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小樽

「小樽×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「小樽×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。祝津名物のニシン料理を味わいたい「民宿 青塚食堂」、クラフトビールで乾杯!泊まれるビアバー「Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostel」、小樽の寿司の歴史を刻む創業80余年の老舗「おたる政寿司 本店」など情報満載。

  • スポット:116 件
  • 記事:34 件

小樽のおすすめエリア

朝里川温泉

静かさとアクセスの便利さで小樽観光の拠点にぴったり

小樽運河

往時をしのぶ石造りの倉庫が水面に映える

堺町通り

小樽一賑わうレトロな街並みでショッピング

祝津・手宮

ニシン漁の栄華と開拓に貢献した鉄道の歴史を訪ねる

南小樽・築港

古くから開けてきたエリアには、今もたくさんの買い物客が

小樽のおすすめスポット

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民宿 青塚食堂

祝津名物のニシン料理を味わいたい

店頭で炭焼きする祝津名物のニシンをはじめ、ツブやホタテなどの香ばしい匂いが食欲をそそる。宿泊施設も完備している。

民宿 青塚食堂の画像 1枚目
民宿 青塚食堂の画像 2枚目

民宿 青塚食堂

住所
北海道小樽市祝津3丁目210
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バスおたる水族館行きで20分、終点下車すぐ
料金
特大ニシン焼き=1350円/特大にしん定食=1780円/ホッケ定食=1780円/さしみ定食=2700円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店20:00、変更の場合あり)

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostel

クラフトビールで乾杯!泊まれるビアバー

1階は地元小樽のクラフトビールが立ち飲みできるビアバー、2階はホステル。ビアバーでは、小樽の地ビールや店主がセレクトした国内外の樽生ビールが常時6種類ほどそろう。ホステルはドミトリータイプと個室があるので、ひとり旅のほか友人同士やカップルでの利用にもおすすめだ。宿泊客にはビアバーのビールを1杯サービスしてくれる。

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostelの画像 1枚目
Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostelの画像 2枚目

Otaru Tap Room-Craft Beer & Hostel

住所
北海道小樽市色内2丁目4-8
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩8分
料金
タコス=600円~/テイスティングセット=1600円/
営業期間
通年
営業時間
15:00~23:30(金曜は17:30~)

おたる政寿司 本店

小樽の寿司の歴史を刻む創業80余年の老舗

老舗中の老舗として、小樽の味を守り続ける大御所的存在の寿司店。観光客だけでなく地元グルメにもファンが多い。隣接した自社経営の魚屋から新鮮な魚介を仕入れている。

おたる政寿司 本店の画像 1枚目
おたる政寿司 本店の画像 2枚目

おたる政寿司 本店

住所
北海道小樽市花園1丁目1-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
政寿司セット=3850円(極)・6050円(匠)/元祖名物いかそうめん=1540円/道産黒毛和牛ステーキ=2750円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00)

小樽ゆき物語

青のイルミネーションで運河を彩る

冬の小樽で開催されるロングランイベント。見どころは運河を青色のイルミネーション1万個で染める幻想的な「青の運河」。その他、JR小樽駅では、市内のガラス工房によるアート作品が楽しめる。

小樽ゆき物語の画像 1枚目
小樽ゆき物語の画像 2枚目

小樽ゆき物語

住所
北海道小樽市色内2丁目1-20運河プラザ一番庫ほか
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
11月中旬~翌2月中旬
営業時間
イベントにより異なる

おたる政寿司 ぜん庵

小樽運河の景色とともに味わう老舗寿司店の地物ネタ

創業平成元(1989)年より、地元の寿司店として親しまれるおたる政寿司の支店のひとつ。板前が自ら選んだ旬の地物ネタを味わえる本格派だ。窓際のカウンター席からは小樽運河の景色も楽しめる。

おたる政寿司 ぜん庵の画像 1枚目
おたる政寿司 ぜん庵の画像 2枚目

おたる政寿司 ぜん庵

住所
北海道小樽市色内1丁目2-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩9分
料金
ぜん庵握り旬彩=5400円/ぜん庵握り小樽=3240円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~21:00(閉店21:30)、土・日曜、祝日の昼は~15:30(閉店16:00)

