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見どころ・レジャー

「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×子連れ・ファミリー」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。白い砂浜と緑の松林が美しい。磯遊びやキャンプを楽しめる「牧谷海水浴場」、奥行き160mの広い浜とヤシの木がかもしだすリゾート感が人気「本須賀海水浴場」、海派も山派も大満足で遊べる「ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園」など情報満載。

  • スポット:4,954 件
  • 記事:3,197 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

3,741~3,760 件を表示 / 全 4,954 件

牧谷海水浴場

白い砂浜と緑の松林が美しい。磯遊びやキャンプを楽しめる

浦富海岸の東側に位置するビーチ。白い砂浜が延々と続き、近くにあるのどかな松林ではキャンプを楽しむことができる。すぐ近くには鳥取県立山陰海岸ジオパーク海と大地の自然館が建つ。

牧谷海水浴場の画像 1枚目

牧谷海水浴場

住所
鳥取県岩美郡岩美町牧谷
交通
JR山陰本線岩美駅から岩美町営バス田後・陸上行きで19分、牧谷海水浴場下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月中旬
営業時間
8:00~17:00

本須賀海水浴場

奥行き160mの広い浜とヤシの木がかもしだすリゾート感が人気

白くて広い砂浜は奥行きが160mと開放感がある。海岸線には約30本のヤシの木が植えられ、南国リゾート気分が味わえる。

本須賀海水浴場の画像 1枚目
本須賀海水浴場の画像 2枚目

本須賀海水浴場

住所
千葉県山武市本須賀3841-124地先
交通
JR総武本線成東駅からちばフラワーバス蓮沼・南浜・作田南循環行きで45分、成東海岸下車、徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
7月中旬~8月下旬
営業時間
情報なし

ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園

海派も山派も大満足で遊べる

背後には大星山、麓には瀬戸内海とどちらでも遊べるロケーション。サイト料が無料なのもうれしい。

ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園の画像 1枚目

ハートランドひらおスポーツレクリエーション公園

住所
山口県熊毛郡平生町佐賀3142
交通
山陽自動車道熊毛ICから県道8号・23号で平生町へ。さらに上関町方面へ進み、看板に従い左折して現地へ。熊毛ICから26km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトフリー

えぞと大自然のロマンの森(キャンプ場)

アクセス便利で使用料は無料

軽米町を一望できる高台にあり、市街地も近く買い出しには便利。設備は必要最小限だが利用料無料がうれしい。

えぞと大自然のロマンの森(キャンプ場)の画像 1枚目

えぞと大自然のロマンの森(キャンプ場)

住所
岩手県九戸郡軽米町軽米9-53-1
交通
八戸自動車道軽米ICから国道395号で軽米市街へ。看板に従い県道264号で現地。軽米ICから2km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

町田市立 野津田公園

園内はアスレチックやスポーツ施設、バラ広場やススキ草地等多彩

多摩丘陵に広がる公園。陸上競技場やテニスコートといったスポーツ施設のほか、中央には芝生の広場があり、380種約840株のバラ広場やススキ草地もある。

町田市立 野津田公園の画像 1枚目
町田市立 野津田公園の画像 2枚目

町田市立 野津田公園

住所
東京都町田市野津田町2035
交通
JR横浜線町田駅から神奈中バス野津田車庫行きで30分、終点下車、徒歩10分
料金
入園料=無料/陸上競技場(個人利用1回券)=大人300円、高校生300円、小人100円/ (65歳以上100円、障がい者100円)
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉園)

森林公園丹生ヤマセミの郷

小学校跡を利用した施設

テントサイトはオートキャンプが可能で、デッキ付きのタイプも利用できる。2タイプのコテージや旧校舎を利用した宿泊施設もあり、管理棟を兼ねる丹生ヤマセミ温泉館に入れるのがうれしい。

森林公園丹生ヤマセミの郷の画像 1枚目
森林公園丹生ヤマセミの郷の画像 2枚目

森林公園丹生ヤマセミの郷

住所
和歌山県田辺市龍神村丹生ノ川275-2
交通
阪和自動車道有田ICから県道22号、国道424号・425号で龍神温泉方面へ。看板がある上山路橋交差点で右折して現地へ。有田ICから67km
料金
入場料=大人600円、小人(小学生以下)400円/駐車料=普通車600円/サイト使用料=オート(デッキなし)1区画700円、オート(デッキあり)1区画1000円/宿泊施設=コテージ4人用1人3600円~、6人用1人2300円~、利用人数により料金変動あり、旧小学校校舎大人2800円、小人1700円/
営業期間
4~10月末
営業時間
イン12:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

マリンパーク御前崎海水浴場

マリンパーク御前崎にある人気スポット

マリンパーク御前崎内にあり、きれいで安全な海水浴場。遠浅で波が静かなので、子どもも安心して遊べるため、「快水浴場百選」に認定された。海水浴場の隣のエリアでは、マリンスポーツも楽しめる。公園内の大型すべり台もおすすめ。近くには、御前埼灯台など景勝地もある。

