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見どころ・レジャー

「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×秋(9,10,11月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。蓮の花が咲く池ではボート遊びや鯉のエサやりを「猿賀公園」、乗馬レッスンや体験が出来る施設「馬っこパーク・いわて」、野趣満点のキャンプ場「野反湖キャンプ場」など情報満載。

  • スポット:4,170 件
  • 記事:3,196 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

1,941~1,960 件を表示 / 全 4,170 件

猿賀公園

蓮の花が咲く池ではボート遊びや鯉のエサやりを

広大な敷地内には芝生の広場などがあり、美しい蓮の花が咲く。ボート遊びや鯉のエサやりが楽しめる見晴ヶ池もあり人々の憩いの場となっている。

猿賀公園の画像 1枚目

猿賀公園

住所
青森県平川市猿賀石林
交通
弘南鉄道弘南線津軽尾上駅から徒歩15分
料金
見晴ヶ池ボート=600円(ペダル、30分)、300円(てこぎ、30分)/
営業期間
通年
営業時間
入園自由(ボートは9:00~17:00<時期により異なる>)

馬っこパーク・いわて

乗馬レッスンや体験が出来る施設

馬がいる公園で、乗馬レッスンや体験のほか、馬や山羊、兎とふれあうことができる。子どもはポニー、大人は乗用馬での引き馬が可能。

馬っこパーク・いわての画像 1枚目
馬っこパーク・いわての画像 2枚目

馬っこパーク・いわて

住所
岩手県滝沢市砂込389-18
交通
IGRいわて銀河鉄道滝沢駅からタクシーで5分
料金
入場料=無料/ビジター乗馬=6480円(30分)、3240円(15分)/引き馬=500円(乗用馬)、300円(ポニー)/餌(人参)=100円/バッテリーカー=100円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00(閉園)

野反湖キャンプ場

野趣満点のキャンプ場

シンプルなキャンプ場だが、その分自然環境に恵まれている。野反湖畔にあり、テントサイトのほかにバンガローもあるので、釣りやトレッキングの拠点としてもおすすめだ。

野反湖キャンプ場の画像 1枚目
野反湖キャンプ場の画像 2枚目

野反湖キャンプ場

住所
群馬県吾妻郡中之条町入山国有林
交通
関越自動車道渋川伊香保ICから国道353号・145号で草津方面へ。長野原町の新須川橋交差点で国道292号に右折。そのまま国道405号へと進み、野反湖・野反ダムを目指し現地へ。渋川伊香保ICから75km
料金
施設使用料=1人700円/サイト使用料=テント専用1張り2500円/宿泊施設=バンガロー4人用7500円~、8人用19500円~/
営業期間
5月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00~17:15、アウト11:00(バンガローはイン13:00~17:15、アウト10:00)

西蔵王公園キャンプ場

遊具がいっぱい夜景もキレイ

山形市街地から近く、園内には自然を生かしたアスレチック遊具が多くあり、ファミリーで楽しめる。キャンプ場は無料で利用できるが、事前に山形県総合運動公園に電話または直接来館して、予約を行う必要(先着順)がある。

西蔵王公園キャンプ場の画像 1枚目
西蔵王公園キャンプ場の画像 2枚目

西蔵王公園キャンプ場

住所
山形県山形市岩波上桜田地内
交通
山形自動車道山形蔵王ICから国道286号で山形市街方面へ進み、東山形の交差点を県道167号へ左折。西蔵王高原ラインを進み、県道53号へ直進し、西蔵王公園の看板に従い、右折して現地へ。山形蔵王ICから11km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4月下旬~11月下旬
営業時間
イン10:00、アウト10:00

広果園

有機自家栽培果実を味わおう

さくらんぼ狩り(6月上旬~7月上旬)、もも狩り、りんご狩りが楽しめる。有機自家栽培で安心して味わえる。さくらんぼはドーム型テント内にあり雨でももぎ取りが可能である。

