函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(22ページ目)。大きなカキの燻製が人気「はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店」、珍しい和洋折衷建築物にお泊まり「函館元町ホテル別邸 開港庵」、北斗市のアンテナショップとして充実の品ぞろえ「ほっとマルシェ おがーる」など情報満載。
- スポット:840 件
- 記事:112 件
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函館・道南のおすすめスポット
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はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
大きなカキの燻製が人気
新鮮な魚介類や加工品を販売。人気の「かきスモークオイル漬け」は知内町産の真ガキを燻製にして、オリーブオイルで漬け込んだオリジナル商品。酒のつまみや料理に使うのにも最適。
はこだて自由市場 ヤマタカ高野鮮魚店
- 住所
- 北海道函館市新川町1-2はこだて自由市場内
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩10分
- 料金
- かきスモークオイル漬け=1296円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~16:00
函館元町ホテル別邸 開港庵
珍しい和洋折衷建築物にお泊まり
明治42(1909)年築、正面が和風、後方奥が洋風という珍しい海産商店兼住居だった建物を改装したホテル。かつて海産商が連なり商人が行き交っていたというエリアにたたずみ、当時の空気を感じながらの滞在となる。
そば処 瑠瞳
自家製そばと和牛料理が人気
すりごまとあらびき粉を使用して香りとのどごしを引き出した自家製そばが味わえる。はこだて和牛を使用したメニューも豊富にそろう。
そば処 瑠瞳
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町本町156-3
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から徒歩5分
- 料金
- はこだて和牛御膳=1520円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30、16:30~19:30(そばがなくなり次第閉店)
木古内町郷土資料館
木古内の歴史がわかるスポット
土器や石器、生活用具のほかパネル展示などで町の歴史を紹介。咸臨丸のものと推定されているイカリや、貴重な鉄道資料も展示している。
木古内町郷土資料館
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町鶴岡74-1
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス江差木古内線江差病院前行きで6分、鶴岡禅燈寺前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00
函館魚市場食堂 魚いち亭
オーシャンビューも楽しめる市場の食堂
毎朝、1階の仲卸店から魚介を仕入れるので、新鮮さはもちろん格安で刺身や定食が食べられると評判だ。また、函館湾に面したオーシャンビューも魅力の一つとなっている。
函館魚市場食堂 魚いち亭
- 住所
- 北海道函館市豊川町27-6函館市水産物地方卸売市場 2階
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで2分、魚市場通下車、徒歩5分
- 料金
- いけすいか定食(ご飯、味噌汁、漬物付)=1000円~/日替わり「魚定食」・「肉定食」=各500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~13:30(閉店)
割烹旅館 若松
老舗旅館の露天風呂から津軽海峡を望む
湯の川温泉で最も古い名旅館。老舗ながらもリゾートの雰囲気を持っている。津軽海峡を眺めながらの入浴は爽快だ。食事は北海道の素材を厳選。一品ずつ出してくれる。
割烹旅館 若松
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-27
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=32150~88150円/外来入浴食事付(17:30~19:00、個室会食場利用、要予約)=21600円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
いにしえ街道
市街地に残る江戸の街並み
街の中心部の国道227号から1本山側にある旧道周辺には、明治初期まで盛んに行われていたニシンの取引に関する歴史的建造物が多数残されている。約1kmを散策するのもいい。
いにしえ街道
- 住所
- 北海道檜山郡江差町中歌町
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
シゲちゃんすし
コストパフォーマンスNo.1。破格の値段で楽しめる
寿司職人歴30年以上の店主が握る寿司を、立ち食いか持ち帰りで気軽に味わうことができる。ランチタイムの寿司盛や生ちらしは、味はもちろん、お手頃価格もうれしい人気メニューだ。
シゲちゃんすし
- 住所
- 北海道函館市中島町14-10中島廉売内
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで9分、堀川町下車、徒歩10分
- 料金
- 寿司盛(ランチ限定)=600円/ランチ生ちらし=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:15~20:00(ネタがなくなり次第閉店)
どうなんdes Ocuda Spirits
道南の食材を利用した焼くスタイルのイタリアンレストラン
道南の食材を中心としたコース料理やパスタが味わえるレストラン。道の駅みそぎの郷きこないの中にある立地も便利だ。
どうなんdes Ocuda Spirits
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅みそぎの郷きこない内
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
- 料金
- パスタランチ=1200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店14:30)、17:30~20:45(閉店21:00)
道の駅 横綱の里ふくしま
九重部屋出身横綱の記念館で相撲に親しむ
「横綱千代の山・千代の富士記念館」併設。九重部屋の実物大の土俵を再現している。特産品センターでは、日本最大級の生産量を誇るスルメなど水産加工品を販売。
道の駅 横綱の里ふくしま
- 住所
- 北海道松前郡福島町福島143-1
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号を松前方面へ車で55km
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
新島襄の銅像
海に向かいたたずむ新島襄の像
大河ドラマ「八重の桜」で話題となった主人公の夫・新島襄。元治元(1864)年、函館港から当時禁止されていた海外渡航を決行した彼の銅像の近くには、新島襄海外渡航の地碑もある。
和雑貨 いろは
北海道で活動中の作家工芸品
明治41(1908)年築の和洋折衷の古民家を利用した和雑貨店。器をはじめ、篭や布、さらに絵本なども置かれた店内は独特の空間を演出。北海道で活動している工芸品も展示。
和雑貨 いろは
- 住所
- 北海道函館市末広町14-2
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 粉引茶たく付湯呑=1728円/手ぬぐい=各864円(麻の葉、福猫づくし、茄子ちらし)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00(閉店)
平成館しおさい亭
津軽海峡を一望する景観と、お食事自慢の宿
風呂は7階と4階にあり、露天風呂は時間によって男女が交替する。季節によっては、ロビーから漁火を眺めることができる。レストラン、売店など館内設備も充実している。
平成館しおさい亭
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目2-37
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩8分
- 料金
- 1泊2食付=15150~32150円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト10:00
シュウェット カカオ
チョコレート充実の洋菓子店
上質なチョコレートで作るスイーツやバウムクーヘン、アイスクリームが人気。チョコレートは、カカオが持つ本来の香りが引き立つよう一粒一粒手作りしている。バウムクーヘンはおみやげに人気。
シュウェット カカオ
- 住所
- 北海道函館市梁川町27-16
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩8分
- 料金
- ボンボンショコラ=190円~(1粒)、1360円(6個入)/五稜の年輪=1200円/チョコ生ロール=1200円/西洋カステラエゾ・マテリアル=1100円/ザッハトルテハコダディ=1750円、1950円(生クリーム付き)/長すぎ~るロールケーキ=2700円/バウムショコラフォンデュ=1550円/プラチナムアイス=340円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