幸寿司

地元に愛される老舗の寿司店

小樽で老舗の寿司店。卵焼き、ガリ、煮切りなどすべて先代からの味を引き継いでおり、ネタの仕入れは当日分だけ。にぎりはコース設定だが、希望のネタも握ってくれる。

幸寿司の画像 1枚目
幸寿司の画像 2枚目

幸寿司

住所
北海道小樽市花園1丁目4-6
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
にぎり=2000円~5800円/はなにぎり=4000円/アナゴ=660円(1カン)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~20:00

小樽運河ターミナル

小樽市指定歴史的建造物内の商業施設

大正11(1922)年に三菱銀行小樽支店として建てられた欧風の建物を再利用。「ぱんじゅう桑田屋」、小樽のワインも数多く取り揃え、スイーツやおみやげなど小樽にちなんだ店が揃う。

小樽運河ターミナルの画像 1枚目
小樽運河ターミナルの画像 2枚目

小樽運河ターミナル

住所
北海道小樽市色内1丁目1-12
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉店、繁忙期・閑散期による変動、イベント等での変動あり)

柳月 オタルト店

北海道らしい絶品スイーツに舌つづみ

「三方六」「あんバタサン」でおなじみ「柳月」の直営店。併設のカフェではコーヒーとともに甘味を味わえる。

柳月 オタルト店の画像 1枚目
柳月 オタルト店の画像 2枚目

柳月 オタルト店

住所
北海道小樽市堺町3-18
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩17分
料金
十勝あずき(持ち帰り)=380円/小樽硝子ジュレ(春夏・オタルト店限定)=270円(1個)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:30

オルゴール堂(R)海鳴楼

ノスタルジックなオルゴールの世界

歴史的建造物の佇まいをいかした空間にぬくもりあふれるオルゴールの音色が響く。小樽でしか買えない海鳴楼ブランドのハンドメイドオルゴールが並び、曲目数は400曲以上。世界でたった一つのオリジナルオルゴールを製作できる工房がある。

オルゴール堂(R)海鳴楼の画像 1枚目
オルゴール堂(R)海鳴楼の画像 2枚目

オルゴール堂(R)海鳴楼

住所
北海道小樽市堺町1-20
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
オルゴール手作り工房=1200円~(箱とデコレーションパーツ代含む)/
営業期間
通年
営業時間
9:30~19:00(閉店)

大正硝子 ギャラリー蔵

小樽で活躍する作家の作品を展示

大正時代に建てられた蔵を利用したギャラリー。現在、小樽で制作活動を続ける吹きガラス作家15人(9工房)の作品を展示・販売。日用品として利用できる品も多い。

大正硝子 ギャラリー蔵の画像 1枚目
大正硝子 ギャラリー蔵の画像 2枚目

大正硝子 ギャラリー蔵

住所
北海道小樽市入船1丁目2-26
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
入場料=無料/箸置き=800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)

市立小樽文学館

小樽にゆかりある文学者の資料を展示

昭和27(1952)年に郵政省小樽地方貯金局として完成。現在は小樽に縁が深い、作家小林多喜二などの貴重な直筆原稿や遺品などの資料を展示。

市立小樽文学館の画像 1枚目
市立小樽文学館の画像 2枚目

市立小樽文学館

住所
北海道小樽市色内1丁目9-5
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
一般300円、高校生150円、中学生以下無料、その他共通券、団体割引あり (障がい者手帳持参で本人及び介護者1名は入館料無料、小樽市内在住の70歳以上は証明書持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
9:30~16:30(閉館17:00)

ル・キャトリエム 運河通り店

近隣農家で作られたものなど新鮮・良質素材を使用

小樽出身のオーナーシェフが作るケーキが評判。北海道の良質な素材で作るケーキは、目でも舌でも楽しめる。カフェ限定のデザートメニューやランチも人気だ。

ル・キャトリエム 運河通り店の画像 1枚目

ル・キャトリエム 運河通り店

住所
北海道小樽市色内2丁目3-1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
クレームブリュレ=700円/カフェオレショコラ=420円/苺のショートケーキ=400円/国稀(日本酒)のブラマンジュ=380円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉店)、ランチタイムは~14:00(L.O.)

