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彦根 x 見どころ・レジャー

彦根のおすすめの見どころ・レジャースポット

彦根のおすすめの見どころ・レジャースポットをご紹介します。江戸初期の堂々たる城郭の姿を今に伝える「彦根城」、小江戸情緒が漂う町並み「夢京橋キャッスルロード」、緑美しい大名庭園「玄宮園」など情報満載。

彦根のおすすめの見どころ・レジャースポット

  • スポット:32 件
  • 記事:8 件

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彦根城

江戸初期の堂々たる城郭の姿を今に伝える

関ヶ原の戦後、徳川家康の命により井伊直継と直孝が20年の歳月をかけ元和8(1622)年ごろに完成させた。城内には国宝の天守をはじめ、太鼓門櫓、天秤櫓、西の丸三重櫓など重要文化財が数多く残る。とくに入母屋の屋根に唐破風を設けた三層三階の天守は必見。

彦根城
彦根城

彦根城

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入場料(玄宮園含む)=大人800円、小・中学生200円/博物館とのセット券=大人1200円、小・中学生350円、特別展は別料金/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1人が無料)

夢京橋キャッスルロード

小江戸情緒が漂う町並み

彦根城の南西、外堀に架かる京橋から真っ直ぐ南へ延びる通り。江戸時代の町並みを再現した約350mの通り沿いには、みやげ物店、食事処、甘味処などが軒を連ねる。

夢京橋キャッスルロード
夢京橋キャッスルロード

夢京橋キャッスルロード

住所
滋賀県彦根市本町
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
情報なし

玄宮園

緑美しい大名庭園

彦根城北側にある池泉回遊式庭園で、国の名勝に指定されている。4代藩主井伊直興が延宝5(1677)年、中国湖南省にある洞庭湖の「瀟湘八景」に模して造り上げた。

玄宮園
玄宮園

玄宮園

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1彦根城内
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入園料=大人200円、小・中学生100円/入園料(彦根城との共通券)=大人800円、小・中学生200円/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)

彦根城博物館

井伊家の貴重な資料を所蔵

彦根城表御殿を復元した建物に、井伊家伝来の収蔵品を約3万5000点展示。数多くの文化財を所蔵して、期間限定で公開される国宝の「彦根屏風」もある。

彦根城博物館
彦根城博物館

彦根城博物館

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1彦根城内
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入館料=大人500円、小・中学生250円/彦根城とのセット券=大人1200円、小・中学生350円、特別展は別料金/ (障がい者手帳持参で本人と介護者1名無料)

彦根ご城下巡回バス

彦根観光に便利な巡回バス

彦根の観光地を結ぶ巡回バス。JR彦根駅から佐和山、彦根城、夢京橋キャッスルロードを巡る。運行時間、運行日は事前に確認が必要だ。

彦根ご城下巡回バス

住所
滋賀県彦根市古沢町
交通
JR琵琶湖線彦根駅からすぐ
料金
1日券=300円/1回券=210円/ (障がい者割引あり)

オーミマリン 竹生島めぐり(彦根港)

竹生島へ行くなら

神の住む島として信仰を集める竹生島。竹生島へ向かうクルーズ船では、琵琶湖から眺める島の風景も楽しめる。神聖な島でパワーを授かりに行こう。

オーミマリン 竹生島めぐり(彦根港)

オーミマリン 竹生島めぐり(彦根港)

住所
滋賀県彦根市松原町3755
交通
JR琵琶湖線彦根駅から無料シャトルバスで8分
料金
乗船料(往復)=3000円/

多景島

琵琶湖のパワースポット

彦根港の西、約6kmに浮かぶ周囲600mの小島。眺める方向で島の形がさまざまに変化することから、多景島と呼ばれている。彦根港から一日に2便の観光船が運航している。

多景島
多景島

多景島

住所
滋賀県彦根市八坂町
交通
JR琵琶湖線彦根駅から無料シャトルバスで15分、彦根港から多景島行き連絡船で20分、多景島港下船すぐ
料金
乗船料(往復)=大人2000円、小人1000円/ (入島料含む)

彦根城玄宮園

緑美しい大名庭園

4代藩主井伊直興が延宝5(1677)年、中国湖南省にある洞庭湖の「瀟湘八景」に擬えて造営させた名庭。秋は紅葉が美しく、池に映った紅葉が格別。夜間特別公開は9月と11月の年2回。

彦根城玄宮園
彦根城玄宮園

彦根城玄宮園

住所
滋賀県彦根市金亀町
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
入園料(彦根城と共通)=大人800円、小・中学生300円/

金亀山地蔵尊

お参り客の絶えない城の中の地蔵尊

彦根城にある地蔵堂。昭和初年、彦根城内にあった約50体の地蔵尊を有志がこの場所に集め、一宇の小堂を建てたことに由来。さまざまな御利益があるとされ、参拝客が絶えない。

金亀山地蔵尊

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1彦根城内
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分

新海浜水泳場

遠浅の遊泳区域は水が美しいのが特徴。売店、更衣室が浜辺にある

愛知川河口の北にのびる長さ約500mの浜。およそ300mの遊泳区域は遠浅で水が美しいのが特徴。遊泳区域外ではマリンスポーツも盛んだ。浜辺には売店、更衣室がある。

新海浜水泳場

新海浜水泳場

住所
滋賀県彦根市新海浜
交通
JR琵琶湖線稲枝駅からタクシーで15分
料金
情報なし

彦根城屋形船

お姫様お殿様気分になる

彦根城の内堀をゆったりと巡ることができる屋形船。江戸時代の絵図面や古文書から忠実に復元されたという舟から見上げる彦根城の天守閣や櫓、石垣や水門は壮大で、歩いて観光をするのとはまた違った風情が楽しめる。船内の観光ガイドもまた一興。

彦根城屋形船

住所
滋賀県彦根市金亀町玄宮園前船着場
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
乗船料=1300円/ (さくらまつり期間は1500円)

松原水泳場

白砂浜が続く景勝地で、眺めもすばらしい。千々の松原と呼ばれる

千々の松原と呼ばれる景勝地で、多景島を望む眺めがすばらしい。遠浅の白砂浜が約1km続く。テレビで放映される「鳥人間コンテスト」の開催地としても知られている。

松原水泳場

松原水泳場

住所
滋賀県彦根市松原町
交通
JR琵琶湖線彦根駅からタクシーで10分
料金
無料

彦根城下の町並み

同業者同士が集まって形成された独特の町並みが残る

夢京橋キャッスルロードを抜けた路地にある町並み。同業者ごとに集めて町を構成していた藩政時代の名残で、家の造りにも特徴がある。町家以外に武家屋敷も混在している。

彦根城下の町並み
彦根城下の町並み

彦根城下の町並み

住所
滋賀県彦根市新町、芹中町、大橋町ほか
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
情報なし

近江鉄道「ガチャコン」

近江鉄道「ガチャコン」

住所
滋賀県彦根市近江鉄道米原駅~近江鉄道貴生川駅
交通
JR琵琶湖線彦根駅からすぐ

TALL TREE

充実設備の総合的なケアでトータルサポート

ドッグサロンに併設のラン。BBQやオフ会などに利用できる貸切も行っている(応相談)。1年以内の狂犬病・ワクチン接種証明書を持参。

TALL TREE

住所
滋賀県彦根市堀町405-8
交通
名神高速道路彦根ICから国道306・8号、一般道を蓮台寺町方面へ車で7km

宗安寺

キャッスルロード沿いの赤門の寺

井伊直政の妻が両親の菩提を弔い上野国に建立した安国寺を移転し改称。本尊阿弥陀如来立像は大坂城よりもたらされた淀殿念持仏。紅白の砂利の庭園も見どころだ。

宗安寺
宗安寺

宗安寺

住所
滋賀県彦根市本町2丁目3-7
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩20分
料金
境内拝観=無料/庭園拝観=大人200円、中学生以下100円/

旧鳥居本宿

旧街道の面影が残る町並み

天保年間(1830~43)に本陣1軒、脇本陣2軒、旅籠35軒が立ち並び、かつては城下町彦根の入り口として賑わった中山道の宿場町。今も家並みや看板に旧街道の面影が残る。

旧鳥居本宿
旧鳥居本宿

旧鳥居本宿

住所
滋賀県彦根市鳥居本町
交通
近江鉄道本線鳥居本駅から徒歩5分
料金
情報なし

十王村の水

犬上川の伏流水といわれる、住宅地に湧く名水

環境省の「名水百選」に選定されている、住宅地に湧く名水。犬上川の伏流水といわれ、地下水を汲み上げている水源地には小さな社が立っている。湖東三名水の一つ。

十王村の水

十王村の水

住所
滋賀県彦根市西今町563
交通
JR琵琶湖線南彦根駅から徒歩15分
料金
情報なし

四番町スクエア

ノスタルジックな人気ゾーン

かつて「彦根の台所」として賑わった本町市場商店街を再現。大正洋風建築の建物とガス灯が立ち並ぶノスタルジックなムードの町並で、食事や買い物ができる。

四番町スクエア
四番町スクエア

四番町スクエア

住所
滋賀県彦根市本町
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩19分
料金
情報なし

楽々園

大老、井伊直弼の生家

旧彦根藩13代藩主、また幕府の大老を務めた井伊直弼の生家。青春時代を過ごした埋木舎の周辺には松並木があり、静かな木陰を作っている。建物の見学は外観のみ。

楽々園

楽々園

住所
滋賀県彦根市金亀町1-1彦根城内
交通
JR琵琶湖線彦根駅から徒歩15分
料金
無料

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