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阿蘇・くじゅう x レジャー施設

阿蘇・くじゅうのおすすめのレジャー施設スポット

阿蘇・くじゅうのおすすめのレジャー施設ポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。温かい雰囲気と雄大な自然に包まれる「くじゅうエイドステーション」、自然の中で遊んで温泉を満喫「オートキャンプ竜門」、休憩に立ち寄りたいスポット「ニュー草千里」など情報満載。

  • スポット:62 件
  • 記事:11 件

阿蘇・くじゅうのおすすめエリア

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今も噴煙を上げる活火山をはじめ、景勝地や温泉が数多い

南阿蘇

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阿蘇・くじゅうのおすすめのレジャー施設スポット

21~40 件を表示 / 全 62 件

くじゅうエイドステーション

温かい雰囲気と雄大な自然に包まれる

恵まれた自然環境と、アットホームな雰囲気で人気の手作りキャンプ場。鉄道の貨車を改造した宿泊棟「貨車の客室」や五右衛門風呂など温かみを感じる施設がいい感じ。

くじゅうエイドステーション

住所
大分県玖珠郡九重町田野1726-366
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で長者原方面へ。美術館通りの看板を目印に左折し現地へ。湯布院ICから25km
料金
入場料=1人(3歳以上)600円/サイト使用料=テント専用1張り600円、タープ1張り600円/宿泊施設=「貨車の客室」大人3100円、小人(3歳~小学生)2500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

オートキャンプ竜門

自然の中で遊んで温泉を満喫

景勝地「龍門の滝」の近くにあり、場内には無料の男女別温泉やちびっこプールがある人気のキャンプ場。芝生のオートサイトとバンガローがあり、すぐそばを流れる川での川遊び、龍門の滝での滝すべりが楽しめる。

オートキャンプ竜門の画像 1枚目
オートキャンプ竜門の画像 2枚目

オートキャンプ竜門

住所
大分県玖珠郡九重町松木3150-7
交通
大分自動車道玖珠ICから国道387号を左折し、県道678号で左折。案内板に従い県道409号を左折し現地へ。玖珠ICから8km
料金
入場料=大人500円、小人300円/サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源使用料1000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ニュー草千里

休憩に立ち寄りたいスポット

草千里ヶ浜のすぐ近くにある複合施設。ジェラートを味わえるカフェや、草千里ヶ浜を眺められるレストランがある。

ニュー草千里の画像 1枚目

ニュー草千里

住所
熊本県阿蘇市永草2391-15
交通
JR豊肥本線阿蘇駅から産交バス阿蘇山西駅行きで25分、草千里阿蘇火山博物館前下車すぐ
料金
あか牛丼=2300円~/ジェラート=400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:00(施設により異なる)

阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場

広大な敷地にサイトが点在

瀬の本高原の一角にあり、敷地は42ヘクタールと広大。野生動物も時折現れる、大自然に囲まれたキャンプ場。設備は最小限なので、利用の際は装備に万全を配す必要がある。また、阿蘇くじゅう国立公園特別地域内にあることもあり、直火は全面禁止。ルールやマナー厳守で楽しもう。

阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場の画像 1枚目
阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場の画像 2枚目

阿蘇瀬の本高原茶屋の原キャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺6323
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国町へ。小国町市街から国道442号で竹田方面へ進み約13km先の国道沿いの右手に現地。日田ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)800円、小人(4歳~小学生)400円、3歳以下無料/ゴミ処理費=1グループ200円/駐車料=普通車1台800円、オートバイ・自転車1台400円/サイト使用料=オートフリーテント1張り800円、タープ1張り300円、ハンモック1張り400円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~16:00、アウトフリー(GW、盆時期、連休の利用については要確認)

ふれあい動物王国

動物とのふれあいや、餌やり体験ができる体験型動物園

癒し系で人気のあるカピバラやアルパカ、フラミンゴなど30種類以上の動物と間近でふれあうことができ、餌やり体験もできる。

ふれあい動物王国

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村河陽5579-3
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339・23号、国道57号、県道298号を阿蘇山方面へ車で31km
料金
大人900円、小人(3歳~小学生)600円
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園17:00、時期により異なる)

マゼノ共和国甲の瀬キャンプ村

自然を活かした造りが魅力

もともとの地形を活かして整備された場内に、オートサイトが全部で24区画あるファミリー向けキャンプ場。場内の設備も整い、川遊びや釣りなど、自然を相手に遊びながらゆったり過ごせる。

マゼノ共和国甲の瀬キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡南小国町中原甲の瀬
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。ミルクロード入口交差点で県道339号へ左折し、ミステリーロードを経由して現地へ。熊本ICから40km

阿蘇夢蛍オートキャンプ村(溶岩石窯PIZZA轍)

筑後川源流のせせらぎ

静かに川が流れる場内は、手作り感たっぷり。管理棟でもある溶岩石窯ピザ轍の石窯焼きピザを目当てに県外から訪れる人も多い。なお、利用の際は事前に会員登録(無料)が必要で、ファミリーとオートバイキャンプのみ利用可。

