中洲・川端 x グルメ
「中洲・川端×グルメ×シニア」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「中洲・川端×グルメ×シニア」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。看板メニューの炙りもつ鍋は、醤油味と味噌味から選べる「もつ鍋一慶 西中洲店」、輝くネオンを見ながら那珂川をクルーズ「中洲はかた船」、「屋台 呑龍」など情報満載。
- スポット:29 件
- 記事:17 件
中洲・川端の新着記事
中洲・川端のおすすめスポット
21~40 件を表示 / 全 29 件
もつ鍋一慶 西中洲店
看板メニューの炙りもつ鍋は、醤油味と味噌味から選べる
最高級の鹿児島牛を備長炭であぶることで、炭火独特の香ばしさとモツのうまみが融合した炙りもつ鍋が看板メニュー。炙りもつ鍋や生もつ鍋は醤油味か味噌味が選べる。
もつ鍋一慶 西中洲店
- 住所
- 福岡県福岡市中央区西中洲3-1デルタウエスト 2階
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩10分
- 料金
- 炙りもつ鍋(2人前から受付、1人前)=1190円/生もつ鍋(2人前から受付、1人前)=1080円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 15:00~24:00(閉店翌1:00)
中洲はかた船
輝くネオンを見ながら那珂川をクルーズ
那珂川をクルージングしながら魚や肉の炭火焼きが味わえる。所要は2時間ほど。定員42人の和船「中洲はかた船」と25人まで乗れる洋船「ラ・ベル・エポック」がある。
日本料理てら岡 本店
いか、冬にはふぐ、あらが人気の和食処
いか、ふぐ、あらのほか、博多名物のもつ鍋、水炊きも人気だ。もつ鍋は国産牛もつの上質な脂とこだわりスープが絶品。水炊きは白濁と透明のスープをブレンドしており、若鶏のぷるんとした食感が楽しめる。
もつ鍋 やましょう
長く愛されるもつ鍋店
もつ鍋店が軒を連ねる激戦区にあって、長年人気を誇る店。定番の「もつ鍋」はもちろん、厳選の黒豚と白菜を交互に並べた「やましょう鍋」も絶品。自家製ポン酢でさっぱりと味わおう。
もつ鍋 やましょう
- 住所
- 福岡県福岡市中央区渡辺通5丁目1-26アローマンション103 1階
- 交通
- 西鉄天神大牟田線西鉄福岡(天神)駅から徒歩11分
- 料金
- やましょう鍋=1200円/地魚の盛り合わせ=1000円~/ごまさば=980円~/めんたいいわし=650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~翌0:30(閉店翌1:00)
其一
川面に輝く夜景を眺め、ゆったりくつろげるバー
西中洲・那珂川沿いにひっそりとたたずむ隠れ家的バー。メニューはなく、好みに合わせてドリンクを作ってくれる。川面に輝く夜景を眺め、ゆったりとくつろぎの時間を過ごしたい。
其一
- 住所
- 福岡県福岡市中央区西中洲4-6リップルビル 1階
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅から徒歩5分
- 料金
- カクテル=1450円~/フード=770円~/葉巻(1本)=時価/ (チャージ料別2000円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 20:00~翌1:00(閉店翌2:00)
吟醸酒肆 ネッスンドルマ
日本酒専用のバーでちびりちびりと味わう
全国から選りすぐりの定番の銘柄30種と、週替わりの銘柄30種の計60種を超える日本酒がそろう。冷やは錫器、燗は有田焼の器で出す。店内はカウンター10席のみで、予約が必要。
四季の酒食 わらきたれ
活きのよい魚介料理に舌つづみ
津屋崎漁港からスタッフが運ぶ活魚と、長浜魚市場から仕入れる全国の海の幸を使った和洋の料理を出す。ネタケースの魚は刺身、塩焼き、天ぷらなど好みの料理にしてくれる。予約がおすすめ。
四季の酒食 わらきたれ
- 住所
- 福岡県福岡市博多区上川端町11-8川端中央ビル B1階
- 交通
- 地下鉄中洲川端駅からすぐ
- 料金
- 刺盛(2人前から受付、1人前)=1200~1300円/馬すじ煮込み=690円/本日のパイ包み焼き=780円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 18:00~24:00(閉店)
