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福岡

「福岡×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「福岡×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。168時間かけてじっくり熟成「やまや 天神本店」、海をへだてて沖津宮に向かって拝む「宗像大社 沖津宮遙拝所」、井戸水を利用してイチゴを栽培。立ったままイチゴ狩りができる「玄海いちご狩り農園」など情報満載。

  • スポット:447 件
  • 記事:116 件

福岡のおすすめエリア

福岡

大陸の文化が薫る九州最大の都市で、ご当地グルメも豊富

糸島

市街地近くで美しい海を眺められる、人気のドライブコース

太宰府

かつて九州を統治した政庁の栄華をたどり、学問の神様を参拝する

宗像・津屋崎

交通安全の神様を祀る神社と玄界灘に面した県下有数の海水浴場

福岡のおすすめスポット

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やまや 天神本店

168時間かけてじっくり熟成

原料のスケトウダラの卵は、明太子にふさわしいもののみを吟味。その後、酒、ユズ、唐辛子、羅臼昆布を使った「匠のタレ」に168時間漬け込み、じっくりと熟成させる。

やまや 天神本店の画像 1枚目
やまや 天神本店の画像 2枚目

やまや 天神本店

住所
福岡県福岡市中央区天神3丁目3-5久保田ビル 1階
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
できたてめんたい(繭玉)=1680円(150g)/美味辛子明太子無着色=2160円(200g)/美味博多織辛子明太子無着色=1944円(210g)/博多もつ鍋あごだし醤油味・うま味噌味=各2674円(1~2人前)/からし高菜=680円(250g)/うまだし=1944円(30包)/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(閉店)

宗像大社 沖津宮遙拝所

海をへだてて沖津宮に向かって拝む

宗像大社中津宮が鎮座する大島の北側にある、九州本土から49km離れた立ち入り禁止の沖ノ島にある沖津宮を拝するため、18世紀ころに設けられた遙拝所。拝殿の裏手からは、晴れた日は玄界灘に浮かぶ沖ノ島を望むことができる。『「神宿る島」宗像・沖ノ島と関連遺産群』として、沖ノ島、宗像大社、新原・奴山古墳群などとともに世界文化遺産に登録される。

宗像大社 沖津宮遙拝所の画像 1枚目

宗像大社 沖津宮遙拝所

住所
福岡県宗像市大島1293
交通
大島港から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

玄海いちご狩り農園

井戸水を利用してイチゴを栽培。立ったままイチゴ狩りができる

井戸水を利用してイチゴを栽培。ハウス内では土耕栽培や2段式の高設栽培も行っていて、立ったまま収穫できる。さちのか、あまおうのほか、何が味わえるかは来園してからのお楽しみ。

玄海いちご狩り農園の画像 1枚目
玄海いちご狩り農園の画像 2枚目

玄海いちご狩り農園

住所
福岡県宗像市田野54-1
交通
JR鹿児島本線東郷駅からタクシーで10分
料金
イチゴ狩り(12月上旬~翌5月下旬、30分食べ放題)=小学生以上1300~1800円、2歳~未就学児800円/ (時期により異なる)
営業期間
12月上旬~翌5月下旬
営業時間
9:30~16:30(閉園)

ワインと天婦羅 あら木

天婦羅とワインを味わう

ワインと天ぷらの相性のよさを教えてくれる店。季節感あふれる食材を使った天ぷらにふさわしいワインをソムリエが厳選。ワインと天ぷらのマリアージュが楽しめる。

ワインと天婦羅 あら木の画像 1枚目

ワインと天婦羅 あら木

住所
福岡県福岡市博多区博多駅東2丁目1-1都ホテル 博多 B1階
交通
JR博多駅からすぐ
料金
ワイン(1杯)=480円~/天ぷら=100円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~23:00

宗像大社

交通安全の神様を参拝

玄界灘に浮かぶ沖ノ島の沖津宮、筑前大島の中津宮、九州本土の総社辺津宮の三宮を総称して宗像大社という。記紀神話にその名が登場し、古来は航海安全、今は交通安全の神として崇敬を集める。

宗像大社の画像 1枚目
宗像大社の画像 2枚目

宗像大社

住所
福岡県宗像市田島2331
交通
JR鹿児島本線東郷駅から西鉄バス神湊行きで15分、宗像大社前下車すぐ(辺津宮)
料金
神宝館(辺津宮)=大人800円、高・大学生500円、小・中学生400円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(辺津宮)、神宝館は9:00~16:00(閉館16:30)

