札幌・小樽 x 洋食
札幌・小樽のおすすめの洋食スポット
札幌・小樽のおすすめの洋食ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。継ぎ足し続けるソースが決め手「新洋食KAZU」、気軽なイタリアンメニューとともにベルギービールを「オステリア バール ルイージ」、「熟成肉の店 GRILLED・AGI」など情報満載。
- スポット:69 件
- 記事:20 件
札幌・小樽のおすすめエリア
札幌・小樽の新着記事
札幌・小樽のおすすめの洋食スポット
61~80 件を表示 / 全 69 件
新洋食KAZU
継ぎ足し続けるソースが決め手
フレンチの店で腕を磨いてきたシェフが、親しみやすくい味を手ごろな価格で提供してくれる。店の雰囲気はあくまでカジュアルだが、手をかけたメニューはどれもリッチな味わい。
新洋食KAZU
- 住所
- 北海道札幌市中央区南一条西5丁目プレジデント松井ビル100 B1階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩3分
- 料金
- KAZU風エスカロップライス(メンチカツ)ハッシュド・ビーフソース=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:30)、17:00~21:00(閉店22:30)、日曜は~14:00(閉店15:00)、~19:30(閉店20:30)
オステリア バール ルイージ
気軽なイタリアンメニューとともにベルギービールを
北海道産素材にこだわったイタリアン居酒屋。厚手の鍋を使用するSTAUB料理はふっくらと仕上がり、素材の旨味が閉じ込められている。豊富なアラカルトを、世界各国で修業したオーナーシェフ厳選のベルギービールやワインとともにゆっくり堪能して。
オステリア バール ルイージ
- 住所
- 北海道札幌市中央区南四条西5丁目第四藤井ビル 1階
- 交通
- 地下鉄すすきの駅からすぐ
- 料金
- 伊達鶏もも肉とちりめんキャベツのSTAUB煮=1382円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~24:00(L.O.)
八剣山キッチン&マルシェ
地元食材にこだわった話題のキッチン&マルシェ
八剣山ワイナリー敷地内にある。マルシェでは地域の農園で採れた野菜や農産物加工品を販売。地元食材にこだわったレストランも併設し、夏季はワイン畑を目の前にゆったりとした食事が楽しめるテラス席も登場する。
ゴーシェ
ジビエ料理と自然派ワインのマリアージュを楽しむ
大皿でシェアしながら食べる肩肘張らないフレンチと自然派ワインが味わえることで人気を博す。フランスで修業を積んだシェフによる季節感のある肉料理がメイン。10~翌1月にかけて豊富に揃う道産食材のジビエ料理は見逃せない。
ゴーシェ
- 住所
- 北海道札幌市中央区南三条西8丁目7大洋ビル 2階
- 交通
- 地下鉄すすきの駅から徒歩9分
- 料金
- シャリュキュトリーの盛り合わせ(2人前)=2380円/エゾシカのソーセージ=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~20:30(閉店22:00)
バル エスパーニャ カルネ
お肉とパエリアが好評のスペインバル
狸小路アーケード内にある肉料理が評判のスペインバル。日替わりで提供される熟成肉やイベリコ豚など3種の肉の盛り合わせのほか、魚介やイカスミのパエリアは女性からの支持が高い。厚岸産のカキや白老牛など北海道にこだわったメニューもいろいろ。
バル エスパーニャ カルネ
- 住所
- 北海道札幌市中央区南二条西6丁目岡田ビル 1~2階
- 交通
- 地下鉄大通駅から徒歩5分
- 料金
- イカスミのパエリア(2人前~)=1500円~/スリーミート=3700円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~24:00(閉店)、土・日曜は12:00~
l’Auberge de l’Ill Sapporo
邸宅のようなレストランで北海道発のフランス料理を
フランスアルザスの三ツ星レストラン「オーベルジュ・ド・リル」。その名店の料理を北海道の四季折々の素材を用いて作られた本格フランス料理の数々を味わえる。
l’Auberge de l’Ill Sapporo
- 住所
- 北海道札幌市中央区南一条西28丁目3-1
- 交通
- 地下鉄円山公園駅から徒歩3分
- 料金
- ランチコース=2700円(平日のみ)・4104円・6264円・7344円/ディナーコース=7020円・9720円・16200円・17280円・21600円・23760円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~14:00(閉店15:30)、17:30~20:30(閉店23:00)
