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【小樽】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

まっぷるマガジン

更新日:2018年7月31日

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【小樽】で人気!おすすめの観光・グルメ・ショッピングスポット

天狗山では小樽市街を一望。ランチは運河沿いの倉庫群や歴史的建造物内のレストランで。ニシン御殿のある祝津での観光は半日程度をみておこう。

市立小樽文学館

小樽市の貴重な文化的財産 見る
小林多喜二や伊藤整をはじめとした、 小樽ゆかりの小説家・詩人の著書や資料を収蔵、展示している。「小樽日報」の記者でもあった石川啄木などの展示物もある。
所要30分

市立小樽文学館

伊藤整の書斎を再現

小樽天狗山ロープウエイ

小樽が一望できる絶景スポット 見る
標高532mの山頂にある展望台からは、市内中心部のほか、小樽港や石狩湾、晴れた日には積丹半島までを望むことができる。
所要1時間

小樽天狗山ロープウエイ

5つある展望台から小樽の街を眺めよう

小樽出抜小路

名物グルメが大集合する屋台村 食べる
明治~大正時代の小樽の街並みを再現。ジンギスカンや海鮮丼など北海道らしいグルメが味わえる、17軒の店が並ぶ。どの店も地元産物を積極的に使う。
予算 店舗により異なる

小樽出抜小路

展望台のやぐらから小樽運河を見渡せる

小樽出抜小路

「北海天丼」(1800円)

海宝樓

大正末〜昭和初期築の邸宅を利用 食べる
建物は明治〜昭和初期に海運王として名を馳せた板谷宮吉の旧邸。地物の魚介をふんだんに使った和洋折衷の会席などが味わえる。
予算 昼3100円〜 夜8700円〜

海宝樓

重厚な雰囲気が漂う外観

海宝樓

見た目も美しい「花籠昼御膳」(3024円)

小樽・蕎麦屋 籔半

雰囲気抜群のそばと酒の店 食べる
蘭越産のそば粉で打つ、やや細めの2種類の自家製麺を供する。夜は日本酒とそばの「ほろ酔いセット」も登場。そば本来の姿が楽しめる。
予算 昼1200円 夜3000円

小樽・蕎麦屋 籔半

歴史を感じる風情ある店構え

小樽・蕎麦屋 籔半

かきあげ+せいろ(並粉・1512円)

田中酒造 亀甲蔵

小樽の地酒造りを見学する 買う
創業119年の歴史を誇る小樽唯一の酒蔵。酒造りの製造工程を無料で見学することができ、製造場見学後は試飲コーナーで好みの地酒を探すこともできる。

田中酒造 亀甲蔵

販売コーナーでさまざまな種類を試飲

ザ・グラス・スタジオインオタル

体験もできる手作りガラス工房 買う
ガラス工芸作家・浅原千代治氏と仲間たちの作品を展示・販売。工房での職人たちの作業を自由に見学できるほか、体験メニュー(2160円~)も人気。

ザ・グラス・スタジオインオタル

小樽渓流シリーズ(2608円~)

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観光情報を観光地ごとに紹介する雑誌スタイルの旅行ガイドブック「まっぷるマガジン」。その取材スタッフや編集者が足で集めた「遊ぶ」「食べる」「買う」「見る」「泊る」のおすすめ情報をご紹介しています。

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

この記事の出典元は「まっぷる北海道'19」です。掲載した内容は、2017年5月~12月の取材・調査によるものです。飲食店メニューや商品内容、料金ほか各種データが変更されたり、季節による変動や臨時休業などでご利用できない場合があります。また消費税の見直しにより各種料金が変更される場合があります。そのため施設により税別で料金を表示している場合があります。ご利用の際には改めて事前にご確認ください。

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