阿蘇夢蛍オートキャンプ村(溶岩石窯PIZZA轍)

住所
熊本県阿蘇市山田茗ヶ原1827-3
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339号・12号、国道212号で小国方面へ。道沿いピザの看板で一般道へ右折して現地へ。熊本ICから45km
料金
入村料=1人605円/駐車料=車1台605円/サイト使用料=オート1区画2420円、バイクキャンプサイト(入村料と駐輪代含む)1台1452円/
営業期間
3月~12月20日
営業時間
イン14:00、アウト12:00

坊ガツルキャンプ場

本物の野外生活を楽しむ

キャンプ場からはくじゅう連山を見渡せ、雄大な自然の姿はまさに爽快。場内までの道は登山道なので、アクセスは徒歩のみと本来の野外活動を味わえる。

坊ガツルキャンプ場の画像 1枚目
坊ガツルキャンプ場の画像 2枚目

坊ガツルキャンプ場

住所
大分県竹田市久住町有氏
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号で九重方面へ。水分峠で県道11号に入り瀬の本高原方面に向かい、長者原登山口へ。湯布院ICから長者原登山口まで28km。さらに長者原登山口から徒歩で約2時間
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

白水湿生花園

美しい緑が印象的な森を散策しよう

くじゅう連山の東麓に湧く、白水鉱泉にある湿地公園。春はミズバショウやカタクリ、夏は新緑、秋は紅葉が園内を彩る。天然の炭酸水白水鉱泉は、自動販売機で券を買って購入する。

白水湿生花園の画像 1枚目
白水湿生花園の画像 2枚目

白水湿生花園

住所
大分県由布市庄内町阿蘇野2278
交通
JR久大本線天神山駅からタクシーで40分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:00~17:00(閉園)

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

広大なサイトと温泉が心地よい

阿蘇くじゅう国立公園の泉水山麓にあるキャンプ場。車の乗り入れ可能なオートサイトのほか、ロッジなどの宿泊施設のバリエーションが豊富。自分にあったスタイルでキャンプを楽しめる。

九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 1枚目
九重グリーンパーク泉水キャンプ村の画像 2枚目

九重グリーンパーク泉水キャンプ村

住所
大分県玖珠郡九重町田野後原204-1
交通
大分自動車道九重ICから国道210号で九重市街。役場入口交差点で県道681号へ左折、一般道(四季彩ロード)で長者原方面へ進み、県道40号を右折して現地。九重ICから20km
料金
入村料=大人400円、小人(小・中・高校生)300円、3歳以上の未就学児100円/サイト使用料=オートフリー2100円(バイクは1000円)、タープ1張り300円、AC電源使用料500円/宿泊施設=ミニバンガロー3000円、ロッジ9300~35000円/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00~17:00、アウト10:00

南阿蘇あぐりキャンプ場

雄大な阿蘇の大自然をキャンプで満喫

阿蘇山のに整備されたキャンプ場。10区画のオートサイトはすべてAC電源付き。コテージは3タイプで、いずれもバス、トイレ付きで手軽に利用できる。場内には焚き火ができる焚き火広場もある。

南阿蘇あぐりキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南阿蘇村吉田2127-1
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇方面へ。国道325号で高森方面へ進み現地へ。熊本ICから34km

スカイライン展望所

阿蘇の雄大な自然をシンプルに楽しむ

菊池阿蘇スカイラインにある展望台。トイレなどの施設はないが、車に乗ったまま阿蘇の涅槃像を眺めることができるので便利。

スカイライン展望所

住所
熊本県阿蘇市湯浦682
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、県道339・12号を大観峰方面へ車で26km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

くじゅう高原フラワーズヴァレー

九州随一のベゴニア園

ハウス内には、南米アンデス原産の球根ベゴニアが300種以上咲く。なかには直径20cmの大輪咲きがあり、九州では珍しい多種のベゴニアを見ることができる。

くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 1枚目
くじゅう高原フラワーズヴァレーの画像 2枚目

くじゅう高原フラワーズヴァレー

住所
大分県竹田市久住町有氏1868
交通
JR豊肥本線豊後竹田駅から大野竹田バス久住経由直入支所行きで20分、久住支所前下車、タクシーで10分
料金
入場料(フラワーズヴァレー)=大人400円、中学生以下無料/ (10名以上の団体は大人300円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~15:00(閉店15:30)

久住山荘南登山口キャンプ場

くじゅうの山並みが目の前に

くじゅう連山の雄大な姿を望むキャンプ場。サイトは木立のおかげで夏でも過ごしやすく、場内は清潔に管理されていて、宿泊施設は大きさの違うロッジやバンガローなどがある。周辺の温泉めぐりも楽しめる。

久住山荘南登山口キャンプ場の画像 1枚目
久住山荘南登山口キャンプ場の画像 2枚目

久住山荘南登山口キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3991-169
交通
大分自動車道九重ICから県道40号・621号・11号で瀬ノ本高原へ。国道442号で竹田方面へ進み現地へ。九重ICから40km
料金
入場料=大人550円、小人270円/サイト使用料=オート1区画2200円~3300円/宿泊施設=ロッジ(小)5500円~・(中)11000円~、料金は時期により異なる/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト12:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