ザ・グラス・スタジオインオタル

体験もできる手作りガラス工房

天狗山山麓にある工房では、ガラス工芸作家・浅原千代治氏と若手作家の作品を展示・販売している。工房での職人たちの作業を自由に見学できるほか、体験メニューも人気。

ザ・グラス・スタジオインオタルの画像 1枚目
ザ・グラス・スタジオインオタルの画像 2枚目

ザ・グラス・スタジオインオタル

住所
北海道小樽市最上2丁目16-16
交通
JR函館本線小樽駅から北海道中央バス天狗山ロープウェイ行きで15分、終点下車すぐ
料金
体験料=2160円~/小樽渓流シリーズ=2916円~/グラス=2484円~/グラス(作家の一点もの)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

北一ヴェネツィア美術館

ヴェネツィアンガラスを一堂に

ヴェネツィアに現存する宮殿がモデル。故ダイアナ妃が実際に乗ったゴンドラや色鮮やかなヴェネツィアン・ガラスを展示する。イタリア製ドレスを着て記念撮影もできる。

北一ヴェネツィア美術館の画像 1枚目
北一ヴェネツィア美術館の画像 2枚目

北一ヴェネツィア美術館

住所
北海道小樽市堺町5-27
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩10分
料金
大人500円、大学生350円、高校生300円、小・中学生100円 (65歳以上は年齢を確認できるもの持参で350円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館17:30)、1階ミュージアムショップは9:00~18:00、状況により変動あり

大正硝子 とんぼ玉館

バーナーを使ってとんぼ玉作りに挑戦

完成したとんぼ玉は別売りパーツと組み合わせて携帯ストラップなどにできる。所要時間はとんぼ玉の冷却時間も入れて約1時間。全国のとんぼ玉作家の作品も展示販売している。

大正硝子 とんぼ玉館の画像 1枚目
大正硝子 とんぼ玉館の画像 2枚目

大正硝子 とんぼ玉館

住所
北海道小樽市色内1丁目1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩15分
料金
とんぼ玉体験=1000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00(夏期は延長あり)

寿司屋通り

運河へ向かう花園から色内まで寿司屋が多く並ぶ、小樽観光の顔

運河へ向かう花園から色内にかけての一角に、大きなすし屋だけで5~6軒、周辺も入れると20軒近いすし屋が軒を連ねている。今では運河とならぶ小樽観光の顔だ。

寿司屋通りの画像 1枚目
寿司屋通りの画像 2枚目

寿司屋通り

住所
北海道小樽市花園1丁目1
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

小樽堺町通り商店街

小樽名物が一堂に集結する観光商店街

「小樽オルゴール堂 本館」のあるメルヘン交差点から中央通りへ向かって延びる約1300mの通り。ガラスやスイーツなどの個性的な店舗が軒を連ねており、観光客で賑わっている。

小樽堺町通り商店街の画像 1枚目

小樽堺町通り商店街

住所
北海道小樽市堺町
交通
JR小樽駅から徒歩10分
料金
店舗により異なる
営業期間
通年
営業時間
店舗により異なる

メルヘン交差点

小樽オルゴール堂前の変則五叉路。蒸気時計が汽笛を鳴らす

小樽オルゴール堂前の変則五叉路がメルヘン交差点と呼ばれている。小樽海関所灯台を模した常夜灯がある。高さ5mの蒸気時計が汽笛をならすなど、賑やかなスポットだ。

メルヘン交差点の画像 1枚目
メルヘン交差点の画像 2枚目

メルヘン交差点

住所
北海道小樽市堺町
交通
JR函館本線南小樽駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

すし耕

石造り倉庫で味わうこだわりの握り

砂糖蔵だった石造りの倉庫を改装した店は、ノスタルジックな雰囲気。値段はリーズナブルな上、明記されているので安心だ。シャリは最上級の米を厳選した水で炊き上げている。

すし耕の画像 1枚目

すし耕

住所
北海道小樽市色内2丁目2-6
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
いろどり(にぎり11個)=3100円/サーモンいくら丼=2900円/うにいくら丼=6300円/おけちらし=6000円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:30(閉店21:00、ネタがなくなり次第閉店)

染織アトリエKazu

手染めの美しさを見てみよう

明治時代に建てられた石造り倉庫を利用した、染織の工房とショップ。北国の四季の彩り、日本海の海の美しさをデザインソースとして、心を込めて染め織り上げている。

染織アトリエKazuの画像 1枚目
染織アトリエKazuの画像 2枚目

染織アトリエKazu

住所
北海道小樽市色内1丁目10-23
交通
JR函館本線小樽駅から徒歩10分
料金
まわたマフラー=5076円~/まわた糸=5940円(1カセ)/半袖Tシャツ=3240円/コースター=648円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)