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函館・道南

函館・道南のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(18ページ目)。チーズオムレットを筆頭に厳選素材を使ったお菓子が評判「ペイストリースナッフルス 丸井今井店」、えきに市場内に入るコーヒースタンド「十字屋珈琲店 函館駅二朝市店」、揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル「魚一心」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:107 件

函館・道南のおすすめエリア

函館・大沼

朝市の風景と異国情緒、温泉など多彩な魅力をもつ港町

松前・江差

道内屈指の桜の名所には必見の歴史スポットが多数点在

函館・道南のおすすめスポット

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ペイストリースナッフルス 丸井今井店

チーズオムレットを筆頭に厳選素材を使ったお菓子が評判

北海道の新鮮な素材をたっぷり使用した、まるで半熟オムレツのような「チーズオムレット」で知られるお店。五稜郭散策の途中に、函館みやげの新定番を手に入れよう。

ペイストリースナッフルス 丸井今井店の画像 1枚目

ペイストリースナッフルス 丸井今井店

住所
北海道函館市本町32-15丸井今井函館店 B1階
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
料金
チーズオムレット=1296円(8個入)/ボナペティ=1080円(7個入)/蒸し焼きショコラ=1296円(8個入)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉店)

十字屋珈琲店 函館駅二朝市店

えきに市場内に入るコーヒースタンド

十字街にて昭和7(1932)年からコーヒー豆などを扱う十字屋食料品店によるコーヒースタンド。濃い目のコーヒーで朝を爽やかにスタートしてもらいたいという思いが込められている。海鮮丼や定食など和食がメインの朝市での朝食後にコーヒーが飲めると好評。テイクアウトも可能なので、コーヒー片手に朝市散策ができるのも嬉しい。

十字屋珈琲店 函館駅二朝市店の画像 1枚目
十字屋珈琲店 函館駅二朝市店の画像 2枚目

十字屋珈琲店 函館駅二朝市店

住所
北海道函館市若松町9-19えきに市場
交通
JR函館本線函館駅からすぐ
料金
ブレンドコーヒー(ホット・アイス)=350円/カフェラテ=350円/トラピストクッキー=100円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~14:00(L.O.)

魚一心

揚がったとれたて魚介を料理に。値段もリーズナブル

その日揚がった素材で作る、本日のおすすめメニューを筆頭に、新鮮な魚介が思う存分楽しめることで人気の店。値段がリーズナブルなのもうれしい。

魚一心の画像 1枚目

魚一心

住所
北海道函館市松風町3-11
交通
JR函館本線函館駅から徒歩5分
料金
イカ・野菜炒め(イカゴロ味)=700円/刺身=650円~/毛ガニ=2000円~/焼魚=800~3800円/イクラ丼=1500円/ (仕入により変動あり)
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:30(閉店23:00)

白石公園はこだてオートキャンプ場

観光のベースから週末のアウトドアまで

津軽海峡を見下ろす丘の上にあり、オートサイトは一部AC電源と水道付き。宿泊施設のキャビンもあり、その他の場内設備も整う。パークゴルフ場が隣接し、観光の拠点としても人気が高い。

白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 1枚目
白石公園はこだてオートキャンプ場の画像 2枚目

白石公園はこだてオートキャンプ場

住所
北海道函館市白石町208
交通
函館新外環状道路函館空港ICを出てすぐに左折、そのまま道なりに案内看板に従って進むと現地。函館空港ICから9km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、キャンピングカー1区画6000円、閑散期割引あり/宿泊施設=キャビン10000~14000円、閑散期割引あり/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00

パティスリーAKIRA

地元で愛される小さなこだわりの店

北海道にこだわらず、全国から美味しい素材を厳選。作り上げた焼菓子や生菓子は、できるだけ新鮮な状態で味わってほしいとの思いから少量ずつ製造しているため、購入時は予約が確実。

