函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(28ページ目)。5種類の源泉が楽しめる料理自慢の宿「ユートピア和楽園 知内温泉旅館」、新函館北斗駅に入る観光窓口「北斗市観光案内所」、八雲町熊石はアワビが名産で一年中新鮮なアワビが食べられる「熊石 寿し処 かきた」など情報満載。
- スポット:848 件
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函館・道南のおすすめスポット
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ユートピア和楽園 知内温泉旅館
5種類の源泉が楽しめる料理自慢の宿
5つの源泉をもつ道内最古の温泉が岩風呂と露天風呂とで楽しめる温泉旅館。カモ鍋や知内名産のカキ貝、天然のアユなど山海の幸をふんだんに使った料理が自慢。
ユートピア和楽園 知内温泉旅館
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯ノ里287
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分(湯の里温泉入口バス停から送迎あり、予約制)
- 料金
- 1泊2食付=16800円~/外来入浴(7:00~20:30)=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
北斗市観光案内所
新函館北斗駅に入る観光窓口
新函館北斗駅2階に入る観光案内所。カウンターではスタッフによる観光ルートやアクセス相談などが受けられる。観光パンフレットコーナーでは北斗市をはじめ、近郊市町、青森県のものまで揃い、道南観光の窓口として活用できそうだ。手荷物預かりサービスは当日19:00までの受け取りが可能な場合に利用でき、コインロッカーが一杯になった場合、特に人気だ。
北斗市観光案内所
- 住所
- 北海道北斗市市渡1丁目1-1新函館北斗駅 2階
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅構内
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
熊石 寿し処 かきた
八雲町熊石はアワビが名産で一年中新鮮なアワビが食べられる
八雲町熊石は「あわびの里」の名のとおり、アワビが名産。寿し処かきたでも一年中新鮮なアワビが食べられる。養殖ものは使わず天然ものにこだわっている。
熊石 寿し処 かきた
- 住所
- 北海道二海郡八雲町熊石雲石町52-1
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス乙部・熊石・大成方面行きで40分、熊石下車、徒歩7分
- 料金
- ランチにぎり竹(10カン)=1400円/海鮮丼=2900円/あわび北の寿司会席=4900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00(L.O.)
コッペん道土
みそぎの塩を使った塩パンが大人気
「道の駅 みそぎの郷 きこない」内、レストラン「どうなんde’s Ocuda Spirits」に併設するパン屋。レストランでも食べられているみそぎの塩をトッピングした塩パンが大人気で、ほかに焼きもろこしや明太子を使ったパンも揃う。おみやげはもちろん、小腹が空いたときにパクパク食べたい。
コッペん道土
- 住所
- 北海道上磯郡木古内町本町338-14道の駅 みそぎの郷きこない
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅からすぐ
- 料金
- ぱくぱく塩パン=50円(1個)、450円(10個)/コッペパンサンド=230円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(売り切れ次第閉店)
真駒内ダム公園
ダムに隣接した公園内のキャンプ場。設備はシンプル
真駒内ダムに隣接した、公園内のキャンプ場。設備はシンプルだが、オートサイトが8区画ある。料金の支払いは、朝と夕方に巡回するスタッフへ。また、ゴミは必ず持ち帰ること。
真駒内ダム公園
- 住所
- 北海道久遠郡せたな町北檜山区松岡
- 交通
- 道央自動車道国縫ICから国道230号でせたな町へ。せたな市街から道道345号を真駒内川に沿って進むと、左手に現地。国縫ICから52km
- 料金
- 入場料=大人(高校生以上)210円、小人(小・中学生)110円/サイト使用料=オートサイト1区画1040円、テントサイト1張り520円/
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
ぱんやBecky
土蔵を併設したオシャレなパン屋さん
“毎日でも食べ飽きない、安心・安全なパンづくり”がモットーのベーカリー。イートインスペースもあるので、焼きたてパンを食べながらひと休みしよう。
ぱんやBecky
- 住所
- 北海道檜山郡江差町姥神町90
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
- 料金
- 日替わりサンドウィッチ=300円前後/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~売り切れまで
東前温泉しんわの湯
岩風呂・檜風呂など多彩な露天風呂
日帰り温泉施設。内風呂は高温と低温、うたせ湯、寝かせ湯、水風呂、泡風呂があり、サウナもミスト、高温、低温と揃う。露天風呂は岩風呂や檜風呂、歩行湯などがある。
東前温泉しんわの湯
- 住所
- 北海道北斗市東前85-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで45分、しんわの湯下車すぐ
- 料金
- 入浴料=大人420円、中・高校生390円、小人200円、幼児100円/ (回数券10枚綴大人3800円、小人1800円、幼児1000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~23:00(閉館24:00)
