トップ > 日本 > 北海道 > 札幌・函館・旭川 > 函館・道南

函館・道南

函館・道南のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(42ページ目)。湯量豊富な温泉で心身の癒しを「熊石ひらたない荘」、日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。種類豊富な湯船とサウナがある「温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)」、奥尻西海岸に位置する保養所「神威脇温泉保養所」など情報満載。

  • スポット:854 件
  • 記事:110 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

821~840 件を表示 / 全 854 件

熊石ひらたない荘

湯量豊富な温泉で心身の癒しを

アワビの里・熊石にある宿。アワビ料理が名物だ。日帰り入浴施設のほか、近くにはキャンプ場や18ホールのパークゴルフ場などがある。

熊石ひらたない荘の画像 1枚目

熊石ひらたない荘

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町329
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで1時間5分、国民宿舎前下車、徒歩25分
料金
1泊2食付=12000円~/外来入浴(11:00~20:30)=500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。種類豊富な湯船とサウナがある

日帰り入浴施設を兼ねた温泉宿。ドーム型の明るく広々とした温泉棟には、泡風呂、寝湯、ジャグジーバスなど種類豊富な湯船と遠赤外線のサウナがある。

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)の画像 1枚目

温泉ホテルきたひやま(日帰り入浴)

住所
北海道久遠郡せたな町北檜山区徳島4-16
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで1時間30分、北檜山バスターミナル下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人(中学生以上)400円、小人(小学生)140円、幼児70円、3歳未満無料/ (回数券11枚綴大人4000円)
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00(閉館22:00)

神威脇温泉保養所

奥尻西海岸に位置する保養所

奇岩怪石で有名な奥尻西海岸にある日帰りの温泉施設。湯につかりながら、海に沈む夕日を望むことができる。温泉の効能はリウマチ、神経痛など。

神威脇温泉保養所の画像 1枚目

神威脇温泉保養所

住所
北海道奥尻郡奥尻町湯浜
交通
奥尻港から奥尻町営バス神威脇行きで1時間、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、小人160円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館)

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼

広々リゾートで多彩な風呂に遊ぶ

テニス、パークゴルフ、スポーツスライダーなど1年を通してスポーツプログラムが充実。温泉は多彩な浴槽がうれしい。

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼の画像 1枚目
リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼の画像 2枚目

リブマックスリゾート函館 グリーンピア大沼

住所
北海道茅部郡森町赤井川229
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分
料金
1泊2食付=17100円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

コーヒールームきくち

独特の食感がたまらない

シャリシャリとした、ややシャーベット状の手作りソフトクリームが味わえる。人気のモカ味は、コーヒー店ならではの本格的な味。地元では知らない人がいないぐらい有名。

コーヒールームきくちの画像 1枚目
コーヒールームきくちの画像 2枚目

コーヒールームきくち

住所
北海道函館市湯川町3丁目13-19
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩6分
料金
ソフト(バニラ、モカ、ミックス)=各260円(テイクアウト)、310円(イートイン)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:30(閉店)、11~翌3月は~21:00(閉店)

旧亀井邸

大三坂沿いに立つピンクの建物

大三坂沿いに立つピンクの建物。函館出身の評論家、亀井勝一郎氏の生家の跡地に大正10(1921)年に建てられたもの。近くにはカトリック元町教会がある。

旧亀井邸の画像 1枚目
旧亀井邸の画像 2枚目

旧亀井邸

住所
北海道函館市元町15-28
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

函館市国際水産・海洋総合研究センター

巨大な水槽の観察ができる

水産・海洋に関する研究開発支援や産学官連携を促進するための施設。深さ6mある大型実験水槽や、最上階にある函館港を一望できる展望ロビーなどは一般来館者も自由に見学できる。

函館市国際水産・海洋総合研究センターの画像 1枚目

函館市国際水産・海洋総合研究センター

住所
北海道函館市弁天町20-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00、臨時開館時は10:00~16:00

道の駅 よってけ!島牧

その場で焼いて食べるバーベキューが人気

島牧村の特産品を購入したり、味わったりできる。レストランは新鮮な貝類を自分で焼いて食べるバーベキュースタイル。自然体験学習センター「島牧知ろう館」が隣接している。

道の駅 よってけ!島牧の画像 1枚目

道の駅 よってけ!島牧

住所
北海道島牧郡島牧村千走11-1
交通
道央自動車道長万部ICから国道5号、道道9号を黒松内方面へ車で約65km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(7月21日~8月31日は~18:00)、レストランは11:00~14:00(閉店14:30)