パティスリーAKIRAの画像 1枚目

パティスリーAKIRA

住所
北海道函館市時任町34-23
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで11分、千代台下車、徒歩10分
料金
プルミエール・ネージュ=370円/フロマージュ=350円/ショートケーキ=330円/クロワッサン=180円/リーフパイ=130円(1枚)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店)

tete hokuto

食と住をテーマにした複合施設

住宅建設会社が運営する、食と住をテーマにした複合施設。1階にはカフェとレストラン、2階には建材・設備のショールームがある。カフェ、レストランも建設会社ならではのゆったりと過ごすことができるお洒落な空間になっている。

tete hokutoの画像 1枚目
tete hokutoの画像 2枚目

tete hokuto

住所
北海道北斗市市渡1丁目7-5
交通
JR北海道新幹線新函館北斗駅からすぐ
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:00、カフェは~17:00(閉店18:00)、レストランは17:30~19:30(閉店21:00)

サニーズステーブル

駒ヶ岳の裾野でホーストレッキングを満喫

一年を通じて、駒ヶ岳を眺めながらホーストレッキングができる乗馬施設。元カウボーイのベテランオーナーなどが親切に乗馬指導をしてくれる。トレッキングコースは90分~3時間半まで多彩なメニューが揃う。すべてのコースは要予約。

サニーズステーブルの画像 1枚目
サニーズステーブルの画像 2枚目

サニーズステーブル

住所
北海道茅部郡森町駒ヶ岳95-23
交通
JR函館本線大沼公園駅からタクシーで15分(大沼公園駅から送迎あり)
料金
トレイルライディング(予約制)=10800円(90分コース)、16200円(2時間半コース)、21600円(3時間半コース)/+45分レッスン付コース=4320円加算/
営業期間
通年
営業時間
9:00~日没まで、冬期は10:00~15:00

THE DANSHAKU LOUNGE

男爵いもを使ったメニューが楽しめる

道の駅なないろ・ななえの隣にある食と文化の交流拠点。レストラン、テイクアウトやショップ、男爵いもの歴史に触れる資料展示などがある。

THE DANSHAKU LOUNGE

住所
北海道亀田郡七飯町峠下379-3
交通
道央自動車道大沼公園ICから道道149号、国道5号を峠下方面へ車で12km
料金
入場料=無料/【男爵謹製】大沼牛ハンバーグ(ライスorパン・サラダ・ドリンク付)=1850円/ザ・男爵プレミアムチップス=500円/男爵チーズケーキ=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

日本最古のコンクリート電柱

歴史ある、珍しい形の電柱

大正12(1923)年に造られたこの電柱は、現存するコンクリート電柱の中でも最も古い。函館ならではの耐火建築のひとつ。高さ10m、4つの角がある角錐形という珍しい形にも注目だ。

日本最古のコンクリート電柱の画像 1枚目

日本最古のコンクリート電柱

住所
北海道函館市末広町15-1
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

鍋釣岩

日本海の荒波に形成されたドーナツ型の岩。奥尻島のシンボル

岩の中心部が自然侵食され、ちょうど鍋のつるのように見えることから、この名が付いた。島のシンボルとしてよく知られており、夜は幻想的にライトアップされる。

鍋釣岩の画像 1枚目

鍋釣岩

住所
北海道奥尻郡奥尻町奥尻
交通
奥尻港から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

江差姥神大神宮渡御祭

蝦夷地最古の祭り

ニシンなどの交易で蝦夷地一栄えた地での、華麗にしてエネルギッシュな祭り。13台もの山車が町内を巡り、クライマックスには全山車が勇壮に並ぶ。

江差姥神大神宮渡御祭の画像 1枚目

江差姥神大神宮渡御祭

住所
北海道檜山郡江差町町内一円
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差ターミナル行きで2時間、姥神町フェリー前下車、徒歩3分
料金
要問合せ
営業期間
8月9~11日
営業時間
山車巡行は13:00~(10日)、11:50~(11日)、詳細は要問合せ

函館元町ホテル

新撰組の屯所跡地に泊まる

本館と明治42(1909)年築の趣ある土蔵を備えた、新撰組屯所跡地に立地するプチホテル。客室はコンクリート打ちっぱなしがスタイリッシュ。黒鉛珪石鉱泉の風呂がある。

函館元町ホテルの画像 1枚目

函館元町ホテル

住所
北海道函館市大町4-6
交通
JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで9分、大町下車、徒歩3分
料金
おきがるご宿泊プラン(2名利用)=9000円(朝食は1名800円)/ツイン=8000円~/シングルユース=4000円~/リラクゼーションKURAもみほぐしコース(20分)=2000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

Glacier ‘c’est chouette!