かしわ屋源次郎

鶏肉のうまみを知り尽くした専門店

糸島半島の北崎地区で自社飼育したオリジナル鶏をはじめ、時期に応じて上質の鶏肉を使った鶏肉料理専門店。看板メニューは、あっさり味と濃い味の2種からタレが選べる親子丼。

かしわ屋源次郎の画像 1枚目
かしわ屋源次郎の画像 2枚目

かしわ屋源次郎

住所
福岡県福岡市博多区博多駅中央街1-1アミュプラザ博多 9階
交通
JR博多駅からすぐ
料金
親子丼=800円/博多水炊き(雑炊orうどん付、2人前から)=1800円/博多水炊きコース(2人前から)=2600円/地鶏の炙り焼き=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店23:00)

櫻井神社

黒田家ゆかりの神社

寛永9(1632)年、筑前藩2代藩主・黒田忠之により創建された神社。3柱の神様が祀られており、元旦には近隣の住民など多くの参拝者が訪れる。みごとな装飾の本殿は福岡県の文化財に指定。

櫻井神社の画像 1枚目

櫻井神社

住所
福岡県糸島市志摩桜井4227
交通
JR筑肥線筑前前原駅から昭和バス谷行きで33分、桜井下車、徒歩11分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

博多菓匠 左衛門 新天町本店

博多みやげとして人気の「博多ぶらぶら」を販売

全国菓子博覧会で内閣総理大臣賞を受賞した「博多ぶらぶら」を販売。佐賀産の餅米でつくった餅を北海道十勝産のこし餡で包んだ和菓子で、博多みやげとして人気を集める。

博多菓匠 左衛門 新天町本店の画像 1枚目

博多菓匠 左衛門 新天町本店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目7-22
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩4分
料金
博多ぶらぶら=1080円(12個)/博多好いとーパイ=1300円(9個)/太宰府の梅=1080円(8個)/
営業期間
通年
営業時間
9:00~19:30(閉店)

明月堂川端店

数々の賞を受賞した博多名菓

幅広い層に好まれる名菓「博多通りもん」を販売。原料の小麦粉、砂糖、白餡に加えてバター、生クリームや練乳を使っている。しっとりとした味で、日もちがいい。

明月堂川端店の画像 1枚目
明月堂川端店の画像 2枚目

明月堂川端店

住所
福岡県福岡市博多区上川端町5-104
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩8分
料金
博多通りもん=560円(5個入)、730円(6個入)、980円(8個入)、1480円(12個入)、1960円(16個入)/ (箱詰めの個数、金額などは変更の場合あり)
営業期間
通年
営業時間
9:30~20:00

ともちゃん

焼き物が大好評の屋台

ミディアムレア程度に炭火で焼いた牛タン、さがりなど肉を使った料理が名物の屋台。季節によりタイラギの貝柱やアゲマキ貝の塩焼きがある。とんこつラーメンも人気だ。

ともちゃんの画像 1枚目

ともちゃん

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目14日本銀行向かい
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩6分
料金
牛タンの炭火焼き=1400円~/牛さがり=1300円~/ラーメン=750円/
営業期間
通年
営業時間
18:15~翌1:30

天神中央公園

緑茂るオープンスペース

明治通りから少し入ったビルの谷間に6000平方メートルの芝生広場を有する公園。南側にはギリシア神殿のようなオブジェがある噴水広場、北側には弁当などを販売する売店がある。

天神中央公園の画像 1枚目
天神中央公園の画像 2枚目

天神中央公園

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩6分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

白龍

カリッとうまい、歴史は鉄鍋にあり

50年使い続ける鉄鍋で焼き上げた絶品餃子が味わえる。カリッとした皮の中には野菜中心のさっぱりした餡。この一粒を目当てに、通い続けるリピーターが絶えない人気屋台だ。

白龍の画像 1枚目

白龍

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目福岡ダイヤモンドビル西側
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩5分
料金
餃子=500円/ラーメン=500円/おでん=100円/焼鳥=100~200円/
営業期間
通年
営業時間
18:20~23:00(閉店、変更の場合あり)

水鏡天満宮

地名の由来となった鬼門除の神社

福岡城築城の際に、藩主・黒田長政が庄村から城の鬼門にあたる現在地に奉還。菅原道真を祀る。天神の地名はこの神社に由来する。

水鏡天満宮の画像 1枚目
水鏡天満宮の画像 2枚目

水鏡天満宮

住所
福岡県福岡市中央区天神1丁目15-4
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩9分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00(閉門)