広果園

住所
山形県東根市羽入東2-35
交通
JR山形新幹線さくらんぼ東根駅からタクシーで10分
料金
入園料(さくらんぼ、6月中旬~7月上旬)=大人1600円、小人800円/入園料(りんご、10月下旬~11月中旬)=大人800円、小人400円/入園料(もも、8月中旬~9月中旬)=大人1000円、小人800円/
営業期間
6月上旬~7月上旬、8月中旬~9月中旬、10月下旬~11月中旬
営業時間
9:00~17:00(閉園)

朝霧高原もちやキャンプ場

広大な敷地に遊び場いっぱい

園内にはアスレチックや子供の遊具がいっぱい。素晴らしいロケーションの中でたっぷりと遊ぼう。

朝霧高原もちやキャンプ場の画像 1枚目

朝霧高原もちやキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭1114-1
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で本栖湖方面へ。朝霧ジャンボリーゴルフクラブ手前右手が現地。新富士ICから22km
料金
キャンプ宿泊料(シャワー利用料込み)=大人(中学生以上)1500円、小人(小学生)1200円、幼児(3歳以上)1000円/駐車料金(1泊)=1台500円/
営業期間
通年
営業時間
イン9:00~17:00、アウト17:00

葛城高原キャンプ場

アウトドアレジャーの拠点におすすめ

葛城山の山頂に位置する高原のキャンプ場。ハイキングコースが充実し、登山をするのに最適なロケーション。葛城高原ロッジで入浴できる(時間、人数制限あり、要確認)。チェックインの受付は白樺食堂か、不在時は葛城高原ロッジへ。

葛城高原キャンプ場の画像 1枚目
葛城高原キャンプ場の画像 2枚目

葛城高原キャンプ場

住所
奈良県御所市櫛羅2569
交通
南阪奈道路葛城ICから県道30号で御所市へ。櫛羅交差点で県道213号に入り葛城登山口駅へ。葛城山ロープウェイを利用、葛城山上駅から徒歩約15分で現地。葛城ICから葛城登山口駅まで6km
料金
入場料=大人300円、小人150円/サイト使用料=1張り500円/ (葛城山ロープウェイは、大人1500円(往復)・950円(片道)、小人750円(往復)・480円(片道))
営業期間
通年
営業時間
イン11:00~16:00、アウト11:00

あらや農園

さまざまな品種のブドウ狩りができる観光農園

小田原には数少ないブドウ狩りができる観光農園。デラウェア、巨峰、赤色種、藤稔などさまざまな品種のブドウが楽しめる。採れたてブドウの直売もあり、地方発送もしてくれる。

あらや農園の画像 1枚目

あらや農園

住所
神奈川県小田原市小竹1664
交通
JR東海道本線二宮駅から神奈中バス押切経由高尾・比奈窪行きで18分、隧道口下車すぐ
料金
入園料=無料/ぶどう(8・9月)=800~1500円(1kg)/
営業期間
7月下旬~9月下旬
営業時間
9:00~17:00、ぶどう狩りは~15:00(最終入園)

長船美しい森

充実した設備が揃うアウトドア施設

宿泊研修施設のビジターセンターを中心にキャンプ場やバンガロー、炊事棟、フィールドアスレチック、イベント広場などがある。

長船美しい森

住所
岡山県瀬戸内市長船町磯上3076-1
交通
山陽自動車道和気ICから国道374号・2号で岡山方面へ。香登交差点から県道381号で瀬戸内方面へ進み、一般道で現地へ。和気ICから14km
料金
サイト使用料=テント専用1サイト2000円、デイキャンプは1000円/宿泊施設=バンガロー1棟10000円、ビジターセンター大人2500円、小・中学生1500円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00(デイキャンプは11:00~14:00)

仙台市秋保二口キャンプ場

二口峡谷に位置し、釣りやハイキングの拠点として利用できる

山形市に通じる二口林道の途中、秋保温泉の奥にあるキャンプ場。近くにはビジターセンター、二口渓谷、姉滝などの景勝地がある。

仙台市秋保二口キャンプ場

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場中小屋3-1
交通
東北自動車道仙台南ICから国道286号を川崎方面へ。赤石交差点で県道62号に入って二口方面へ進み、二口林道を1kmで現地。仙台南ICから28km
料金
入場料=1人(高校生以上)110円/サイト使用料=テント専用テント1張(9人以下用)460円・(10人以上用)1100円/宿泊施設=バンガロー2人用1100円・4人用2200円・7人用3500円・16人用8300円/
営業期間
4~11月
営業時間
イン12:00~16:00、アウト10:00(日帰りは10:30~15:30)

