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沖縄

「沖縄×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「沖縄×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。個性あふれる作家ものを手に入れる「Yuna」、潮風が気持ちいい海辺のカフェ「Seaside Cafe 波音」、古代ロマンを誘う島の奇岩名所「立神岩」など情報満載。

  • スポット:848 件
  • 記事:259 件

沖縄のおすすめエリア

八重山諸島

世界的にも貴重なサンゴ礁の海に個性的な島々が点在する

宮古列島

独特の青い海が印象的。8つの島のうち5つの島が橋でつながる

沖縄のおすすめスポット

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Yuna

個性あふれる作家ものを手に入れる

沖縄生まれの良いものを、作家の思いとともに人の手に伝えたい。そんなコンセプトのもとに誕生した雑貨店。こだわりが詰まった新世代作家のおもしろい作品がずらりと並んでいる。

Yunaの画像 1枚目
Yunaの画像 2枚目

Yuna

住所
沖縄県島尻郡与那原町与那原548
交通
那覇空港自動車道南風原北ICから国道329号を与那原方面へ車で2km
料金
機織工房しよん ロートン織マース袋=955円/Doucatty 手ぬぐい=1190円~/Petit Papillon緑の丘=3240円(カップ)、1840円(ソーサー)/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:30(閉店)

Seaside Cafe 波音

潮風が気持ちいい海辺のカフェ

パンケーキがおいしいと評判の店。紅芋ミルフィーユパンケーキと、沖縄の食材をアレンジしたメニューが人気で、アイスクリームなどのトッピングもできる。

Seaside Cafe 波音

住所
沖縄県中頭郡北谷町美浜9-39オークファッションビルB-3
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス20番・120番名護バスターミナル行きで50分、軍病院前下車、徒歩10分
料金
塩キャラメルパンケーキ(2枚)=734円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00(閉店19:00)、土・日曜、祝日は9:00~

立神岩

古代ロマンを誘う島の奇岩名所

断崖の海岸線からすぐの海中に隆起した巨岩。神が去来する場所といわれる、さまざまな伝説が伝えられている。断崖の上には展望台があり雄大な景色を眺められる。

立神岩の画像 1枚目

立神岩

住所
沖縄県八重山郡与那国町与那国
交通
与那国空港からタクシーで20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

島茶家 Yacha Yacha

ココヤシやブランコが迎えてくれる南国カフェ

「心地よい空間づくりがしたかった」とオーナーが話す、来間島にあるカフェ。和のテイストを取り入れた店内でゆったりくつろげる。

島茶家 Yacha Yachaの画像 1枚目
島茶家 Yacha Yachaの画像 2枚目

島茶家 Yacha Yacha

住所
沖縄県宮古島市下地来間126-3
交通
宮古空港からタクシーで20分
料金
宮古島産マンゴースムージー(6~10月)=750円/ふわふわレアチーズケーキマンゴーソース=450円/ココナッツとチキンのまろやかカレー(サラダ付)=850円/野菜たっぷりタコライス=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~17:30(閉店18:00)

さんご座キッチン

使ってわかる器のよさを料理とともに楽しんで

ミニシアターや雑貨ショップのある桜坂劇場1階にある。やちむんの器でフードやスイーツなどを楽しむことができる。旬の野菜をたっぷり使った食事メニューも好評。

さんご座キッチンの画像 1枚目
さんご座キッチンの画像 2枚目

さんご座キッチン

住所
沖縄県那覇市牧志3丁目6-10桜坂劇場 1階
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩10分
料金
ランチメニュー(月替わりで3種類)=800円~/ケーキセット=700円/デリ1品=200円~/本部町産アセロラ100%ジュース=600円/モーニングセット=750円/ランチドリンクセット=800円~/カフェラテ=450円/生ビール(オリオン)=450円/泡盛=420円/日本酒=600円~/グラスワイン=420円/
営業期間
通年
営業時間
10:30〜21:30

今帰仁アグー料理一式 長堂屋

幻の今帰仁アグーを多彩な料理で味わう

希少価値の高い沖縄在来島豚、今帰仁アグーを1頭仕入れ、あますところなく多彩な料理でもてなす。七輪焼肉やしゃぶしゃぶを中心に、郷土料理や創作料理が登場する。

今帰仁アグー料理一式 長堂屋の画像 1枚目
今帰仁アグー料理一式 長堂屋の画像 2枚目

今帰仁アグー料理一式 長堂屋

住所
沖縄県国頭郡今帰仁村玉城710-1
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号、県道72号を今帰仁方面へ車で19km
料金
七輪焼肉やしゃぶしゃぶのコース=3240円~/よくばりコース=5000円/しゃぶしゃぶコース=3000円/焼肉コース=3000円/てびち=900円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~22:00(閉店23:00)

