トップ > 日本 x 子連れ・ファミリー > 中国・四国 x 子連れ・ファミリー > 山陰 x 子連れ・ファミリー > 萩・津和野 x 子連れ・ファミリー

萩・津和野

「萩・津和野×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「萩・津和野×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。日帰り入浴も可能で風情ある大浴場や露天風呂の湯が楽しめる「ホテル長門はらだ(日帰り入浴)」、物見を兼ねた矢倉が配置されていた門長屋の一部「旧益田家物見矢倉」、陶芸と絵画、親子のアートの共演「ギャラリークンストホーフ 津和野」など情報満載。

  • スポット:218 件
  • 記事:34 件

萩・津和野のおすすめエリア

幕末の志士や明治維新の要人を輩出した山陰の美しい城下町

津和野

石見の小京都といわれる城下町のほか紅葉の美しい渓谷も

萩・津和野のおすすめスポット

141~160 件を表示 / 全 218 件

ホテル長門はらだ(日帰り入浴)

日帰り入浴も可能で風情ある大浴場や露天風呂の湯が楽しめる

長門湯本温泉にある、和風建築の魅力があふれる宿。露天風呂は岩と竹が調和した造りで風情がある。大浴場は御影石の浴槽でたっぷりとした湯を楽しめる。日帰り入浴可能。

ホテル長門はらだ(日帰り入浴)の画像 1枚目
ホテル長門はらだ(日帰り入浴)の画像 2枚目

ホテル長門はらだ(日帰り入浴)

住所
山口県長門市深川湯本2485
交通
JR美祢線長門湯本駅から徒歩6分(長門湯本駅から送迎あり、予約制)
料金
入浴料=大人500円、小人500円、幼児(2歳以上)300円/食事付入浴(要予約)=3500円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~21:00(閉館23:00、11:00~15:00は入浴不可)

旧益田家物見矢倉

物見を兼ねた矢倉が配置されていた門長屋の一部

永代家老益田家の屋敷の一部。物見も兼ねていたことからこの名前で呼ばれている。かつて萩城の各総門に物見を兼ねた矢倉が配置されていたが、現在残るのはここだけ。

旧益田家物見矢倉の画像 1枚目

旧益田家物見矢倉

住所
山口県萩市堀内391-1
交通
JR山陰本線萩駅からまぁーるバス西回りで34分、北の総門入口下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由(外観のみ)

ギャラリークンストホーフ 津和野

陶芸と絵画、親子のアートの共演

日展作家中尾厚子氏の陶器作品とベルリン在住画家で二男の中尾成氏の絵画を展示販売している。手作りペンダントや桜の小皿などが人気。

ギャラリークンストホーフ 津和野の画像 1枚目
ギャラリークンストホーフ 津和野の画像 2枚目

ギャラリークンストホーフ 津和野

住所
島根県鹿足郡津和野町後田ロ250-2
交通
JR山口線津和野駅から徒歩5分
料金
ペンダント=800円~/桜小皿=1500円/絵ハガキ=150円/創作花器=10000円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00

小田大浜キャンプ場

きれいなビーチで海水浴も楽しめる

リゾートビーチのような白砂海岸が美しい大浜海水浴場にあるキャンプ場で、炊飯棟、サニタリー棟もある。

小田大浜キャンプ場の画像 1枚目

小田大浜キャンプ場

住所
山口県長門市油谷川尻
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号長門市方面へ。正明市交差点を左折し国道191号で下関市方面へ。伊上交差点を右折し県道66号・356号で小田大浜海水浴場を目指し現地へ。美祢ICから50km
料金
サイト使用料=無料/温水シャワー(3分)=200円/駐車場=700円~/
営業期間
7・8月
営業時間
インフリー、アウトフリー

すし喜

旬のネタが並ぶ地元客に人気の店

地元客に親しまれる創業40年の店。毎朝市場から仕入れる旬のものを提供し、剣先イカや甘鯛など、萩名物のネタが並ぶ。上にぎりが人気。

すし喜

住所
山口県萩市東田町146
交通
JR山陰本線東萩駅から徒歩5分
料金
上にぎり=2250円/特上にぎり=2800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店)、17:00~22:00(閉店)

湯免温泉

ウサギが傷を癒したとの伝説が残る、万病に効く温泉

長門市と萩市を結ぶ国道191号沿いの田園地帯にある。弘法大師が万病に効く湯として広めたという説と、白ウサギが傷を癒しに来て発見したという二つの言い伝えがある。

湯免温泉の画像 1枚目
湯免温泉の画像 2枚目

湯免温泉

住所
山口県長門市三隅中湯免
交通
JR山陰本線長門三隅駅から防長交通東萩駅方面行きバスで10分、湯免温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

