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大山・米子・境港 x 見どころ・レジャー

大山・米子・境港のおすすめの見どころ・レジャースポット

大山・米子・境港のおすすめの見どころ・レジャーポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。森の中で大冒険しよう「森の国」、AC電源、洗い場付きのサイトがあり設備充実。Wi‐Fiも完備「緑水湖オートキャンプ場」、スポーツ合宿や大山登山に「夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:158 件
  • 記事:13 件

大山・米子・境港のおすすめエリア

境港

豊富な水揚げ量を誇る漁業の街は妖怪のふるさと

大山

神が棲む山として崇められてきた山陰随一の名峰

蒜山高原

山々を望む緑の高原を走る快適なドライブコース

日野・日南

ツツジと桜の名所として知られ、縁起の良い名称の神社も

大山・米子・境港のおすすめの見どころ・レジャースポット

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森の国

森の中で大冒険しよう

広大な敷地に入門編の昆虫コースとチャレンジ編の大山コース、2つのアスレチックコースがある。ほかに各種自然体験やハンドクラフト教室、コロコロゴルフ、スライダー、グリーンスライダーもある。

森の国の画像 1枚目
森の国の画像 2枚目

森の国

住所
鳥取県西伯郡大山町赤松634
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通観光道路経由大山寺行きバスで40分、アスレチック前下車すぐ
料金
入場料=大人(中学生以上)900円、小人(3歳~小学生)700円、2歳以下無料/1DAYフリーパス(遊具貸出無料)=3歳以上1500円/キャンプ場(1泊)=800円~/ダウンヒル=5000円~/バウムクーヘン作り(4名)=2800円/ブナの森ハイク=大人2000円~、小人1500円~/ (キャンプ場宿泊料は時期により異なる、体験は入場料別、障がい者手帳持参で入場料300円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉園)

緑水湖オートキャンプ場

AC電源、洗い場付きのサイトがあり設備充実。Wi‐Fiも完備

緑水湖の近隣にあるキャンプ場。周囲は美しい自然に囲まれ、東には西日本最高峰の大山(だいせん)を望む贅沢な環境で、天気のいい日はここならではの星空を見ることができる。スノーピーク手ぶらキャンププラン(要問合せ)の利用もできる。

緑水湖オートキャンプ場の画像 1枚目
緑水湖オートキャンプ場の画像 2枚目

緑水湖オートキャンプ場

住所
鳥取県西伯郡南部町下中谷1128-1
交通
山陰自動車道米子西ICから国道180号で南部町へ。緑水湖畔の長田大橋の先右手に現地。米子西ICから16km
料金
サイト使用料=オート1区画6人まで5500~6600円(リサイクル料1区画1日550円含む)、フリーサイト1区画6人まで4400円(リサイクル料1区画1日550円含む)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト12:00

夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場

スポーツ合宿や大山登山に

丘陵地に多目的運動広場やバンガローなどが揃う。野外活動を目的としたスポーツ合宿での利用も多い。

夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場の画像 1枚目
夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場の画像 2枚目

夕陽の丘神田 山香荘 キャンプ場

住所
鳥取県西伯郡大山町加茂2663
交通
山陰自動車道名和ICから県道240号・国道9号で鳥取方面へ。県道54号へ左折して山香荘の看板に従う。名和ICから10km
料金
サイト使用料=1人540円/宿泊施設=バンガロー(定員6名)1人3240円、くれハウス(定員10名)1人3240円/ (くれハウスは14~15人程度まで宿泊可能)
営業期間
3月上旬~11月下旬
営業時間
イン15:00、アウト10:00

旧日野上小学校の大銀杏

静かに力強くたたずむ姿に惹きつけられる

日南町の国道183号沿いにある、旧日野上小学校のグラウンドに立つ大きな銀杏の木。木の下に立って見上げる雄々しい枝ぶりや足元に広がるイチョウの絨毯が見ごたえあり。

旧日野上小学校の大銀杏

住所
鳥取県日野郡日南町三栄
交通
JR伯備線生山駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

伯耆古代の丘公園

大昔の大集落へ思いを馳せる

向山古墳群を含む楽しい公園。古代ハスの園、高床建物、竪穴住居、古代体験の館、万葉の園などがある総合歴史公園。火おこし、埴輪・土器造りなどが体験できる(予約制)。

伯耆古代の丘公園の画像 1枚目
伯耆古代の丘公園の画像 2枚目

伯耆古代の丘公園

住所
鳥取県米子市淀江町福岡1529
交通
JR山陰本線淀江駅から徒歩20分
料金
大人200円、小・中学生100円 (体験料は別途、要予約)
営業期間
通年
営業時間
9:30~17:00(閉園)

