トップ > 日本 x カップル・夫婦 > 関西 x カップル・夫婦 > 滋賀・琵琶湖 x カップル・夫婦

滋賀・琵琶湖

「滋賀・琵琶湖×カップル・夫婦」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「滋賀・琵琶湖×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。信楽焼のイメージを一新する「TSUBO-BUN」、宮内庁御用達の銘菓「元祖堅ボーロ本舗」、びわ湖のほとり、水城跡に咲く桜「膳所城跡公園の桜」など情報満載。

  • スポット:522 件
  • 記事:128 件

滋賀・琵琶湖のおすすめエリア

大津・比叡山

古刹、宿場町、忍者伝説など、数々の歴史の舞台に登場する

湖北・長浜

戦国時代の史跡とノスタルジックなガラスの町

湖西

比良山系を背に琵琶湖に臨む、自然の景観が美しいエリア

滋賀・琵琶湖のおすすめスポット

161~180 件を表示 / 全 522 件

TSUBO-BUN

信楽焼のイメージを一新する

作品を直接買いたいという声から生まれたギャラリー。北欧からインスピレーションを受けたという作品は、洗練されたデザインに機能性も備える。器の両面が使えるリバーシブルシリーズは種類豊富。

TSUBO-BUNの画像 1枚目
TSUBO-BUNの画像 2枚目

TSUBO-BUN

住所
滋賀県甲賀市信楽町長野1087
交通
信楽高原鐵道信楽駅から徒歩10分
料金
十草スープカップ=4180円/new刷毛目リバーシブル皿(19cm)=4180円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00

元祖堅ボーロ本舗

宮内庁御用達の銘菓

明治27(1894)年創業の老舗和菓子店は、生姜砂糖をまぶした手作りボーロで有名。着色料、防腐剤を一切使用せず、小麦粉の生地を二度焼きする。コリっとした食感が後を引くおいしさ。

元祖堅ボーロ本舗の画像 1枚目
元祖堅ボーロ本舗の画像 2枚目

元祖堅ボーロ本舗

住所
滋賀県長浜市朝日町3-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩5分
料金
堅ボーロ=540円(袋入)、1130円~(箱入)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:00

膳所城跡公園の桜

びわ湖のほとり、水城跡に咲く桜

湖岸を花と緑でつないだ遊歩道沿いにある公園。「大津湖岸なぎさ公園 膳所・晴嵐の道」に面し、桜の名所として有名だ。桜の開花時にはソメイヨシノやヤマザクラなど約150本が咲き誇る。

膳所城跡公園の桜の画像 1枚目

膳所城跡公園の桜

住所
滋賀県大津市本丸町7膳所城跡公園
交通
京阪石山坂本線膳所本町駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
4月
営業時間
見学自由

守山天然温泉 ほたるの湯

重厚な梁や白壁が蔵を思わせる和の造作に安らぐ湯

情緒満点の温泉館。約1万平方メートルの敷地に懐古的な木造平屋の棟が建ち、上品な露天風呂と内湯、充実の休憩スペース、マッサージルームなどがある。自慢の十割そばや寿司もおいしい。

守山天然温泉 ほたるの湯の画像 1枚目
守山天然温泉 ほたるの湯の画像 2枚目

守山天然温泉 ほたるの湯

住所
滋賀県守山市吉身4丁目5-20
交通
JR琵琶湖線守山駅から徒歩15分
料金
入浴料=大人900円、小学生470円、幼児(3歳~)250円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人990円、小学生520円、幼児300円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~23:30(閉館24:00)

石山寺と瀬田川流域の桜

紫式部ゆかりの「花の寺」

花の寺として名高い石山寺は紫式部が『源氏物語』の構想を練ったといわれる寺として有名。3月中旬頃から早咲きの桜が咲きはじめ、4月中旬までさまざまな種類の桜が境内を薄紅色に彩る。また、瀬田川沿いに続く桜も見事。

石山寺と瀬田川流域の桜の画像 1枚目
石山寺と瀬田川流域の桜の画像 2枚目

石山寺と瀬田川流域の桜

住所
滋賀県大津市石山寺
交通
京阪石山坂本線石山寺駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
3月中旬~4月中旬
営業時間
情報なし

宗安寺

キャッスルロード沿いの赤門の寺

徳川家康の養女で井伊直政の正室東梅院が建立した。本尊阿弥陀如来立像は、淀殿念持仏。家康の位牌、石田三成の地蔵尊・千体仏を祀る。また、朝鮮通信使の宿館でもある。

宗安寺の画像 1枚目
宗安寺の画像 2枚目

宗安寺

住所
滋賀県彦根市本町2丁目3-7
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
境内拝観=無料/庭園拝観=大人200円、中学生以下100円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