ショコラティエが作るソフトクリームとパティシエが作るアイス

函館で唯一のチョコレート専門店「シュウェットカカオ」の姉妹店。フルーツ果汁をギュッと濃縮させた、カラフルなアイスキャンディ「アイスPOP」が25種類ほど揃っている。

Glacier ‘c’est chouette!の画像 1枚目
Glacier ‘c’est chouette!の画像 2枚目

Glacier ‘c’est chouette!

住所
北海道函館市五稜郭町7-8
交通
JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車、徒歩8分
料金
アイスPOP=各250円/ショコラソフトクリーム=340円/プラチナムアイス=340円/かき氷=600円/グラスアントルメ=2600円~/
営業期間
4月下旬~10月中旬
営業時間
10:00~19:00(閉店)

金森ベイクルーズ

快速の小型船で函館港内を約15分で1周。気軽にクルージングを

函館港内を約15分で1周できる。快速の小型船なので、スリリングで気軽なクルーズを楽しむことができる。希望により貸切も可能。冬期休業。

金森ベイクルーズの画像 1枚目
金森ベイクルーズの画像 2枚目

金森ベイクルーズ

住所
北海道函館市豊川町11-5BAYはこだて内割堀(乗船場所)
交通
JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
料金
乗船料=大人2000円、小人1000円/ (最小催行人数は4名)
営業期間
4~10月(変更の場合あり)
営業時間
10:00~17:00

函館カネニ 朝市店

函館駅前からすぐの函館朝市にある海産物店

その時その時の旬の食材を扱っている函館朝市の海産物店。もちろん定番商品の毛ガニ、タラバから塩辛や鮭とばなどの珍味まで幅広く揃っており、活気あふれる市場での買い物を楽しめる。

函館カネニ 朝市店

住所
北海道函館市若松町9-7
交通
JR函館本線函館駅から徒歩3分
料金
カネニのかにまん=410円(1個)、1230円(3個)/グルメ数の子松前漬=1500円~/浜ゆで毛ガニ1尾=3000円~/ (時期により異なる)
営業期間
通年
営業時間
6:00~14:00

桜見本園

さまざまな桜が植えられた「生きた桜図鑑」

松前で生まれた新品種の桜は約100種。松前公園内にある桜見本園には、古い品種から松前生まれの新しい品種まで約140種、600本の桜が植えられている。

桜見本園の画像 1枚目

桜見本園

住所
北海道松前郡松前町松城
交通
JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで1時間30分、松城下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~5月下旬
営業時間
見学自由

茶房せき川

江差いにしえ街道沿いのオアシス

大正レトロな雰囲気が残る店内では、趣味の茶道を生かした抹茶やサイフォンで1杯ずつ丁寧にいれるコーヒーが楽しめる。十勝産の小豆を使ったぜんざいなど、手作りの甘味もオススメ。

茶房せき川の画像 1枚目

茶房せき川

住所
北海道檜山郡江差町中歌町23
交通
JR函館本線函館駅から函館バス江差行きで2時間、中歌町下車、徒歩3分
料金
白玉ぜんざい(抹茶付)=600円/
営業期間
4月中旬~10月末
営業時間
10:00~18:00(閉店、客がいれば18:00でもオーダー可能)

八雲カルシウム温泉

内浦湾を一望する湯量豊富な源泉をもつ露天風呂。岩盤浴人気

国道5号沿いにある一軒宿の温泉。開業は平成13(2001)年。湯量豊富な源泉をもち、内浦湾を一望する露天風呂がある。道南上ノ国町で採取されたブラックシリカの岩盤浴も人気。

八雲カルシウム温泉

住所
北海道二海郡八雲町浜松152
交通
JR函館本線八雲駅からタクシーで8分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし