モチガセナガシビナギョウジ
もちがせ流しびな行事
情緒豊かな民俗行事
江戸時代から続く県の無形民俗文化財。川辺では観光客や着物姿の女児たちが紙びなを流し、無病息災を祈願する。流しびなの館や町内の各家庭では自慢のひな飾りも公開。
もちがせ流しびな行事の詳細情報
- 住所
- 鳥取県鳥取市用瀬町別府流しびなの館周辺、千代川河原(ふれあいの水辺) (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0858-87-3222(流しびなの館)
- 交通
- JR因美線用瀬駅から徒歩10分(流しびなの館)
- 営業期間
- 旧暦3月3日
- 営業時間
- イベントにより異なる、詳細は要問合せ、流しびな製作実演は10:00~15:00、ひな飾り公開は10:00~16:00、ひな流しは11:30~14:00
- 休業日
- 情報なし
- 料金
- 見学=無料/流しびなの館入館料=300円/流しびな=800円/ (要問合せ)
- 駐車場
- あり | 台数:不明 | 無料 | 用瀬町総合支所、流しびなの館、用瀬地区保健センター、千代南中学校駐車場を利用、詳細は要問合せ
- ID
- 31000836
※掲載の情報は取材時点のものです。お出かけの際は事前に最新の情報をご確認ください。