本宮展望駐車場

大山を間近に感じられる展望スポット

観光道路沿いにあるカフェレストラン「どんぐり村」を併設した大きな展望駐車場。大山が間近に望める。「本宮の泉」という天然水が湧くスポットもある。

本宮展望駐車場の画像 1枚目
本宮展望駐車場の画像 2枚目

本宮展望駐車場

住所
鳥取県米子市淀江町本宮464-2
交通
米子自動車道米子ICから国道431号、主要地方道淀江岸本線、主要地方道米子大山線を大山方面へ車で5km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

大山パーキングエリア(下り)

雄大な大山を望むパーキングエリア

米子自動車道下り線、溝口インターと米子インターの間にあるパーキングエリア。休憩スポットとして利用できる。

大山パーキングエリア(下り)の画像 1枚目
大山パーキングエリア(下り)の画像 2枚目

大山パーキングエリア(下り)

住所
鳥取県西伯郡伯耆町岸本
交通
米子自動車道溝口ICから米子IC方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大山夏山登山道

山頂からの眺めは最高

大山の入門的な登山コース。とはいえ、山頂まで約3時間、往復約5時間の登山は傾斜が険しい道の連続。登山・下山届けの提出が義務づけられている。山頂からの眺めがすばらしい。

大山夏山登山道の画像 1枚目
大山夏山登山道の画像 2枚目

大山夏山登山道

住所
鳥取県西伯郡大山町大山
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通観光道路経由大山寺行きバスで54分、終点下車、徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
5月上旬~11月上旬
営業時間
情報なし

森の国「いこいの森キャンプ場」

家族で遊べるキャンプ場

西日本最大級のフィールドアスレチックやさまざまな遊具がある森の国のキャンプ場。キャンプをベースにたっぷり遊べるのでファミリーに大人気。さまざまな体験プログラムもあるのでHPでチェックしてからでかけよう。

森の国「いこいの森キャンプ場」の画像 1枚目
森の国「いこいの森キャンプ場」の画像 2枚目

森の国「いこいの森キャンプ場」

住所
鳥取県西伯郡大山町赤松634
交通
米子自動車道米子ICから県道24号で大山方面へ。大山乗馬センターの先、左手が現地。米子ICから8km
料金
入場料=大人(中学生以上)1500円、小人(3歳~小学生)1200円/サイト使用料=オートサイト1人(3歳以上)1100円~、テントサイト1人(3歳以上)900円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

生田長江文学碑

日野町出身の文人・生田長江の文学碑

生田長江は日野町出身で、明治・大正時代の評論家であり、優れた翻訳家・小説家・劇作家でもあった。延暦寺の境内には、長江の顔のレリーフと自筆文が彫られた碑が立っている。

生田長江文学碑の画像 1枚目

生田長江文学碑

住所
鳥取県日野郡日野町根雨76延暦寺内
交通
JR伯備線根雨駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

日南湖

青い湖面が美しいダム湖。新緑や紅葉の季節にぜひ

印賀川をせき止めた鳥取県最大の多目的ダム、通称菅沢ダム。春の新緑や秋の紅葉と湖水が織りなす美しいコントラストは格別。湖畔には公園・広場・展望台もある。

日南湖の画像 1枚目
日南湖の画像 2枚目

日南湖

住所
鳥取県日野郡日南町菅沢
交通
JR伯備線生山駅から日南町営バス大宮線下阿琵緑行きで15分、ダムサイド下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

法勝寺焼皆生窯

地元の砂を使った器作りが体験できる

地元の砂浜や川の砂、砂鉄などを使って作品を作る。作陶体験は、2週間前までに予約が必要。でき上がった作品は、約1か月後に送ってくれる。

法勝寺焼皆生窯の画像 1枚目

法勝寺焼皆生窯

住所
鳥取県米子市皆生温泉2丁目19-52
交通
JR山陰本線米子駅から日本交通・日ノ丸バス皆生温泉方面行きで19分、皆生観光センター下車、徒歩10分
料金
作陶教室(作品1個)=3500円、5000円/(販売)湯のみ=2000円~/ (送料別)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、要予約)

逢坂八幡神社

大分県宇佐八幡宮より勧請した歴史ある神社

貞観7(865)年、大分県宇佐八幡宮より勧請、大阪八幡宮と号したのがはじまり。大正時代に松河原神社、岡神社、殿河内神社と合祀し、社号を逢坂八幡神社と改称した。

逢坂八幡神社の画像 1枚目
逢坂八幡神社の画像 2枚目

逢坂八幡神社

住所
鳥取県西伯郡大山町松河原232
交通
JR山陰本線下市駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

本の学校今井ブックセンター

充実の品ぞろえが魅力

活字離れが進む中、良い本を後世に残すことを目的に今井書店グループが開設。1階は書店で、2階では出版業界新人研修や絵本作り、古典文学、俳句などのさまざま講座を開催している。

本の学校今井ブックセンターの画像 1枚目
本の学校今井ブックセンターの画像 2枚目

本の学校今井ブックセンター

住所
鳥取県米子市新開2丁目3-10
交通
JR山陰本線米子駅から日ノ丸バス新開行きで20分、療育センター前下車、徒歩12分
料金
入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉館)

