トップ > 日本 x 子連れ・ファミリー > 九州・沖縄 x 子連れ・ファミリー > 沖縄 x 子連れ・ファミリー

沖縄

「沖縄×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。空と海の青が一面に広がる迫力のパノラマ「ニライ橋・カナイ橋」、沖縄のおふくろの味に大満足「ゆうなんぎい」、南国グルメ&スイーツがいっぱい「おんなの駅 なかゆくい市場」など情報満載。

  • スポット:580 件
  • 記事:259 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

41~60 件を表示 / 全 580 件

ニライ橋・カナイ橋

空と海の青が一面に広がる迫力のパノラマ

県道86号と国道331号を結ぶ大きくカーブしている橋。全長660mで、つきしろ方面から道路を下ると、視界が大きく開けて南部の海の大パノラマが広がる。フロントガラス越しに眺望を楽しもう。

ニライ橋・カナイ橋の画像 1枚目
ニライ橋・カナイ橋の画像 2枚目

ニライ橋・カナイ橋

住所
沖縄県南城市知念知念
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329・331号、県道86号を知念方面へ車で17km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ゆうなんぎい

沖縄のおふくろの味に大満足

米軍統治下の1970年から営業する沖縄料理店。おふくろの味が堪能できる沖縄料理の老舗で、地元ファンも多い。チャンプルーやラフテーなど約50種類の一品料理がそろう。

ゆうなんぎい

住所
沖縄県那覇市久茂地3丁目3-3
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩5分

おんなの駅 なかゆくい市場

南国グルメ&スイーツがいっぱい

朝採れの島野菜や沖縄フルーツ、地元作家の工芸品、お菓子などが集合。店頭にはパーラーをはじめ、サーターアンダギー専門店や沖縄そばの店など、セルフ式の飲食店が並ぶ産直市場。通信販売サイト「はらぺこ市場」(harapeko.shop)も是非。

おんなの駅 なかゆくい市場の画像 1枚目
おんなの駅 なかゆくい市場の画像 2枚目

おんなの駅 なかゆくい市場

住所
沖縄県国頭郡恩納村仲泊1656-9
交通
沖縄自動車道石川ICから県道75号、国道58号を恩納方面へ車で4km
料金
アイスマウンテン トロピカルフルーツ=1080円/三矢ボール=90円(1個)/ムール貝のうに風味焼=230円(1個)/沖縄の新鮮フルーツ・野菜(マンゴー・ドラゴンフルーツ・ゴーヤーなど)=時価/
営業期間
通年
営業時間
10:00~19:00(閉館)、時期により異なる

残波岬

コバルトブルーの海と白い灯台のコントラスト

読谷村の北西端に突き出た岬。切り立った断崖が2kmにわたって続き、崖の上に建つ白い灯台とともにダイナミックな景観を造りだしている。周辺は残波岬いこいの広場として整備され、遊歩道やレストランが設けられている。

残波岬の画像 1枚目
残波岬の画像 2枚目

残波岬

住所
沖縄県中頭郡読谷村宇座1861
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道6号、一般道を読谷方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

ビオスの丘

亜熱帯の森で遊ぶ、学ぶ

沖縄の森を再現した広大な植物園。野生種からポピュラーなものまで色とりどりに咲き誇る。カトレアやコチョウランなどの洋ランをはじめ、亜熱帯の植物が生い茂る。グリーンシャワーを浴びて、園内を散策をしよう。

ビオスの丘の画像 1枚目
ビオスの丘の画像 2枚目

ビオスの丘

住所
沖縄県うるま市石川嘉手苅961-30
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道329号を石川嘉手苅方面へ車で約7km
料金
入園料(乗船付)=大人2200円、小人1100円/貸しカヌー体験(入園料別途、30分)=大人1980円、小人990円/平舟体験(スタンドアップパドルボードサーフィン、入園料別途、45分、小人利用不可)=中学生以上3300円/ (障がい者手帳持参で入園料(乗船付き)大人1210円、小人660円)
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:15(閉園17:30)

沖縄県平和祈念資料館

戦争の教訓を次世代へ

沖縄の歴史や沖縄戦に関する貴重な資料の展示、体験者の生々しい証言の映像などを公開。住民たちが避難したガマ(自然洞窟)を再現したものも見ることができる。さらに、戦後の収容所生活や米軍統治時代、復帰運動など沖縄が歩んできた軌跡も紹介。1階中央には子ども向けの「子ども・プロセス展示室」もある。

