トップ > 全国 > 東北 > 北東北 > 盛岡・八幡平 > 盛岡 > 盛岡市街 > 光原社

コウゲンシャ

光原社

宮沢賢治が名付け親の工芸品店

全国から器や漆器など暮らしに寄り添う手仕事の逸品を集めた工芸品店。奥に続く緑が美しい中庭には、喫茶店や外国の雑貨をそろえた店など異国情緒漂う建物が並び、散策にもぴったり。

住所
岩手県盛岡市材木町2-18 (大きな地図で場所を見る)
電話
019-622-2894
交通
JR盛岡駅から徒歩10分
営業期間
通年
営業時間
10:00~18:00(冬期~17:30)
休業日
毎月15日、土・日曜、祝日の場合は翌日休(12月30日~翌1月1日休、1~3月に不定休あり)
料金
コーヒーカップ&ソーサー=6600円/小石原焼=1870円/草木染めのホームスパンマフラー=31900円/珈琲=550円/
カード
利用可能
ID
3000269

※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。

同じエリアに関連する記事

【盛岡グルメ】地産地消ランチ!岩手食材を食べよう!

北の大都市・盛岡には、岩手が誇る山海の幸が大集合!肉や魚はもちろん、近年注目される岩手産の小麦もパスタやピッツァにおいしく変身。県産素材たっぷりのお得なランチで、岩手をまるごといただきます♪

【盛岡駅】人気おすすめ岩手みやげをチェック!

ショッピングに便利な駅ビルが直結しているJR盛岡駅。岩手の旅の玄関口で、みんなが喜ぶ岩手の名物みやげを探そう。

【盛岡】アート雑貨からシックな逸品まで!いい物探し!

都会的な景色のなかに、城下町の面影を色濃く残す盛岡。伝統の技を引き継ぐ工芸品や、洗練されたおしゃれ雑貨を探しにでかけよう。ショップで直接手ざわりを確認すれば、作り手の思いが伝わるお気に入りが見つかりそ...

【盛岡じゃじゃ麺】麺にからむ肉味噌がクセになる!

戦後、「白龍」の初代店主が満州で味わった「炸醤麺」を再現し、売ったのが始まりといわれる。もちもちの平打ち麺に肉味噌をからめて食べる“安い、早い、うまい”3拍子そろった盛岡のソウルフード。

【盛岡】レトロクラシックカフェでステキ時間!

中津川河畔のノスタルジックな風景にとけ込む喫茶店や、コーヒーや紅茶の味を追求した専門店など、盛岡の個性あふれるカフェをご紹介。旅の合間に、穏やかな空気に浸りひと休み。

岩手【盛岡】ぶらり観光! フォトジェニックな城下町さんぽ♪

盛岡藩南部家が築いた城下の面影残る風情豊かな街・盛岡。レトロなカフェや歴史的建造物など、ついつい写真に収めたくなるノスタルジックな風景を探しに街歩きにでかけよう。

【岩手】こんなところ!エリア&基本情報をチェック!

世界遺産の古都や、民話が息づく山あいの里、風情あふれるみちのくの城下町など、魅力的な見どころが点在する岩手県。三陸海岸から八幡平の山々まで、見ごたえある雄大な自然景観も余すところなく楽しみたい。

【盛岡】パンを食べたい!地元で人気のパン屋さん!

昔懐かしいコッペパンから素材にこだわった自然派パンまで、盛岡には個性豊かなパンのある店が勢ぞろい。朝ごはんやおやつを求めて、旅の途中にふらりと立ち寄ってみよう。

岩手【盛岡わんこそば】究極のおもてなし麺! 目指せ100杯!

給仕さんが隣に立ち、かけ声とともに一口ずつ茹でたてのそばをお椀に滑り込ませる。その原点は南部地方に伝わる「そば振る舞い」といわれる。そばとともに、山海の幸がずらりと並ぶ豪華な薬味も楽しもう。

エリア × テーマ

 >  >   >   >   >   > 
 >  > 
 >  >   >   >   >   > 

条件検索

エリア・ジャンルを指定してください