KKRはこだて

歴史ある庭園と名湯で優雅なひとときを

市電、湯の川温泉駅から近いリゾート温泉ホテル。約6200平方メートルもの日本庭園があり、大浴場からも眺められる。四季折々の地元の素材を使った食事がおいしいと評判だ。

KKRはこだての画像 1枚目
KKRはこだての画像 2枚目

KKRはこだて

住所
北海道函館市湯川町2丁目8-14
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩4分
料金
1泊2食付=8500~16000円/外来入浴(12:00~21:00)=700円/外来入浴食事付(11:00~15:00、個室利用、要予約)=2500円~/ (入湯税別)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

函館パターテ

道内産のジャガイモを使ったニョッキとジェラートが人気

北海道産のキタアカリを使ったニョッキとジェラートが人気の店。揚げニョッキはオリーブオイルで揚げられており、外はサクサク、中はもっちもちの新食感を楽しめる。ジェラートも10種のフレーバーを揃えており、中には期間限定のフレーバーもあるので見逃せない。

函館パターテの画像 1枚目
函館パターテの画像 2枚目

函館パターテ

住所
北海道函館市元町32-5
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
料金
揚げニョッキ=300円~/パニーニ=500円~/茹でニョッキランチ=980円/パニーニランチ=1200円/ジェラート=400円(シングル)・450円(ツイン)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

MUCCARUS

MUCCARUS

住所
北海道函館市大手町東急ステイ函館朝市 1階

ふるさとの森公園

気軽に散策できる

標高約72mの薬師山と標高約83mの荻山を散策路で結び、気軽に自然散策が楽しめる公園。5月中旬頃には、薬師山山頂付近の斜面に咲く芝桜が見られる。

ふるさとの森公園

住所
北海道上磯郡木古内町木古内
交通
JR北海道新幹線木古内駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
春~秋期(冬期は積雪のため見学不可)
営業時間
入園自由

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)

渓流沿いの露天風呂は各地の石を使用して作った豪華な風呂

自慢の露天風呂は渓流沿いにあり、各地の石を250トン使用して作ったという豪華な風呂は風情豊か。内湯も広い岩風呂で、窓が大きくて明るく開放的だ。

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)の画像 1枚目
八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)の画像 2枚目

八雲温泉 おぼこ荘(日帰り入浴)

住所
北海道二海郡八雲町鉛川622
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで30分、おぼこ荘入口下車、徒歩15分
料金
入浴料=大人600円、小学生300円/ (回数券(6枚綴)大人3000円、小人1500円、(12枚綴)大人6000円、小人3000円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~16:00

旧笹浪家住宅

上ノ国で漁業を営んでいた旧家で道内現存の最古の民家とされる

旧笹浪家とは18世紀初頭から上ノ国で漁業を営んでいた旧家で、道内現存の最古の民家とされ、文献などから19世紀前半の建築であるという。米・文庫蔵では市街地出土品を展示公開もしている。

旧笹浪家住宅の画像 1枚目

旧笹浪家住宅

住所
北海道檜山郡上ノ国町上ノ国
交通
JR北海道新幹線木古内駅からタクシーで55分
料金
入館料=大人300円、小・中・高校生100円/勝山館跡ガイダンス施設との共通券=大人400円、小・中・高校生100円/ (団体20名以上は割引あり)
営業期間
4月第4土曜~11月第2日曜
営業時間
10:00~16:00(最終入場)

乙部温泉

美人の湯として人気の温泉地

乙部温泉とは、館浦、鳥山、緑町の三つの温泉の総称。そのうち宿泊施設があるのは館浦温泉である。エステと懐石料理が人気のリゾートホテルや、温泉情緒漂う和風旅館がある。

乙部温泉の画像 1枚目

乙部温泉

住所
北海道爾志郡乙部町館浦
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで1時間45分、江差病院前で函館バス乙部方面行きに乗り換えて15分、町民会館前下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

今金町交流促進センターあったからんど

オランダ風の建物外観が目印

オランダ風の外観。いつも地元の人で賑わう銭湯感覚の温泉だ。泉質は、アトピーや皮膚のトラブルに効果がある。サウナやジャグジーもある。

今金町交流促進センターあったからんどの画像 1枚目

今金町交流促進センターあったからんど

住所
北海道瀬棚郡今金町今金435-270
交通
JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで50分、今金小学校前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人450円、小人140円、幼児70円/ (回数券あり)
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)、土・日曜、祝日は9:00~、水曜は13:00~