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函館・道南

函館・道南のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(27ページ目)。海水浴後に利用したいお役立ち設備が充実「道の駅 てっくいランド大成」、情緒ある温泉旅館。温泉大浴場には露天風呂、サウナもある「温泉旅館矢野」、「SMALL TOWN HOTEL Hakodate」など情報満載。

  • スポット:844 件
  • 記事:112 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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道の駅 てっくいランド大成

海水浴後に利用したいお役立ち設備が充実

目の前に海水浴場があり、夏期は温水のコインシャワー室が開く。「てっ平・ひらら交流館」の2階は、7・8月に休憩室として開放されている。

道の駅 てっくいランド大成の画像 1枚目

道の駅 てっくいランド大成

住所
北海道久遠郡せたな町大成区平浜378
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号・229号をせたな方面へ車で50km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(7月下旬~8月中旬は~19:00、11~翌3月は~16:00)

温泉旅館矢野

情緒ある温泉旅館。温泉大浴場には露天風呂、サウナもある

和風情緒あふれる温泉旅館。温泉大浴場には小さいながら露天風呂、サウナも併設されている。客室はすべて和室で30室あり、11:00~22:00は日帰り入浴も可能だ。

温泉旅館矢野の画像 1枚目

温泉旅館矢野

住所
北海道松前郡松前町福山123
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間29分、松城下車、徒歩5分
料金
1泊2食付=8100~21600円/外来入浴(14:00~22:00)=600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

長万部温泉

市街地に隣接した温泉街にはアットホームな宿が点在

昭和30(1955)年、天然ガスの試掘中に偶然発見された温泉。約7軒の宿から成る素朴な温泉街は住宅地の一角にあり、ほとんどの宿が小ぢんまりとしていて家庭的な雰囲気だ。

長万部温泉の画像 1枚目

長万部温泉

住所
北海道山越郡長万部町温泉町
交通
JR函館本線長万部駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大沼湖水まつり

水難者の供養がはじまりで、夜空に打ち上げられた花火は幻想的

「湖水まつり」は、湖の水難者を供養したのがはじまり。夜空に打上げられた花火は、灯ろうを映す湖面にもパッと大輪の花を咲かせて幻想的な雰囲気だ。

大沼湖水まつりの画像 1枚目
大沼湖水まつりの画像 2枚目

大沼湖水まつり

住所
北海道亀田郡七飯町大沼町大沼国定公園広場
交通
JR函館本線大沼公園駅から徒歩5分
料金
要問合せ
営業期間
7月下旬の土・日曜
営業時間
20:00~

おとべ温泉 いこいの湯

浴場内には写真やアートが飾られている

源泉をそのまま使った公共の温泉施設。大浴場には乙部町の名所の絵画や写真が飾られ、湯浴みとアートが一緒に楽しめる新しい感覚の温泉だ。館内にもギャラリーを併設。

おとべ温泉 いこいの湯の画像 1枚目
おとべ温泉 いこいの湯の画像 2枚目

おとべ温泉 いこいの湯

住所
北海道爾志郡乙部町館浦527-2
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、江差病院前で函館バス乙部方面行きに乗り換えて15分、町民会館前下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人400円、小学生200円、幼児(1歳~)100円/貸切風呂=大人600円、小学生300円、幼児(1歳~)150円/ (特殊浴場(貸切風呂)は障がい者手帳持参で大人400円、小学生200円、小人100円、同伴者大人400円、小学生200円、小人100円)
営業期間
通年
営業時間
11:00~21:00

キッチンキーコ

木古内ならではのチョイ食べメニュー

木古内町の特産品・みそぎの塩を使ったソフトクリームやはこだて和牛コロッケなどテイクアウトメニューがそろう。ラーメンなど軽食メニューも。

キッチンキーコ

住所
北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅 みそぎの郷きこない
交通
JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
料金
はこだて和牛コロッケ=250円/みそぎの塩ソフトクリーム=300円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

地元の人にも愛される施設

津軽海峡に注ぐ原木川流域の戸井地区初の温泉。泉質は低張性弱アルカリ性温泉。効能は神経痛、筋肉痛など。高齢社会を考慮しデイサービスセンターも併設されている。

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センターの画像 1枚目

函館市戸井ウォーターパーク 温泉保養センター

住所
北海道函館市原木町285-1
交通
JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで55分、ふれあい湯遊館前下車すぐ
料金
入浴料=大人360円、小学生150円、乳幼児80円/ (回数券11枚綴大人3600円、小学生1500円、乳幼児800円、市内在住の65歳以上、障がい者2級以上の方は入浴料50円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:30(閉館21:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

大沼駒ケ岳神社

大沼のパワースポット

大沼湖畔に大正3(1914)年から建ち、駒ケ岳の平穏無事、登山者の安全が祈願される神社。境内には駒ケ岳噴火時の噴石でできた大岩があり、岩の間の隙間を通り抜けられると難関突破のご利益があるといわれる。すぐそばの大沼を囲む舗装道路がサイクリングコースとなっており、立ち寄りにもおすすめ。

大沼駒ケ岳神社の画像 1枚目
大沼駒ケ岳神社の画像 2枚目

大沼駒ケ岳神社

住所
北海道亀田郡七飯町東大沼
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道43・338号を東大沼方面へ車で8km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

らーめんのりんさん

塩ラーメンは細ストレート麺に昆布で旨味を出すスープが絡み合う

昭和23(1948)年創業の老舗。塩ラーメンは、函館ラーメン伝統の細ストレート麺でスープは豚骨や鶏ガラを基本ベースに、前浜産昆布を加えることで旨みを引き出している。