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場

日本海を望むロケーションも素晴らしい

日本海を望む高台にあり、オーシャンビューが楽しめるAC電源付きサイトやバンガロー、キャビンなどがある。海へと続く遊歩道もあり、海水浴や釣りなど、マリンレジャーの拠点としてもおすすめ。

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場の画像 1枚目
KIZUNAの森 和島オートキャンプ場の画像 2枚目

KIZUNAの森 和島オートキャンプ場

住所
新潟県長岡市両高1
交通
北陸自動車道西山ICから国道116号で新潟方面へ。長岡市に入って落水交差点で県道192号へ左折し、宿屋橋手前で右折した先に現地。西山ICから19km
料金
管理料=大人(高校生以上)500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4500円~、AC電源付き1区画7500円~/宿泊施設=バンガロー9500円、キャビン12500円/
営業期間
3月中旬~11月下旬
営業時間
イン14:00、アウト11:00

車山

季節の高山植物が緑の草原を色とりどりに染め上げる

なだらかな高原風景が広がる霧ヶ峰高原。ニッコウキスゲやマツムシソウ、レンゲツツジなどの高山植物を楽しめる。山頂からの眺望は素晴らしく、車山神社が建っている。

車山の画像 1枚目

車山

住所
長野県諏訪市
交通
JR中央本線上諏訪駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

田沢湖キャンプ場

アウトドアの体験メニューも豊富

目の前に田沢湖を望むロケーション。カヌーやシャワークライミング、MTBなど各種ガイドツアーを毎日開催していて、ピザやパンを作れる石窯も人気。

田沢湖キャンプ場

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢春山152
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で田沢湖方面へ。仙北市街地に入り、国道341号へ右折。小先達の交差点を県道38号へ左折し、田沢湖畔で県道60号へ進み現地へ。盛岡ICから45km
料金
施設利用料=小学生以上400円/サイト使用料=テント1張り500~1200円/宿泊施設=バンガロー3140~4170円、ベルテント7500円/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン14:00~21:00、アウト7:00~11:00

北九州市立山田緑地

豊かな緑に包まれた森の中の公園

かつて弾薬庫だった緑地を、憩いの場として森林の一部に芝生広場や散策路を整備。芝生広場には日本最大級のログハウスやじゃぶじゃぶ池があり、小さな子供も水遊びができる。

北九州市立山田緑地の画像 1枚目
北九州市立山田緑地の画像 2枚目

北九州市立山田緑地

住所
福岡県北九州市小倉北区山田町
交通
JR山陽新幹線小倉駅から西鉄バス中谷行きで25分、蒲生入口下車、徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉園17:00)

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

海と山に囲まれた温泉もあるキャンプ場

オートサイトは区画型でゆったりとした広さを持ち、テント専用のフリーサイトは林間にあり、静かに過ごせる。宿泊施設にはサークルコテージがあり、温泉施設も隣接している。

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 1枚目
函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場の画像 2枚目

函館市戸井ウォーターパーク オートキャンプ場

住所
北海道函館市原木町281
交通
函館新外環状道路函館空港ICから道道63号、国道278号で恵山岬方面へ。ふれあい湯遊館の看板に従い道道970号へ左折し、左手に現地。函館空港ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画5人まで5250円、テント専用5人まで2625円/宿泊施設=サークルコテージ大人4620円、小人3360円/ (GW、7・8月、祝前日以外の日曜から木曜は宿泊料半額(ほかの割引と併用は不可、閑散期のみ))
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン14:00、アウト10:00

丸沼高原

標高1400mに位置し夏でも冷涼。四季折々の表情も美しい

夏でも冷涼な気候に恵まれる標高1400mの丸沼高原は、尾瀬や日本百名山の一つ日光白根山にも近く、周辺観光地への拠点にもなっている。四季折々の美しい自然が楽しめる。