愛宕神社

日本三大愛宕で有名。福岡で最古の由緒正しき歴史がある

日本三大愛宕の一社。福岡守護社・祈願の神様として有名。初詣は50万人が参拝し、桜と紅葉の名所である。縁結び、厄除開運、商売繁盛、家内安全、受験合格、病気回復、禁酒や禁煙などの断ちごとなどにもご利益がある。

愛宕神社の画像 1枚目
愛宕神社の画像 2枚目

愛宕神社

住所
福岡県福岡市西区愛宕2丁目7-1
交通
地下鉄室見駅から徒歩12分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由、社務所は8:00~17:30

中洲ぜんざい

戦後から続く懐かしい味

博多の総鎮守として知られる櫛田神社の裏にある甘味処。北海道産の大納言でつくったぜんざいやしるこが定番メニュー。夏期は、宇治ぜんざいやかき氷などが登場する。

中洲ぜんざいの画像 1枚目
中洲ぜんざいの画像 2枚目

中洲ぜんざい

住所
福岡県福岡市博多区上川端町3-15
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩10分
料金
ぜんざい=500円/しるこ=500円/氷ぜんざい(夏期限定)=550円/宇治ぜんざい(夏期限定)=600円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店)

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店

あの大統領もおしのびで来店

鶏の串焼きと博多水炊きが食べられる鶏料理専門の居酒屋。平成8(1996)年には、なんとシラク元仏大統領が訪れたという。世界に認められた博多の味、一度は食べておきたい。

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店の画像 1枚目

博多水炊きと鳥焼き 鳥善 中洲店

住所
福岡県福岡市博多区中洲2丁目8-2パインコート中洲 1階
交通
地下鉄中洲川端駅から徒歩10分
料金
鳥焼きコース=2300円/博多水炊き懐石「華」(2人前から受付、1人前)=3500円/生ビール=600円/地酒=580円~/チャージ料=300円/
営業期間
通年
営業時間
17:30~翌2:30(閉店翌3:00)

のこの市

渡船待ちの間に利用できる

能古島の渡船場そばにある観光案内所、軽食店などを併設しているスポット。能古島名物の「のこバーガー」やソフトクリームなどが味わえるカフェスペースがある。

のこの市の画像 1枚目
のこの市の画像 2枚目

のこの市

住所
福岡県福岡市西区能古457-16
交通
JR博多駅から西鉄バス能古渡船場行きで45分、終点で市営渡船能古島行きに乗り換えて10分、能古渡船場下船すぐ
料金
のこバーガードリンクセット=900円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30、1・2月は~17:00

なみ満

築100年の古民家をリノベーション

ざるそばや親子丼が人気の食事処。参道から少し奥まった場所にあり、閑静な環境。親子丼は鶏肉の2種類の部位を使い、食感の違いが楽しめる。

なみ満の画像 1枚目

なみ満

住所
福岡県太宰府市宰府3丁目2-55
交通
西鉄太宰府線太宰府駅から徒歩5分
料金
天ざる=1760円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(変動あり)

ふじけん 大名店

鮮魚店の居酒屋だから鮮度抜群

鮮魚店が手がける居酒屋。卸先のほとんどが名のある料理屋で、魚介の鮮度、質のよさは定評がある。刺身盛合せは、通常の1.5人前ほどありそうなボリューム。利用は予約がおすすめ。

ふじけん 大名店の画像 1枚目
ふじけん 大名店の画像 2枚目

ふじけん 大名店

住所
福岡県福岡市中央区大名1丁目10-22マーベラス大名 1階
交通
地下鉄空港線赤坂駅から徒歩5分
料金
手作りとうふ=440円/サザエパン=950円/海鮮ゴマ茶漬け=1200円/刺身盛り合わせ(1人前)=1430円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~翌0:30(閉店翌1:00)

因幡うどん ソラリアステージ店

やわらか麺を昆布の滋味たっぷりだしで

北海道産の天然ラウス昆布、五島・島原などの国産煮干いりこ、かつお節等、天然の海の幸をふんだんに使った昔ながらの博多のうどんが味わえる。

因幡うどん ソラリアステージ店の画像 1枚目
因幡うどん ソラリアステージ店の画像 2枚目

因幡うどん ソラリアステージ店

住所
福岡県福岡市中央区天神2丁目11-3ソラリアステージ B2階
交通
西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅からすぐ
料金
ごぼう天うどん=620円/丸天うどん=610円/肉ごぼう天うどん=930円/かしわ飯(茶碗)=160円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~22:00(閉店)