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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。一面芝生のオートキャンプ場「芦田湖オートキャンプ場」、緑の中で静かに過ごせる「ニュー田代オートキャンプ場」、寺一帯は瀬戸内海国立公園に属し絶景が望める。銅鐘は重要文化財「金山出石寺」など情報満載。

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  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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芦田湖オートキャンプ場

一面芝生のオートキャンプ場

八田原ダム湖畔にある一面芝生のオートキャンプ場。施設内は綺麗に整備され、炊事棟ではお湯の使用も可能。管理人常駐で初心者でも安心して利用できる。

芦田湖オートキャンプ場の画像 1枚目
芦田湖オートキャンプ場の画像 2枚目

芦田湖オートキャンプ場

住所
広島県世羅郡世羅町小谷984-7
交通
尾道自動車道世羅ICから国道432号で庄原市方面へ。伊尾小前交差点を右折し県道56号で現地へ。世羅ICから11km
料金
サイト使用料=標準サイト1区画2500円(土・日曜、祝日は2700円)、デラックスサイト1区画4500円(土・日曜、祝日は4800円)、ダム湖ビューサイト1区画5500円(土・日曜・祝日は6000円)、日帰りは標準サイト1人300円(土・日曜、祝日は350円)、デラックスサイト1人500円(土・日曜、祝日は600円)、ダム湖ビューサイト1人700円(土・日曜・祝日は1000円)/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

ニュー田代オートキャンプ場

緑の中で静かに過ごせる

6つのエリアに分かれたオートサイトとバンガロー2棟があり、木々に囲まれて涼しく静かに過ごせる。場内施設はシンプルだが必要十分で不便はない。場内を流れる小川は子どもの水遊びに最適。

ニュー田代オートキャンプ場の画像 1枚目
ニュー田代オートキャンプ場の画像 2枚目

ニュー田代オートキャンプ場

住所
山梨県南都留郡道志村5910
交通
中央自動車道相模湖ICから県道510号を西に進み、突き当りを左折し県道513号に入る。そのまま西に進み右折して国道412号に入り、「青山」交差点から道志みち(国道413号)に入って西に進み現地へ。相模原ICから34km
料金
入場料=大人1000円、小人1000円/駐車料=普通車1000円/サイト使用料=オートテント1張り1000円/
営業期間
3月下旬~12月上旬
営業時間
イン12:00、アウト11:00

金山出石寺

寺一帯は瀬戸内海国立公園に属し絶景が望める。銅鐘は重要文化財

標高812mの出石山の山頂にある金山出石寺は養老2(718)年に開創。藤堂高虎が奉納したと伝えられる銅鐘は重要文化財。寺一帯は瀬戸内海国立公園に属し、絶景が望める。平成29年が開山壱千参百年にあたり、10月初旬から中旬頃には、五十年毎にしか拝見できない秘仏湧出観音のご開帳を拝観できる。

金山出石寺の画像 1枚目
金山出石寺の画像 2枚目

金山出石寺

住所
愛媛県大洲市豊茂乙1
交通
松山自動車道大洲ICから国道56号、県道24・28号を長浜方面へ車で28km
料金
素泊まり=3500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由、寺務所は7:00~17:00、宿坊はイン17:00、アウト9:00

清見すのまたオートキャンプ場

川のせせらぎをBGMに

AC電源付きの区画型オートサイトとフリーサイトがあり、どちらもゆったりとキャンプが楽しめる。サニタリー施設も清潔で必要十分。夏は脇を流れる川上川での水遊びが楽しい。

清見すのまたオートキャンプ場

住所
岐阜県高山市清見町巣野俣1216-1
交通
東海北陸自動車道郡上八幡ICから国道472号、飛騨美濃道路、国道257号で高山方面へ。県道73号(せせらぎ街道)につながり、道沿い右手に現地。郡上八幡ICから50km

