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日本 x 見どころ・レジャー

「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめスポット

ガイドブック編集部が厳選した「日本×見どころ・レジャー×秋(9,10,11月)」のおすすめ観光・旅行スポットをご紹介します。尾岱沼名物の北海シマエビ漁「野付湾の打瀬舟」、上川町と北見市の境にあり周囲は深い森、国道39号が通っている「石北峠」、緑と清流に囲まれた居心地のよいキャンプ場「四万十オートキャンプ場ウェル花夢」など情報満載。

  • スポット:7,297 件
  • 記事:3,196 件

日本のおすすめエリア

北海道

豊かな大自然と開拓の歴史を感じさせる街が旅人をいざなう

東北

四季折々に美しい山々と独特の海岸美、そして豊富な温泉と夏祭り

関東・甲信越

刺激的な都会からさまざまな自然景観まで魅力いっぱい

東海・北陸

大都会から3000メートル級の山岳地帯まで多彩な魅力に富む

関西

日本の歴史の宝庫で、食文化の最高峰、さらに世界遺産の集積地

中国・四国

日本海、瀬戸内海、太平洋と3つの海に跨る豊かな文化のエリア

九州・沖縄

日本の原風景を残しながら、さまざまな文化が融合した魅力を持つ

特産品
ホテル

日本のおすすめスポット

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野付湾の打瀬舟

尾岱沼名物の北海シマエビ漁

砂の半島に抱かれ、波静かな野付湾。3枚帆の打瀬舟がのんびり網引く風景は、野付湾の風物詩として知られる。これは、北海シマエビ漁に用いられる伝統漁法だ。

野付湾の打瀬舟

住所
北海道野付郡別海町野付湾
交通
JR釧網本線標茶駅から阿寒バス標津行きで2時間3分、終点で白鳥台行きに乗り換えて20分、尾岱沼下車。尾岱沼港から観光船で35分、トドワラ桟橋下船すぐ
料金
情報なし
営業期間
6月中旬~7月、10・11月
営業時間
見学自由

石北峠

上川町と北見市の境にあり周囲は深い森、国道39号が通っている

上川町と北見市の境にあり、国道39号が通っている。周囲は深い森で、大雪や雄阿寒岳・雌阿寒岳などの山並みを見ることができる。峠には石北峠展望台があり、みやげもの屋もある。

石北峠の画像 1枚目
石北峠の画像 2枚目

石北峠

住所
北海道北見市留辺蘂町~上川郡上川町
交通
JR石北本線留辺蘂駅からタクシーで1時間
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

四万十オートキャンプ場ウェル花夢

緑と清流に囲まれた居心地のよいキャンプ場

榛原川を見下ろす高台にあり、オートサイトは水道・流し台付きで100平方メートルの広さ。コインシャワーやランドリーもあり、サニタリー施設も充実。別荘タイプのケビンもあり、ビギナーでも安心して利用できる。

四万十オートキャンプ場ウェル花夢の画像 1枚目
四万十オートキャンプ場ウェル花夢の画像 2枚目

四万十オートキャンプ場ウェル花夢

住所
高知県高岡郡四万十町江師546
交通
高知自動車道四万十町中央ICから国道56号で四万十町窪川へ。国道381号へ右折、四万十高校先、国道439号へ直進し現地へ。四万十町中央ICから27km
料金
サイト使用料=オート1区画4400円、AC電源付き1区画5500円/宿泊施設=ケビン4人まで17000円、追加1人2200円、ドームハウス4人まで15000円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト13:00(宿泊施設はイン15:00、アウト10:00)

川上川

ハイカーたちの疲れを癒すような穏やかに道に沿って流れる川

尾瀬山の鼻ビジターセンターから鳩待峠をつなぐ道に沿ってゆるやかに流れている。両岸には針葉樹林が茂り、川のせせらぎとともに、憩うハイカーたちの心を和ませてくれる。

川上川

住所
群馬県利根郡片品村戸倉
交通
JR上越線沼田駅から関越交通鎌田・戸倉方面行きバスで1時間20分、戸倉(鳩待峠行きバス連絡所)で関越交通鳩待峠行きバスに乗り換えて25分、終点下車、徒歩35分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
情報なし

磐司岩

森の上空を覆う断崖

秋保大滝からさらに名取川の上流部へ進むと二口峡谷がある。そこから見える高さ約150m、長さ約3kmの岩壁が磐司岩で、壮大かつ幽玄な眺めを誇る。新緑・紅葉のシーズンは混雑するので、早朝が狙い目。

磐司岩の画像 1枚目

磐司岩

住所
宮城県仙台市太白区秋保町馬場岳山(二口峡谷)
交通
JR仙山線愛子駅から仙台市営バス二口行きで46分、終点下車、徒歩50分
料金
情報なし
営業期間
通年(冬期間は積雪のため車両進入不可)
営業時間
情報なし

女男滝

高山

子宝、縁結びの二段滝

閑静な谷間に仲良く並ぶこの滝は、上段は女滝、下段は男滝の愛称で呼ばれ、縁結びや子宝の神としても尊崇されている。

女男滝の画像 1枚目

女男滝

住所
岐阜県高山市久々野町渚1065
交通
JR高山本線渚駅から徒歩20分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

