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高山 x ショッピング・おみやげ

「高山×ショッピング・おみやげ×ひとり旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「高山×ショッピング・おみやげ×ひとり旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伝統の技で作る菓子が絶品「稲豊園」、早朝からにぎわう人気スポット「飛騨高山宮川朝市」、高山ならではの甘くないみたらし団子の専門店「陣屋だんご店」など情報満載。

  • スポット:59 件
  • 記事:12 件

高山のおすすめエリア

さんまち

飛騨の小京都、高山を代表する観光エリア

櫻山八幡宮

秋の高山祭の舞台となる古社と、伝統の朝市

高山駅

高山グルメに出会える歓楽街に近い交通の拠点

飛騨の里通り

広大な敷地内に建ち並ぶ古民家で昔の暮らしを偲ぶ

高山のおすすめスポット

1~20 件を表示 / 全 59 件

稲豊園

伝統の技で作る菓子が絶品

明治創業の和菓子処。天然よもぎとつぶ餡が絶妙な草まんじゅうや10数種の果物をラム酒に1年以上漬込んだ土蔵フルーツケーキ、路地裏の猫をイメージした招福猫子まんじゅうが話題。

稲豊園の画像 1枚目
稲豊園の画像 2枚目

稲豊園

住所
岐阜県高山市朝日町2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩8分
料金
招福猫子(ねこ)まんじゅう=185円、1200円(箱入り・5個)/草まんじゅう=140円/土蔵フルーツケーキ=1250円~(5個入)/栗よせ(秋限定)=1800円/栗きんとん(秋限定)=1485円~(6個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~19:00

飛騨高山宮川朝市

早朝からにぎわう人気スポット

宮川に沿って、鍛冶橋から弥生橋までの間で毎日実施されている朝市。新鮮な野菜や季節の果物、民芸品、花、スイーツ、漬物などを求めて、地元の人や観光客で賑わう。

飛騨高山宮川朝市の画像 1枚目
飛騨高山宮川朝市の画像 2枚目

飛騨高山宮川朝市

住所
岐阜県高山市下三之町鍛冶橋~弥生橋
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:00、12~翌3月は8:00~

陣屋だんご店

高山ならではの甘くないみたらし団子の専門店

陣屋前広場の一角にある屋台のだんご屋。周囲には醤油の焼ける香ばしい匂いが漂う。甘くない醤油ベースのタレを使うのが、この地方のみたらし団子の特徴だ。

陣屋だんご店の画像 1枚目
陣屋だんご店の画像 2枚目

陣屋だんご店

住所
岐阜県高山市八軒町1丁目1-5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
みたらしだんご=100円(1本)、120円(海苔巻1本)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~15:00(売り切れ次第閉店)

原田酒造場

寒造りの製法を受け継ぎ日本酒の可能性をさらに開拓

1855(安政2)年から古い町並で酒造りを開始。冬期仕込みにこだわり、代表銘柄「山車」は8年連続でモンドセレクション金賞を受賞するなど、品質の高さに定評がある。天然の花から採った「花酵母」による酒造りにも意欲的だ。

原田酒造場の画像 1枚目
原田酒造場の画像 2枚目

原田酒造場

住所
岐阜県高山市上三之町10
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
純米吟醸花酵母造り=1815円(720ml)/きき酒のみくらべセット=2350円/あらごし林檎=1450円(500ml)/にごり梅=1450円(500ml)/白桃の露=1660円(500ml)/地酒ゼリー=1030円(3個入)/地酒ぷりん=480円(1個)/地酒チーズケーキバー=865円(5個入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~18:00、11~翌3月は~17:00

茶乃芽

高山の新名物として定着。散策途中に立ち寄りたい

多彩でユニークなソフトクリームや小さくてかわいらしい子鯛焼きなど、散策途中にぴったりのスイーツが充実。和モダンな雰囲気が広がる店内で、気軽にひと休みできる。

茶乃芽の画像 1枚目
茶乃芽の画像 2枚目

茶乃芽

住所
岐阜県高山市上三之町83
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
子鯛焼き=300円~(5個)/本抹茶100%ソフトクリーム=500円、400円(バニラミックス)/クレミア=600円/抹茶ミルク=400円/まるっぽみかん(4~10月)=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