梅ノ橋

浅野川のせせらぎとともに

浅野川にかかる木造の橋。浅野川大橋の上流にあり、昭和53(1978)年復元された。毎年6月の「百万石まつり」では、大勢の観光客がこの橋の上から灯籠流しを眺める。

梅ノ橋の画像 1枚目
梅ノ橋の画像 2枚目

梅ノ橋

住所
石川県金沢市並木町浅野川沿い
交通
JR金沢駅から北陸鉄道橋場町経由東部車庫行きバスで10分、橋場町下車、徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

上三依水生植物園

約300種類の草花に癒される

約300種類、3万本もの湿生・水生植物が栽培されている。広大な園内はロックガーデン、湿生地、日本庭園などに分けられる。6月はヒマラヤの青いケシの見学者で賑わう。

上三依水生植物園の画像 1枚目
上三依水生植物園の画像 2枚目

上三依水生植物園

住所
栃木県日光市上三依682
交通
野岩鉄道会津鬼怒川線上三依塩原温泉口駅から徒歩5分
料金
入園料=大人510円、300円(9~11月)、小・中学生150円、小学生未満無料/ (20名以上の団体は2割引)
営業期間
4月15日~11月
営業時間
9:00~16:30(閉園)

瑞峯院

十字架形の庭

大徳寺塔頭。室町時代の大名、大友宗麟が創建。方丈、唐門、表門が禅宗方丈建築の特徴をよく残し、国の重要文化財となっている。枯山水の独座庭や閑眠庭、茶席も見もの。

瑞峯院の画像 1枚目
瑞峯院の画像 2枚目

瑞峯院

住所
京都府京都市北区紫野大徳寺町81大徳寺山内
交通
JR京都駅から市バス206系統千本通北大路バスターミナル行きで35分、大徳寺前下車すぐ
料金
見学料=400円/利休忌茶会(毎月28日)=1000円/抹茶=400円/法話坐禅抹茶=1500円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00(閉門)

飯盛山

香嵐渓にそびえる飯盛山は、カタクリの群生地としても有名

香嵐渓の中心にそびえる標高254mの飯盛山は、カタクリの群生地としても知られる。5000平方メートルという広さに群生するカタクリが見られる。

飯盛山の画像 1枚目
飯盛山の画像 2枚目

飯盛山

住所
愛知県豊田市足助町
交通
名鉄豊田線浄水駅からとよたおいでんバス百年草行きで1時間、香嵐渓下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
9:00~17:00

北寺オートキャンプ場

のんびりできる穴場のサイト

有田川沿いの小さなキャンプ場で、15区画のオートサイトに必要最小限の施設。のんびり過ごすにはなかなかいい環境。

北寺オートキャンプ場の画像 1枚目

北寺オートキャンプ場

住所
和歌山県伊都郡かつらぎ町花園北寺82-3
交通
京奈和自動車道紀北かつらぎICから国道24号・480号で高野山方面へ。志賀高野山トンネル抜けて花坂西交差点を国道370号花園方面へ右折、県道115号花園方面へ左折、国道480号で現地へ。紀北かつらぎICから30km
料金
利用料=大人500円、小学生300円/サイト使用料=オート1区画1500円~/
営業期間
3~12月
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00

稲崎展望台

ホエールウォッチングの見張り台に利用される展望台

ンナザチ(稲崎)と呼ばれる岬にある展望台。シーズン中はホエールウォッチングの見張り台として利用されている。

稲崎展望台の画像 1枚目

稲崎展望台

住所
沖縄県島尻郡座間味村座間味
交通
座間味港からタクシーで15分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

おおぐて湖キャンプ場

湖畔の風が気持ちいい自然の中のキャンプ場

親田高原にある湖、おおぐて湖畔に整備されたキャンプ場。オートサイトのほかに宿泊施設があり、夏でも涼しく過ごせる。直火可能なサイトなのでアウトドア派にはうれしい。

おおぐて湖キャンプ場の画像 1枚目
おおぐて湖キャンプ場の画像 2枚目

おおぐて湖キャンプ場

住所
長野県下伊那郡下條村睦沢7144
交通
三遠南信自動車道天龍峡ICから国道151号で下條方面へ。県道64号へ右折した後、案内看板で左折して現地へ。天龍峡ICから9km
料金
サイト使用料=湖畔サイト1人2500円~、林間サイト1人1000円~/ (利用日、プランにより異なる)
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

