弘前・津軽半島 x グルメ
弘前・津軽半島のおすすめのグルメスポット
弘前・津軽半島のおすすめのグルメポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。贅を尽くした器と上質なコーヒー「可否屋葡瑠満」、大粒のシジミたっぷり、しじみラーメン発祥の店「和歌山(十三湖本店)」、「喫茶室 baton」など情報満載。
- スポット:65 件
- 記事:15 件
弘前・津軽半島のおすすめエリア
弘前・津軽半島の新着記事
弘前・津軽半島のおすすめのグルメスポット
21~40 件を表示 / 全 65 件
可否屋葡瑠満
贅を尽くした器と上質なコーヒー
気品あふれる雰囲気のなか、大倉陶園の芸術的な器で味わう、贅沢なティータイムを演出してくれる。コーヒーはもちろん、紅茶や自家製ケーキなど、すべてにこだわりが感じられる。
可否屋葡瑠満
- 住所
- 青森県弘前市下白銀町17-39
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで17分、弘前文化センター前下車、徒歩3分
- 料金
- コーヒー各種=800円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30
和歌山(十三湖本店)
大粒のシジミたっぷり、しじみラーメン発祥の店
湖畔にあるドライブイン。人気メニューは、昆布だしと少量の味噌の味付けが絶妙なしじみラーメン。
和歌山(十三湖本店)
- 住所
- 青森県五所川原市十三羽黒崎133-22
- 交通
- JR五能線五所川原駅から弘南バス十三湖方面行きで1時間20分、十三下車、徒歩3分
- 料金
- 元祖特製しじみラーメン=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00
名曲&珈琲ひまわり
長年クラシックの名曲とコーヒーにこだわる老舗喫茶店
昭和34(1959)年創業。コーヒーはもちろん、自家製ホワイトソースを使ったドリアやグラタン、さらに手作りスイーツなど、変わらぬ味で地元に愛されている。弘前ゆかりの画家の絵画も展示。
名曲&珈琲ひまわり
- 住所
- 青森県弘前市坂本町2
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで12分、中土手町下車すぐ
- 料金
- 藩士の珈琲=700円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:30
居酒屋 土紋
昔ながらの家庭料理が味わえる
ホタテやイカなど、地元の食材を使った家庭料理や郷土料理が味わえる。なかでもイカメンチは店主が子供の頃から食べてきたお袋の味。日本酒は弘前の地酒、豊盃のみを取り扱う。
レストラン竜泊
身が締まった上品な味わいのメバルを煮付けや刺身で
竜泊ライン沿い「道の駅 こどまり」の2階にあるレストラン。中泊産の新鮮な魚介を使った丼や定食が種類豊富にそろう。
レストラン竜泊
- 住所
- 青森県北津軽郡中泊町小泊折腰内45道の駅こどまり 2階
- 交通
- 津軽自動車道五所川原北ICから国道339号、県道163号、国道339号を中泊方面へ車で約47km
- 料金
- 中泊メバルの刺身と煮付け膳=2400円/
- 営業期間
- 4月中旬~11月上旬
- 営業時間
- 11:00~14:45
Cafe JEEBA
本格コーヒーと自家製スイーツでくつろぐ
落ち着いた曲が流れるモダンな空間で、注文を受けてから豆を挽く本格コーヒーが楽しめる。スイーツも人気で、メニューはすべてテイクアウトできる。
Cafe JEEBA
- 住所
- 青森県弘前市土手町27
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- くるみとチョコのワッフル=520円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00
常寿し
豪快な太巻きで味わう海の幸
マグロ、ヒラメ、コハダ、アナゴ、ホタテ、イクラなど西海岸や陸奥湾、下北から取り寄せた12種のネタを、津軽の米で巻いた豪快な太巻きが名物。
常寿し
- 住所
- 青森県弘前市新鍛冶町9-2
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- 太巻き=3780円/にぎり=3240円(特上)・2160円(上)・1620円(中)/ランチ=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店)
秀鮨
希少な三厩マグロを味わい尽くす