沖縄県平和祈念資料館の画像 1枚目
沖縄県平和祈念資料館の画像 2枚目

沖縄県平和祈念資料館

住所
沖縄県糸満市摩文仁614-1
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線糸満バスターミナル行きで35分、終点で琉球バス交通82番玉泉洞・糸満線玉泉洞駐車場行きに乗り換えて25分、平和祈念堂入口下車、徒歩3分
料金
入館料=大人300円、小人150円/ (団体20名以上は大人240円、小人100円、障がい者手帳持参で無料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館、2階常設展示室は~16:30)

我部祖河食堂 本店

箸でくずれるやわらかなソーキ

1966年創業の老舗店。店自慢のソーキそばは、自家製の太縮れ麺とパンチが効いた豚骨系スープが特徴。麺の上には秘伝のタレで煮込んだ本ソーキと軟骨がたっぷり。

我部祖河食堂 本店の画像 1枚目
我部祖河食堂 本店の画像 2枚目

我部祖河食堂 本店

住所
沖縄県名護市我部祖河177
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道71号を名護方面へ車で12km
料金
ソーキそば(大)=950円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~15:30

シーサイド ドライブイン

海沿いのレストランでアメリカンダイナー気分

1967年の創業当時と変わらないスタイルを貫くレストラン。特徴的なネオンサインや店内に展示されているアメリカンフィギュアなど遊び心も満載。昔ながらのホームメイドスープはケンミン溺愛の味わい。

シーサイド ドライブインの画像 1枚目
シーサイド ドライブインの画像 2枚目

シーサイド ドライブイン

住所
沖縄県国頭郡恩納村仲泊885
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号を恩納方面へ車で3km
料金
シーサイドサンド=550円/チャップステーキ(スープ、ライスorパン付き)=1500円/ビーフカレー=900円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~20:00、テイクアウトは24時間

山原そば

本部そばを代表する行列覚悟の人気店

開店前から行列ができる沖縄そばの名店で、創業から41年、変わらぬ味を守り続けている。多くのファンを魅了するスープは、カツオととんこつをベースに、時間をかけて仕込んだもの。あっさりとしてまろやかな味わいだ。

山原そばの画像 1枚目
山原そばの画像 2枚目

山原そば

住所
沖縄県国頭郡本部町伊豆味70-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で17km
料金
ソーキそば=900円/三枚肉そば=800円/子供そば=350円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00(売り切れ次第閉店)

ニライビーチ

慶良間諸島を望む天然の浜

ホテル日航アリビラの目の前にある、県内有数の透明度を誇るビーチ。晴れた日には慶良間諸島が眺められる景観のよさもポイント。ビーチにはシャワー、トイレ、更衣室がある。自然のままのビーチなので潮の満ち引きによってさまざまな体験ができる。

ニライビーチの画像 1枚目
ニライビーチの画像 2枚目

ニライビーチ

住所
沖縄県中頭郡読谷村儀間600
交通
沖縄自動車道沖縄南ICから県道23号、国道58号を読谷方面へ車で18km
料金
入場料=無料/ (一部有料)
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(時期により異なる)

新山そば

名護に伝わる味を守り続ける

名護が発祥といわれるソーキそばをはじめ、テビチそばが名物。自家製のコーレーグースを加えると、スープの味に深みが増し、さらに箸が進むことうけあい。注文は食券制。

新山そばの画像 1枚目
新山そばの画像 2枚目

新山そば

住所
沖縄県名護市大東1丁目9-2
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を大東方面へ車で8km
料金
てびちそば(中)=880円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

KING TACOS

タコライスの元祖ならでは大容量サイズに大満足

タコライス発祥の店「パーラー千里」の姉妹店で、「キンタコ」の愛称で親しまれる。自慢のタコライスをはじめ、タコバーガーやポテトフライなど、メニューはどれもボリューム満点。

KING TACOSの画像 1枚目
KING TACOSの画像 2枚目

KING TACOS

住所
沖縄県国頭郡金武町金武4244-4
交通
沖縄自動車道金武ICから国道329号を金武町役場方面へ車で2km
料金
タコライスチーズ野菜=800円/
営業期間
通年
営業時間
10:30~21:00

道の駅 ゆいゆい国頭

沖縄料理に舌鼓を打ち物産コーナーで買い物を楽しむ

観光情報コーナー「道の駅」をはじめ、村の民俗文化を紹介する展示コーナーやレストラン、パーラーがある。特産品売り場では手作りかまぼこや茶葉などを販売している。レストランくいなでは名物のイノブタ料理や沖縄そばなどを取り揃え。観光案内所も併設しており、観光情報の発信拠点としても活用できる。

