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札幌・小樽 x グルメ

「札幌・小樽×グルメ×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×グルメ×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。漁港直送のネタが手ごろな値段で味わえる「町のすし家 四季 花まる 時計台店」、隠れ家的カフェでいただくスープカレー「ouchi」、古き良き小樽が感じられる甘味処「大正硝子 くぼ家」など情報満載。

  • スポット:179 件
  • 記事:77 件

札幌・小樽のおすすめエリア

札幌

華やかで洗練された道都と渓谷美あふれる郊外の温泉

千歳・苫小牧

北海道の空・海の玄関口と鏡のように美しい湖面の不凍湖

小樽

北海道の近代化を牽引した、魅力あふれる古き商都

空知

ワイナリー巡りと炭鉱遺産で注目を集める

札幌・小樽のおすすめスポット

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町のすし家 四季 花まる 時計台店

漁港直送のネタが手ごろな値段で味わえる

回転寿司店として有名な「花まる」だが、時計台店は回転寿司ではなく、注文が入ったら1皿2カンずつ握るスタイル。根室産を中心とした新鮮な魚介を生かした本格寿司が味わえる。

町のすし家 四季 花まる 時計台店

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目時計台ビル 1階
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
ランチセット(おすすめネタ10カン・茶碗蒸し・日替わりの汁付き)=1600円/えび天そばセット(昼)=1100円/10種のぶつ切り海鮮丼(昼)=1300円/花咲鉄砲汁=495円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30、金・土曜、祝前日は~22:30

ouchi

隠れ家的カフェでいただくスープカレー

お昼はスープカレー専門店、夜は道産ナチュールワインとスパイシーなおつまみも充実している。鶏がらと豚骨を丁寧にじっくり煮込んだスープはコクがあり、スパイシー。

ouchiの画像 1枚目
ouchiの画像 2枚目

ouchi

住所
北海道札幌市中央区北十条西14丁目1-2桑園イーストプラザ 1階
交通
JR函館本線桑園駅からすぐ
料金
チキンと野菜のスープカレー=1580円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~22:30

大正硝子 くぼ家

古き良き小樽が感じられる甘味処

優れた硝子作品が作られた大正時代の様式を受け継ぐ「大正硝子館」が、古き良き小樽を感じてほしいと「旧さかい家」の後釜として店を継承。コーヒーカップやスイーツをのせるお盆にも大正硝子館のグラスや器を使用。グラスはスタッフがその日の気分で選んでくれるので、何が出てくるのかはお楽しみに。小樽の歴史的空間に包まれながらのんびり過ごそう。

大正硝子 くぼ家

住所
北海道小樽市堺町4-4
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
クリームぜんざい=700円/コーヒー=500円/カプチーノ=600円/抹茶ラテ=600円/小樽美人カタラーナ=500円(コーヒーセットはプラス350円)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店19:00)

夜空のジンギスカンGOGO店

おしゃれな雰囲気の中で味わうこだわりジンギスカン

道産をはじめ、オーストラリア産、フランス産の羊肉、ラムタンなどさまざまな産地や部位を食べ比べられる。丸太に人気の羊肉を盛り合わせたSNS映え抜群のメニューもある。

夜空のジンギスカンGOGO店の画像 1枚目
夜空のジンギスカンGOGO店の画像 2枚目

夜空のジンギスカンGOGO店

住所
北海道札幌市中央区南四条西5丁目F45ビル 10階
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩3分
料金
GOGO5点盛り(1~2人前)=2500円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~翌0:30

北大マルシェ Cafe & Labo

北大ならではのミルクスイーツ

百年記念会館1階にあるカフェ。北海道農業のこれからの100年を考えるをコンセプトに、北海道の食の魅力を発信。貴重な「北大牛乳」を使ったメニューが味わえる。

北大マルシェ Cafe & Labo

住所
北海道札幌市北区北八条西5丁目北海道大学構内
交通
JR札幌駅から徒歩7分
料金
しぼりたて北大牛乳=300円/北大牛乳プリン=300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00、11~3月は~17:00

イタリア料理 Barilotto

研究熱心な店主が繰り出す絶品イタリアン

地場産食材や珍しい食材を使った本格イタリア料理を気軽に味わえる店。オーナーはワインへの造詣も深く、後志産ワインが豊富にそろう。

イタリア料理 Barilottoの画像 1枚目

イタリア料理 Barilotto

住所
北海道小樽市稲穂3丁目15-5
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩5分
料金
海老のクリームソースのニョッキ=920円/白身魚のカルパッチョ=810円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~21:30

PRESSCAFE

渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー

店のオリジナルレシピによるインドカリーやスパゲティ、自家製スイーツがおすすめ。木骨、石造りの大きな窓からは、小樽繁栄時の面影を残す北運河の雰囲気が楽しめる。

PRESSCAFEの画像 1枚目
PRESSCAFEの画像 2枚目

PRESSCAFE

住所
北海道小樽市色内3丁目3-21
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
北インド風チキンカリー=1200円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00、ランチタイムは~15:00

民宿 青塚食堂

祝津名物のニシン料理を味わいたい

店頭で炭焼きする祝津名物のニシンをはじめ、ツブやホタテなどの香ばしい匂いが食欲をそそる。宿泊施設も完備している。

民宿 青塚食堂の画像 1枚目
民宿 青塚食堂の画像 2枚目

民宿 青塚食堂

住所
北海道小樽市祝津3丁目210
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで20分、終点下車すぐ
料金
特大ニシン焼き=1350円/特大にしん定食=1780円/ホッケ定食=1780円/さしみ定食=2700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店20:00、変更の場合あり)

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostel

クラフトビールで乾杯!泊まれるビアバー

1階は地元小樽のクラフトビールが立ち飲みできるビアバー、2階はホステル。ビアバーでは、小樽の地ビールや店主がセレクトした国内外の樽生ビールが常時6種類ほどそろう。ホステルはドミトリータイプと個室があるので、ひとり旅のほか友人同士やカップルでの利用にもおすすめだ。宿泊客にはビアバーのビールを1杯サービスしてくれる。

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostelの画像 1枚目
Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostelの画像 2枚目

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostel

住所
北海道小樽市色内2丁目4-8
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
料金
タコス=600円~/テイスティングセット=1600円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:30(金曜は17:30~)

CAFE NOYMOND本店

パフェとフレンチトーストを中心としたカフェ

北海道の恵みが楽しめるカフェダイニング。看板メニューのパフェは、風味豊かな長沼あいすのジェラートと季節のフルーツを贅沢に使った華やかなひと品。一晩漬け込んだフレンチトーストもぜひ。予約は不可。

CAFE NOYMOND本店の画像 1枚目

CAFE NOYMOND本店

住所
北海道札幌市中央区南三条西2丁目7-12階
交通
地下鉄豊水すすきの駅からすぐ
料金
野菜のパフェ=1300円/いちごパフェ=1400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:30、金・土曜、祝前日は~翌0:30

円山茶寮

使い込まれた家具に囲まれオリジナルの甘味ににっこり

古い民家を利用した静かな喫茶店。ストロベリーのアイスとソースを使った、いちごぜんざいなどがおすすめ。夜も営業しているので、仕事帰りなどの利用にも最適。

円山茶寮の画像 1枚目
円山茶寮の画像 2枚目

円山茶寮

住所
北海道札幌市中央区北四条西27丁目1-32
交通
地下鉄西28丁目駅から徒歩3分
料金
いちごぜんざい=980円/抹茶ぜんざい=1100円/ブレンドコーヒー=580円/ティータイムセット=860円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00(閉店22:00)

板東珈琲

さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう

自家焙煎のおいしいコーヒーをゆったりとした雰囲気の店内で味わえる。紅茶やスイーツメニュー、軽食なども充実。人気はビターな味わいの「珈琲ゼリーのパフェ」。

板東珈琲の画像 1枚目
板東珈琲の画像 2枚目

板東珈琲

住所
北海道札幌市中央区大通西11丁目4-190橋本ビル 1階
交通
地下鉄西11丁目駅からすぐ
料金
ブレンド=550円/珈琲ゼリーのパフェ=700円/珈琲ゼリーのパフェとブレンドコーヒーのセット=1100円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:30(閉店22:00)