鳴子峡

深い峡谷が赤や黄色の紅葉に彩られる

高さ約100mの断崖絶壁が約2.6kmにわたって続く大峡谷。夏の新緑の美しさや秋の紅葉の色合いが見どころ。県内有数の紅葉の名所として知られる。現在一部区間のみ歩ける。

鳴子峡の画像 1枚目
鳴子峡の画像 2枚目

鳴子峡

住所
宮城県大崎市鳴子温泉尿前地内
交通
JR陸羽東線鳴子温泉駅からタクシーで10分(中山平側入口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

日山キャンプ場

安達太良連峰が見えるキャンプ場

安達太良連峰、磐梯山が見渡せる自然豊かなキャンプ場。テントや寝袋、鉄板等を貸出しているため、食材のみ準備すれば気軽にキャンプを楽しむことができる。バンガロー、シャワー、バーベキューハウスなど、アウトドアを快適に過ごす施設・設備も完備されている。

日山キャンプ場

住所
福島県二本松市茂原夏井142
交通
東北自動車道二本松ICから国道4号を福島方面へ。国道459号で浪江方面へ進み一般道で現地へ。二本松ICから31km
料金
サイト使用料=テント1張り620円/宿泊施設=バンガロー15人用7330円、8人用3660円/
営業期間
4月下旬~10月末
営業時間
イン12:00、アウト10:00(宿泊施設はイン14:00)

オートキャンプきたかる

新鮮な牛乳サービスや野菜狩りも好評

広場のようなフリーサイトや木々に囲まれたサイトなど、さまざまなロケーションのサイトがあり、グループ利用にもおすすめ。7月下旬からは野菜園で野菜狩りもできる。

オートキャンプきたかる

住所
群馬県吾妻郡長野原町北軽井沢1353-550
交通
上信越自動車道碓氷軽井沢ICから国道18号・146号で草津方面へ。北軽井沢交差点で県道54号へ右折し現地。碓井軽井沢ICから40km

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

木漏れ日の中で森林浴

場内は自然を生かした作りになっており、落ち着いてキャンプが楽しめる。施設も清潔に管理され、リピーターの多いキャンプ場。

古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 1枚目
古山貯水池自然公園オートキャンプ場の画像 2枚目

古山貯水池自然公園オートキャンプ場

住所
北海道夕張郡由仁町古山430
交通
道東自動車道追分町ICから国道234号を岩見沢方面へ。JR古山駅手前で道道1008号を左折し約2km先の看板で右折して現地へ。追分町ICから12km
料金
入場料=大人(中学生以上)1300円、小人(小学生)700円、未就学児無料/サイト使用料=オート1区画1700円、キャンピングカー1区画1700円、フリーサイト(テント・タープ・ハンモック)各1張り700円/
営業期間
4月中旬~11月中旬(変更の場合あり、冬期営業は要HP確認)
営業時間
イン13:00~17:00、アウト11:00(デイキャンプは10:00~17:00)

ゴリラ公園

大きなゴリラ像がお出迎え

入口にあるゴリラ像がシンボル。人工芝によるバナナスクエア、自転車のモトクロスコース、せせらぎ水路などのユニークな施設で、子供から大人まで楽しめる公園だ。

ゴリラ公園の画像 1枚目

ゴリラ公園

住所
埼玉県川口市芝4341
交通
JR京浜東北線南浦和駅から徒歩16分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由、トイレは9:00~16:00(6~9月は~17:00)

美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里

キャンプからスポーツまでレジャー満喫

清流白川が流れる自然の中で、さまざまなアウトドアレジャーを満喫できるリゾートエリア。1区画100平方メートルのオートサイトや開放的なフリーサイトでゆったりとキャンプを楽しめる。

美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里の画像 1枚目
美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里の画像 2枚目

美濃白川アウトドアリゾート クオーレふれあいの里

住所
岐阜県加茂郡白川町和泉181-1
交通
東海環状自動車道美濃加茂ICから国道41号で白川町へ。白川口交差点で県道62号へ右折して、案内看板に従い現地へ。美濃加茂ICから30km
料金
利用料=1人(3歳以上)500円/駐車料=普通車400円/サイト使用料=オート1区画5000円~、テント専用1サイトテント1張りまで3000円~/宿泊施設=コテージ22000円~(別途1人1100円、駐車料)、バンガロー6000~15000円、大正ロッジ30000円~(別途1人1100円)/
営業期間
通年
営業時間
イン13:00、アウト10:00(テント専用サイトはイン12:00、アウト11:00、コテージはイン15:00)

野麦峠オートキャンプ場

初心者からベテランまで誰にでもやさしいキャンプ場

標高1300m、静けさと自然に包まれた高原キャンプ場。場内はしっかりと整備されており、全サイト電源付きで初心者でも安心。バリアフリー対応のコテージも用意されていて、小さな子どもからお年寄りまで快適キャンプが楽しめる。みんなにやさしいキャンプ場で思い思いの時間を過ごそう。

野麦峠オートキャンプ場の画像 1枚目
野麦峠オートキャンプ場の画像 2枚目

野麦峠オートキャンプ場

住所
長野県松本市奈川29-1
交通
長野自動車道松本ICから国道158号で上高地方面へ。県道26号を奈川方面に左折、寄合渡で県道39号に入り野麦峠方面に向かい、右手に現地。松本ICから41km
料金
入場料=1人100円/サイト使用料=オート1区画3人以上3800円(1人の場合1550円、2人の場合3100円)、AC電源使用料510円/宿泊施設=コテージ10800円・20570円/
営業期間
4月下旬~10月下旬
営業時間
イン14:00、アウト12:00(コテージはアウト10:00)

高原山

矢板

高原山

住所
栃木県塩谷郡塩谷町

雲南市健康の森(キャンプ場)

開放的なフリーサイトでのびのびキャンプ

1000平方メートルの草地の広場がフリーサイトで、ゆったり使えて車の乗り入れも可能。ほかにログハウスのバンガローや古い小学校の校舎を移設した建物の創作研修棟、バーベキューハウス(要予約)などがある。

雲南市健康の森(キャンプ場)の画像 1枚目
雲南市健康の森(キャンプ場)の画像 2枚目

雲南市健康の森(キャンプ場)

住所
島根県雲南市木次町西日登2542-2
交通
松江自動車道三刀屋木次ICから国道314号で奥出雲方面へ。途中、県道176号へ左折し現地へ。三刀屋木次ICから8km
料金
入場料=大人(中学生以上)350円、小人(4歳~小学生)250円、3歳以下無料/サイト使用料=オートフリー車1台テント1張り500円、AC電源使用料2時間100円/宿泊施設=バンガロー4人用10600・6人用15300円・10人用24600円/
営業期間
通年
営業時間
インフリー、アウトはチェックインから24時間以内(宿泊施設はイン16:00、アウト10:00)

黒姫山

標高2053mの成層火山。北信五岳のひとつ、信濃富士とも呼ぶ

標高2053mの成層火山。北信五岳のひとつで、南東方向より見た整った姿は信濃富士とも呼ばれている。

黒姫山の画像 1枚目
黒姫山の画像 2枚目

黒姫山

住所
長野県上水内郡信濃町柏原
交通
しなの鉄道北しなの線黒姫駅からタクシーで15分(登山口)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場

登山客の利用が多く、場内も管理良好

川に挟まれたサイトは涼しげで、場内の管理状態は良好。剱岳登山コースの入口にあり、登山客の利用が多い。管理棟の馬場島荘では宿泊や休憩、日帰り入浴ができる。

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場の画像 1枚目
剱岳青少年旅行村・馬場島野営場の画像 2枚目

剱岳青少年旅行村・馬場島野営場

住所
富山県中新川郡上市町伊折1
交通
北陸自動車道立山ICから県道3号で上市市街。一般道、県道46号で馬場島方面に進み、県道333号を約15kmで現地。立山ICから30km
料金
サイト使用料=無料/
営業期間
5月中旬~11月中旬(積雪状況により変動あり)
営業時間
インフリー、アウトフリー(馬場島荘はイン15:00、アウト9:00)

岩菅山

上信越の魅力に満ちた山

岩菅山は標高2295m。志賀高原一帯は美しい池、沼、湿原や渓谷が多くあり、スキーや温泉、森林浴など、古くから知られた日本有数の観光地域だ。

岩菅山の画像 1枚目

岩菅山

住所
長野県下高井郡山ノ内町志賀高原
交通
長野電鉄長野線湯田中駅から長電バス奥志賀高原行きで40分、発哺温泉下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

三階滝公園

三階滝は水量が多く大きな音を響かせる。売店やレストランもある

公園内にある三階滝は水量が多く、大きな音を響かせている。園内には売店やレストランもあり、休憩にも利用できる。

三階滝公園の画像 1枚目
三階滝公園の画像 2枚目

三階滝公園

住所
北海道伊達市大滝区三階滝町
交通
JR室蘭本線伊達紋別駅からタクシーで45分
料金
情報なし
営業期間
4月下旬~11月上旬
営業時間
見学自由

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

田沢湖観光の拠点に好立地

整備された開放的なサイトは、湖畔寄りの「くにますサイト」、山側の「いぬわしサイト」に分かれている。オートサイトより安い縄文風バンガローもある。田沢湖周辺の観光拠点におすすめだ。

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 1枚目
田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこの画像 2枚目

田沢湖オートキャンプ場縄文の森たざわこ

住所
秋田県仙北市田沢湖田沢潟前63-2
交通
東北自動車道盛岡ICから国道46号で田沢湖方面へ。仙北市街地に入り、国道341号へ右折。県道38号へ左折し、田沢湖畔を右折して現地へ。盛岡ICから50km
料金
入場料=大人500円、小人(小・中学生)250円/サイト使用料=オート1区画4300円、キャンピングカー1区画6400円/宿泊施設=縄文風バンガロー1棟3140円/
営業期間
4月25日~11月3日
営業時間
イン14:00、アウト13:00(バンガローはアウト11:00)