道の駅 ゆいゆい国頭の画像 1枚目
道の駅 ゆいゆい国頭の画像 2枚目

道の駅 ゆいゆい国頭

住所
沖縄県国頭郡国頭村奥間1605
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で36km
料金
からぎ茶=790円/クニガミドーナツ=162円/いもがたり=180円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(12月31日~翌1月3日は~17:00)、レストランは11:00~15:00、お盆時期・年末年始は営業時間短縮の場合あり

平和祈念公園

南部戦跡地で世界の幸せを祈る

第二次世界大戦最後の地上戦の舞台であり、沖縄戦最大の激戦地となった糸満市摩文仁にある美しい公園。青い海を望み、花と緑に彩られた約40haもの広大な園内には、「鎮魂、祈り、平和」をテーマに、墓苑や慰霊塔・碑をはじめ、沖縄戦の資料を展示する資料館や祈念堂、広場などが点在。年間100万人が訪れる。摩文仁の丘の上には、各県が設置した戦没者慰霊塔がある。

平和祈念公園の画像 1枚目
平和祈念公園の画像 2枚目

平和祈念公園

住所
沖縄県糸満市摩文仁444
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス89番糸満線糸満バスターミナル行きで35分、終点で琉球バス交通82番玉泉洞・糸満線玉泉洞駐車場行きに乗り換えて25分、平和祈念堂入口下車、徒歩3分
料金
入場料=無料、沖縄平和祈念堂、沖縄県平和祈念資料館は別料金/
営業期間
通年
営業時間
8:00~22:00(閉園)

辺戸岬

沖縄本島最北端の岬から海を望む

隆起サンゴ礁の断崖絶壁から、かなたに与論島を望む景勝地。岬の先端は、かつて本土復帰を願ってのろしを上げた場所で、歴史を刻んだ祖国復帰の碑が立てられている。

辺戸岬の画像 1枚目
辺戸岬の画像 2枚目

辺戸岬

住所
沖縄県国頭郡国頭村辺戸
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号を国頭方面へ車で59km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

道の駅 サンライズひがし

パインといえば東村

目の前はビーチで県道70号線沿いに建つ道の駅。東村のパインを使った加工品や村の茶など地元農産物を販売している。レストランでは沖縄料理の定食、沖縄そばが食べられる。

道の駅 サンライズひがし

住所
沖縄県国頭郡東村平良550-23
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道9号、国道331号、県道70号を東方面へ車で33km
料金
施設により異なる
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、レストランは11:00~16:00(閉店17:00)

玉陵

歴代の国王が眠る巨大墓に目を見張る

弘治14(1501)年、自然の岩山を削って造られた陵墓。沖縄に今も受け継がれる破風墓(三角形の屋根を持つ家形の墓)のルーツになっている。3室に分かれた内部について、併設の資料館で紹介。

玉陵の画像 1枚目
玉陵の画像 2枚目

玉陵

住所
沖縄県那覇市首里金城町1丁目3
交通
ゆいレール首里駅から徒歩15分
料金
入場料=大人300円、中学生以下150円/年間パスポート=大人600円、中学生以下300円/ (障がい者手帳持参で無料、市内在住の65歳以上は半額)
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:30(閉館18:00)

古宇利島

恋の神話が残るリゾート気分いっぱいの「恋くい島じま」

神が宿る島といわれ、七森七御嶽と呼ばれる拝所が残るほか、アダムとイブの伝説に似た物語が伝わる。周囲約8kmの小さな島で、「恋の島」としても知られる。

古宇利島の画像 1枚目
古宇利島の画像 2枚目

古宇利島

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で28km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

きしもと食堂 八重岳店

ファミリーも利用しやすい広い店内でゆっくり

「沖縄そばの専門店 きしもと食堂」の支店。現在は本店・支店共に4代目が店を営み、灰汁を練り込む伝統の製麺法で名店の味と暖簾を守っている。カウンター席のほかテーブル席や座敷があり、家族で利用しやすい。

きしもと食堂 八重岳店の画像 1枚目
きしもと食堂 八重岳店の画像 2枚目

きしもと食堂 八重岳店

住所
沖縄県国頭郡本部町伊野波350-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道84号を本部方面へ車で20km
料金
そば(大)=950円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~17:00(売り切れ次第閉店)

ティーヌ浜

遠浅の海が広がる手つかずのロコビーチ

透明度が高く、浜には熱帯魚も生息している。シュノーケルをする為に多くの観光客が集まる。名物のハート岩などもあり、自然の造形美を楽しむことができる。

ティーヌ浜の画像 1枚目
ティーヌ浜の画像 2枚目

ティーヌ浜

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村古宇利
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58号、県道110・247号を古宇利方面へ車で31km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし