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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
日本のおすすめのご当地グルメや名物・名産品、お土産をご紹介します(28ページ目)。スープ入り焼きそば、七福カレーめん、安中のタルタルカツ丼など情報満載。
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日本のおすすめご当地グルメ・名物・名産品・お土産
スープ入り焼きそば(すーぷいりやきそば)
ラーメンと焼きそばのコラボ!?
- ご当地名物料理
昭和30年代初頭に、元祖を名乗る「釜彦」にて提供されていたという。扱う店は少ないが、地域への密着度、大衆的なおいしさはまさしく塩原温泉を代表するB級グルメだ。
七福カレーめん(しちふくかれーめん)
カレーの香りと七福神めぐりで町おこし
- ご当地名物料理
地元で調合されたカレー粉と、「古河七福神めぐり」にちなんだ7種類の具材を使用することが条件。麺であれば何でもOKなので、和洋中さまざまな味わいが楽しめる。
安中のタルタルカツ丼(あんなかのたるたるかつどん)
甘辛醤油味のカツと濃厚なタルタルの出会い
- ご当地名物料理
安中のご当地グルメとして注目を集めているタルタルカツ丼。卵でとじていない甘辛醤油味のカツ丼に、タルタルソースをかけたもの。濃厚なタルタルソースと甘辛のタレの味わいが、新しい地元の味として定着。
すったて(すったて)
夏期限定のグルメで夏をさわやかに過ごそう
- ご当地名物料理
農村で受け継がれてきた夏の郷土料理。名前の由来は、ゴマや大葉、キュウリ、ミョウガなどを“すりたて”で食べていたことから。味噌ベースの冷たい付け汁で味わう。
おらが丼(おらがどん)
こだわりの地元産の食材を味わおう
- ご当地名物料理
鴨川の方言で「わがや」という意味を持つおらが丼。魚介や地鶏など各店が独自で現地の素材を選んで提供しているので、全部堪能して違いを比べてみるのも楽しい。
東村山黒焼きそば(ひがしむらやまくろやきそば)
黒い武者が街なかのあちこちに出没
- ご当地名物料理
イカスミと鹿児島特産の旨み酒「黒酒」と、さまざまな香辛料をブレンドした黒ソースをベースとした焼きそば。東村山の駅を降りるとあちこちに武者(八国山で戦った新田義貞)の絵がついたのぼり旗がはためく。
八王子ラーメン(はちおうじらーめん)
ラーメン激戦区八王子。並ぶことも覚悟
- ご当地名物料理
濃口醤油系のスープにタマネギと油が絶妙に絡み合う、八王子で進化したご当地ラーメン。今や地元だけでなく、その味を求めて多くのラーメン通が訪れる。
小田原おでん(おだわらおでん)
辛子ではなく梅みそで食べるおでん
- ご当地名物料理
相模湾でとれる海産物、足柄平野で得られる農産物や畜産物、そして全国的にも知名度の高い小田原かまぼこ。これらをいかして新しい食文化を作れないかと、生産者や料理店がやさしい、楽しい、おいしいおでんを提案。
鎌倉のしらす丼(かまくらのしらすどん)
新鮮なプリプリの生シラスを味わおう
- ご当地名物料理
生シラスまたは釜揚げシラスを使う。とくに生シラスは鮮度が重要なので地元でその日にとれたものに限っている。シラス漁は3月中旬~12月に解禁される。漁の状況によっては生シラスを食べられない日もあるので確認を忘れずに。
糸魚川ブラック焼きそば(いといがわぶらっくやきそば)
味、個性、オリジナリティと三拍子揃う
- ご当地名物料理
「食で町おこしを!」という市と住民が一体となった熱い思いのグルメ。日本海でとれるイカを使用し、イカスミをからめて真っ黒に仕上げるのが決まりだ。イカと麺との触感の違いを楽しみたい。
三条カレーラーメン(さんじょうかれーらーめん)
地元の大定番がいま新鮮な味わい
- ご当地名物料理
昭和初期から地場産業である金物工場で働く人々の胃を満たしていた、いわば三条市民のソウルフード。中太の中華麺にカレースープがからみ、食感はなめらかだ。店ごとに味がさまざまなのでお気に入りを見つけたい。
佐渡天然ブリカツ丼(さどてんねんぶりかつどん)
佐渡産の天然ブリが丼になって登場
- ご当地名物料理
2010(平成22)年の夏に佐渡の新名物として登場!佐渡の天然ブリはカツにしても味がよく、特製あごだし醤油ダレとの組み合わせでご飯がどんどん進んでしまう。
おざら(おざら)
山梨の郷土料理であるほうとうをつるっと
- ご当地名物料理
ほうとうの麺を水で締め、野菜や肉などの具材をふんだんに投入した温かいつけ汁につけて食べる。つるつるシコシコとした麺の食感がクセになる郷土料理だ。
長野ヤキメン(ながのやきめん)
長野B級グルメコンテスト優勝の麺料理
- ご当地名物料理
長野県の新しいB級グルメを決定するイベントでグランプリを勝ち取った「長野ヤキメン」。生産量日本一の信州味噌ベースのタレ、松代産の長芋、温泉玉子、平打ち麺が絶妙にコラボ!
大町おざんざ(おおまちおざんざ)
納豆の酵素を使った喉ごしさっぱりの麺
- ご当地名物料理
塩をまったく使わずに、納豆の酵素をつなぎとして用いた大町特産の麺。喉ごしはなめらかでツルツル、食感はしこしこでコシの強さが特徴。地元の温泉宿が考案したという。
おもろカレー(おもろかれー)
地元で愛されるプルプルの豚足入り
- ご当地名物料理
磐田ゆかりの海軍創始者が愛したカレーと、古くから遠州で「おもろ」と呼ばれる豚足を使った郷土料理をコラボした逸品。コラーゲンたっぷりだから美肌効果も期待できる!
長野のジンギスカン(ながののじんぎすかん)
羊飼育の歴史が生んだジンギスカン
- ご当地名物料理
昭和初期に信州新町で羊が飼育されるようになり、以降、ジンギスカン料理が広まった。肉をフルーツやスパイスなどを使った醤油ベースのタレに漬け込むスタイルが基本で、各店が秘伝のタレを競っている。
いもかわうどん(いもかわうどん)
きしめんのルーツともいわれる幻の麺
- ご当地名物料理
東海道の名物として、江戸時代の文献にも記載されている「いもかわうどん」が復活した。キジ肉が入った「キジめん」がきしめんのルーツだという説も。
漬物ステーキ(つけものすてーき)
漬物の酸味を生かした意外な人気料理
- ご当地名物料理
飛騨では、昔から漬物を油で炒めて食べる習慣がある。炒めた漬物を卵でとじ、カツオ節や紅ショウガを添えたものが漬物ステーキと呼ばれ、飛騨地方の居酒屋の人気メニュー。
とり野菜(とりやさい)
独自ブレンドの味噌が決め手の鍋
- ご当地名物料理
かつて北前船の船員たちの食を支えた「とり野菜味噌」。石川県の家庭味噌をベースにした味噌だしがおいしいと評判となり、いまや地元っ子の鍋の必需品だ。