丸沼高原の画像 1枚目
丸沼高原の画像 2枚目

丸沼高原

住所
群馬県利根郡片品村東小川
交通
JR上越線沼田駅からタクシーで1時間30分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

大源太キャニオンキャンプ場

アウトドアセンターも併設されキャンプが楽しめる

紅葉が鮮やかな林間でのキャンプが楽しめる。秋はもちろん、春や夏も周辺の川や湖で釣りで遊べ、アウトドアセンターでは予約制でカヌー、SUP体験ができる。子どもに人気の「森のクラフト体験(予約不要)」もおすすめ。

大源太キャニオンキャンプ場の画像 1枚目
大源太キャニオンキャンプ場の画像 2枚目

大源太キャニオンキャンプ場

住所
新潟県南魚沼郡湯沢町土樽3064-17
交通
関越自動車道湯沢ICから県道268号で湯沢パークリゾートを目標に進み、看板に従い県道457号で現地へ。湯沢ICから9km
料金
入場料=大人600円、小人400円/サイト使用料=テント専用1区画1800円/宿泊施設=常設テント6人用3600~5400円※別途サイト使用料/
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00

深谷グリーンパーク

大きな花壇に数万株の花が咲き誇る

屋内レジャープール「アクアパラダイスパティオ」と季節の花々が咲く「花みどりコーナー」を持つ一大スポット。BBQやキャンプ(有料)もできる。

深谷グリーンパークの画像 1枚目
深谷グリーンパークの画像 2枚目

深谷グリーンパーク

住所
埼玉県深谷市樫合763
交通
JR高崎線深谷駅から武蔵観光バス寄居車庫行きで23分、グリーンパーク前下車すぐ
料金
入園料=無料/室内温水プール「パティオ」=大人1000円、小・中学生500円/
営業期間
通年(チューリップの見頃は4月上旬~中旬、ユリの見頃は7月中旬~下旬、コスモスの見頃は10月下旬)
営業時間
8:30~21:00(園内花壇)、ショップは9:00~、室内温水プールは10:00~

涸沼自然公園キャンプ場

まさにレイクサイドリゾート

広大な公園の中にあるキャンプ場で、ゆったりとした区画型のオートサイトとテント専用のフリーサイトがある。場内施設はシンプルだが清潔で、ファミリーにもおすすめだ。

涸沼自然公園キャンプ場の画像 1枚目

涸沼自然公園キャンプ場

住所
茨城県東茨城郡茨城町中石崎2263
交通
北関東自動車道水戸南ICから県道179号で涸沼へ。案内板に従い、県道106号に入り現地へ。水戸南ICから9km
料金
人員割使用料=大人500円、小人(5~15歳以下)200円/サイト使用料=オート1区画5000円、テントサイト1組(テント1張・タープ1張)2000円、繁忙期はサイト使用料1000円割増/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00

休暇村帝釈峡くぬぎの森オートキャンプ場

森の中の快適キャンプサイト

オートサイトはAC電源や水道などの付帯設備の違いで3タイプあり、木々が多く夏でも過ごしやすい。場内では芝ソリやパターゴルフなど、いろいろなアクティビティも楽しめ、帝釈峡などの観光拠点としても便利。

休暇村帝釈峡くぬぎの森オートキャンプ場の画像 1枚目
休暇村帝釈峡くぬぎの森オートキャンプ場の画像 2枚目

休暇村帝釈峡くぬぎの森オートキャンプ場

住所
広島県庄原市東城町三坂962-1
交通
中国自動車道東城ICから国道182号、県道25号で神龍湖方面へ進み、案内看板に従い県道451号へ左折。約2kmで現地。東城ICから8km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円、AC電源付き1区画4500円、AC電源・水道・炉付き1区画5000円/宿泊施設=コテージ12000~37500円/ (ハイシーズン割増料金設定あり、料金は変更の場合あり)
営業期間
3月下旬~12月上旬(要確認、宿泊施設は通年)
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)