いと重菓舗

最高級の和三盆糖に抹茶香る求肥の和菓子

彦根藩井伊家御用達だった老舗の和菓子屋。看板商品の「埋れ木」は、井伊直弼ゆかりの埋木舎にちなんで名付けた銘菓。白餡を求肥で包み和三盆糖と抹茶をまぶした上品な菓子。

いと重菓舗の画像 1枚目
いと重菓舗の画像 2枚目

いと重菓舗

住所
滋賀県彦根市本町1丁目3-37
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
埋れ木=896円(6個)/彦根路(夏期除く)=972円(小1本)、1404円(大1本)/
営業期間
通年
営業時間
8:30~18:00(閉店)

長浜太閤温泉

太閤秀吉の城下町として栄えた長浜で唯一の茶褐色鉄泉

秀吉ゆかりの長浜城跡公園に湧く褐色泉。琵琶湖に面した景勝地に宿が点在し、湖を借景にした美しい風景が眺められる。また夏の鮎や冬の鴨、鮒ずし、近江牛など特産物を使った湖国料理が名物。

長浜太閤温泉の画像 1枚目

長浜太閤温泉

住所
滋賀県長浜市公園町ほか
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

北国街道

中山道から北陸路への交通路。紅殻格子や虫籠窓が面影を伝える

彦根市鳥居本と新潟県上越市高田とを結んでいた街道筋といわれ、かつて中山道から北陸路へと続く重要な交通路として栄えた。紅殻格子や虫籠窓などが往時の面影を伝えている。

北国街道の画像 1枚目

北国街道

住所
滋賀県彦根市鳥居本付近~新潟県上越市高田付近
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

極楽湯 彦根店

バリエーションある楽しい浴槽と多彩な設備が人気のスーパー銭湯

岩組み露天風呂をはじめ、壺風呂や高濃度炭酸泉、塩&スチームサウナなど10種以上のアイテムが勢ぞろい。バリエーション豊富なメニューがそろう食事処をはじめ、ボディーケアやカットサロンなど館内設備も充実。

極楽湯 彦根店の画像 1枚目
極楽湯 彦根店の画像 2枚目

極楽湯 彦根店

住所
滋賀県彦根市西沼波町175-1
交通
近江鉄道本線ひこね芹川駅から徒歩10分
料金
入浴料=大人800円、小人(4歳~小学生)350円/入浴料(土・日曜、祝日)=大人900円、小人350円/朝風呂(6:00~9:00)=660円/ (回数券(10枚綴)6500円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~翌0:30(閉館翌1:00)

道の駅 藤樹の里あどがわ

扇子の絵付け体験にチャレンジしよう

国道161号沿い。特産品販売所と観光案内所のほか、レストランとファストフード、コンビニエンスストアを併設。扇子ギャラリーもあり、扇子の絵付け体験もできる。

道の駅 藤樹の里あどがわの画像 1枚目
道の駅 藤樹の里あどがわの画像 2枚目

道の駅 藤樹の里あどがわ

住所
滋賀県高島市安曇川町青柳1162-1
交通
湖西道路(志賀バイパス)終点から国道161号を高島方面へ車で12km
料金
アドベリーソース=870円(160g)/アドベリージャム=680円(120g)/アドベリーフロート=400円/近江牛焼すきじゅんじゅん=1859円/扇子絵付体験=1150円(ミニ)、1700円(飾り扇子)、1950円(実用扇子)/野菜=時価/高島発酵 お魚定食=1200円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~、変動あり

郷土料理 住茂登

湖北の冬の恵みを堪能する

御坊表参道に立つ郷土料理店。小鮎や鮒など、琵琶湖の幸を使った季節感豊かな料理が味わえる。季節によって内容が替わる四季膳がおすすめ。冬の天然鴨料理や鮒ずしも人気。

郷土料理 住茂登の画像 1枚目
郷土料理 住茂登の画像 2枚目

郷土料理 住茂登

住所
滋賀県長浜市大宮町10-1
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
鴨鍋コース=8000円~/住茂登コース=6000円/大将おまかせコース=8000円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~21:00(L.O.)

