関東・甲信越 x 朝市
「関東・甲信越×朝市×女子旅」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「関東・甲信越×朝市×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。豊富な品数も人気の理由「」、伝統ある勝浦朝市で、採れたての食材を購入「」、地元客と観光客で大賑わい「」など情報満載。
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伝統ある勝浦朝市で、採れたての食材を購入
天正19(1591)年、勝浦城主・植村土佐守泰忠が市場を開いてから420年以上続いている勝浦朝市は、輪島・高山と並んで日本三大朝市といわれている。市が開かれる場所は交代制で毎月1~15日は下本町朝市通り、16日~月末は仲本町朝市通りで開催。
地元客と観光客で大賑わい
とれたての旬でにぎわう下田朝市。毎週土曜は、伊豆急下田駅前広場で「山の朝市」が、10~翌6月の日曜は下田市魚市場前の道の駅開国下田みなと内で「海の朝市」が開かれる。
地元特産品、手作りのアケビ細工品などの店が並ぶ
5~10月の日曜日と行楽期に大湯通りで朝市が開催される。とれたての山菜や野菜、野沢菜漬けやおやきなどの地元特産品、手作りのアケビ細工品などを販売する露店が立ち並ぶ。
小さなしんこ細工の「チンコロ」が人気の寄り市
農家の人々が冬期間の副業として竹やわら等で作った生活用品、民芸品を持ち寄り市を開く。犬や十二支を型どった小さなしんこ細工の「チンコロ」が人気で別名「チンコロ市」とも呼ばれている。
地元民で賑わう市。新鮮な地場の魚や野菜がお手頃価格で買える
新町の「朝市通り」に立つ市。江戸時代から地元民に親しまれ、観光化されていない素朴さが魅力だ。水揚げされたばかりの魚や地物の野菜などが、手頃な価格で購入できる。