あじさい

旨みが凝縮された自慢のスープは、道南産の厳選された素材を使用

自慢のスープは道南産の厳選された昆布、豚骨、鶏ガラ、海産物を使っている。素材の旨みが凝縮された一杯だ。

あじさいの画像 1枚目

あじさい

住所
北海道千歳市美々新千歳空港ターミナルビル 3階
交通
JR千歳線新千歳空港駅構内
料金
味彩塩拉麺=850円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉店)

山猫バル

道産の旬の魚介を堪能できるやさしい味わいの煮込み料理

時計台のすぐ裏に位置する隠れ家的雰囲気が漂うバル。道産の旬の野菜や魚介を使用したスパニッシュやイタリアンが味わえる。定番から季節に応じたメニューまで約50種類が揃う。

山猫バルの画像 1枚目
山猫バルの画像 2枚目

山猫バル

住所
北海道札幌市中央区北一条西2丁目11-1
交通
地下鉄大通駅から徒歩5分
料金
道産魚介のバスク煮込み=1780円/エゾ鹿のレアステーキ=1980円/角煮バケットサンド(10cm)=600円/自家製ミントのモヒート=850円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉店15:00)、17:00~23:30(閉店24:00、土曜、祝前日は夜のみ)、日曜、祝日は17:00~22:00(閉店23:00)

おたる政寿司 本店

小樽の寿司の歴史を刻む創業80余年の老舗

老舗中の老舗として、小樽の味を守り続ける大御所的存在の寿司店。観光客だけでなく地元グルメにもファンが多い。隣接した自社経営の魚屋から新鮮な魚介を仕入れている。

おたる政寿司 本店の画像 1枚目
おたる政寿司 本店の画像 2枚目

おたる政寿司 本店

住所
北海道小樽市花園1丁目1-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
政寿司セット=3850円(極)・6050円(匠)/元祖名物いかそうめん=1540円/道産黒毛和牛ステーキ=2750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

マジックスパイス 札幌本店

インドネシア風の味

今や札幌の伝統的食文化スープカレーの名付け親。覚醒~虚空まで7段階の辛さ、30種類以上のトッピング。テーマパークのような摩訶不思議な店内空間。スープカレーの歴史はここから始まった。

マジックスパイス 札幌本店

住所
北海道札幌市白石区本郷通8丁目南6-2
交通
地下鉄南郷7丁目駅からすぐ

おたる政寿司 ぜん庵

小樽運河の景色とともに味わう老舗寿司店の地物ネタ

創業平成元(1989)年より、地元の寿司店として親しまれるおたる政寿司の支店のひとつ。板前が自ら選んだ旬の地物ネタを味わえる本格派だ。窓際のカウンター席からは小樽運河の景色も楽しめる。

おたる政寿司 ぜん庵の画像 1枚目
おたる政寿司 ぜん庵の画像 2枚目

おたる政寿司 ぜん庵

住所
北海道小樽市色内1丁目2-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩9分
料金
ぜん庵握り旬彩=5400円/ぜん庵握り小樽=3240円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~21:00(閉店21:30)、土・日曜、祝日の昼は~15:30(閉店16:00)

カフェ崖の上

崖の上ギリギリに建つ小さなカフェ

店名の通りまさに崖の上に建てられたお店。店内の大きな窓に広がる四季折々の絶景を眺めながら、サイフォンで淹れるコーヒーや手作りスイーツを味わって。

カフェ崖の上の画像 1枚目
カフェ崖の上の画像 2枚目

カフェ崖の上

住所
北海道札幌市南区定山渓567-36
交通
JR札幌駅からじょうてつバス定山渓車庫前行きで1時間、定山渓大橋下車、徒歩15分
料金
ケーキセット=1200円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

ひげのうし 本店

スタイリッシュな店内で本格ジンギスカン

建築家と空間デザイナーの手によるおしゃれな造りの店内でジンギスカンが食べられる。数日間寝かせて熟成させた肩ロースは、肉本来の味を楽しめる逸品だ。

ひげのうし 本店の画像 1枚目
ひげのうし 本店の画像 2枚目

ひげのうし 本店

住所
北海道札幌市中央区南三条西5丁目35-3
交通
地下鉄すすきの駅から徒歩5分
料金
ラム肩ロース=1815円/アイスランドラム=1430円/マトン肩ロース=1925円/ラム塩タン=1452円/塩ラム=1628円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~23:00(閉店)