一息坂峠

晴れた日には隠岐を眺望。夜景の漁火は幻想的

大山に通じる県道赤碕大山線の途中にある峠で、展望台からの景観がすばらしい。晴れた日は弓ヶ浜半島の全景と隠岐島が眺められる。夜の漁火は幻想的な景色をつくり出す。

一息坂峠の画像 1枚目
一息坂峠の画像 2枚目

一息坂峠

住所
鳥取県西伯郡大山町高橋
交通
JR山陰本線中山口駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ふるさと日南邑(キャンプ場)

星空と雲海に包まれる開放感に満ちたキャンプ場

3種類のフリーサイトのほか、手ぶらで楽しめるグランピングサイト、3棟のログハウスがある。ドッグランもあり、ペットと一緒にアウトドアが楽しめる。

ふるさと日南邑(キャンプ場)

住所
鳥取県日野郡日南町神戸上2962-1
交通
中国自動車道新見ICから国道180・182号、県道8号で日南町へ。県道210号を右折し案内板を右折。新見ICから25km
料金
利用料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=テント専用1区画3500円~/宿泊施設=ログハウス23000円~、グランピング25000円~、本館和室(1泊2食付)1人8590円、本館洋室(1泊2食付)1人9140円/
営業期間
3~11月(積雪状況により異なる、ふるさと日南邑、レストランは通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00)

伯耆町総合スポーツ公園

観光途中にも立ち寄れるスポーツ公園

遊具や野球場、グラウンドゴルフ場などがリーズナブルな料金で利用でき、観光途中にも気軽に立ち寄れる総合スポーツ公園。園内に併設された「B&G海洋センター」には体育館のほか、夏には25mプールと子ども用プールが利用できる。

伯耆町総合スポーツ公園

住所
鳥取県西伯郡伯耆町大原1006-3
交通
JR伯備線岸本駅からタクシーで10分
料金
遊具=無料/野球場=2100円(1時間)/グラウンドゴルフ場=1050円(1時間)/多目的グランド=2100円/体育館=1050円(1時間)/プール=大人200円、中学生以下100円/
営業期間
通年(プールは6月中旬~9月中旬)
営業時間
9:00~22:00(閉園、施設により異なる)

ミターラオートキャンプ場

自然とふれあいながら過ごせる

比較的リーズナブルに利用できるキャンプ場。場内施設は最小限でキャンプサイトは区画型とフリーサイトがあり、すべて車の乗り入れが可能。豊かな自然に囲まれたロケーションで申し分ない。

ミターラオートキャンプ場の画像 1枚目
ミターラオートキャンプ場の画像 2枚目

ミターラオートキャンプ場

住所
鳥取県日野郡江府町俣野尾の上原
交通
米子自動車道江府ICから国道181号で日野方面へ。県道113号を俣野方面へ左折して約6km先、キャンプ場案内看板を右折し一般道で現地へ。江府ICから12km
料金
管理費=小学生以上1人300円/ごみ袋代=100円/サイト使用料=オート1区画3000円・4000円、オートフリーサイト3000円/ (オート1区画10m×10mのサイトは3000円、12m×12mのサイトは4000円)
営業期間
通年
営業時間
イン12:00、アウト12:00

ゆきんこ村四季彩

野鳥の森やキャンプ場、ログハウスなどからなるリゾートスポット

野鳥の森やキャンプ場、ログハウスなどの宿泊施設からなるリゾートスポット。四季の変化に富む大自然の中で、のんびりと過ごせる。レストランでは山菜料理が味わえる。

ゆきんこ村四季彩の画像 1枚目
ゆきんこ村四季彩の画像 2枚目

ゆきんこ村四季彩

住所
鳥取県日野郡日南町下阿毘縁山ノ神478
交通
JR伯備線生山駅から日南町営バス阿毘縁行きで40分、高祖前下車、徒歩5分
料金
入村料=無料/ログハウス(1棟・1泊)=18000円~/本館素泊まり=大人5000円~、小・中学生4000円~、小学生未満無料/ (冬期は暖房費別、朝食1000円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉園)、レストランは10:00~21:00

神田りんご生産組合

園内のリンゴが食べ放題

夕陽の丘神田にあるリンゴ園。山香荘で受付したあと各リンゴ園へ移動する。名和のリンゴは、背を低く育てた矮性なので、大人から子供まで楽しめる。9月上旬から11月開園。園内はリンゴが食べ放題。

神田りんご生産組合の画像 1枚目

神田りんご生産組合

住所
鳥取県西伯郡大山町加茂2663夕陽の丘神田 山香荘
交通
JR山陰本線御来屋駅からタクシーで15分
料金
入園料=大人500円、小学生400円、幼児(3歳~)300円/りんご量り売り=500円(1kg)/ (20名以上の団体は1割引)
営業期間
9月上旬~11月下旬
営業時間
9:00~16:00(閉園17:00頃日没まで)