場内からの富士山の眺めが最高

朝霧高原の森の中にあり、場内には川も流れる自然に恵まれた環境が魅力。各種サニタリー施設も整っていて、貸切りの家族風呂(有料)も好評だ。宿泊施設にはファミリー用の快適なロッジのほか、キャビンがある。

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 1枚目
朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場の画像 2枚目

朝霧高原ペンギン村オートキャンプ場

住所
静岡県富士宮市猪之頭2351
交通
新東名高速道路新富士ICから西富士道路・富士宮道路で朝霧方面へ。県道414号に入り、井之頭小学校手前を右折、看板に従い現地へ。新富士ICから26km
料金
サイト使用料=オート1区画6300円、AC電源付き1区画9300円、富士見プライベートサイト24000円~/宿泊施設=ログキャビン15300円~、キャビン17300円~、ロッジ25300円~/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト11:00(宿泊施設はイン14:00、アウト10:00)

ニューグリーンピア津南キャンプ場

キャンプをしながらレジャー満喫

総合レクリエーション施設の一角にあるキャンプ場で、オートキャンプ、グランピング、バンガロー、コテージなど好みのスタイルで楽しめる。自然体験プログラムなどのメニューも豊富だから、アウトドアレジャーを満喫できる。

ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 1枚目
ニューグリーンピア津南キャンプ場の画像 2枚目

ニューグリーンピア津南キャンプ場

住所
新潟県中魚沼郡津南町秋成12300
交通
関越自動車道塩沢石打ICから国道353号で中里方面。山崎交差点で国道117号へ左折。津南方面へ進み看板を左折し県道482号を進み現地。塩沢石打ICから34km
料金
サイト使用料=オート1区画4000円~、テント専用1張り3000円・3500円・4000円/宿泊施設=カナディアンハウス8000円、バンガロー14000円、コテージ22000円~/
営業期間
5~11月初旬
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

クラブノア隠岐・西ノ島町B&G海洋センター

表情豊かな海でマリンスポーツ体験

隠岐諸島の西ノ島町にあるマリンスポーツが楽しめる施設。スキューバダイビングをはじめ、シーカヤック、ヨット、ローボート、カヌーなどいろいろなマリンスポーツが体験できる。

クラブノア隠岐・西ノ島町B&G海洋センターの画像 1枚目
クラブノア隠岐・西ノ島町B&G海洋センターの画像 2枚目

クラブノア隠岐・西ノ島町B&G海洋センター

住所
島根県隠岐郡西ノ島町美田3078-12
交通
別府港から西ノ島町営バス浦郷方面行きで11分、小向下車すぐ
料金
体験スキューバダイビング(3時間)=13000円/シーカヤック(2時間半)=5500円/
営業期間
4~11月
営業時間
9:00~17:00(全プログラム前日までに要予約)

八王子乗馬倶楽部

初心者から熟練まで乗馬を楽しめる

都内で唯一の野外コースがある乗馬クラブ。まったくの初心者から競技会への出場や自然の中での外乗りを希望する上級者まで、経験豊富なインストラクターの幅広い指導が受けられる。

八王子乗馬倶楽部の画像 1枚目

八王子乗馬倶楽部

住所
東京都八王子市丹木町1丁目501
交通
JR中央線八王子駅から西東京バスひよどり経由戸吹行きで20分、丹木1丁目下車すぐ(無料送迎バスあり、予約制)
料金
体験乗馬2回コース=8640円/ヘルメット・ブーツ・プロテクターのレンタル料=1620円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00(閉場)

