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名所

「日本×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×夏(6,7,8月)×女子旅」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。掛川城へ続く商店街は、白壁に黒瓦屋根の城下町らしい風情「掛川城周辺の町並み」、浅野川大橋から天神橋までの左岸が「鏡花のみち」と呼ばれる「鏡花のみち」、神社の奥でこんこんと涌く名水はお殿様も愛飲したといわれている「氷室の水」など情報満載。

  • スポット:329 件
  • 記事:558 件

おすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

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掛川城周辺の町並み

掛川城へ続く商店街は、白壁に黒瓦屋根の城下町らしい風情

JR掛川駅から掛川城へ続く商店街は、白壁に黒瓦屋根の城下町らしい風情あるたたずまいを見せる。レトロな雰囲気があふれる。

掛川城周辺の町並みの画像 1枚目
掛川城周辺の町並みの画像 2枚目

掛川城周辺の町並み

住所
静岡県掛川市掛川
交通
JR東海道新幹線掛川駅からすぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鏡花のみち

浅野川大橋から天神橋までの左岸が「鏡花のみち」と呼ばれる

浅野川大橋から天神橋までの左岸が“鏡花のみち”と呼ばれる。沿道で見世物を興行する水芸人“滝の白糸”の悲恋を描いた鏡花の傑作『義血侠血』は、この天神橋が舞台。

鏡花のみちの画像 1枚目

鏡花のみち

住所
石川県金沢市橋場町浅野川畔
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

氷室の水

神社の奥でこんこんと涌く名水はお殿様も愛飲したといわれている

藩政時代に氷室天神社は藩主に献上する氷の運搬の中継地だった。神社の奥にある氷室脇に、現在でもこんこんと涌く名水はかつて藩主も愛飲したといわれている。

氷室の水

住所
高知県吾川郡仁淀川町安居土居
交通
高知自動車道須崎東ICから国道494・33・439号を仁淀川方面へ車で44km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

高野坂

潮騒のBGMがここちよい世界遺産・熊野古道歩き

熊野速玉大社から熊野那智大社へ向かう中辺路ルートの一部。約1.5kmに苔むした石畳や竹林、念仏碑、熊野灘を望む絶景スポットなど、見どころが凝縮されている。

高野坂の画像 1枚目

高野坂

住所
和歌山県新宮市御手洗河口
交通
JRきのくに線新宮駅からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

田園散居集落

なつかしいふるさとの風景が広がる

山形で最大級の面積を誇る散居集落。整備された水田と畑の中に屋敷林に囲まれた農家が点在する風景は、まるで陸に小島が浮き上がったようだ。天養寺観音堂付近とユリ園に展望台がある。

田園散居集落の画像 1枚目
田園散居集落の画像 2枚目

田園散居集落

住所
山形県西置賜郡飯豊町中地区、萩生地区
交通
JR米坂線羽前椿駅からタクシーで10分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

中の瀬園地

河童橋下流の田代橋横手に広がる自然豊かな散策・森林浴スポット

河童橋の下流の田代橋横手に広がる自然豊かな散策・森林浴スポットで、自然の景観が楽しめる。梓川に面してベンチがいくつか設置してあり、休憩することもできる。

中の瀬園地の画像 1枚目
中の瀬園地の画像 2枚目

中の瀬園地

住所
長野県松本市安曇上高地
交通
松本電鉄上高地線新島々駅からアルピコ交通上高地行きバスで1時間、帝国ホテル前下車、徒歩8分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月中旬
営業時間
見学自由

麓郷の森

終わらない物語がここにある

ドラマ「北の国から」で使用された建物が点在する自然あふれる森。火事で焼失した丸太小屋、純が造った風力発電装置を取り付けた家など撮影当時のまま保存。

麓郷の森の画像 1枚目
麓郷の森の画像 2枚目

麓郷の森

住所
北海道富良野市東麓郷1-1
交通
JR根室本線富良野駅からタクシーで30分
料金
入場料=大人500円、小人300円/3施設共通券(丸太小屋、石の家、拾って来た家)=大人1200円、小人600円/ (10名以上は団体割引あり、障がい者は本人のみ入場料300円、3施設共通券600円)
営業期間
4月中旬~11月下旬
営業時間
9:30~17:00(閉館)、10月1日~11月下旬は~16:00(閉館)

三次の鵜飼

尼子氏の落武者が始めたとされる三次の鵜飼は伝統的な夏の風物詩

毛利氏に敗れた尼子氏の落武者が始めたといわれる三次の鵜飼は、約440年の歴史をもつ伝統的な夏の風物詩。烏帽子、腰みの姿の鵜匠の手さばきは見事だ。所要約1時間。

三次の鵜飼の画像 1枚目
三次の鵜飼の画像 2枚目

三次の鵜飼

住所
広島県三次市十日市江の川水系馬洗川
交通
JR芸備線三次駅から徒歩15分
料金
乗船料=大人2500円、小人1200円/乗船料(腰掛け付)=大人3000円、小人1500円/遊得パック(弁当付)=大人4000円、小人2700円/
営業期間
6~8月
営業時間
19:45~(要予約)、乗船受付は~19:15