露天の湯
- 住所
- 北海道空知郡上富良野町吹上温泉
- 交通
- JR富良野線上富良野駅から上富良野町営バス十勝岳温泉凌雲閣行きで30分、吹上いこいの広場下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 24時間
やきだんご 銀月
地元客から愛されるおだんご
地元客に人気の名物団子店。北海道産米100%の上新粉を使用した「串団子」は、口の中でとろけるようなやわらかさ。夕方早くには売り切れてしまうこともしばしば。
やきだんご 銀月
- 住所
- 北海道函館市湯川町2丁目22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 串だんご(やきだんご、ごま、あん)=各150円(1本)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:30(閉店)
わかさいも本舗
素朴な味わいの銘菓は幅広い年齢層に人気
誕生から80年以上も愛されている北海道みやげの定番「わかさいも」の本店。1階の和洋菓子が揃う菓子コーナーや喫茶室のほか、2階には雄大な洞爺湖の風景が広がる和食レストランもある。わかさいもの天ぷら「いもてん」の揚げたても試食できる。
わかさいも本舗
- 住所
- 北海道洞爺湖町北海道洞爺湖町洞爺湖温泉144
- 交通
- JR室蘭本線洞爺駅から道南バス洞爺湖温泉行きで20分、終点下車すぐ
- 料金
- いもてん=700円(5個入)/北海道チョコじゃがッキー=756円(12枚入)/わかさいも=778円(6個入)、1145円(9個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
さっぽろ雪まつり資料館
夏でも雪まつりが楽しめる
さっぽろ雪まつりのすべてを時代背景とともに知ることができる。製作段階で実際に使われる雪像模型を見ることができ、開催期間中でなくとも雪まつり気分が味わえる。
さっぽろ雪まつり資料館
- 住所
- 北海道札幌市豊平区羊ケ丘1
- 交通
- 地下鉄福住駅から北海道中央バス羊ヶ丘展望台行きで10分、終点下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)、5・6・9月は8:30~18:00(閉館)、7・8月は8:30~19:00(閉館)
マジックスパイス 札幌本店
インドネシア風の味
今や札幌の伝統的食文化スープカレーの名付け親。覚醒~虚空まで7段階の辛さ、30種類以上のトッピング。テーマパークのような摩訶不思議な店内空間。スープカレーの歴史はここから始まった。
松前藩屋敷
江戸時代にタイムスリップ
江戸時代に北前船の交易により栄華を誇った当時の松前を体感できる。計14棟の建物で往時の街並みを再現。
松前藩屋敷
- 住所
- 北海道松前郡松前町西館68
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人360円、小・中学生240円/甲冑・着物着付け体験(要予約)=大人1500円~、幼児1000円~/松前漬作り体験(3日前までに要予約)=2000円/
- 営業期間
- 4月上旬~10月下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
珈琲亭 ちろる
1939年創業の旭川で最も古い喫茶店
レンガ壁の喫茶店は昭和14(1939)年に開業。市街地にありながら時が止まったような空間でくつろげる。ブレンドコーヒー、ケーキセットなどがある。三浦綾子の小説『氷点』にも登場。
珈琲亭 ちろる
- 住所
- 北海道旭川市三条通8丁目左7
- 交通
- JR函館本線旭川駅から徒歩7分
- 料金
- ブレンドコーヒー=550円/ケーキセット=870円/鉄板焼きふわふわリコッタパンケーキセット=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~18:00(閉店)
千秋庵総本家
古風な建物が郷愁を誘う
昭和初期の古風な建物が伝統を感じさせる老舗菓子店。有名な「元祖山親爺」は、サケを背負う熊が浮き彫りされた、バターと牛乳の入った煎餅だ。どら焼も人気が高い。
千秋庵総本家
- 住所
- 北海道函館市宝来町9-9
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- どらやき=205円/元祖山親爺=324円(5枚入)/函館フィナンシェ=145円/函館林檎パイ=165円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
印度カレー小いけ本店
ピリッとした辛さと昔懐かしい味わいが人気の本格派カレー
昭和23(1948)年創業のカレー専門店。スパイシーで個性的なカレーが味わえる。深みとコクのある味は一度食べたらまた食べたくなり、長年通う常連客も多い。
印度カレー小いけ本店
- 住所
- 北海道函館市宝来町22-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車すぐ
- 料金
- シーフードカレーライス=950円/恵比須カレー(エビスペシャル)=1500円/ポークカレー=700円/ジャンボカツカレーライス=1050円/盛合せランチ(ドリンク付)=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(L.O.)、17:30~20:30(L.O.)
テディベア・ショップ
クマのぬいぐるみやキャラクターグッズが豊富
「くまのがっこうシリーズ」など、クマのぬいぐるみやキャラクターグッズを豊富に取り揃えたテディベア専門店。
テディベア・ショップ
- 住所
- 北海道函館市豊川町11-17
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- テディベアミュージアム入館料=無料/くまのメロディ(M)=3780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
定山渓温泉雪灯路
スノーキャンドルが灯る幻想的な光景
極寒の定山渓神社で開催されるイベント。雪でつくられたキャンドルの明かりは美しい情景を演出。雪塔(ゆきとう)まで明かりを消さずに運ぶと願いが叶うという「願いの灯り」も好評。
定山渓温泉雪灯路
- 住所
- 北海道札幌市南区定山渓温泉東3丁目定山渓神社他
- 交通
- JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間10分、定山渓神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 2月上旬
- 営業時間
- 18:00~21:00
函館市北方民族資料館
北方民族に関する資料が豊富
国内最古級を含むアイヌ民族や北方諸民族の衣服・生活用品を収蔵。国指定重要文化財の馬場脩コレクション、児玉コレクション、蝦夷錦と呼ばれる中国清朝の官服、アリュート民族のラッコ猟用皮舟など必見資料多数。
函館市北方民族資料館
- 住所
- 北海道函館市末広町21-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車すぐ
- 料金
- 大人300円、学生・生徒・児童150円 (団体20名以上は大人240円、学生・生徒・児童120円、障がい者手帳持参で入館料無料、市内の65歳以上は証明書持参で半額、近隣施設との共通券あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(11~翌3月は~17:00)
ギャラリー村岡
手にも乗っかる教会をお持ち帰り
函館を中心に、北海道内の作家が作る作品を展示・販売。藍染、陶芸、木製品など、いずれも温かみがあり、生活の中で使えるものが多い。季節ごとの企画展も楽しみ。
ギャラリー村岡
- 住所
- 北海道函館市元町2-7
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 歴史的建造物ミニチュア=972円~/函館ハリストス正教会=1134円/旧函館区公会堂=1728円/熊=1836円/ポストカード=108円~(1枚)/佐藤国男・木版画=8500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉館)
アピア
アクセス抜群の身近で便利な札幌駅南口地下街
地下鉄とJRとを結んだクロスポイントであり、北海道の玄関口である札幌駅南口地下の商業施設。ファッション、雑貨、グルメのほか、コンビニエンスストアやATMなど、幅広いショップのラインナップを誇る。
大丸札幌店
地下1階に道内名産品が勢揃い
広々とした快適な空間でショッピングや食事が楽しめる。各階にイノダコーヒーなどのカフェが設けられ、それぞれ個性の異なった雰囲気の中で一息つける。
大丸札幌店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北五条西4丁目7
- 交通
- JR札幌駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店)、レストラン街は11:00~22:00(閉店)
大沼
3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われる
「大沼」は駒ケ岳の噴火によってできた3つの湖沼、大沼、小沼、じゅんさい沼の総称として使われることが多い。最も大きい大沼湖で周囲24km。大小100以上の小島が浮かぶ。
札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮
和と洋、明治と昭和が同居する空間
北海道庁長官を務めた永山武四郎の私邸として明治10(1877)年代前半に建築。隣接する洋風の建物は三菱鉱業株式会社により、昭和12(1937)年頃に寮として建てられた。明治・昭和の2つの時代、和・洋の異なる建築様式が共存。重厚な旧永山邸とモダンな旧三菱鉱業寮との対比を楽しんで。
札幌市旧永山武四郎邸及び札幌市旧三菱鉱業寮
- 住所
- 北海道札幌市中央区北二条東6丁目
- 交通
- 地下鉄バスセンター前駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~22:00