桂湖オートキャンプ場

湖ではカヌーや釣りが楽しめる

さわやかな湖畔に位置し、AC電源付きのオートサイトや快適なコテージのほか、炊事棟などの施設が点在。桂湖ではカヌーや釣りなどを楽しめるうえ、世界遺産の五箇山・菅沼合掌造り集落も近い。

桂湖オートキャンプ場の画像 1枚目
桂湖オートキャンプ場の画像 2枚目

桂湖オートキャンプ場

住所
富山県南砺市桂大沼1-40
交通
東海北陸自動車道五箇山ICから国道156号を岐阜方面へ。楮橋を渡って、桂湖看板を目印に右折し、であい橋を渡り桂湖へ。開津橋を渡り現地へ。五箇山ICから11km
料金
サイト使用料=オート1区画5500円(日帰り利用は3300円)、別途自然保護協力金1グループ200円必要/宿泊施設=コテージ8人まで22000円/
営業期間
5または6~10月末(要問合せ)
営業時間
イン14:00、アウト10:00(コテージはイン15:00、アウト10:00)

白須賀宿

古い家並みが往時を偲ばせる。本陣と脇本陣跡など、見どころ多数

静岡県最西端の宿場で、古い家並みが往時を偲ばせる。かつて塩見坂の下にあったが津波の被害で坂上に移された。本陣と脇本陣跡、塩見坂公園、歴史資料館などが見どころ。

白須賀宿の画像 1枚目

白須賀宿

住所
静岡県湖西市白須賀
交通
JR東海道本線新居町駅からJRバス豊橋駅行きで20分、南白須賀下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

部子山

町で最も標高が高く福井を見通せるスポット

大野市と池田町の境にある標高1464mの山。高原牧場からの林道を使えば30分程度で頂上に行ける。頂上からは、九頭竜川や大野盆地が眺められ、天気が良ければ日本海も望める。

部子山

住所
福井県今立郡池田町水海
交通
北陸自動車道武生ICから国道417号を経由して、国道476号を大野方面へ車で19km
料金
情報なし
営業期間
5月中旬~11月上旬
営業時間
情報なし

菊池高原ファミリーキャンプ場

見渡す限り一面が草原サイト

山に囲まれた広大な草原がサイトになっていて、解放感いっぱい。すべて車の乗り入れもできる。なお、利用の際は必ず予約を。

菊池高原ファミリーキャンプ場の画像 1枚目

菊池高原ファミリーキャンプ場

住所
熊本県菊池市原4793-6
交通
九州自動車道植木ICから国道3号・県道53号で菊池市街へ。菊池市街から国道387号を小国方面へ。案内板を目印に現地へ。植木ICから26km
料金
サイト使用料=オートフリー車1台2000円、バイク1台1000円、別途大人(高校生以上)500円・小人(2歳~中学生)300円、AC電源使用料500円/
営業期間
通年
営業時間
イン10:00、アウト14:00(GW・大型連休など繁忙期はイン12:00、アウト12:00)

西湖津原キャンプ場

バンガローをはじめ施設充実

松林の中にバンガローが建ち、湖畔のオートサイトにテントが並ぶ。オートサイトは予約不可で、当日受付のみの先着順。また、屋根付き大集会場では雨天でもバーベキューが楽しめる。

西湖津原キャンプ場の画像 1枚目
西湖津原キャンプ場の画像 2枚目

西湖津原キャンプ場

住所
山梨県南都留郡富士河口湖町西湖2299
交通
中央自動車道河口湖ICから国道139号、県道707号で河口湖大橋方面へ。途中、県道714号へ左折し、小海交差点で右折。県道710号・21号で西湖へ進み、西湖手前で再び県道710号に左折して進むと、左手に現地。河口湖ICから10km
料金
キャンプ料金=オートフリー大人1500円、小人(4歳~小学生)1000円、幼児(3歳未満)無料、デイキャンプ大人1000円、小人500円、幼児無料/宿泊施設=バンガロー6500円~、コテージ32500円・54000円/
営業期間
4~11月下旬
営業時間
イン8:00(要確認)、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)