マリンパーク御前崎海水浴場の画像 1枚目
マリンパーク御前崎海水浴場の画像 2枚目

マリンパーク御前崎海水浴場

住所
静岡県御前崎市御前崎港
交通
JR東海道本線菊川駅からしずてつジャストラインバス浜岡営業所行きで40分、終点下車、自主運行バスに乗り換え御前崎海洋センター行きで36分、終点下車、徒歩20分
料金
シャワー=大人500円、小人300円/
営業期間
7月上旬~8月下旬
営業時間
8:00~17:00

下田公園のあじさい

色とりどりのアジサイが公園内を埋め尽くす

四季折々の花が見られる下田公園だが、有名なのが6月に満開となる、美しいあじさいの風景。6月1~30日には、連日あじさい祭が開催され、多くの観光客で賑わう。

下田公園のあじさいの画像 1枚目
下田公園のあじさいの画像 2枚目

下田公園のあじさい

住所
静岡県下田市3
交通
伊豆急行伊豆急下田駅から東海バス下田海中水族館行きで6分、下田公園下下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月(あじさい祭)
営業時間
情報なし

花の森オートキャンピア

コテージとログキャビンもおすすめ

道志川より少しあがった山間にあり、木々に囲まれた静かな環境。各サイトには水道よ野外炉(U字溝)も配され、場内施設も快適で使い勝手がよい。コテージとログキャビンもあり、こちらもおすすめ。

花の森オートキャンピアの画像 1枚目
花の森オートキャンピアの画像 2枚目

花の森オートキャンピア

住所
山梨県南都留郡道志村上中山9709-1
交通
中央自動車道都留ICから国道139号、県道24号で道志村へ。国道413号を右折し山中湖方面、道の駅どうしの先で看板を左折。都留ICから18km
料金
サイト使用料=オート1区画4人まで6000円、AC電源使用料1300円、追加1人1300円(平日割引あり)/宿泊施設=コテージ23100~26300円、キャビン12700円・13900円(平日割引あり)/ (平日割引は休祝前日と4月28日~5月6日・7月20日~8月31日・12月30日~翌1月4日は除く)
営業期間
3月上旬~翌1月上旬
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はアウト10:00)

津黒高原

高原の自然を生かした遊びが満喫できる

スキー場やオートキャンプ場、自然公園など高原の自然を生かした遊びが魅力。天然温泉がある津黒高原荘を中心に、プールやテニスコートなどのレジャー施設も満載。

津黒高原の画像 1枚目

津黒高原

住所
岡山県真庭市蒜山下和
交通
米子自動車道蒜山ICから国道482号、県道325号、国道482号を津黒方面へ車で22km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

和邇浜水泳場

景観が美しい遠浅の浜辺は家族連れに最適。人気のビーチ

浜辺は遠浅で家族連れに最適。浜からの景観が美しく、志賀地区では近江舞子や松の浦に次ぐ人気のビーチ。バーベキューを楽しむ人で賑わう。

和邇浜水泳場の画像 1枚目

和邇浜水泳場

住所
滋賀県大津市和邇南浜
交通
JR湖西線和邇駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
7・8月
営業時間
情報なし

すさみ海水浴場

湾内にあり波がおだやかな海水浴場で子どもの水遊びに最適

250mの砂浜の海水浴場は湾内にあり波がおだやかで、キッズの水遊びに最適。駐車場、シャワー室も無料で、身体障がい者用トイレもある。近くに宿泊施設や温泉があり、すさみ八景の一つである稲積島が目の前に広がっている。

すさみ海水浴場の画像 1枚目

すさみ海水浴場

住所
和歌山県西牟婁郡すさみ町周参見
交通
JRきのくに線周参見駅から徒歩3分
料金
無料
営業期間
7月下旬~8月下旬(監視員常駐)
営業時間
12:00~15:30(監視員常駐)

民宿金峰山荘キャンプ場

金峰山山麓のキャンプ場

民宿金峰山荘に併設されたキャンプ場。サイトへの車の乗り入れも可能で、オートキャンプが楽しめる。天体観測会開催時、利用できない場合があるので利用の際は要確認。

民宿金峰山荘キャンプ場

住所
山梨県山梨市牧丘町柳平41
交通
中央自動車道勝沼ICから国道20号で大月方面へ。柏尾交差点で県道38号へ左折、すぐに塩山フルーツラインへ右折して塩山方面へ進み、中牧神社北交差点で右折して県道219号へ。琴川ダムを目指して一般道(山道)を約15km進むと現地。勝沼ICから27km
料金
サイト使用料=大人400円、小人300円、車1台1000円、バイク1台200円、自転車1台100円/
営業期間
4~11月
営業時間
インフリー、アウトフリー