舩坂酒造店

200年以上の伝統を守りつつ多方面から日本酒をアピール

創業200年以上の老舗。伝統の技を継承し昔ながらの酒造りにこだわっている。敷地内には飛騨牛を始め飛騨の味覚を味わえるレストランを併設し飛騨高山を一気に満喫できるようなスポットとなっている。日本酒コスメも開発するなど、幅広く日本酒の魅力を伝えている。

舩坂酒造店の画像 1枚目
舩坂酒造店の画像 2枚目

舩坂酒造店

住所
岐阜県高山市上三之町105
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
大吟醸深山菊=2570円(720ml)/ゆず兵衛=1400円(500ml)/地酒さるぼぼ=540円/エッセンスジェル=2900円/ボディーソープ=1570円/入浴剤=220円/大吟醸四ッ星=5400円(720ml)/本醸造甚五郎=1080円(720ml)/枡酒=220円~(1杯)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~20:00(時期により異なる)

TRAIN BLEU

世界レベルのパンにリピーター続出

パンの世界大会「クープ・デュ・モンド2005」で日本代表として3位に入賞、平成24(2012)年に優勝した際にチームの監督を務めたシェフの店。クロワッサンやバゲット、ペストリーが評判。

TRAIN BLEUの画像 1枚目
TRAIN BLEUの画像 2枚目

TRAIN BLEU

住所
岐阜県高山市西之一色町1丁目73-5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
イギリスパン=350円/Tバゲット=350円/バタール=330円/りんごとくるみのデニッシュ=250円/オランジュ=250円/クロワッサン=200円/
営業期間
通年
営業時間
9:30~18:30(売り切れ次第閉店)、週末・混雑時は6:00~9:30に整理券配布

分隣堂

ふんだんに入った栗は香りの良さも格別

大正15(1926)年の創業以来、昔ながらの味を守る和菓子店。麦落雁やしお落雁、和三盆製のうすゆきなどの銘菓のほかに、四季折々の干菓子や生菓子、冬には駄菓子のこくせんなども並ぶ。

分隣堂の画像 1枚目
分隣堂の画像 2枚目

分隣堂

住所
岐阜県高山市下二之町70
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
栗よせ=1400円(半棹)/麦落雁=800円~(12個入)/ふやきせんべい=各500円(5枚入)/
営業期間
通年
営業時間
8:00~19:00

本舗 飛騨さしこ

飛騨の女性が手刺しで作る伝統工芸

一針一針、職人が美しい模様を描いた飛騨さしこの布小物や衣類など、オリジナルアイテムがそろう。カラフルな糸や布を用いたモダンな品もあり、自宅で作ってみたい人のためのキットも好評。

本舗 飛騨さしこの画像 1枚目
本舗 飛騨さしこの画像 2枚目

本舗 飛騨さしこ

住所
岐阜県高山市片原町60
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
さしこコースター=440円/鍋つかみ=2420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(11月21日~翌3月20日は~16:30)

布ら里

絹の手ざわりと一点ものの柄が魅力

江戸から昭和初期頃の絹布を使った小物や人形がずらり。和の美しさが漂う華やかな柄はそれぞれ違うので、オンリーワンのみやげを見つけよう。

布ら里の画像 1枚目
布ら里の画像 2枚目

布ら里

住所
岐阜県高山市上一之町75-5
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
ブックカバー=1400円/振袖立ちうさぎ=5390円/古布ポーチ=1870円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30(閉店)

陣屋とうふ 古川屋

名物豆腐に出合える店

飛騨の伝統的な豆腐を豊富に揃える老舗。飛騨の御馳走「こもとうふ」や焼いて食べる味付揚げ「あげづけ」は素朴なお土産として好評だ。

陣屋とうふ 古川屋の画像 1枚目
陣屋とうふ 古川屋の画像 2枚目

陣屋とうふ 古川屋

住所
岐阜県高山市本町1丁目32
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
こもとうふ味付=268円/きせい焼とうふ=390円/ゆば巻きとうふ(細巻)=523円/ざるとうふ=415円/あげづけ=173円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

羽根や

オリジナルさるぼぼはここでゲット

民芸品をメインにそろえた店。カラフルな生地にさるぼぼをあしらったハンカチはこの店オリジナルのもの。飛騨地方の銘菓や漬物も多く、手ごろな値段でみやげものが買える。

羽根やの画像 1枚目
羽根やの画像 2枚目

羽根や

住所
岐阜県高山市上三之町67
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
風水さるぼぼストラップ=430円、490円(くみひも付)/絆創膏さるぼぼきてぃ=540円/オリジナルハンドタオル=430円/オリジナルせんす=980円/オリジナル大判ハンカチ=650円/キャラクター飛騨限定さるぼぼストラップ=540円~/ゆきおくんシリーズ=590円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉店、時期により異なる)

SAN AI Japanese Art Culture

個性あふれるアーティスト作品

キュートなトレンド系や和風、癒やし系など、幅広いテイストのアイテムがそろう。作家による一点ものもあるので、お気に入りは早めに手に入れたい。

SAN AI Japanese Art Cultureの画像 1枚目
SAN AI Japanese Art Cultureの画像 2枚目

SAN AI Japanese Art Culture

住所
岐阜県高山市上三之町80
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
金太郎飴風イヤリング=1815円/くるみちゃんだるま=4290円/カクカクコトブキキーホルダー=2090円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(冬期は~17:00)

醸造元角一

高山の味噌を使って飛騨の味を再現

明治23(1890)年創業の日下部味噌醤油醸造の直営店。今も100年以上前からの製法を守り、大樽で味噌を仕込んでいる。店内には味噌や醤油のほか、漬物など幅広い商品が並ぶ。

醸造元角一の画像 1枚目
醸造元角一の画像 2枚目

醸造元角一

住所
岐阜県高山市上一之町90
交通
JR高山本線高山駅から徒歩15分
料金
こうじ味噌=459円(500g)/いなか味噌=432円(500g)/朴葉みそ=432円~/山ごぼうみそ漬=648円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(時期により異なる)

高山うさぎ舎

うさぎ好き必見の品ぞろえ

広い店内には、全国から集めたバラエティ豊かな生活雑貨とうさぎグッズがぎっしり。さるぼぼのうさぎ版「うぼぼ」の、オリジナル商品にも出会える。

高山うさぎ舎の画像 1枚目
高山うさぎ舎の画像 2枚目

高山うさぎ舎

住所
岐阜県高山市上三之町37
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
うさぎお手玉=650円/愛逢月パッチンピン(大・中・小)=556円~1001円/オリジナルブローチ=2420円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(時期により変動あり)

陣屋前朝市

食品がずらりと並ぶ地元の人の台所

高山陣屋前の広場で、毎日開催される。養蚕が盛んだった時代の桑市に由来する。周辺の農家や商店の人たちが朝採り野菜やくだもの、生花、名物の赤かぶの漬物などを販売。

陣屋前朝市の画像 1枚目
陣屋前朝市の画像 2枚目

陣屋前朝市

住所
岐阜県高山市八軒町1丁目5高山陣屋前広場
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
通年
営業時間
7:00~12:00(11~翌3月は8:00~)

手焼煎餅堂

炭火焼の香ばしい煎餅が美味

店先で香ばしく焼かれるせんべいは醤油味が特徴。備長炭でじっくりと焼き、焼きたてに海苔を巻いて渡してくれる。せんべいの種類はさまざまでみやげにも最適だ。

手焼煎餅堂の画像 1枚目
手焼煎餅堂の画像 2枚目

手焼煎餅堂

住所
岐阜県高山市上三之町85
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
飛騨の大太鼓=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

いわき

自家製の黒蜜ときな粉がたっぷりかかったわらび餅の専門店

中橋近くにあり、町並みに溶け込んだ趣のあるわらび餅の専門店。秘伝の製法による冷やさずに食べるわらび餅は春は桜、夏は煎茶など、季節ごとに違った味を楽しめる。

いわき

住所
岐阜県高山市上三之町111-2
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
早蕨=490円/季節の早蕨=490円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(売り切れ次第閉店)

咲くやこの花

ユニークなアイテムに出会える

広い店内には動物グッズがいっぱい。ブリキや和素材などを使ったさまざまな商品は、珍しいものばかりだ。店頭には飛騨牛にぎり店も併設。

咲くやこの花の画像 1枚目
咲くやこの花の画像 2枚目

咲くやこの花

住所
岐阜県高山市上三之町34
交通
JR高山本線高山駅から徒歩10分
料金
ブリキのカメレオン=1800円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30