ジュウロクラカン
十六羅漢
大きな石仏が21体も並ぶ
江戸時代の四大飢饉による餓死者を供養するために作られた、16体の羅漢と5体の如来像が並ぶ。13年の歳月をかけ嘉永2(1849)年に竣工。盛岡八幡宮の南、宗龍寺跡の公園内にある。
十六羅漢の詳細情報
- 住所
- 岩手県盛岡市茶畑2丁目1らかん公園内 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 019-604-3305(盛岡観光コンベンション協会)
- 交通
- JR盛岡駅から岩手県交通茶畑行きバスで15分、松尾前下車すぐ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
- 休業日
- 無休
- 料金
- 情報なし
- ID
- 3000290
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