香月泰男美術館

戦後の日本洋画界を代表する画家

人間愛と平和をテーマに創作活動を続けた香月泰男の絵画やおもちゃと呼ばれるオブジェを収蔵した美術館。年に数回開くテーマ展で画家を顕彰している。

香月泰男美術館の画像 1枚目

香月泰男美術館

住所
山口県長門市三隅中226
交通
JR山陰本線長門三隅駅から防長交通東萩駅方面行きバスで15分、湯免温泉下車すぐ
料金
大人500円、小・中・高校生200円、未就学児無料 (障がい者手帳持参で無料、障がい者等級により同伴者1名無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館17:00)

千畳敷高原キャンプ場

展望台のような眺めが広がる

眼下に日本海のすばらしい眺めが広がる千畳敷にある。施設は整っているが、風が強い日のテントの設営は要注意。

千畳敷高原キャンプ場の画像 1枚目
千畳敷高原キャンプ場の画像 2枚目

千畳敷高原キャンプ場

住所
山口県長門市日置中1138-1
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号で長門市へ。国道191号で下関市方面へ進み、県道66号を右折、千畳敷展望台を目標に一般道経由で現地へ。美祢ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1000円(デイキャンプは無料)/ (デイキャンプでも18:00以降利用の場合は1泊料金適用)
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

大衆浴場 うさぎの湯(湯免観光ホテル内)

貸切風呂は露天風呂と内風呂が楽しめる。源泉掛け流しの公衆浴場

田園風景が広がるのどかな場所にある公衆浴場。男女それぞれに掛け流しの四角い浴槽が一つあるシンプルな造り。源泉掛け流しの内風呂と露天風呂が同時に楽しめる貸切風呂がある。

大衆浴場 うさぎの湯(湯免観光ホテル内)の画像 1枚目
大衆浴場 うさぎの湯(湯免観光ホテル内)の画像 2枚目

大衆浴場 うさぎの湯(湯免観光ホテル内)

住所
山口県長門市三隅中272
交通
JR山陰本線長門三隅駅から防長交通東萩駅方面行きバスで10分、湯免温泉下車すぐ
料金
入浴料=大人350円、小学生150円、幼児(3歳以上)80円/貸切風呂(入浴料別、要予約)=1620円(50分)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~19:30(閉館20:00)、貸切風呂は12:00~19:00(閉館)、土・日曜、祝日は10:00~

いがみ海浜公園オートキャンプ場

油谷湾へカヌーでこぎだそう

波穏やかな油谷湾に面したキャンプ場。AC電源が設置されたオートサイトは広さも十分。ほかにテント専用サイトもあり、設備も整っている。また、シーカヤックの体験もできる。

いがみ海浜公園オートキャンプ場の画像 1枚目
いがみ海浜公園オートキャンプ場の画像 2枚目

いがみ海浜公園オートキャンプ場

住所
山口県長門市油谷伊上2403-8
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号で長門市へ。正明市交差点で国道191号へ左折し下関方面へ進み現地へ。美祢ICから45km
料金
入場料=1人150円/サイト使用料=オート1区画5000円、テント専用1区画1500円/
営業期間
4~10月(11~翌3月は予約がある場合営業)
営業時間
イン14:00、アウト13:00

大寧寺

西の高野と称される壮麗な寺院

応永17(1410)年、大内氏一族により創建。西の高野と称され、盛時は堂宇が立ち並んだが、現在は本堂、庫裡、開山堂、紫雲閣が残る。仏像や掛け軸を展示する歴史資料館がある。

大寧寺の画像 1枚目
大寧寺の画像 2枚目

大寧寺

住所
山口県長門市深川湯本1074
交通
JR美祢線長門湯本駅から徒歩20分
料金
歴史資料館入館料=無料/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(歴史資料館は9:00~17:00<閉館>)

只の浜海水浴場

多くの海水浴客で賑わう美しい砂浜。設備も整っている

遠浅で砂浜が美しい海水浴場。シーズン中はトイレ、シャワー(有料)、食堂などの設備が整う。長門市駅からは車で5分と近く、毎年多くの海水浴客で賑わう。

只の浜海水浴場の画像 1枚目
只の浜海水浴場の画像 2枚目

只の浜海水浴場

住所
山口県長門市西深川
交通
JR山陰本線長門市駅からタクシーで5分
料金
シャワー(3分)=100円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
情報なし

伏馬山ネムの丘キャンプ場

ジャンボすべり台で遊ぼう

山頂にあり、サイトからの眺めが良好。場内のジャンボすべり台や、近くの昆虫王国など子どもが喜ぶ施設が揃う。レンタルや売店はないので準備はしっかりと。

伏馬山ネムの丘キャンプ場の画像 1枚目

伏馬山ネムの丘キャンプ場

住所
山口県萩市高佐下2698-1
交通
中国自動車道鹿野ICから国道315号で阿東方面へ。阿東からさらに須佐方面へ進み、県道13号で萩方面、昆虫王国の看板に従い現地へ。鹿野ICから50km
料金
サイト使用料=テント専用1張り1100円/宿泊施設=バンガロー5人まで3300円/炊事棟利用料(日帰り利用の場合のみ必要)=1人100円/
営業期間
通年(宿泊施設は6月中旬~9月中旬)
営業時間
イン16:00、アウト8:00(9:00~16:00の間に受付)

