函館・道南
函館・道南のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した函館・道南のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します(39ページ目)。「OZIO Y.N店」、函館産がごめ昆布を中心としたヘルシーな食品を販売「医食同源 函館駅前店」、老舗旅館ならではの料理を満喫「大黒屋旅館」など情報満載。
- スポット:848 件
- 記事:107 件
函館・道南のおすすめエリア
函館・道南の新着記事
函館・道南のおすすめスポット
761~780 件を表示 / 全 848 件
医食同源 函館駅前店
函館産がごめ昆布を中心としたヘルシーな食品を販売
函館産がごめ昆布を主原料とした惣菜の手作りセットはじめ、飲む酢やソフトクリームを販売。化学調味料・保存料無添加にこだわり、食材が本来もつ栄養成分を日常の食生活で取り入れられるよう、厳選商品を提供している。
医食同源 函館駅前店
- 住所
- 北海道函館市若松町12-13JR函館駅構内
- 交通
- JR函館本線函館駅構内
- 料金
- 酢フトクリーム=400円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~20:00
大黒屋旅館
老舗旅館ならではの料理を満喫
大正7(1918)年創業の老舗で、現在の当主は4代目。料理自慢の静かな宿で、地元でとれた旬の山菜や魚介類を吟味して丹念に調理してくれる。
大黒屋旅館
- 住所
- 北海道函館市湯川町3丁目25-10
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで30分、終点下車、徒歩4分
- 料金
- 1泊2食付=12960~30540円/外来入浴(6:00~24:00)=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
元町配水場
市街地を一望できる展望広場や散策路なども
明治22(1889)年、日本で2番目に完成した水道の配水場。現在も当時の赤レンガ造りの建物がそのまま事務所として使われている。市街地を一望できる展望広場や散策路なども整備されている。
元町配水場
- 住所
- 北海道函館市元町1-4
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月第4土曜~11月23日
- 営業時間
- 9:00~18:30(閉場、時期により異なる)
時空翔
中央のくぼみに震災のあった7月12日夕日が沈む様になっている
北海道南西沖地震の犠牲者への慰霊碑。時空翔の中央にあるくぼみは震源の南西沖を向いており、震災のあった7月12日には、夕日がそこへ沈むようになっている。
恵山つつじまつり
ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催
ツツジの見頃に合わせて毎年恵山つつじ公園で開催される。山麓一帯にエゾヤマツツジやサラサドウダンの花々が咲き誇り山裾が真紅に染まるのも見事。開催期間中の日曜にはいろいろなイベントが開催される。
恵山つつじまつり
- 住所
- 北海道函館市柏野町117-146
- 交通
- JR函館本線函館駅から函館バス恵山御崎行きで2時間、恵山登山口下車、徒歩20分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 5月下旬~6月上旬
- 営業時間
- 情報なし
CAFE LEAVES
近隣農家から仕入れる旬の野菜を使う
函館の人気店ハルジョオン・ヒメジョオンの系列店。メニューは炒めものやパスタなど洋食が中心。中庭の小さな建物では手作りアクセサリーや洋服も販売している。
CAFE LEAVES
- 住所
- 北海道北斗市本町2丁目6-21
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで8分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~23:00、日曜は~21:00
道新総合印刷 函館工場(見学)
北海道新聞や道新スポーツなどを印刷。迫力満点の輪転機の見学可
まずはビデオによる会社紹介で北海道新聞についての知識を深めたあとは、夕刊を印刷する迫力満点の輪転機を見学することができる。北海道各地にあるほかの同社工場も見学可能。
道新総合印刷 函館工場(見学)
- 住所
- 北海道北斗市萩野33-69
- 交通
- JR函館本線桔梗駅からタクシーで10分
- 料金
- 見学無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:10~、13:15~(冬期は15分繰り上げ、要予約)
ピリカ温泉
深山・清流・2つの海。道南めぐりに拠点におすすめ
ピリカスキー場を併設した宿は、森に囲まれた静けさが魅力。温泉やレストランも充実しており、年間を通じて楽しむことができる。
ピリカ温泉
- 住所
- 北海道瀬棚郡今金町美利河205-1
- 交通
- JR函館本線長万部駅から函館バス瀬棚・上三本杉方面行きで30分、クアプラザピリカ前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
きじひき高原
函館周辺や下北半島を一望できるパノラマビュー
