札幌・小樽 x カフェ
「札幌・小樽×カフェ×ひとり旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「札幌・小樽×カフェ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。北海道を代表する小樽の洋菓子店「小樽洋菓子舗ルタオ本店」、特大サイズのジャンボパフェは10名前後でチャレンジしてみて「雪印パーラー本店」、種類豊富なサンドイッチ専門店「さえら」など情報満載。
- スポット:31 件
- 記事:31 件
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札幌・小樽のおすすめスポット
1~20 件を表示 / 全 31 件
小樽洋菓子舗ルタオ本店
北海道を代表する小樽の洋菓子店
メルヘン交差点に建つ大きな塔のような姿をした店舗は、街のシンボルとして、人々に愛され、親しまれたいという願いを込めている。2階の喫茶コーナーは、作り立ての北海道限定生ドゥーブルフロマージュをはじめ、スイーツプレートや本店限定の紅茶なども楽しめる。
小樽洋菓子舗ルタオ本店
- 住所
- 北海道小樽市堺町7-16
- 交通
- JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
- 料金
- ドゥーブルフロマージュ=2160円/ショコラドゥーブル=2160円/ロイヤルモンターニュ(9個入)=918円/ナイアガラショコラブランフレ=972円/小樽色内通りフロマージュ(10枚入)=1080円/ケーキセット=1050円/ハニーバターフィナンシェ=300円/ふわほろモンブラン黄金のミルク=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(時期により異なる)、2階喫茶は~17:30(L.O.)
雪印パーラー本店
特大サイズのジャンボパフェは10名前後でチャレンジしてみて
乳脂肪分15.6%の濃厚なバニラアイス「スノーロイヤル」をはじめ、伝統製法で作るこだわりのアイスクリームで知られる老舗。雪印特製の生クリームやアイスを使ったパフェが充実している。
雪印パーラー本店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北二条西3丁目1-31太陽生命札幌ビル 1階
- 交通
- JR札幌駅から徒歩5分
- 料金
- ドリームジャンボパフェ=14500円/I am a No.1=4850円/スノーロイヤル生チョコパフェ=1280円/レアチーズパフェ=1080円/ベリーミックスパフェ=1280円/生キャラメルバナナパフェ=1480円/スノーロイヤルバニラアイスクリーム=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
さえら
種類豊富なサンドイッチ専門店
特注の焼きたてパンを、余分な水分を抜いて歯ごたえを出すために1日寝かせてから使う。約15種ある具は自由に組み合わせて楽しめる。たらばガニをはさんだサンドが人気。テイクアウトも可能。
さえら
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西2丁目5-1都心ビル B3階
- 交通
- 地下鉄大通駅からすぐ
- 料金
- たらばガニサンド=990~1090円/フルーツサンド=750~990円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店18:00)
北一ホール
石油ランプ揺らめく幻想的な空間
明治時代にニシンを保存した石造りの倉庫を活かした喫茶ホール。外壁には小樽軟石、木骨部分には松などを使用している。店内はセルフサービスになっている。
北一ホール
- 住所
- 北海道小樽市堺町7-26
- 交通
- JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
- 料金
- 北一特製ロイヤルミルクティー=580円/ミニ丼3点セット=1380円/いくら丼=1,500円//
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:45~17:30(閉店18:00)
あまとう
昔なつかしい甘味。季節限定のクリームぜんざいも
昭和の雰囲気が漂うアーケード内にある喫茶店。求肥の入ったあずきぜんざいに濃厚なミルク味のソフトクリームをのせたまろやかな甘さのクリームぜんざいがおすすめだ。
あまとう
- 住所
- 北海道小樽市稲穂2丁目16-18都通りアーケード街
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩6分
- 料金
- クリームぜんざい=580円(S)・800円(M)/クリームあんみつ=800円/チョコレートパフェ=870円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30、2階喫茶は12:00~17:00
きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe
札幌を代表する洋菓子店
店舗で焼きたてを販売している「焼きたてチーズタルト」や北海道産の良質な素材を使ったバームクーヘン、豊富な種類のショートケーキやデコレーションケーキが看板メニュー。