笠山

日本海に突き出た小さな火山

萩市街の北東に位置する小さい火山。標高112mの山頂には直径約30m、深さ約30mの噴火口がある。展望台からは日本海に浮かぶ六島や海岸線が一望でき、萩随一の景勝地。

笠山の画像 1枚目
笠山の画像 2枚目

笠山

住所
山口県萩市越ヶ浜
交通
JR山陰本線東萩駅から防長交通越ヶ浜行きバスで13分、終点下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 匹見峡

ヤマメが泳ぐ匹見川沿いで地元の名産品を入手

駅舎の裏にはヤマメ釣りが楽しめる匹見川が流れる。わさび漬けやゆずみそ、ゆべし、道川産大豆使用の豆腐、原木栽培のシイタケなどを販売している。

道の駅 匹見峡の画像 1枚目

道の駅 匹見峡

住所
島根県益田市匹見町道川イ65-1
交通
中国自動車道戸河内ICから国道191号を益田方面へ車で39km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
7:30~18:30

ABUキャンプフィールド KIYOGAHAMA BASE

清ヶ浜を望むシンプルなキャンプ場

鳴き砂のある清ヶ浜海水浴場のすぐそばの高台にあるキャンプ場。場内の5つのサイトはすべて海が目の前で、プライベート感も抜群。

ABUキャンプフィールド KIYOGAHAMA BASEの画像 1枚目

ABUキャンプフィールド KIYOGAHAMA BASE

住所
山口県阿武郡阿武町奈古3762-10
交通
小郡萩道路絵堂ICから国道490号・県道32号・国道262号で萩市街へ。国道191号で阿武町方面へ進み、清ヶ浜海水浴場を目指し現地へ。絵堂ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画(車1台、テント・タープ計2張り、5人まで)3300円・4400円・5500円、追加1張り550円、追加1人550円、デイキャンプは1区画2310円・3080円・3850円、追加1張り550円、追加1人330円/ (阿武町民割引あり)
営業期間
通年(冬期は土曜のみ営業、要問合せ)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

青海島高山オートキャンプ場

日本海の眺めが素晴らしい

豊かな自然に囲まれ、静かな環境で過ごせるのが魅力。眺めも良いサイトは全区画にAC電源が設置され、広さも十分。場内の設備も整っている。

青海島高山オートキャンプ場の画像 1枚目
青海島高山オートキャンプ場の画像 2枚目

青海島高山オートキャンプ場

住所
山口県長門市仙崎733-7
交通
中国自動車道美祢ICから国道435号・316号で長門市街へ。県道56号・282号を青海島へ進み、青海大橋の先、左手の案内板に従って左折。美祢ICから40km
料金
サイト使用料=オート1区画4070円(デイキャンプは1010円)、AC電源使用料無料/
営業期間
3~11月
営業時間
イン15:00~17:00、アウト13:00

船平山

登山道が通じハイキングで山頂まで登れ、冬はスキーが楽しめる

船平山の西麓にはツツジが群生し、別名「船平つつじ山」とも呼ばれ、5月中旬には山全体が赤と白に色どられる。

船平山

住所
山口県山口市阿東徳佐上
交通
JR山口線船平山駅から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

木部谷温泉

全国的にも珍しい間欠泉が噴出する名湯

珍しい炭酸ガスによる間欠泉。20~25分間隔で約5分間、高さ約2mに吹き上がる、「弘法の湯」と呼ばれる名湯。茶褐色に濁った湯は神経痛、筋肉痛、関節痛などに効能がある。

木部谷温泉の画像 1枚目
木部谷温泉の画像 2枚目

木部谷温泉

住所
島根県鹿足郡吉賀町柿木村木部谷
交通
JR山口線日原駅から六日市交通ゆらら行きバスで35分、木部谷橋下車、徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

島根県立万葉公園オートキャンプ場

万葉の時代の雰囲気に包まれた公園内にある

万葉植物園や柿本人麻呂神社など、万葉の時代を偲ぶ雰囲気に包まれた公園内にある。サイトはすべてAC電源や水道付きで、常設テント付きのオートサイトもある。蟠竜湖や海に近く、ボート遊びや海水浴を楽しめる。

島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 1枚目
島根県立万葉公園オートキャンプ場の画像 2枚目

島根県立万葉公園オートキャンプ場

住所
島根県益田市高津町イ2402-1
交通
浜田自動車道浜田ICから浜田道路、国道9号で益田市へ。益田市街の中吉田町交差点で国道191号へ右折して萩方面へ進み、萩・石見空港入口交差点で左折、県道255号・256号で現地へ。浜田ICから50km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料550円/宿泊施設=常設テント6200円、AC電源使用料550円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト14:00