見どころ・レジャー
「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。サイトの前に海が広がる「シマアソビ」、尼子氏の落武者が始めたとされる三次の鵜飼は伝統的な夏の風物詩「三次の鵜飼」、清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう「FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD」など情報満載。
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シマアソビ
サイトの前に海が広がる
場内は吊り橋をはさんで2カ所に分かれている。東側のサイトは松の並木に囲まれ、西側のサイトは目の前が海水浴場になっている。対岸に沈む夕日が美しい。
シマアソビ
- 住所
- 香川県小豆郡土庄町小部303-3
- 交通
- 福田港から県道26号を土庄町方面に進む。約10km先の案内板を右折、約100m先左手が現地。福田港から10km
- 料金
- 入場料=大人(中学生以上)1000円、小人(小学生)500円、未就学児無料/サイト使用料=1区画1500円~、利用時期により変動あり/
- 営業期間
- 3~12月中旬
- 営業時間
- イン13:00~17:00、アウト12:00
三次の鵜飼
尼子氏の落武者が始めたとされる三次の鵜飼は伝統的な夏の風物詩
毛利氏に敗れた尼子氏の落武者が始めたといわれる三次の鵜飼は、約440年の歴史をもつ伝統的な夏の風物詩。烏帽子、腰みの姿の鵜匠の手さばきは見事だ。所要約1時間。
三次の鵜飼
- 住所
- 広島県三次市十日市江の川水系馬洗川
- 交通
- JR芸備線三次駅から徒歩15分
- 料金
- 乗船料=大人2500円、小人1200円/乗船料(腰掛け付)=大人3000円、小人1500円/遊得パック(弁当付)=大人4000円、小人2700円/
- 営業期間
- 6~8月
- 営業時間
- 19:45~(要予約)、乗船受付は~19:15
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD
清流の川音を聞きながらキャンプを楽しもう
手つかずの自然を楽しむことができるキャンプ場。自然地形が活かされた区画サイトや林間サイトがあり、木陰が多く、川からの冷気も感じられ涼しく過ごせる。コインシャワーやランドリーなどの施設もそろい、川遊びも楽しめる。
FUJIYAMA泉の森 CAMPING FIELD
- 住所
- 静岡県富士宮市猪之頭2131-4
- 交通
- 新東名高速道路新富士ICから西富士道路、国道139号で朝霧方面へ。まかいの牧場の手前を左折、県道414号を経由し一般道で現地へ。新富士ICから23km
- 料金
- サイト使用料=オートキャンプ1区画大人4人まで7000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島区画サイト1区画大人4人まで6000円~(追加大人1000円、小人500円、車1台1000円)、島林間サイトは基本料金1500円、大人1000円、小人500円、車1台1000円/AC電源使用料(要予約)=1000円/ (小人(3歳~小学生)は2人で大人1人と換算)
- 営業期間
- 3月20日~翌1月3日
- 営業時間
- イン13:00、アウト12:00
八ッ杉森林学習センター・キャンプ場
森の素晴らしさを満喫しよう
芝生のテントサイトとバンガローがあり、木工体験、ピザ焼き体験などの体験メニューが用意されていて、利用内容にあわせたプログラムの提案もしてもらえる。満天の星を見ながら過ごせる環境も魅力。
八ッ杉森林学習センター・キャンプ場
- 住所
- 福井県越前市別印町19-1-1
- 交通
- 北陸自動車道武生ICから県道262号、国道417号で池田方面へ。新板垣トンネルの400m手前を左折、鳥越トンネルの先、板垣トンネルの手前を左折し約2kmで現地へ。武生ICから20km
- 料金
- サイト使用料=1区画1000円/宿泊施設=バンガロー2100円、森の家大人2100円、小・中学生1600円、幼児(3歳以上)500円、森の家は土・日曜、祝日などの前日は500円割増/ (宿泊料金に入浴施設利用料も含む)
- 営業期間
- 5~10月(日帰り利用は4~11月末)
- 営業時間
- イン11:00、アウト10:00
長島町家族旅行村「あづま」
海水浴キャンプに好立地
海水浴場に面しているキャンプ場。設備は最小限でこぢんまりとしているが、使い勝手は悪くない。開設は夏のみ。
長島町家族旅行村「あづま」
- 住所
- 鹿児島県出水郡長島町鷹巣378-8
- 交通
- 南九州自動車道阿久根北ICから国道389号で長島方面へ。黒之瀬戸大橋を渡り、県道47号へ右折。案内看板に従い現地へ。阿久根北ICから25km
