神社(稲荷・権現)
「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめスポット
ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×カップル・夫婦」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。伊達藩家老を祀る「和霊神社」、九戸村の豪族、九戸家を祀っている神社で代々戦勝祈願をした神社「九戸神社」、様々な伝説が伝えられる1000年もの歴史を持つ古社「鵜鳥神社」など情報満載。
- スポット:127 件
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おすすめエリア
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和霊神社
伊達藩家老を祀る
伊達家初代藩主秀宗の家老で、総奉行として政務を担当していた山家清兵衛は、反対派によって殺害された。非業の死を遂げた清兵衛の魂を祀る。漁業を中心に産業の神、庶民の神として崇められる。
九戸神社
九戸村の豪族、九戸家を祀っている神社で代々戦勝祈願をした神社
九戸村の総鎮守でもあり、九戸家が代々戦勝を祈願した神社。神社内には仏像や奉納剣、九戸政実ゆかりの札など、村指定の文化財が数多く納められている。
鵜鳥神社
様々な伝説が伝えられる1000年もの歴史を持つ古社
およそ1000年もの昔から卯子酉山山頂に鎮座する古社。地元では「うねどり様」の呼び名で親しまれている。源義経が蝦夷地へ渡る途中に立ち寄ったという伝説もあるところだ。
宮造神社
島の北端にある若郷の鎮守様で、祭神は宮造大明神
島の北端にある若郷の鎮守様で、祭神は宮造大明神。宝永3(1706)年に若郷が本村から分村したため、1712年に十三神社からこの地に移転。12月1日の師走祭には、神輿が出る。
黒森神社
平泉を出た源義経はここで3年3ヶ月、般若経600巻を模写した
杉の古木に覆われて昼なお薄暗い神秘的な山中に、忽然と姿を現す古社。平泉を逃れた義経一党が3年3ヶ月滞在し、ここで、般若経600巻を模写したと伝えられる。
東口本宮冨士浅間神社
須走口登山道の守護神で世界文化遺産構成資産
富士山東口(須走口)登山道の起点となる神社で、大同2(807)年創建。富士山大噴火の際に鎮火の斎事を行なった。社務所併設資料館には富士講等の資料、境内には県指定天然記念物のハルニレがある。世界文化遺産構成資産。
東口本宮冨士浅間神社
- 住所
- 静岡県駿東郡小山町須走126
- 交通
- JR御殿場線御殿場駅から富士急行河口湖駅行きバスで20分、須走浅間神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~16:00、資料館は9:30~15:30、時期により変更あり)