きのとや きのとや白石本店・KINOTOYAcafe
- 住所
- 北海道札幌市白石区北海道札幌市白石区東札幌三条5丁目1‐20
- 交通
- 地下鉄白石駅から徒歩5分
- 料金
- いちごショート=302円/チョコモンブラン=324円/極上牛乳プリン=432円/焼きたてチーズタルト=183円・1080円(6個入)/ 平均予算(昼):500円, 平均予算(夜):500円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(カフェ=9:00~20:00)
アイスクリームパーラー美園
北海道ではじめてのアイスクリーム店
大正時代に北海道で初めてアイスクリームの販売を始めた老舗店。厳選素材を使用したアイスクリームや昔ながらのパフェが味わえる。
アイスクリームパーラー美園
- 住所
- 北海道小樽市稲穂2丁目12-15
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩4分
- 料金
- クリームソフト=600円/プリンパフェ=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00
ショコラティエ マサール
目と舌を楽しませる有名店
洋菓子とチョコレートの専門店。おすすめはこの店でしか味わえない、口どけの良いショコラ生地と、カカオ本来の豊かな風味を楽しめるムースショコラを丁寧に10層積み重ねている、マサールのスペシャリテのマリアテレサ。
ショコラティエ マサール
- 住所
- 北海道札幌市中央区南十一条西18丁目1-30
- 交通
- 札幌市営地下鉄東西線西18丁目駅から徒歩20分
- 料金
- マリアテレサ=627円/ショコラブラウニー=1566円/パレットサブレ=1944円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(閉店)、サロンは~17:30(閉店18:00)
大正硝子 くぼ家
古き良き小樽が感じられる甘味処
優れた硝子作品が作られた大正時代の様式を受け継ぐ「大正硝子館」が、古き良き小樽を感じてほしいと「旧さかい家」の後釜として店を継承。コーヒーカップやスイーツをのせるお盆にも大正硝子館のグラスや器を使用。グラスはスタッフがその日の気分で選んでくれるので、何が出てくるのかはお楽しみに。小樽の歴史的空間に包まれながらのんびり過ごそう。
大正硝子 くぼ家
- 住所
- 北海道小樽市堺町4-4
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩10分
- 料金
- クリームぜんざい=700円/コーヒー=500円/カプチーノ=600円/抹茶ラテ=600円/小樽美人カタラーナ=500円(コーヒーセットはプラス350円)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30(閉店19:00)
PRESSCAFE
渋沢栄一ゆかりの倉庫で本格カリー
店のオリジナルレシピによるインドカリーやスパゲティ、自家製スイーツがおすすめ。木骨、石造りの大きな窓からは、小樽繁栄時の面影を残す北運河の雰囲気が楽しめる。
PRESSCAFE
- 住所
- 北海道小樽市色内3丁目3-21
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩15分
- 料金
- 北インド風チキンカリー=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:00、ランチタイムは~15:00
円山茶寮
使い込まれた家具に囲まれオリジナルの甘味ににっこり
古い民家を利用した静かな喫茶店。ストロベリーのアイスとソースを使った、いちごぜんざいなどがおすすめ。夜も営業しているので、仕事帰りなどの利用にも最適。
円山茶寮
- 住所
- 北海道札幌市中央区北四条西27丁目1-32
- 交通
- 地下鉄西28丁目駅から徒歩3分
- 料金
- いちごぜんざい=980円/抹茶ぜんざい=1100円/ブレンドコーヒー=580円/ティータイムセット=860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00(閉店22:00)
板東珈琲
さまざまな種類の自家焙煎コーヒーや紅茶がそろう
自家焙煎のおいしいコーヒーをゆったりとした雰囲気の店内で味わえる。紅茶やスイーツメニュー、軽食なども充実。人気はビターな味わいの「珈琲ゼリーのパフェ」。
板東珈琲
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西11丁目4-190橋本ビル 1階
- 交通
- 地下鉄西11丁目駅からすぐ
- 料金
- ブレンド=550円/珈琲ゼリーのパフェ=700円/珈琲ゼリーのパフェとブレンドコーヒーのセット=1100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:30(閉店22:00)
六花亭 神宮茶屋店
六花亭が運営する風情ある茶屋でひと休み
北海道の老舗菓子店、六花亭の運営。「判官さま」は、熱々の焼きたてが味わえる神宮茶屋店限定の名物メニュー。
六花亭 神宮茶屋店
- 住所
- 北海道札幌市中央区宮ヶ丘474北海道神宮境内