北斗市の木地挽山(標高683m)に位置し、展望台やキャンプ場、カタクリの群生地など、さまざまな見どころがそろう。周囲には公共育成牧場があり、のんびり草を食む牛の姿も見られる。
きじひき高原
- 住所
- 北海道北斗市村山174
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月下旬~10月下旬
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉場)、6・7月は~19:00(閉場)
TAILORED COFFEE
香り豊かなスペシャルティコーヒー
スペシャルティコーヒーの専門店。店内では季節のコーヒーなど、鮮度にこだわった香り高くフレッシュなコーヒー豆を10~12種類販売している。
TAILORED COFFEE
- 住所
- 北海道函館市本町7-13
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電湯の川行きで17分、五稜郭公園前下車すぐ
- 料金
- コーヒー豆=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00
知内スターヒルズキャンピングヤード
手軽にバーベキューを楽しめ、バンガローも手頃な料金で利用可
ファミリースポーツ公園に隣接し、広場に立派なログハウスが並ぶ。手軽にバーベキューを楽しめ、手頃な料金でバンガローを利用できるのでリピーターも多い。
知内スターヒルズキャンピングヤード
- 住所
- 北海道上磯郡知内町元町
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号、国道228号で知内町へ。知内川手前で右折、新知内橋を渡り現地へ。北斗茂辺地ICから30km
湯の沢水辺公園
山間の広々としたキャンプ場
茂辺地川中流にあるオートキャンプ場で、設備はトイレと炊事棟のみとシンプル。多くの地元の利用者でにぎわっている。
湯の沢水辺公園
- 住所
- 北海道北斗市茂辺地市ノ渡462-1
- 交通
- 函館江差自動車道北斗茂辺地ICから道道29号で厚沢部方面へ。道沿い左手に現地。北斗茂辺地ICから6km
- 料金
- サイト使用料=無料/
- 営業期間
- 4月15日~10月31日
- 営業時間
- インフリー、アウトフリー
大沼温泉
美しい景観とアウトドアを楽しめる大沼で疲れた体を癒せる場所
大沼エリアは美しい自然景観とアウトドアライフを楽しむのに最適な地。グリーンピア大沼はその中核となる施設で、スポーツなどで遊びつかれた体を癒すことができる。
鈴木牧場牛乳
新鮮でおいしい自慢のソフトクリーム
大正9(1920)年創業の老舗牧場。ホルスタインとブラウンスイスを中心に、ここで搾乳した新鮮な牛乳とソフトクリームを販売。搾りたての牛乳を使ったソフトクリームは口溶けがさっぱり。ブラウンスイス牛の新鮮な牛乳をベースにしたカフェラテもおすすめ。
鈴木牧場牛乳
- 住所
- 北海道北斗市向野3丁目1-21
- 交通
- JR北海道新幹線新函館北斗駅からタクシーで10分
- 料金
- 牛乳ソフト=290円/コーヒーソフト=310円/抹茶ソフト=310円/
- 営業期間
- 4~10月
- 営業時間
- 10:00~17:00
ユートピア和楽園 知内温泉旅館(日帰り入浴)
天然湧出する泉源はそれぞれ泉質が異なる
瀟洒な洋館造りで、裏山すべてが敷地という見晴らしの良さ。天然湧出する泉源はそれぞれ微妙に泉質が異なり、岩風呂の大浴槽も男湯はリフレッシュ効果が高く、女湯は目や皮膚病に効くという。知内温泉サウナ(呼吸の間)は「温泉×サウナ」による癒やしと整いの極上体験がかなう。
ユートピア和楽園 知内温泉旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道上磯郡知内町湯ノ里287
- 交通
- JR北海道新幹線木古内駅から函館バス松前行きで30分、湯の里温泉入口下車、徒歩15分(湯の里温泉入口バス停から送迎あり、予約制)
北美原温泉
地元で親しまれる温泉銭湯
早朝5時からの朝風呂や、深夜は24時までの二部制で幅広い営業が好評。1日に2回浴槽のお湯を張り替え、常に清潔さを保っている。函館新道から近く、行楽帰りにも立ち寄りやすい。
北美原温泉
- 住所
- 北海道函館市北美原1丁目18-16
- 交通
- JR函館本線函館駅からタクシーで20分
- 料金
- 入浴料=大人440円、小学生140円、幼児70円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~8:00(閉館)、12:00~24:00(閉館)
見市温泉旅館(日帰り入浴)
明治からの老舗宿。効能の高さが評判で湯治宿として利用された
山奥の一軒宿で、明治からの老舗の湯治場。効能の高さが評判で湯治宿として利用されてきた。温泉成分の濃い湯が芯まで身体を温めてくれる。川のせせらぎが聞こえる露天風呂の眺めも最高だ。
見市温泉旅館(日帰り入浴)
- 住所
- 北海道二海郡八雲町熊石大谷町13
- 交通
- JR函館本線八雲駅から函館バス江差行きで40分、見市温泉下車すぐ(鮎川バス停から送迎あり、予約制)
- 料金
- 入浴料=大人500円、小学生300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)