斉藤籠店
職人によって手作りされている一生モノの籠製品
創業100年以上経つ老舗の籠店。秋に採取した根まがり竹を使い、冬の間に製作するので一番品数が充実しているのは4月下旬ごろ。店内では上ノ国産の「こうれん」なども販売している。
斉藤籠店
- 住所
- 北海道檜山郡江差町字姥神町112
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
- 料金
- 脱衣かご=9800円/皿かご=2000円ほど/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
Restaurante VASCU
伝統と創造が織りなす温かな食卓
五稜郭近くのスペイン料理レストラン。自家栽培の野菜や鮮度の良い魚介類を使うなど、こだわりを見せている。生ハムがおすすめ。
Restaurante VASCU
- 住所
- 北海道函館市松陰町1-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで20分、杉並町下車、徒歩5分
- 料金
- ディナーコース(渡島半島の料理)=4950円・6600円・8800円・11000円/ランチコース=1980円・2750円・4400円/自家製生ハム=1430円~/尻岸内産鱈のニンニクパセリソース=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)
湯ノ岱温泉
森林と田園に囲まれた温泉地でのどかな景色が広がる
上ノ国町の中心部から車で約20分。森林に囲まれた清流・天ノ川沿いの温泉地は、珍しい炭酸泉と湯温の異なる3つの浴槽、うたせ湯が人気で遠方から訪れる人で賑わう。
北前屋
海産物を使った加工品の土産やギフトとして喜ばれる品が充実
道内産のかごめ昆布を使用した「とろろ昆布」や「昆布巻」など、海産物を使った加工品の土産やギフトとして喜ばれる品が充実。松前漬や塩辛の計り売りや試食もある。
北前屋
- 住所
- 北海道松前郡松前町福山47
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間29分、松城下車、徒歩3分
- 料金
- 松前漬=720円(200g)、1320円(400g)/極上松前漬=1580円~/とろろ昆布=480円(70g)/昆布巻=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
北の岬さくらばな
漁師直営の食事処&みやげ店
奥尻島特産のアワビやウニ、イカを丼や定食で味わえる。店先の生け簀にはエゾアワビやツブ、ホヤなどが入っており、そこから取り出して焼いてくれる焼き物も人気。
北の岬さくらばな
- 住所
- 北海道奥尻郡奥尻町稲穂108
- 交通
- 奥尻港からタクシーで23分
- 料金
- あわび丼=2880円/
- 営業期間
- 5~9月
- 営業時間
- 8:30~16:00(閉店、9月は9:30~13:00<閉店>)
ホテルサンシティー函館
ビジネスや観光にも便利
函館駅から徒歩8分という立地条件のホテル。明るいロビーが好評だサウナ付き浴場完備。朝食は4種、夕食は20種の定食から選ぶことができる。
ホテルサンシティー函館
- 住所
- 北海道函館市松風町13-14
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- シングル=5000円~/ツイン=7000円~/ (シーズン料金あり、男女入替制サウナ付き浴場無料(宿泊者限定))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ホテル万惣(日帰り入浴)
種類豊富な浴槽で温泉を満喫
寝湯や壷湯など、さまざまな浴槽を用意。無色透明の温泉を満たした大浴場や露天風呂でリフレッシュしよう。
ホテル万惣(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道函館市湯川町1丁目15-3
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、湯の川温泉下車、徒歩5分
- 料金
- 日帰り温泉+ビュッフェプラン=4470円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~21:00、食事は~20:30(L.O.)
函館海上冬花火
真冬の函館湾に2000発の花火が打ち上がる
空気の澄んだ冬の函館の夜空に、毎日約2000発、5日間で合計約10000発もの大輪の花火が打ち上がり、函館の冬イベントとして定着しつつある。
函館海上冬花火
- 住所
- 北海道函館市大手町5-10函館国際ホテル裏 豊川埠頭沖
- 交通
- JR函館本線函館駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 2月上旬~中旬
- 営業時間
- 19:40~20:00
東大沼温泉
道内最古級の温泉で効能の高さで現在も人気。眺めもよい
江戸時代にはすでに湯治場として存在していたことが記録に残っている、道内最古級の温泉。歴史に裏付けされた効能の高さで現在も人気が高い。周辺は駒ケ岳の眺めもよい。
ピーベリー
五稜郭公園近くの焼き立て手作りパンとデザートが人気のカフェ
のんびりとくつろぐことができる木調の店内。季節の生フルーツをふんだんに使う、自家製のデザートに定評がある。天気が良ければ、テラスでひと息いれることもできる。
ピーベリー
- 住所
- 北海道函館市五稜郭町27-8
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩15分
- 料金
- ピーベリーブレンド=490円/五稜郭ブレンド=600円/おはようセット(8:00~10:00)=780円/ねぼうセット(8:00~12:00)=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉店)、11~翌3月は9:00~17:00(閉店)