- 交通
- 地下鉄円山公園駅から徒歩15分
- 料金
- 判官さま(1個)=130円/ほうじたて(1袋)=560円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店、時期により異なる)
柳月 オタルト店
北海道らしい絶品スイーツに舌つづみ
「三方六」「あんバタサン」でおなじみ「柳月」の直営店。併設のカフェではコーヒーとともに甘味を味わえる。
柳月 オタルト店
- 住所
- 北海道小樽市堺町3-18
- 交通
- JR函館本線小樽駅から徒歩17分
- 料金
- 十勝あずき(持ち帰り)=380円/小樽硝子ジュレ(春夏・オタルト店限定)=270円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30
TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beans
窓から大通公園を望む本格的カフェ
美味しさを最大限に引き出す方法で焙煎した、トップクオリティのコーヒーが味わえるお店。豆はオーナー自らが産地に赴いて厳選したものだけを使用している。
TOKUMITSU COFFEE Cafe & Beans
- 住所
- 北海道札幌市中央区大通西3丁目7大通ビッセ 2階
- 交通
- 地下鉄大通駅からすぐ
- 料金
- ビッセブレンド=600円/チーズケーキ=450円/ (ケーキとドリンクのセット50円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:30
ATELIER Morihiko
札幌の人気カフェ「森彦」系列店カフェ
白を基調としたナチュラルな雰囲気で居心地のいい店内。隣にはオリジナル石鹸を販売する「siesta Labo」が入る。
ATELIER Morihiko
- 住所
- 北海道札幌市中央区南一条西12丁目4-182ASビル 1階
- 交通
- 地下鉄西11丁目駅から徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~21:30
円山坂下 宮越屋珈琲 本店
店内焙煎機によって、焼き上げられた上質な珈琲を楽しめる
市内に約15店舗を展開する宮越屋珈琲の本店。幅広い客層に愛されるコーヒーは丁寧に焙煎されて、自社工場から各店に送り出されている。
円山坂下 宮越屋珈琲 本店
- 住所
- 北海道札幌市中央区南二条西28丁目
- 交通
- 地下鉄円山公園駅から徒歩5分
- 料金
- 自家製ケーキセット=972円/ブレンドコーヒー=各594円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:30(閉店23:00)
珈房サッポロ珈琲館 時計台ガーデンテラス店
炭直火焙煎の香り高い珈琲や自家製スイーツが味わえる
炭直火焙煎の香り高い珈琲や自家製スイーツが味わえるカフェ。夏期はテラス席でのんびりとくつろげる。
珈房サッポロ珈琲館 時計台ガーデンテラス店
- 住所
- 北海道札幌市中央区北一条西2丁目時計台ビル B1階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩5分
- 料金
- 朝の日替りコーヒー=430円/ケーキセット=744円~/ブリュッセルワッフル(14:00~)=540円~/ブリュッセルワッフルセット(14:00~)=885円~/山中牧場ソフトクリーム(14:00~)=600円~/デリサンドイッチ=540円~/3種のキノコと牛肉の特製ビーフシチュー(全粒粉パン+コーヒー付)=1400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:30(L.O.)、日曜、祝日は10:00~18:30(L.O.)
ミルク&パフェ よつ葉ホワイトコージ 新千歳空港店
よつ葉乳業の安心安全な乳製品を楽しめる直営デザートカフェ
コクがあるのに後味さっぱりの北海道十勝産ソフトクリームのほか、ソフトクリームを使用したパフェやオーダーが入ってからていねいに焼き上げる。乳製品に自信を持つ北海道の乳業メーカーよつ葉乳業直営店ならではの魅力的なメニューが並ぶ。
ミルク&パフェ よつ葉ホワイトコージ 新千歳空港店
- 住所
- 北海道千歳市美々新千歳空港国内線ターミナルビル 2階
- 交通
- JR千歳線新千歳空港駅構内
- 料金
- 北海道メロンのパフェ=520円/シュガーコーンバニラ=330円/よつ葉のシュガーバタークレープ=340円/よつ葉のミルクフロート=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00(閉店)
宮田屋 豊平店 レンガ館
どこか懐かしい空間で楽しむ自家焙煎コーヒー
6種類のオリジナルブレンドをはじめ、20種類以上を取りそろえる自家焙煎のコーヒー店。店内は広がりのある空間となっており、リラックスしてコーヒーを飲むことができる。
宮田屋 豊平店 レンガ館
- 住所
- 北海道札幌市豊平区平岸四条1丁目4-4
- 交通
- 地下鉄豊平公園駅からすぐ
- 料金
- ケーキセット=1230円~/特製カレーライス=790円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:30(閉店22:00)