昭和51(1976)年創業。地物にこだわった寿司や津軽海峡沖で一本釣りされた三厩産本マグロが味わえると評判。「みんまや鮪づくし寿司セット」は、赤身のほか大トロや中トロも格別。
秀鮨
- 住所
- 青森県東津軽郡外ヶ浜町三厩新町35
- 交通
- JR津軽線三厩駅から三厩地区循環バス龍飛崎灯台行きで30分、三厩支所下車、徒歩4分
- 料金
- 特上寿司=2000円/マグロ丼(上)=2000円/みんまや鮪づくし寿司セット=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00、17:00~21:00(ランチは要予約)
会席郷土料理・幻の津軽そば 野の庵
幻の津軽そばを会席料理で
焼干しだしと魚だしの独特のつゆと、大豆の甘みがふんわりと広がる、幻となった伝統の津軽そばが味わえる。希望の旬の素材を使ったコース料理を楽しむこともできる。
会席郷土料理・幻の津軽そば 野の庵
- 住所
- 青森県弘前市五十石町57
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス浜の町方面行きで15分、紺屋町角下車、徒歩4分
- 料金
- 幻の津軽そば御膳(要予約)=2350円・2950円・3500円/おまかせコース(要予約)=6000~12600円/特別おそば御膳(要予約)=4850円/ (サービス料別10%)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~21:00(L.O.、17:00~は要予約)、幻のそばは~19:00(L.O.、要予約)
珈琲 時代屋
レトロな建物にある老舗カフェ
木のカウンターが印象的な店内にはコーヒーの香りが漂い、古い喫茶店ならではの風情がある。注文を受けてからママが1杯ずつ落とすコーヒーはもちろん、アップルパイも人気。
珈琲 時代屋
- 住所
- 青森県弘前市元寺町9三上ビル 1階
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車、徒歩3分
- 料金
- コーヒー=400円/ランチセット=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~18:00
高橋家住宅
豪商の家屋を見学し甘味でほっとひと息
黒石藩の御用商人を務めていた豪商で、屋根が低めの建物は江戸時代中期の建築。黒光りする重厚な柱、精巧な設えはいずれも見事だ。屋内にはあんみつやお汁粉が味わえる甘味処を併設。
高橋家住宅
- 住所
- 青森県黒石市中町38-1
- 交通
- 弘南鉄道弘南線黒石駅から徒歩8分
- 料金
- あんみつ=600円/お汁粉=600円/冷たい白玉ぜんざい=500円/赤じそジュース=300円/コーヒー=500円/
- 営業期間
- 4月下旬~11月(住宅見学は通年)
- 営業時間
- 9:00~16:00(11月下旬~翌4月中旬の住宅見学は要予約)
コトリcafe
愛らしい小鳥グッズ満載なお店
草原で小鳥が羽を休める姿をイメージしたくつろぎカフェ。地元食材を、焼き菓子やドリンクなどに加工した自家製メニューが人気。
コトリcafe
- 住所
- 青森県弘前市百石町3-2百石町展示館内
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- マフィン=350円/ジンジャーエール=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:30(閉店17:00)
珈琲専科 壹番館
レンガアーチが印象的なカフェ
アンティーク調の家具でまとめられた店内は居心地がいい。コーヒーの味と香りをストレートに楽しむならブレンド、デザート気分なら生クリームなどでアレンジしたメニューがおすすめ。
珈琲専科 壹番館
- 住所
- 青森県弘前市一番町24
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- カフェ・マロン=450円/ホットサンド=300円/マイルドブレンド=350円/トアルコトラジャ=450円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~14:00(閉店)
万茶ン
歴史を重ねる東北最古の喫茶店
昭和4(1929)年創業。文豪・太宰治もよく通い、彼が愛飲したコーヒーを太宰ブレンドとして提供している。
万茶ン
- 住所
- 青森県弘前市土手町36-6
- 交通
- JR奥羽本線弘前駅から弘南バス土手町循環弘前バスターミナル行きで13分、下土手町下車すぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00