柳生花しょうぶ園

初夏の美しい花園

休耕田を利用して造られた花しょうぶ園。6月には約1万平方メートルの園内に約400種、80万株の白や紫の花ショウブが咲き競う。アジサイ、スイレンなども見られる。

柳生花しょうぶ園の画像 1枚目
柳生花しょうぶ園の画像 2枚目

柳生花しょうぶ園

住所
奈良県奈良市柳生町403
交通
近鉄奈良線近鉄奈良駅から奈良交通柳生行きバスで50分、終点下車、徒歩10分
料金
入園料=650円/
営業期間
6月上旬~7月上旬
営業時間
9:00~16:00(閉園)

大隅湖右岸のアジサイ

湖面に映える青紫色の花

大隅湖右岸の3kmほどのフラワーロードに、およそ4000株、11色のアジサイが5月下旬~6月中旬に色とりどりに咲き誇る。

大隅湖右岸のアジサイの画像 1枚目

大隅湖右岸のアジサイ

住所
鹿児島県鹿屋市上高隈町
交通
垂水港から鹿児島交通志布志港入口行きバスで45分、鹿屋で鹿児島交通大隅湖経由百引行きバスに乗り換えて35分、大隅湖前下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年(アジサイの見頃は5月下旬~6月中旬)
営業時間
情報なし

那須高原村オートキャンプ場

緑に囲まれのんびり過ごせる

区画型のオートサイトと林間のサイト、BBQ場付きの山小屋がある。場内施設は必要最小限だが、周辺にはレジャースポットが点在し、観光拠点として好立地。

那須高原村オートキャンプ場

住所
栃木県那須郡那須町高久丙1579-140
交通
東北自動車道那須ICから県道17号を那須湯本方面へ。広谷地交差点で県道68号へ右折し、池田交差点を県道21号へ左折して現地。那須ICから10km

泰寧寺のアジサイ

1309年開創の古刹。7月には境内がアジサイの花で覆われる

1309年開創の曹洞宗の古刹。杉木立に囲まれた境内は緑豊かだ。山門はくさびを1本も使っておらず、県の重要文化財に指定されている。東国花の寺35番で、7月になるとアジサイに覆われる。

泰寧寺のアジサイの画像 1枚目

泰寧寺のアジサイ

住所
群馬県利根郡みなかみ町須川98泰寧寺参道
交通
JR上越新幹線上毛高原駅から関越交通たくみの里経由猿ヶ京行きバスで21分、たくみの里下車、徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
7月上旬~下旬
営業時間
情報なし

足守歴史庭園

茶庭を模した憩いの場

足守藩医を務めた山田元みんの屋敷跡を整備した休憩所。幕末の蘭学者、緒方洪庵や白樺派の中心作家、木下利玄ら足守ゆかりの人物を紹介したレリーフが飾られている。

足守歴史庭園の画像 1枚目
足守歴史庭園の画像 2枚目

足守歴史庭園

住所
岡山県岡山市北区足守848-2
交通
JR吉備線足守駅から中鉄バス大井行きで8分、足守プラザ前下車、徒歩5分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
9:00~16:30(閉館)

須美江家族旅行村

海辺の公園の小さなキャンプ場

生垣で区画されたオートサイトが7区画あり、全区画にAC電源が付き、サニタリー施設もひととおりそろう。宿泊施設のケビンもあるほか、旅行村内には海水浴場や水族館、アスレチック遊具などもあり、家族連れに人気。ドッグランもあるが、ペット同伴での宿泊利用は不可なので注意。

須美江家族旅行村の画像 1枚目
須美江家族旅行村の画像 2枚目

須美江家族旅行村

住所
宮崎県延岡市須美江町1450-2
交通
東九州自動車道須美江ICから国道388号に出て延岡方面へ右折、次の交差点左折、左手に現地。須美江ICから約2km
料金
サイト使用料=オート(AC電源付き)1区画3300円/宿泊施設=常設テント1430円、ケビン5人まで8800円、追加1人1100円(追加は1人まで)/ (幼児以下はケビンの利用人数に含まない)
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト13:00(宿泊施設はイン16:00、アウト11:00)

貝塚二色の浜潮干狩り場

浜の食堂で二色の浜名物「貝めし、貝鍋」も味わいたい

4月上旬~6月上旬にかけて潮干狩りが楽しめる。二色の浜は大阪きっての海水浴場で、隣接する公園ではバーベキューも楽しめる。美しい砂浜と青い海、松林が見ごたえあり。

貝塚二色の浜潮干狩り場

住所
大阪府貝塚市澤
交通
南海本線二色浜駅から徒歩10分
料金
大人1500円、小人750円 (みやげ付(大人あさり800g、小人400g))
営業期間
4月中旬~6月中旬
営業時間
9:00~16:30(閉場17:00)