MANGO HOUSE 1号店

大人ポップな柄のアロハが見つかる

国際通りにあるアロハシャツの専門店。かりゆしウエア(沖縄アロハ)は、色柄やサイズが豊富にそろう。沖縄らしい柄はリゾートファッションにもぴったり。国際通りに4店舗ある。

MANGO HOUSE 1号店の画像 1枚目
MANGO HOUSE 1号店の画像 2枚目

MANGO HOUSE 1号店

住所
沖縄県那覇市牧志2丁目7-28
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩3分
料金
メンズ=6804円~/レディース=6804円~/キッズアロハ=4860円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~22:00(閉店)

磯味処海鮮亭

地元でとれた食材を使った魚料理や沖縄料里が楽しめる

ゆっくりと落ちつける家庭的な雰囲気の磯味処。グルクン(タカサゴ)など新鮮な魚介が楽しめる。近くの海でオーナー自らとってくるため鮮度には定評がある。

磯味処海鮮亭の画像 1枚目

磯味処海鮮亭

住所
沖縄県国頭郡本部町大浜878-10
交通
沖縄自動車道許田ICから国道58・449号を本部方面へ車で22km
料金
グルクン唐揚定食=890円/魚のバター焼き定食=1570円/イカスミ汁定食=1470円/にぎり寿司=1050円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~21:00(閉店22:00)、土曜は~22:00(閉店24:00)

久米至聖廟

旧久米村の人々に親しまれた孔子廟

中国の哲学者孔子とその弟子を祭るため、延宝4(1676)年に創建。沖縄戦で焼失後、再建された明倫堂は久米村の子弟のための教育機関で、琉球における公立学校の始まりとされる。

久米至聖廟の画像 1枚目
久米至聖廟の画像 2枚目

久米至聖廟

住所
沖縄県那覇市久米2丁目30-1
交通
ゆいレール県庁前駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

海鮮居食屋シーフレンド

新鮮な活魚メニューが自慢

阿波連ビーチの近くにある食事処。漁師から直接仕入れる新鮮な魚介が味わえるほか、沖縄そばからチャンプルーまで沖縄料理も豊富。

海鮮居食屋シーフレンドの画像 1枚目
海鮮居食屋シーフレンドの画像 2枚目

海鮮居食屋シーフレンド

住所
沖縄県島尻郡渡嘉敷村阿波連155
交通
泊港からマリンライナーとかしきで35分、渡嘉敷港下船、県道186号などを阿波連方面へ車で5km
料金
沖縄そば=700円/まぐろ丼=1000円/もずくそば定食=950円/
営業期間
通年
営業時間
7:30~8:30(閉店9:00、モーニングタイム)、11:30~13:30(閉店14:00、ランチタイム)、17:30~20:00(閉店21:00)

GIビーチ

静かな砂浜でプライベート気分を満喫

伊江島の南側、子宝伝説が残るニャティヤ洞の脇の小道を下った先に100mほどの砂浜が広がる。白砂のビーチは奥行きがあり開放感にあふれ、静かなひとときを満喫できる。

GIビーチ

住所
沖縄県国頭郡伊江村川平
交通
本部港から村営フェリーで30分、伊江港下船、県道181号などを川平方面へ車で3km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

沖縄ダイニング 海の家

沈む夕陽と満天の星もごちそう

南国ムードあふれる店内からは、美しい海を一望。おすすめはヤコウ貝のバター焼き、石垣牛ステーキ、タコライスなど。新鮮な海の幸と沖縄料理を堪能したい。

沖縄ダイニング 海の家

住所
沖縄県国頭郡恩納村瀬良垣1523-1
交通
沖縄自動車道屋嘉ICから県道88号、国道58号を恩納方面へ車で9km
料金
ヤコウ貝のバター焼き=1620円/各種ちゃんぷる~=626円/グルクンの唐揚げ=950円/お通し=300円/
営業期間
通年
営業時間
17:00~24:00(閉店翌1:00)

読谷村伝統工芸総合センター

読谷に伝わる伝統工芸品をみやげに

読谷村で古くから織られている花織の制作、展示販売を行っている。花織は15世紀頃、南方諸島から伝わったとされる紋織りの一種で幾何学模様の花柄が特徴だ。

読谷村伝統工芸総合センターの画像 1枚目
読谷村伝統工芸総合センターの画像 2枚目

読谷村伝統工芸総合センター

住所
沖縄県中頭郡読谷村座喜味2974-2
交通
沖縄自動車道石川ICから県道73号、国道58号、県道12号を読谷方面へ車で12km
料金
入館料=無料/コースター織体験料=1500円/工芸品(販売)=770円~/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉館)