ラ パティスリー ナチュール

しっとりなめらかなチーズケーキが人気

タルトフロマージュ専門店としてスタートし、今では季節限定の生ケーキや約30種類の焼菓子などが店内を彩る人気パティスリーに。地元滋賀県の材料を積極的に使用したやさしい味わいは、子どもから年配者まで幅広く親しまれている。

ラ パティスリー ナチュール

住所
滋賀県大津市一里山4丁目15-9
交通
JR琵琶湖線瀬田駅から徒歩10分
料金
タルトフロマージュ(ホール4号)=1500円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:30

八幡堀

かつて荷船が行き交った水路

琵琶湖水運の要衝として設けられた堀。かつて湖上の船はこの運河を利用した。堀沿いには白壁土蔵や旧家が立ち並び、風情満点の遊歩道もある。時代劇のロケ地としても有名。

八幡堀の画像 1枚目
八幡堀の画像 2枚目

八幡堀

住所
滋賀県近江八幡市新町ほか
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで6分、大杉町八幡山ロープウェイ口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

河内の風穴

大自然の神秘を感じる空間

約55万年前にできたといわれる石灰岩の洞窟で、総延長は約10kmにおよぶ。見学は4層に分かれた入り口の1層のみだが、3階建ての建物がすっぽり入るほどの広い空間はまさに神秘的。

河内の風穴の画像 1枚目
河内の風穴の画像 2枚目

河内の風穴

住所
滋賀県犬上郡多賀町河内宮前
交通
名神高速道路彦根ICから国道306号・県道17号を河内方面へ車で12km
料金
大人500円、小人300円 (30名以上大人400円、小人200円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(最終入場、時期により異なる)

ハイド記念館

ヴォーリズ学園の旧幼稚園舎

ヴォーリズの妻、満喜子夫人が開設した清友園幼稚園の園舎。1931(昭和6)年に建設された。名前は建設費を寄付したメンソレータム(現メンターム)創始者のハイド夫妻にちなむ。

ハイド記念館の画像 1枚目
ハイド記念館の画像 2枚目

ハイド記念館

住所
滋賀県近江八幡市市井町177
交通
JR琵琶湖線近江八幡駅から近江鉄道バス長命寺行きで7分、ヴォーリズ学園前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:30(閉館16:00)

彦根城下の町並み

同業者同士が集まって形成された独特の町並みが残る

夢京橋キャッスルロードを抜けた路地にある町並み。同業者ごとに集めて町を構成していた藩政時代の名残で、家の造りにも特徴がある。町家以外に武家屋敷も混在している。

彦根城下の町並みの画像 1枚目
彦根城下の町並みの画像 2枚目

彦根城下の町並み

住所
滋賀県彦根市新町、芹中町、大橋町ほか
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

彦根城玄宮園

緑美しい大名庭園

4代藩主井伊直興が延宝5(1677)年、中国湖南省にある洞庭湖の「瀟湘八景」に擬えて造営させた名庭。秋は紅葉が美しく、池に映った紅葉が格別。夜間特別公開は9月と11月の年2回。

彦根城玄宮園の画像 1枚目
彦根城玄宮園の画像 2枚目

彦根城玄宮園

住所
滋賀県彦根市金亀町
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入園料(彦根城と共通)=大人800円、小・中学生200円/入園料(玄宮園のみ)=大人200円・小・中学生100円/
営業期間
11月中旬~12月上旬
営業時間
8:30~17:00、11月中旬~12月上旬のライトアップは18:00~20:30(閉館21:00)

CAFE Yoshino

写真に撮りたくなるスイーツを

こだわりの有機コーヒーと手づくりスイーツが楽しめる。リンゴムースとクリームチーズを焼きリンゴロールケーキでサンドするなど、見た目も楽しく写真映えしそう。

CAFE Yoshinoの画像 1枚目
CAFE Yoshinoの画像 2枚目

CAFE Yoshino

住所
滋賀県長浜市元浜町6-16
交通
JR北陸本線長浜駅から徒歩10分
料金
単品ケーキ各種=490円~/甘味=560円~/ケーキセット=990円/ (デコレーションケーキは要予約)
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00

mado cafe

窓からの眺望が自慢のカフェ

大津市民会館2階にある、穴場的なカフェ。大きな窓が特徴で、どの席からも窓越しに琵琶湖を眺められるとあって人気が高い。爽快な景色に癒やされながらスイーツやランチが味わえる。

mado cafeの画像 1枚目
mado cafeの画像 2枚目

mado cafe

住所
滋賀県大津市島の関14-1大津市民会館 2階
交通
京阪石山坂本線島ノ関駅から徒歩5分
料金
ケーキセット=940円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00、土・日曜は~18:00