久住高原温泉キャンプ場

隣接の温泉民宿で温泉を満喫

天然温泉の日帰り入浴施設がある民宿久住に隣接していて、キャンプ場利用者は無料で温泉を利用できる。サイトは国道に面しているので、車の走行音がやや気になるが、開放的な芝生のサイトは心地よい。

久住高原温泉キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3946-34
交通
大分自動車道九重ICから県道40号で飯田高原、県道621号で瀬の本方面へ。長者原で県道11号やまなみハイウェイを右折し、国道442号を久住方面へ左折して現地へ。九重ICから42km
料金
サイト利用料=オート1区画5000円/
営業期間
通年
営業時間
イン予約時に応相談、アウト10:00

鍋の平キャンプ場

阿蘇のふところで大自然の空気を味わう

根子岳西峰の裾野に広がるキャンプ場。広々とした場内に設備も整い、大自然の中で思う存分キャンプが楽しめる。

鍋の平キャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡高森町上色見1-12
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号、一般道(阿蘇長陽大橋)、国道325号で高森方面へ。一般道を経由し現地へ。熊本ICから42km
料金
入場料=1人500円/サイト使用料=テント1張り500円、タープ1張り500円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

阿蘇レインボーバレー

四季を通して楽しめる自然豊かな渓谷でキャンプや川遊び

キャンプだけではなく、川遊びや紅葉観賞も楽しめるアットホームな施設。夏の川遊びは子どもたちに人気で、春の新緑、秋の紅葉シーズンの自然観察など、幅広く楽しめるアウトドアスポットだ。

阿蘇レインボーバレー

住所
熊本県阿蘇郡小国町下城4839
交通
大分自動車道日田ICから国道212号で小国方面へ。小国町の下城で案内板を左折。日田ICから35km
料金
入園料(キャンプ・デイキャンプ)=大人(中学生以上)500円、小人300円/サイト使用料=オートフリー1台1000円、テント専用1張り1000円、タープ1張り1000円、ソロキャンプ2000円、バイクキャンプ1000円/ (入園料(川遊び)大人600円、小人400円、(見学のみ)大人300円、小人200円)
営業期間
通年(1~3月の冬期は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト12:00(デイキャンプは10:00~17:00)

久住高原 沢水キャンプ場

ファミリーキャンパーにおすすめ

背後には久住山がそびえ、正面には見渡す限りの草原が広がる好ロケーション。広々として気持ちよいサイトは大型のテントでも安心して設営できる。グループで利用できるバンガローもある。

久住高原 沢水キャンプ場の画像 1枚目
久住高原 沢水キャンプ場の画像 2枚目

久住高原 沢水キャンプ場

住所
大分県竹田市久住町久住3995
交通
大分自動車道玖珠ICから国道210号・387号・442号で黒川温泉方面へ。竹田市へ進み、くじゅう花公園の交差点を左折し県道669号で現地へ。玖珠ICから50km
料金
入場料=大人(中学生以上)500円、小人(4歳以上)300円/サイト使用料=オート1区画3500円、オートフリー2500円、テント専用サイト1800円/宿泊施設=常設テント5000円、バンガロー(中)8500円・(大)11000円/
営業期間
4~12月中旬(主に週末営業、夏季は要問合せ)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

瀬の本高原オートキャンプ場

高原のサイトは開放的で爽快

瀬の本高原の中心に位置する施設の整ったキャンプ場。開放的なサイトの目の前には阿蘇五岳の雄大な眺めが広がる。周辺には観光スポットも多いので観光の拠点にもおすすめだ。

瀬の本高原オートキャンプ場の画像 1枚目
瀬の本高原オートキャンプ場の画像 2枚目

瀬の本高原オートキャンプ場

住所
熊本県阿蘇郡南小国町満願寺5621-7
交通
大分自動車道湯布院ICから国道210号、県道11号で瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点右手に現地。湯布院ICから40km
料金
入村料=無料/サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画5000円、オートフリー1張り3000円、テントフリーサイト1張り3000円/
営業期間
4月1日~10月31日
営業時間
イン13:00、アウト11:00

ヒゴタイ公園キャンプ村

初めてのアウトドア体験にぴったり

貸別荘のようなおしゃれなロッジや高床式の常設テントがあり、キャンプ初心者でも安心。場内の売店では地元の新鮮な食材が手に入り、河川プールや図書館、遊歩道も整備されている。

ヒゴタイ公園キャンプ村の画像 1枚目

ヒゴタイ公園キャンプ村

住所
熊本県阿蘇郡産山村田尻771
交通
九州自動車道熊本ICから国道57号で阿蘇市一の宮方面へ。JR宮地駅前からやまなみハイウェイに入り瀬の本高原へ進み、瀬の本交差点の約3km手前で右折し現地へ。熊本ICから60km
料金
サイト使用料=1人550円、フリーサイト1張り1100円/宿泊施設=常設テント5720円、ロッジ13200円・16500円/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト10:00