関東・甲信越
関東・甲信越のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
関東・甲信越のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(13ページ目)。エチゴビール、コシヒカリあんぼ、天狗の山もちなど情報満載。
- スポット:27,500 件
- 記事:2,879 件
241~260 件を表示 / 全 622 件
関東・甲信越のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
エチゴビール(えちごびーる)
全国第一号の地ビールを持ち帰ろう
- おみやげ
平成21(2009)年モンドセレクションのビール部門で金賞を受賞した新潟の地ビール。10種類のビールがあり、それぞれ違った個性的な味わいが楽しめる。樽で飲める店も数店舗ある。
コシヒカリあんぼ(こしひかりあんぼ)
コシヒカリの甘さとさわやかな味わいが特徴
- おみやげ
もっちりとした米粉の皮で、アズキや塩漬け大根の菜っ葉を包み込んだもの。宮廷に奉仕する女官たちが、甘い餅のことをアモと言ったことからその名がついた。
天狗の山もち(てんぐのやまもち)
懐かしい気分になれるふるさと料理
- おみやげ
固く握ったおにぎりに、クルミのたっぷり入った味噌を塗って炭火で焼いた、妙高地方のふるさとの味。米の深い甘みと串のレトロな雰囲気が懐かしい気分を呼び起こす。
新潟のル・レクチエ(にいがたのるれくちえ)
11~12月にだけ味わえる「西洋ナシの貴婦人」
フランス原産の西洋ナシの一種。明治35(1902)年から茨曽根村(現・新潟市南区)で栽培が始められ、現在も特産品となっている。果汁たっぷりで甘みが強く、トロリとした食感が楽しめる。
富士の名水(ふじのめいすい)
富士から流れる伏流水の味をそのままに
- おみやげ
富士山のふもとから採水する水は、何十年もかけて玄武岩層を通り、バナジウムを多く含み、飲み応えはまろやか。また、粒子が細かく体の細胞に浸透しやすいため、化粧水としても有効といわれる。
身延のゆば(みのぶのゆば)
精進料理から発展した体にやさしい特産品
- おみやげ
身延のゆばは、日蓮上人が身延山に在山している間に、弟子が精進料理に使ったものがルーツだといわれている。大豆の良質なタンパク質・脂肪分は僧侶たちの貴重な栄養源だった。
上諏訪の地酒(かみすわのじざけ)
厳しい寒さと豊かな自然は日本酒作りに最適
- おみやげ
湿度の低い夏と寒い冬が日本酒の醸造に向いている。原料の米は酒造りに向く大粒で心白の大きい美山錦、金紋錦などが使われ、水は北・中央・南アルプスの清冽な湧水に恵まれている。
信州味噌(しんしゅうみそ)
信州の台所を支え続けてきた名産品
- おみやげ
長野県を中心に生産されている味噌。米麹と大豆を原料とした米味噌。色は薄く、辛口で酸味があり独特の風味がある。鎌倉時代に覚心和尚が宗(中国)から伝えたものが信州味噌の礎となっている。
清里のジャム(きよさとのじゃむ)
地元の旬な果物を使い豊かな味わい
- おみやげ
地元でとれる新鮮な旬の果物を、ていねいに加工して作ったジャム。果物が豊富にとれる信州とあってジャムの味もさまざま。ブルーベリーや巨峰からアンズ、リンゴなどズラリと並ぶ。
清里のハム・ソーセージ(きよさとのはむそーせーじ)
清々しい空気の中でじっくりと熟成
- おみやげ
広々とした高原で育った牛・豚を本場ドイツの伝統的な製造法で作った本格派の味。自然に囲まれた高原で、名産の地ビールと一緒に食べると格別の味わいが楽しめる。
野沢菜(のざわな)
信越地方の寒さが味を引き締める漬け物菜
- おみやげ
野沢温泉村を中心に栽培されているアブラナ科の野菜で、葉と茎を、塩などで漬けた特産品・野沢菜漬が作られる。お茶うけや酒の肴としてそのまま食べるほか、油で炒めて食べても美味。
蓼科・白樺高原の乳製品(たてしなしらかばこうげんのにゅうせいひん)
新鮮なミルクやチーズを思う存分味わえる
- おみやげ
広大な高原がいくつもある蓼科・諏訪地方では、栄養価の高い新鮮な乳製品を豊富に販売している。牧場ではとれたてのミルクや濃厚なチーズなども売られており、新鮮な味わいを楽しめる。
千曲川の鯉の甘露煮(ちくまがわのこいのかんろに)
伝統の製法でじっくりと熟成させた郷土の味
- おみやげ
千曲川で育った大きな鯉を、地域に伝わり続ける技法で作り上げた一品。脂がたっぷりとのった鯉は柔らかく風味豊かな香り。全国的な鯉の名産地だからこそできる郷土の名産品。
安曇野のワサビ(あづみののわさび)
清らかな水が育てる上質なワサビ
- おみやげ
厳しい寒さの冬を乗り越えてできるワサビは香りがよく、ほどよい辛みが口の中に広がる。そばやワサビ漬、ワサビソフトクリームなど、いろいろな形で楽しめる。本ワサビ丼が名物。
長野の七味唐がらし(ながののしちみとうがらし)
変わらぬ味が地元の人に親しまれてきた
- おみやげ
長野の善光寺名物といえば、江戸時代の元文年間創業の「八幡屋礒五郎の七味唐がらし」。大正時代から変わらぬデザインのブリキ缶入りの七味として知られている。
塩尻のワイン(しおじりのわいん)
太陽と大地が生んだぶどうワイン
- おみやげ
ブドウ栽培に適した気候と土壌から生まれたワイン。栽培から醸造まですべて一貫生産で、地元発のワインと言える。味わいや価格は幅広く、自分好みのワインを探すのもおもしろい。
伊豆の干物(いずのひもの)
種類豊富な魚介を旨みの詰まった干物で
- おみやげ
太平洋沿い一体に多くの漁港をもつ伊豆では、新鮮で良質な干物がみやげとして人気が高い。それぞれの魚介の旨みが凝縮され、ふっくらと柔らかいのが特徴。
ぐり茶(ぐりちゃ)
茶葉からあふれるこくと豊かな香り
- おみやげ
ぐり茶とは、一般の茶葉と違い茶葉が渦のように湾曲した茶葉。渋みやカフェインが少なく、口当たりのよさが特徴。ぐり茶の甘みを生かして使った和菓子もある。
土肥のところてん(といのところてん)
ツルンとしたのど越しと食感が独特
- おみやげ
太平洋の黒潮と八木沢海岸付近は、ところてんの原料となる天草の名産地。この地域では、良質な天草と天城山麓の湧き水に恵まれ、コシのある食感と独特の風味をもつところてんが作られている。
静岡のミカン(しずおかのみかん)
静岡の気候が育む豊かな甘みのミカン
浜松から沼津にかけてのミカン畑は駿河湾に面した景勝地にあり、濃厚な甘みを持ったミカンを栽培している。なかでも、糖度の高い「寿太郎温州」が有名で、純沼津産ブランドとして人気が出ている。