らーめんのりんさん

住所
北海道函館市湯川町1丁目9-13
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩15分
料金
塩ラーメン=500円/塩ザーサイラーメン=750円/焼餃子=500円/スタミナ丼セット(塩or醤油ラーメン+中華風豚丼)=750円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~19:00(閉店)

函館山ふれあいセンター

函館山に生息する動植物の情報や散策コースのパンフレット入手

函館山に生息する動植物の情報や、散策コースのパンフレットなどが入手できる施設。代表的な登山道「旧山道コース」の出発地点にもなっている。散策の準備に立ち寄ってみよう。

函館山ふれあいセンターの画像 1枚目

函館山ふれあいセンター

住所
北海道函館市青柳町6-12
交通
JR函館本線函館駅から市電谷地頭行きで7分、宝来町下車、徒歩20分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:45~17:30(閉館)

熊石青少年旅行村

川遊びに海水浴、アスレチックも

子どもたちの喜ぶたくさんの遊具が揃い、川遊びも楽しめるキャンプ場。海水浴のできるビーチへも近距離。全面芝生のフリーサイトは広く快適に使えるが、サイトへの車の乗り入れはできない。

熊石青少年旅行村の画像 1枚目
熊石青少年旅行村の画像 2枚目

熊石青少年旅行村

住所
北海道二海郡八雲町熊石平町145
交通
道央自動車道八雲ICから国道277号で熊石方面へ。国道229号へ右折し北檜山方面に向かい、次の交差点を右折してすぐ右手に現地。八雲ICから33km
料金
入村料=大人(高校生以上)450円、小人(中学生以下)220円/サイト使用料=テント専用1張り670円(4人用以上は900円)、タープ、スクリーンなどは追加220円/ (幼児の入村料は保護者1人につき2人まで無料)
営業期間
4月下旬~9月
営業時間
イン14:00、アウト10:00

ユートピア和楽園 知内温泉旅館

5種類の源泉が楽しめる料理自慢の宿

5つの源泉をもつ道内最古の温泉が岩風呂と露天風呂とで楽しめる温泉旅館。カモ鍋や知内名産のカキ貝、天然のアユなど山海の幸をふんだんに使った料理が自慢。

ユートピア和楽園 知内温泉旅館の画像 1枚目

ユートピア和楽園 知内温泉旅館

住所
北海道上磯郡知内町湯ノ里287
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分(湯の里温泉入口バス停から送迎あり、予約制)
料金
1泊2食付=16800円~/外来入浴(7:00~20:30)=800円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

北斗市観光案内所

新函館北斗駅に入る観光窓口

新函館北斗駅2階に入る観光案内所。カウンターではスタッフによる観光ルートやアクセス相談などが受けられる。観光パンフレットコーナーでは北斗市をはじめ、近郊市町、青森県のものまで揃い、道南観光の窓口として活用できそうだ。手荷物預かりサービスは当日19:00までの受け取りが可能な場合に利用でき、コインロッカーが一杯になった場合、特に人気だ。

北斗市観光案内所の画像 1枚目
北斗市観光案内所の画像 2枚目

北斗市観光案内所

住所
北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 2階
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

熊石 寿し処 かきた

八雲町熊石はアワビが名産で一年中新鮮なアワビが食べられる

八雲町熊石は「あわびの里」の名のとおり、アワビが名産。寿し処かきたでも一年中新鮮なアワビが食べられる。養殖ものは使わず天然ものにこだわっている。

熊石 寿し処 かきたの画像 1枚目

熊石 寿し処 かきた

住所
北海道二海郡八雲町熊石雲石町52-1
交通
JR函館本線八雲駅から函館バス乙部・熊石・大成方面行きで40分、熊石下車、徒歩7分
料金
熊石どか盛り海鮮丼=3300円/北の寿し会席=5500円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:30(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00)

コッペん道土

みそぎの塩を使った塩パンが大人気

「道の駅 みそぎの郷 きこない」内、レストラン「どうなんde’s Ocuda Spirits」に併設するパン屋。レストランでも食べられているみそぎの塩をトッピングした塩パンが大人気で、ほかに焼きもろこしや明太子を使ったパンも揃う。おみやげはもちろん、小腹が空いたときにパクパク食べたい。

コッペん道土の画像 1枚目
コッペん道土の画像 2枚目

コッペん道土

住所
北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅 みそぎの郷きこない
交通
JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
料金
ぱくぱく塩パン=50円(1個)、450円(10個)/コッペパンサンド=230円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(売り切れ次第閉店)

ぱんやBecky

土蔵を併設したオシャレなパン屋さん

“毎日でも食べ飽きない、安心・安全なパンづくり”がモットーのベーカリー。イートインスペースもあるので、焼きたてパンを食べながらひと休みしよう。

ぱんやBeckyの画像 1枚目
ぱんやBeckyの画像 2枚目

ぱんやBecky

住所
北海道檜山郡江差町姥神町90
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
料金
日替わりサンドウィッチ=300円前後/
営業期間
通年
営業時間
8:00~売り切れまで

東前温泉しんわの湯

岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂

日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。

東前温泉しんわの湯の画像 1枚目

東前温泉しんわの湯

住所
北海道北斗市東前85-5
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
料金
入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
営業期間
通年
営業時間
5:00~23:00(閉館24:00)

瓶子岩

瓶子岩

住所
北海道檜山郡江差町姥神町