海中道路ロードパーク

海沿いの遊歩道を歩いてリフレッシュ

与勝半島と平安座島を結ぶ海中道路の中間にある施設。トイレ、シャワーを備えた海水浴場のほか、物産館やレストランからなる「海の駅あやはし館」がある。

海中道路ロードパークの画像 1枚目
海中道路ロードパークの画像 2枚目

海中道路ロードパーク

住所
沖縄県うるま市与那城屋平4
交通
沖縄自動車道沖縄北ICから県道36・10号を与那城屋平方面へ車で14km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

鳩間中森

民謡「鳩間節」発祥の地

鳩間島の中央にある高台。八重山を代表する古典民謡「鳩間節」は、ここから見える景色のすばらしさを謡ったもの。高台までの道中で野生のヤギの姿を見かけることもある。

鳩間中森の画像 1枚目

鳩間中森

住所
沖縄県八重山郡竹富町鳩間
交通
鳩間港から徒歩15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

インド屋

インド直輸入の雑貨やスパイスが並ぶ

昭和61(1986)年開業のショップ。インド物を中心に、インド人店主が選んだ雑貨や衣類、香、スパイスなどが並ぶ。インドストールや豆などが人気。カフェコーナーでチャイが味わえる。

インド屋の画像 1枚目

インド屋

住所
沖縄県沖縄市中央3丁目14-3
交通
那覇バスターミナルから琉球バス交通・沖縄バス27番屋慶名線屋慶名バスターミナル行きで1時間10分、胡屋下車、徒歩4分
料金
インドの豆=180円/インド香=120円~/スパイス=480円~/ストール=980円~/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00(閉店)

モンパの木

誰もが立ち寄る小さな有名店

貴重な夜光貝を使った素朴なアクセサリーやオリジナルTシャツを販売。波照間島をモチーフにしたポップでカラフルなTシャツやバンダナは日本最南端みやげとして人気。

モンパの木の画像 1枚目
モンパの木の画像 2枚目

モンパの木

住所
沖縄県八重山郡竹富町波照間464-1
交通
波照間港から徒歩15分
料金
手ぬぐい=900円/紅型プリントバンダナ=600円/Tシャツ=2200円・2500円/夜光貝アクセサリー=600円~/絵ハガキ=100円(1枚)/ステッカー=400円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~13:00(閉店)、15:00~17:00(閉店)

まじる商店

趣ある古民家でやちむん選び

趣ある古民家の雰囲気を残した店構え。人間国宝・金城次郎の作品をはじめ、読谷村の登り窯で焼かれたものを多くそろえる。コップや皿のほか沖縄独特の厨子甕もある。

まじる商店の画像 1枚目
まじる商店の画像 2枚目

まじる商店

住所
沖縄県那覇市壺屋1丁目22-27
交通
ゆいレール牧志駅から徒歩15分
料金
カップ&ソーサー=3150円/シーサー=1050円~/陶コップ=840円~/骨董の水がめ・酒がめ=36750円~/
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:30(閉店)

生活の柄

沖縄の夜を粋に楽しませる居酒屋

店主の目利きで仕入れた鮮魚や、洋風のオリジナル料理が日替わりで楽しめる。なかでも旬の食材を使ったパスタが好評。2階は座敷になっており、不定期でライブを開催する。

生活の柄の画像 1枚目
生活の柄の画像 2枚目

生活の柄

住所
沖縄県那覇市安里388-1栄町市場内
交通
ゆいレール安里駅からすぐ
料金
ビタローのバター焼き=時価/本日の鮮魚=650円~/スーチカ=590円/パスタ各種=880円/
営業期間
通年
営業時間
18:00~23:00(閉店翌1:00)、日曜、祝日は~22:00(閉店24:00)

炭火焼肉酒房 炙り屋

人気の宮古牛が味わえる焼き肉店

和牛のみを使うというこだわりの店。ぶ厚く切った肉を両面の色が変わる程度に炙って岩塩で味わうのが炙り屋流。全国から取り寄せる旬の豊富な海鮮も味わえる。

炭火焼肉酒房 炙り屋

住所
沖縄県宮古島市平良下里557ゲンカビル 4階
交通
宮古空港からタクシーで15分